『女性向け、レディースコミック、ほのぼの、雑誌を除く、分冊版を除く(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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シリーズ3冊0円~880円(税込)レーベル: バーズコミックス ラブキスボーイズコレクション出版社: 幻冬舎コミックスそこそこ人気の小説家・藤野は、締め切り前日に現実逃避で散歩に出かけるが、迷子体質が災いし、電車で見知らぬ土地まで運ばれてしまった。そんな時、スキップを踏みながら軽快に書店へ入っていく青年を見かける。青年・文倉は藤野の大ファンらしく、筆が進まずスランプだったこともあり、藤野は嬉々として彼の自宅まで後を追うことに。その後、強面のせいでヤクザだと勘違いされながらも、締め切りから逃げたい一心で作家という身分を隠し、文倉の家に居座らせてもらうことにしたけれど・・・!?
【そこそこ売れてる小説家×熱烈信者な大学生】突き抜けた勘違いからはじまる爆笑必至のハイクオリティ・コメディBL!!! -
美しい眼を持つ青年、根木健太郎と夏休みの初めに同居を初め、あっというまに2学期が始まろうとしていた。
根木を独り占めできる毎日になれていたアサダに、根木は学校にしっかり通わせてくれることを要求する。
アサダは根木の説得に負け、しぶしぶ条件付きで通学を認めた。
その傍ら、根木はさりげなく、アサダの性事情に関心を寄せるようになっていた。その態度の原因は、以前自分が手を出したしまった故に怯えているのだと思い込むアサダ。
もう2度と根木を怯えさせる行動はしないと誓うが、だんだん縮まる根木との心の距離が、アサダが抑えていた本当の気持ちを引き出して…
※本作は藤の個人誌作品の電子書籍版となります。【44ページ】 -
特殊な灰色の目を持つ大学生、根木健太郎は、バイト暮らしをしつつも、ほぼ毎日不特定多数の女の家を渡り歩くヒモ生活をしていた。
そんなある日、根木は覚えのない家で目が覚める。
そこは根木のバイト先の常連、アサダの家だった。今まで話したこともなかったが、どうやらアサダは眼球フェチで、根木の目に一目惚れし、我慢ならずに誘拐を企てていたと言う。
馬鹿げた理由に、すぐに帰りたいことを切り出そうとするが、アサダの提案した同居の条件は、根木の理想のヒモ生活そのものだった!
アサダの気持ち悪さも顧みずに、適当なノリで同居を決意した根木だったが、アサダの予想外な態度にどんどん振り回されて…
※本作は藤の個人誌作品の電子書籍版となります。【61ページ】 -
春葉一は博多出張で、矢吹修が店長を務めるうどん屋に入店する。矢吹が作るうどんは絶品で、次の九州出張でも足を向けるほどだった。そんな矢吹の店が東京に進出することが決まり、あっという間に人気店に。忙しいなかでも、春が訪れれば矢吹はいつも嬉しそうに接客してくれる。その矢先、「春さんのこと、めっちゃ好きっちゃんね」と熱い想いを告げられるが、恋愛がご無沙汰な春は、12歳も年下の矢吹の告白に戸惑うばかりで・・・?
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息子と二人、穏やかな生活を送っていたエリートサラリーマンの弓原。そんなある日、保育士の山田に「俺をお婿さんにもらってください!」と熱烈な告白をされる。最初は冗談で流していた弓原だけど、どうやら山田は本気のよう。明るくて優しくて、年下だけど一途な山田。だけど、離婚を経験した弓原はまだ恋に積極的になれない。それでも、山田との時間に掴みどころのない甘い気持ちも抱いていて・・・?
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