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『SF、映画、バトル・格闘・アクション(マンガ(漫画)、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~20件目/全20件

  • シリーズ3冊
    446484(税込)

    「出撃なんて、実力試験みたいなもんじゃない?」敵弾が身体を貫いた瞬間、キリヤ・ケイジは出撃前日に戻っていた。トーキョーのはるか南方、コトイウシと呼ばれる島の激戦区。寄せ集め部隊は敗北必至の激戦を繰り返す。出撃。戦死。出撃。戦死――死すら日常になる毎日。ループが158回を数えたとき、煙たなびく戦場でケイジはひとりの女性と再会する……。期待の新鋭が放つ、切なく不思議なSFアクション。はたして、絶望的な戦況を覆し、まだ見ぬ明日へ脱出することはできるのか!?
  • ハサウェイ・ノアは今、世界を敵に回す――。

    宇宙世紀105年、秘密結社マフティーは腐敗した地球連邦政府に対して、粛清を宣言する。
    次々と政府高官を粛清していくマフティー、そのリーダーであるマフティー・ナビーユ・エリンは、
    かつてシャアの反乱で想い人クェスをその手に掛けた、ブライト・ノアの息子、ハサウェイ・ノアなのであった――。
    富野由悠季著「ベルトーチカ・チルドレン」の続編として執筆された「閃光のハサウェイ」を漫画版ベルトーチカに続いてさびしうろあきがコミカライズ。
  • シリーズ17冊
    638836(税込)
    ストーリー:
    福井晴敏
    著者:
    大森倖三
    原案:
    矢立肇・富野由悠季
    メカニックデザイン:
    カトキハジメ
    出版社: KADOKAWA

    映画や小説とも異なる新たなる「ガンダムNT」、開幕!!

    宇宙世紀シリーズ映画「機動戦士ガンダムNT」を、「ガンダムUC バンデシネ」のタッグ福井晴敏×大森倖三が、映画では描かれなかったオリジナルエピソードなど新要素を盛り込み堂々コミカライズ!!
  • シリーズ4冊
    1,210(税込)
    著:
    越智屋 ノマ
    レーベル: ――
    出版社: 学研

    エンタメ系の名作、物語を楽しむためのシリーズ「10歳から読むエンタ名作」シリーズ。本巻は、キャラクターは有名だが、物語自体はあまり知られていない、「フランケンシュタイン」の恐怖と悲劇の物語。小説+マンガでストーリーが展開するから読みやすい!
  •  犯罪捜査、私立探偵、西部劇、戦争・軍隊、スパイアクション、SFサスペンス……かつて昭和・平成にTVのブラウン管を彩り、当時の子供達の心を鷲掴みにした外画(海外)ドラマ。諸般の事情によりその多くがお蔵入りとなっている。本書では、貴重なその作品群に登場した“銃”を切り口にして、今なお愛される外画ドラマシリーズの魅力を語る。
     月刊『Gun』『Gun Magazine』にて約10年間にわたり連載された人気記事を大幅に加筆・修正した電子オリジナル作品。全3巻のうちの第1弾。

    アンタッチャブル
    ハイウェイ・パトロール
    シカゴ特捜隊M
    タイトロープ
    〈番外編〉俳優も命がけ、撮影に実弾!
    サンセット77
    ドラグネット
    ララミー牧場
    モーガン警部
    87分署
    ギャラント・メン
    マイク・ハマー
    〈番外編〉幻のパトロール隊
    アニーよ銃をとれ
    シャノン
    捜査網
    拳銃無宿
    〈番外編〉ロバート・スタックは永遠のヒーロー
    ペリー・メイスン
    ハワイアン・アイ
    0011ナポレオン・ソロ
    胸に輝く銀の星
    〈番外編〉演技力が生んだ名作西部劇
    ピーター・ガン
    マイペース二等兵
    ミステリー'61 ロバート・テーラー・ショー
    保安官ワイアット・アープ
    裸の町
    バット・マスターソン
    〈番外編〉フラー大旋風の後日談
    頭上の敵機(爆撃命令)
    ニュー・ブリード
    シャイアン
    ローハイド
    〈番外編〉真の親日スターは?
    ザ・バロン(バロン登場)
    FBI アメリカ連邦警察
    特捜官ニック・ケイン(ギャング)
    ガンスモーク
    バーボン・ストリート
    バークにまかせろ
    捜査線(サンフランシスコ・ビート)
    〈番外編〉実録「アンタッチャブル」とエリオット・ネス
    アリゾナ・トム(シュガーフット)
    アスファルト・ジャングル
    ジェリコ
    連邦保安官(ローマン)
    〈番外編〉専属制は蜜の味だった?
    マンハッタン・スキャンダル(ローリング20)
    ライフルマン
    警部ダン・オーガスト
    スーパーマン
    ヒッチコック劇場+ヒッチコック・サスペンス
    〈番外編〉『サイコ』のファイン・ガンプレイ

