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『ホラー、怪談、サブカルチャー(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~13件目/全13件

  • シリーズ5冊
    01,650(税込)
    著:
    松原タニシ
    レーベル: ――
    出版社: 二見書房

    恐くて部屋に入れない…!

    殺人、自殺、孤独死…etc「ワケあり物件」の不思議な話を、間取り付きで紹介します。

    事故物件とは、前の住人が自殺・殺人・孤独死・事故などで死んでいる部屋や家のこと。
    そんな「事故物件」を転々としている、「事故物件住みます芸人」の松原タニシ、初の書き下ろし単行本!

    ◎ 世の中を震撼させた殺人犯が住んだ部屋
    ◎ 住むとひき逃げに遭う部屋
    ◎ 気絶するように体調が悪くなる部屋
    ◎ 前の住人も前の前の住人も自殺している部屋
    ◎ 二年に一回死ぬ部屋
    ◎ 住人がすぐに出ていく部屋
    ◎ 霊感があると住めない部屋
    ◎ 特殊清掃アルバイトをやった部屋
    ◎ インターホンに老人の幽霊が映る部屋
    ◎ 黒い人がゆっくり近付いてくる部屋
    ◎ 中庭に墓石のある長屋
    ◎ 黒いシミが浮き出てくる部屋
    ◎ 天井の穴から男の顔が突き出ている部屋
    ◎ インターホンに謎の声が聞えた部屋 etc
  • 1,650(税込)
    著:
    深津さくら
    レーベル: ――
    出版社: 二見書房

    読んでいるあなたにも
    なにかが起きる……

    閉めても閉めても開く襖、
    箱の奥から覗くもの、
    どこまでも追ってくる音

    6代目怪談最恐位「怪談と結婚した女」が贈る恐怖43篇

    夏の夜に迷い込んだ田んぼの中の不思議な道。
    マンションのゴミ箱に潜む怪。
    深夜の海岸に停めた車にだんだんと近づいてくる男の正体。
    何度閉めてもうっすら開くふすま。
    コンコン…夜中の集落に響くノック音が連れてくるもの。
    お盆の仏間から消えた豆大福。
    古びた階段で話しかけてくる血まみれの女。

    「もしかしたら感染ってきてるかもね」
    気づくと日常の隣にそっとある怪――後戻りできない呪いに震える実話集43篇。
  • シリーズ2冊
    8801,760(税込)
    著:
    ギンティ小林
    レーベル: 二見文庫
    出版社: 二見書房

    不謹慎ミッションで幽霊を挑発せよ!

    殺人現場、事故物件、謎の廃墟……命知らずの突撃ルポ!

    ――ギンティ、今もワラ人形ちゃんと持ってるか?
    じゃあよ、ワラ人形の中に茹でた大豆と納豆菌を入れるんだよ。
    そんで、できあがった美味しい納豆をよ、
    仏像に供えてあるご飯にかけて廃墟のなかで喰ってこいよ!
    元気出るぜぇ!

    平山夢明氏、絶賛!!!!

    ▽心霊スポットにラッパーを連れていき幽霊とフリースタイル・バトル
    ▽凄惨な殺人現場で、事件を報じた新聞記事を朗読させ、鎮魂ラップ
    ▽謎の地下室があるマンションで、フリースタイル・コックリさん
    ▽一家全員が夜逃げした巨大廃墟で罰当たりミッションを敢行

    数々の心霊スポットや殺人現場で幽霊を挑発し、罰当たりなミッションを敢行!
    そこで起こった数々の不可解な現象とは……!
  • 「何かがおかしい…」
    違和感のその先にあったのは!

    理解不能な恐怖、異常、狂気――
    11人の作家が綴る極上のサイコホラーオムニバス

    【目次】
    死の絵/死の画  鈴木呂亜
    路上の女と泉下の女  岩井志麻子
    地獄のドリンクバー  探偵小沢
    隣は何をする人ぞ~ある怪談作家の隣人録~  黒木あるじ
    切符のようなもの  春日武彦
    象さんとミライちゃん  雨宮淳司
    二軍のムームーおばさん  ヤキソバChang
    タクシー怪談  市川夕太郎
    ジャスト・ワン・モア・ラード  ギンティ小林
    〈対談〉日本一飄々とした冒険作家・高野秀行と日本一陽気なホラー作家・平山夢明 が「恐怖」を感じるとき
    イヌヒロイ ネコセマイ  平山夢明
  • 夫が最後に残した「S邸に行く」という謎の言葉。
    その言葉に絡みつく、4つの不審な死の影――。

    東端省吾@higasho0107

    東端省吾の妻です。
    5日ほど前から夫と連絡が取れません。
    夫の消息をご存じの方はこのアカウントで結構ですので、DMをください。

    最後に話したとき、夫は「■■に行ってくる」と言っていました。
    私は普段通り相槌を打っただけで特に興味はありませんでしたが、
    いま考えると手がかりになると思います。
    夫がその地域に知り合いがいたかわかりません。
    どんな些細なことでもいいのでご一報くださると助かります。
    よろしくお願いいたします。

