『ギャグ・コメディ、戦争、ファンタジー(マンガ(漫画)、ライトノベル)』の電子書籍一覧
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神様の手違いによってブサメンのまま転生する事になってしまったサラリーマンの田中は、回復魔法チートのみを授けられて過酷な異世界に飛ばされてしまう。女騎士や金髪美少女に蔑まれる日々を送る田中だったが、村を襲ってきたオークの討伐で大活躍してしまい…!?「小説家になろう」人気小説原作のおっさん"ムフフ"ファンタジー、開幕!!
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小説本文の他に著者と編集者の裏話がまるっと入ったBOOK☆WALKERだけの特別バージョン!
著者・橘公司と担当編集者が、「デート・ア・ライブ」1巻創作の裏話を語りまくる1冊!「最初のタイトルは?」「イラストレーター決定秘話」「十香との出会いは10日じゃなかった!?」などなど--。「デート・ア・ライブ」をさらに楽しく読めるコメントが盛りだくさん!! 小説を読みながら裏話が読めちゃうBOOK☆WALKERだけの特別版です! 既に1巻を読んだ人も、また、読んでいない人も、ぜひご一読を!! -
「俺のものになれ」天然聖女×高嶺の団長3人の溺愛ハーレムコメディ!
聖なる能力を持つ唯一の存在“聖女”として産まれたアキュレイ、ことアキラ。
過去の戦争のように聖女が火種となることを恐れ、両親は“男”として生きるようアキラを育ててきた。
そうして18歳になったアキラは隣国へ留学することに。
波風立てず平和で平穏な学園生活を…と思っていた矢先、なぜか聖騎士団の団長3人に目を付けられてしまい――
「うちの騎士団に入ってほしい」
天然聖女の溺愛ハーレムコメディ開幕! -
ときは第二次世界大戦、ソ連とドイツの戦いのなか、ロシアの魔女ワーシェンカとお目付けナージャのコンビがあっちをうろうろ、こっちをうろうろと転戦する。お化けと戦争が交錯するローリングストーンな変てこ戦記が完全版として復活! ※こちらの作品は2011年に刊行された『靴ずれ戦線(1)』に新規読み切りや解説ページなどを加えた内容になっております。重複購入にご注意ください。
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家畜に転生して、物理的に詰んでる?
なら、魔法で覆せ。「このまま家畜として食われてたまるか!」
心臓麻痺で倒れた女子高生・榊原六花は、次に目覚めるとメス豚に異世界転生していた。クロ子という名を与えられるも、待つのは美味しく食べられるだけの未来……そんな運命なんぞくそくらえ!
前世の知識と機転で絶望的な状況に抗い続ける中、やがて〝魔法〟という強大な力を手にした彼女は、恩人を守るため小さな体で戦場を駆け、その力は竜すら従え、軍隊さえも凌駕していき――。
これは理不尽な世界に抗うため、魔法を極めた一匹の子豚が家畜から伝説へと駆け上がる、下剋上異世界転生ファンタジー。 -
自転車で日本一周を目指すアルバイト青年・雪藤洋士は見た目は眼鏡をかけた気弱な青年。だが、その秘めた裏の顔は悪逆非道な外道を自転車のスポーク1本で、「地獄へ堕ちろ!」というセリフとともに粛清する、闇の処刑人「黒い天使」だった。彼は育ての親のおじ夫婦を殺し姉に罪をなすりつけた真犯人を殺したことで黒い天使となった。そして悪の巨大組織「竜牙会」との戦いの中で、元刑事で不死身のモンスター松田鏡二や竜牙会から寝返った美しき殺し屋・麗羅たちを味方にし、竜牙会に戦いを挑む。巻末に平松伸二特典・原画を収録!
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電撃大賞【銀賞】受賞のドタバタ婚活ファンタジー、ついにコミック化!!
種族間戦争終結後に設立された、実験都市・ミイス。
十七の種族、すべてのヒトが平等に暮らすこの街の結婚相談所〈マリーハウス〉は、今日も出会いを求める異種族で行列ができている。
見習いスタッフ・猫人族のアーニャは謎多き美人所長・ドナのもと、クズな指導係・ショウとともに、相談者たちの幸せのため日夜奔走していた。
アーニャが憧れる、異種族同士の縁を結ぶ素敵な仕事……しかし現実は、ワケあり相談者の対応に追われる日々だった!
理想がハイなエルフ女子(彼氏いない歴三世紀)、厄介能力でSクラスパーティを崩壊させた優男――って、いくらなんでもクセが強すぎるんですけど? -
マニア垂涎の『うる星やつら』レーザーディスク全50枚、33万円をウハウハと購入した映画評論家・友成純一が、アニメ映画のカルトな話題から巨匠・手塚治虫について、さらにスピルバーグからキューブリックまで、大衆映画、文芸映画、実写映画、A級B級C級D級……のありとあらゆる映画を懇切丁寧に大評論。1987年~1992年まで『キネマ旬報』に連載されたエッセイを中心に採録、驚きと興奮のシネマ・ワールド。電子版あとがきを追加収録。
●友成純一(ともなり・じゅんいち)
1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
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