    ●鷹鷹児(たか・ようじ)
    東京都生まれ。TVの発展と共に幼少期を送り、番組で曜日を覚えるほど内外のドラマや映画を見まくって育つ。月刊『GUN』(国際出版)と『Gun Magazine』(ユニバーサル出版)などで外画ドラマや映画についての解説記事を担当。
  • ホラー映画オタクの中学生、雨森(あまもり)はある日行きつけのDVDショップ「スペースモンキー」で、
    『地獄のミネストローネ』という無名のホラーDVDを手に入れる。

    しかしDVDを手に入れるたび、轢死・串刺し等、容赦ない死に方をしてしまう雨森。
    なぜか自分に馴れ馴れしい百合オタクの土屋を巻き込みつつ、
    何とか死を回避して『地獄のミネストローネ』を観賞しようと躍起になる雨森だったが、
    ループを繰り返すたびに日本の危機まで招く事態に発展し…。

    24ページ
  • 映画に登場した猫、猫にかかわる映画50本を厳選して紹介。読むだけでも楽しめるし、映画を鑑賞してまた楽しめる、まさに猫好き×映画好きな人のための一冊。電子オリジナル作品。

    *猫の大恩人とも言える画家『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』
    *キジトラと少女の成長物語『ルー、パリで生まれた猫』
    *超人的な力を得たスーパーヒロイン誕生『キャットウーマン』
    *猫が人生のどん底から救った奇跡の実話『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』
    *愛猫家必見! 奇跡の実話の続編『ボブという名の猫2 幸せのギフト』
    *黒澤明の遺作は猫を愛してやまない作家の半生記『まあだだよ』
    *スイス発、児童文学の名作には猫も登場『ハイジ』
    *愛猫の火葬代は? アルゼンチン映画の名作『ルイーサ』
    *中年男の人生、猫に救われて『ねこタクシー』
    *死も苦しみも悲しみも歳を取る『グーグーだって猫である』
    *辞書作りを支える猫『舟を編む』
    *愛猫連れで国際スパイが逃避行?『ARGYLLE/アーガイル』
    *猫と売れない歌手の珍道中『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』
    *冷徹な企業戦士の運命を変えた猫『ネコナデ』
    *写真家・岩合光昭の真骨頂『ねことじいちゃん』
    *ピュアな心を持つ空想少女とサビ猫『アメリ』
    *心の穴を埋めるのは猫『レンタネコ』
    *夫婦の絆、飼い主と愛猫との絆を描いたサスペンス『不法侵入』
    *名優と茶トラ猫のコミカルな演技が見どころ『ヤムヤム・ガール』
    *クローン猫が家族の一員となる近未来『シックス・デイ』
    *傷ついた少女たちの心を癒すのは1匹の猫『17歳のカルテ』
    *相手の心が読めないことがこんなに切ないなんて『時代屋の女房』
    *配役は変われど時代屋の空気はそのまま『時代屋の女房2』
    *猫から人へうつるのはノミぐらいにしてほしい『悪魔を憐れむ歌』
    *高度に発展した未来社会で寝食を共にする相棒猫『フィフス・エレメント』
    *少々渋みが増したギア様の男の猫的生活『プリティ・ブライド』
    *男と女の終わりを予感させる名脇役の猫『さよならゲーム』
    *大統領選を振り回す2人が創り上げた白い猫『ウワサの真相/ワグ・ザ・ドッグ』
    *老人ホームで愛猫の剥製に語りかける孤独な老女『マーズ・アタック!』
    *見る者を古代エジプトへ誘う4匹の猫たち『ルーヴルの怪人』
    *愛猫家の作家と監督が描く、推理小説の黒猫『猫は知っていた』
    *人間の言葉がわかるオウムと猫の感動ロードムービー『ポーリー』
    *新旧2匹のスター猫の名演技を堪能『誘拐騒動/ニャンタッチャブル』
    *さまざまな人間模様を浮き彫りにする黒猫が絶妙『五月のミル』
    *国家の陰謀に巻き込まれる(?)茶トラ白猫『エネミー・オブ・アメリカ』
    *黒猫ファン必見のミステリー映画『キリング・ミー・ソフトリー』
    *猫は見た! 天才犯罪集団のたくらみ『レディ・キラーズ』
    *儚い幸せを追う自身を子猫の姿に重ねて『砂の器』
    *黒猫が現れるたび謎の男の正体が見えてくる『危険がいっぱい』
    *愛猫家女優が演じたあの名作に子猫が出ていた!?『風と共に去りぬ』
    *猫をこよなく愛した女流作家の誕生を描く『コレット・水瓶座の女』
    *黒猫がもたらしたダンスで魅せる天才振り付け師『フットライト・パレード』
    *大物男優とヒマラヤンががっちりタッグを組んだ『ミート・ザ・ペアレンツ2』
    *古典ホラーの傑作に印象深く刻まれた白猫のユーモア『透明人間』
    *不世出のスターが遺した猫エピソード『ジャイアンツ』
    *主人公を見守る「妖精」演じる天使と恋人の愛猫『オールウェイズ』
    *ヒーローは猫より俊足? 近未来SF映画の癒し系キジトラ『アイ,ロボット』
    *マルチな才能を持ち邦画界に新風を吹き込んだ伊丹の愛猫『お葬式』
    *人それぞれの幸せ探しを見守る茶トラ猫『マイ・ハート,マイ・ラブ』
    *サイコ・サスペンスの殺人犯に懐く猫『ザ・ウォッチャー』