    ■著者 最東対地(さいとうたいち)
    1980年5月9日生まれ。
    大阪府交野市出身。大阪府在住。2013年より執筆活動を開始。
    ホラーブログ『最東対地の嗤う壷』開設。
    2016年、『夜葬』(角川ホラー文庫)で第23回日本ホラー小説大賞・読者賞を受賞しデビュー。
    近著に『花怪壇』(光文社)、『この場所、何かがおかしい』(エクスナレッジ)、
    『恐怖ファイル 不怪』(竹書房怪談文庫)、『ふたりかくれんぼ』(二見ホラー×ミステリ文庫)、
    『カイタン』(集英社オレンジ文庫)、『七怪忌』(角川ホラー文庫)など
  • 1,870(税込)
    著:
    栗原亨
    レーベル: ――
    出版社: 二見書房

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    廃墟の中は怪異で満たされていた――
    妄執、狂気、怨念たちこめる廃墟物件怪異譚28篇

    殺人事件現場となった豪邸やカオスな私設テーマパーク、廃寺、宗教施設など……。
    心霊よりも恐ろしいリアルで生々しい恐怖体験が味わえる廃墟物件譚。

    打ち捨てられた物件から立ち上る、かつて棲んでいた住人たちの妄執や狂気、悲哀、そしてすさまじいまでの不気味さ――著者は五感をフルに使って丹念にそれらを炙り出していく。
    そして明らかにされる、心霊現象より生々しい現実とは――。

    《目次》
    はじめに――ある廃墟の怪異譚
     M野邸――廃墟に見る葬儀の痕跡
    まえがき
    廃墟探索にあたって
    一、惨物件
    二、幽物件
    三、呪物件
    四,怪物件
    五,哀物件
     コラム1――廃墟はなぜ心霊スポットとなるのか?
     コラム2――心霊廃墟
  • 1,650(税込)
    著:
    松原タニシ
    レーベル: ――
    出版社: 二見書房

    著者累計40万部突破!
    ベストセラー『事故物件怪談 恐い間取り』の松原タニシが贈る怪談集

    2012年に事故物件に住みはじめてから、タニシさんのもとに不思議と集まってきた怪談を100話収録。すべて「実話」という読み応えたっぷりの一冊です。
    事故物件怪談、間取り図、心霊写真、呪われた絵、心霊スポット、見たら死ぬ夢…、戦慄の怪異の世界をお楽しみください。

    【主な内容】
    16軒目の事故物件で起きた不思議な話
    17軒目の事故物件に現れた黒い影
    飾ると何故か店が繁盛する絵
    グラウンドに現れる謎の手
    最終電車で出会った不思議な女
    廃墟マニアが出会った老夫婦の思い出
    深夜のビルに漂う香水の匂い
    マンションのモニターに映った回る女
    住んだ人が必ず亡くなる家 他
  • 1,650(税込)
    著:
    田中俊行
    レーベル: ――
    出版社: 二見書房

    呪物コレクター、そして人気怪談師としてTBSテレビ「クレイジージャーニー」で活躍する
    田中俊行が書き下ろした実話怪談集。

    怪異を起こす本、呪われた絵、泣き声が聞こえる写真、
    いわくつきの手紙、お札でグルグル巻きにされた骨……など
    著者が蒐集した「紙の呪物の怪談」を収録。

    呪われた紙がもたらす禍々しい怪談の世界を味わってください。

    【主な内容】
    ・骨董屋の主人が入手したお札が貼られた骨。お札をはがすと意外なものが現れる
    ・「飾ってはいけない」と言われる呪われた絵。著者が引き取った夜、ある夢を見る
    ・話題になったのは平凡なカレンダーだった。しかし実はある写真にその理由があり…
    ・古い呪術書を買ってみたところ、夜に不思議な人物が現れる
    ・骨董屋の主人に譲られたのは門外不出の写真。夜に写真から泣き声が聞こえるという 他

    【目次】
    紙が怖い
    呪術書
    呪いの絵
    紙に包まれた曰く物
    青い目の人形
    頭骨とお札
    ティッシュ
    黒龍
    ブリタニカの英語教材
    お香の匂い
    台本と体育館教室
    地獄絵図
    謎のお札
    一冊だけ
    折符
    祖父の絵
    カレンダー
    隠された紙
    心理学の本
    卒業アルバム
    旅館の掛け軸
    旅先のノート
    古本屋の話
    紙が重い
    星に光る薔薇の痣
    赤い紙
    紙の神様
    紙と黒い影
    死体写真と封筒
    書肆ゲンシシャ
    血の桶で頭を洗う女
    カルテと診察券
    まん丸のカチカチ
    読まれない手紙
  • 怪談や都市伝説、オカルト、呪物、事故物件などをテーマにしたイベントや、
    YouTubeなどで人気を博す怪談師。
    テレビや、雑誌の企画などに登場することが多く、その中でも特に注目されている2人、
    はやせやすひろ氏と田中俊行氏が自らの半生や日常を語ったエッセイ。
    怪談や呪物収集の方法、身のまわりで起こった怪奇現象、これまでに会った不思議な人、
    東南アジア遠征での恐怖体験、怪談イベントやYouTube撮影の裏側など、ファンが知りたい内容が満載で、
    2人の家族や周囲の人たちへの想いや、彼らの重要なテーマでもある「恐怖と笑い」についての考え方も明かされます。
    特筆すべきは、恐怖体験を「蔵出し怪談」として原稿で1話まるごと掲載します。
    その他にも、新着の怖いエピソードが満載。2人の人柄が伝わる面白い話に注目!
  • 神聖なスピリチュアルパワーが宿る神社の落ち葉をテーマにし、読者様に人生を変えるための深い探求を提供します。

    神社のエネルギーと自然の力が交わる中で、新たな視点や心の安定、人生におけるポジティブな変化を促進する方法を具体的に紹介しています。

    理論的な知識だけでなく、実践的なアプローチも含まれ、豊かなスピリチュアルな旅路へのガイドとなるはずです。

    神社の落ち葉がもたらす神聖なエネルギーに焦点を当て、読者様にその力をどのように活用して人生を変えるかを提案します。

    神社と自然や落ち葉がもたらす不思議な世界にお入りください。

    なぜ神社の落ち葉なのか?神社の落ち葉が特別な意味を持つ理由に迫ります。

    神聖な場所から得られるこの独自の資源が、どのような存在なのかを探求していきます。

    神社の落ち葉を通じて読者様に新たな視点を提供し、スピリチュアルな旅において劇的な成長と発展を促進することです。

    理論と実践を結びつけ、読者様が現実の人生に適用できる知識を提供します。

    自然のエネルギーが心と魂に与える深い影響に焦点を当てます。

    神社の落ち葉を通して自然との結びつきを強化し、日常の中でその効果を最大限に引き出す方法を紹介します。

    神社は神聖なエネルギーに満ちた場所です。

    神社のエネルギーが特別であり、その中でも落ち葉がどのように神聖な力を具現化するのかについて深く探求します。

    スピリチュアルな理論だけでなく、読者様が日常生活に取り入れられる具体的な実践法を提供しまう。

    スピリチュアルな探求を現実の変革に結びつけます。

    神社の落ち葉が持つ象徴や意味に焦点を当て、読者様に深い理解をもたらします。

    自然との結びつきを通して内なる平穏を探求し、読者様に心地よい環境の創造を促します。

    感謝の気持ちや経験を共有することが、ポジティブなエネルギーをより一層高める手段であることを強調します。

    読者様へのメッセージ

    本書が、あなたの内なる平穏と変革につながる手助けとなれば幸いです。

    日常の中で落ち葉と言う神聖なエネルギーを感じ、その力で人生をより良くする方法に触れてください。

    感謝の気持ちをもって、新しい旅路を歩み始めましょう。

    葉千(ハセン)


    ※本作は葉千の個人誌作品の電子書籍版となります。
  • シリーズ2冊
    660(税込)

    「リカちゃん電話」というものをご存知だろうか。かかってくるたびに居場所が変わり、最後には《今あなたの後ろよ》……。60年代の日本でまことしやかに伝えられた都市伝説である。いつ、誰からともなく広まった怖い話、奇妙な噂の数々。本書では「タクシーの幽霊」「自殺写真」「ベッドの下」「赤いクレヨン」「テケテケ」など、あなたも耳にしてしまったかもれない最凶の66話を紹介。
    ※本書は2003年12月に小社より発行された『3本足のリカちゃん人形』を再構成、改題した文庫を電子書籍化したものです。
  • 深夜の霊園に集まる子供たち、回送電車内に佇むひとりの女、天井裏で発見された神棚、誰もいないはずのスタジオからかけられた外線電話……「逢魔が時」とは黄昏とも呼ばれる薄暗い時間帯、あの世とこの世の境界がゆらゆらと交わる場所──。読者3万人を超える日本最大の怪談メルマガを配信する恐怖サイト「逢魔が時物語」に届けられた信じ難い体験談の数々。本書では選びぬかれた戦慄の実話怪談50編余りを収録。
  • メールにカメラ、ゲームに電話、SNS… いまや、生活にかかすことのできないアイテム、携帯電話。
    そのケータイが恐怖をもたらす呪いのアイテムと化したら…
    いつアナタの身に降りかかってもおかしくない、ケータイにまつわる恐怖体験談を多数収録。
    ――読み終わった頃に、霊界からの着信音が鳴るかもしれない――

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