    ●千葉豹一郎(ちば・ひょういちろう)
    1956年東京生まれ。作家、評論家。獨協大学大学院法学研究科博士前期課程修了。日本刑法学会、ペット法学会会員。故淀川長治氏主宰の「映画友の会」に最年少会員として参加した少年時代から内外の映画に熱中し、著書に『法律社会の歩き方』(丸善)、『スクリーンを横切った猫たち』(ワイズ出版)、iPhoneアプリ『昭和30年代の備忘録』(ユニワールド)。「東京新聞」での連載をはじめ、「経営法務」「猫の手帖」「キャッツ」「猫生活」「ミステリマガジン」「映画論叢」等にも寄稿。近年は映画のみならず草創期からの海外ドラマの体系化や紹介にも力を入れている。
  • 映画は、自分がいま死なない代わりに、スクリーンのなかで俳優が代替行為として死に向かう。誰にでも、心の闇は要素としてあるものなのだ。だから、映画はそんな追いつめられた人々をなぞる。そして弱い人間は、死に瀕する精神的な限界に立ち会うことで、生きていたくない気持ちを浄化し、とりあえず明日、もう一本映画を見ようと思う。(本文より)
     電子版には9,000字の書き下ろし原稿「女性監督による、子供に複雑な感情を持つ女性の映画――わたしたちはみんな怪物」を追加収録。

    *こんなおばあさんになりたい!/『マッドマックス怒りのデス・ロード』
    *文化系女子はなぜサブカル有名人の彼女になりたがるのか/『全身小説家』『ストーリーテリング』『ラブレター』
    *私たちの将来が明るいなんて、あの映画は嘘だった/『ロミーとミッシェルの場合』『スケルトン・ツインズ幸せな人生のはじめ方』
    *王子様に救われたいし、救いたい!/『マッスルモンク』『名探偵ゴッド・アイ』
    *女にもわかる武士道――市川雷蔵と女の親和性/三隅研次の“剣三部作”
    *失恋の泥沼で/『アデル、ブルーは熱い色』『傷ついた男』『ベルフラワー』
    *憧れの女子寮生活(殺人鬼込み)/『暗闇にベルが鳴る』『象牙色のアイドル』『サスペリア』
    *巨匠でいいのか!? ビリー・ワイルダーのいびつなセックス観/『アパートの鍵貸します』『昼下がりの情事』『お熱い夜をあなたに』『ねえ!キスしてよ』
    〔ほか全24章〕

    ●真魚八重子(まな・やえこ)
    愛知県出身。映写技師を経て現在は映画評論家。朝日新聞、週刊文春CINEMA、夜リラタイム、ぴあ等を中心に執筆中。著書に『映画系女子がゆく』(青弓社)、『血とエロスはいとこ同士』(Pヴァイン)他。共著に『監督と俳優の美学(日本映画は生きている5)「監督としての勝新太郎論」』(岩波書店) 、『戦う女たち――日本映画の女性アクション』(作品社)他多数。
  • 悪意に晒され、失恋に傷つき、人生に絶望するような映画。後味が悪い、救いのない映画。そんな映画に惹かれてしまうのはなぜだろう? 気鋭の映画評論家が挑む、衝撃のバッドエンドムービー評論集。タイミングの悪さ、先の見えない絶望、イヤな女に子供の不幸、そして美しい残酷で彩られた国々の映画。後味の悪い映画を分類し読み解くことで、映画の新しい魅力を導き出す。
     電子版には6,400字の書き下ろし原稿「女性監督たちによるバッドエンド映画名鑑」を追加収録。

    第1章 バッドエンドの誘惑
     タイミングが悪い/神は人の上に人を作った/絶望の長さ/侘しさ―/報いなし
    第2章 世界イヤ映画紀行
     韓国イヤ映画紀行/メキシコイヤ映画紀行/イギリスイヤ映画紀行/オランダイヤ映画紀行/オーストラリアイヤイヤ映画紀行/デンマーク映画紀行
    第3章 女とこども
     バックステージの闇/イヤな女の顛末/ハイミスの悲劇/幼女の嘘で村八分/こどもの受難/死を招く愛/女性監督たちによるバッドエンド映画名鑑

    ●真魚八重子(まな・やえこ)
    愛知県出身。映写技師を経て現在は映画評論家。朝日新聞、週刊文春CINEMA、夜リラタイム、ぴあ等を中心に執筆中。著書に『映画系女子がゆく』(青弓社)、『血とエロスはいとこ同士』(Pヴァイン)他。共著に『監督と俳優の美学(日本映画は生きている5)「監督としての勝新太郎論」』(岩波書店) 、『戦う女たち――日本映画の女性アクション』(作品社)他多数。
  •  マニア垂涎の『うる星やつら』レーザーディスク全50枚、33万円をウハウハと購入した映画評論家・友成純一が、アニメ映画のカルトな話題から巨匠・手塚治虫について、さらにスピルバーグからキューブリックまで、大衆映画、文芸映画、実写映画、A級B級C級D級……のありとあらゆる映画を懇切丁寧に大評論。1987年~1992年まで『キネマ旬報』に連載されたエッセイを中心に採録、驚きと興奮のシネマ・ワールド。電子版あとがきを追加収録。

    ●友成純一(ともなり・じゅんいち)
    1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
  • シリーズ2冊
    715770(税込)
    原作・脚本・キャラクターデザイン:
    鳥山明
    著:
    小川彗
    出版社: 集英社

    「力の大会」が終わり、さらなる高みを目指して修業を重ねる悟空とベジータ。そんな二人のもとに、ある日謎のサイヤ人「ブロリー」が現れた。連れてきたのは、悪の帝王フリーザ。惑星ベジータと共にほぼ全滅したはずのサイヤ人が、いったいなぜ――? 知られざる因縁のドラマ、交錯する運命。そして今、氷の大陸を舞台に壮絶なバトルが始まる!!
  • シリーズ34冊
    660726(税込)
    著者:
    橘公司
    イラスト:
    つなこ
    出版社: KADOKAWA

    小説本文の他に著者と編集者の裏話がまるっと入ったBOOK☆WALKERだけの特別バージョン!

    著者・橘公司と担当編集者が、「デート・ア・ライブ」1巻創作の裏話を語りまくる1冊!「最初のタイトルは?」「イラストレーター決定秘話」「十香との出会いは10日じゃなかった!?」などなど--。「デート・ア・ライブ」をさらに楽しく読めるコメントが盛りだくさん!! 小説を読みながら裏話が読めちゃうBOOK☆WALKERだけの特別版です! 既に1巻を読んだ人も、また、読んでいない人も、ぜひご一読を!!
  • 748(税込)
    著:
    武田綾乃
    レーベル: 集英社文庫
    出版社: 集英社

    世界に降り注いだ泡〈バブル〉により、重力が壊れた東京。水没した街はライフラインが断たれ、家族を失った若者達の遊び場――ビルからビルへとチームで駆け回る“バトルクール”の戦場となっていた。ある日、チームのエース・ヒビキは重力が歪む海へ落下し、不思議な力を持つ少女・ウタに救われる。彼女はなぜヒビキの前に現れたのか? 2人の出会いは、やがて世界を変える真実へとつながる――。
  • シリーズ51冊
    550(税込)
    著:
    前田珠子
    イラストレーター:
    小島榊
    出版社: 集英社

    古王国ガンディアの王女シュラインが、青月の宮から黒衣の魔性・亜珠にさらわれた。ガンディア王は破妖剣士たちが住む浮城の長マンスラムに、王女の救出を依頼する。そして、王女救出に向かったのは破妖の剣「紅蓮姫(ぐれんき)」を持つ少女剣士ラエスリールだった。強大な魔力を持つ妖貴・亜珠の前にラエスリールの力はあまりに小さい。その時、闇主(あんしゅ)という美貌の男が少女剣士を救った…。
  • シリーズ14冊
    0660(税込)
    原作:
    ちみもりを
    作画:
    ワタリユウ
    レーベル: RYU COMICS
    出版社: 徳間書店

    史上最強のロボット・ゼオライマーをめぐる壮絶な戦いで、地球消滅の危機を救った秋津マサキと氷室美久。だが二人は、ゼオライマーと共にこの地より消滅した……。それから25年後、14歳を迎えた「渡瀬」美久は、毎晩不思議な夢を見るようになる。その中で彼女が求める少年の名は「マサキ」――。『冥王計画ゼオライマー』の完結から1年、作画に新鋭・ワタリユウを迎えて、正当な続編がスタート!
  • 『攻殻』最新シリーズ始動!! 戦闘型サイボーグのバトーが、まだレンジャー部隊で活躍していた時代。内戦がつづくクザン共和国に外務大臣救出の任務を帯びて送り込まれたバトーが、ある女性と出会う。501機関所属の草薙素子。それは、攻性部隊「攻殻機動隊」が誕生するきっかけとなる運命の出会いであった。
  • シリーズ3冊
    572594(税込)
    著:
    本多孝好
    レーベル: 集英社文庫
    出版社: 集英社

    瞬時に移動できる超人的運動能力、普通の人には聞こえない小さな音まで聞き分ける鋭敏な聴覚、決して忘却しない驚異的な視覚記憶力――常人とはかけ離れた特殊能力を持つ4人は仲間の亘を人質に取られ、老獪な政治家・渡瀬浩一郎のために裏の仕事をしている。そんな彼らに、世間を賑わしている残虐な殺人集団〈アゲハ〉の追跡が命じられる。〈アゲハ〉とは何者なのか。今、壮絶な戦いが幕を開ける――。
  • 【映画カバー仕様!】驚異的なスピードで動く、100メートル先の話し声を聞く、見たもの全てを記憶する――。特殊能力を持つ若者――昴・沙耶・隆二・良介は特別な絆で結ばれていた。しかし、仲間を人質にとられ、大きな野心を抱いた政治家・渡瀬浩一郎のために裏の仕事をさせられている。一方、世間では「アゲハ」と呼ばれる殺人集団が悪徳官僚など法で裁けない悪人を次々と殺していく。「アゲハ」は正義の仕置き人なのか、冷酷な殺人者なのか。マスコミが騒ぐ中、渡瀬から「アゲハを捕まえろ」という指示を受けた昴たちは――。本多孝好が贈る、新感覚アクション巨編三部作! 「多重人格探偵サイコ」の田島昭宇のイラストも特別収録!! ※本電子書籍は単行本「ストレイヤーズ・クロニクル ACT-1」「ストレイヤーズ・クロニクル ACT-2」「ストレイヤーズ・クロニクル ACT-3」の合本版です。
  • 見た者全てを思い通りに操る力を持つ男と、唯一操られない男。二人の運命が交差したとき、生死を分ける壮絶な事件が起こる──。主演・藤原竜也、山田孝之で映画化の傑作サスペンス。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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