『金融、日本実業出版社、1年以内(実用)』の電子書籍一覧
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モノやサービスが売れない時代になり、店舗ビジネスや通販ビジネスにとって、商品力やサービス力の向上は当然のことながら、売るためのしかけ(戦略・戦術)として、ポイントカードやクーポン、懸賞、おまけ、増量など、「販売促進」が必要不可欠になってきています。また近年は、インターネットや携帯電話を活用したインターネット・プロモーションが効果を上げています。
本書は、販売手法のすべてを網羅し、小売業、飲食業、理・美容サロン業界、介護・福祉・医療業界、住宅業界、教育・スクール業界、レジャー産業、冠婚葬祭業界など、幅広い業界で適用できる一冊です。 -
欧米式マネー教育+FP歴30年の著者が書いた、20代のための「お金の基本」バイブル
■「お金」の本ですが、たんなる投資の本ではありません。
■「お金」に関する知識は、知っているだけで有利になったり、得をしたり、儲かったりすることが山ほどあります。
■幼少時から欧米式のお金教育を受けて育ち、FPとして30年間活躍してきた著者が、どうしても若いあなたに伝えておきたい、お金についての考え方、投資や運用方法のキモをぎゅっと詰め込んだのが本書です。
■お金はどのように扱うと増えるのか、投資や運用の考え方や実践方法から、お金が増える生活習慣、欧米富裕層の行動法則や思考方法、あまり教えられない詐欺、人生に必要なお金の知識まで、FP歴30年の経験と実体験から得た知識をすべてお伝えします。
■細かい投資方法などは別の本にお任せして、まず伝えたい「お金を増やすための基本」の本です!
contents
第1章 お金持ちになりたいなら今すぐ始めるお金の基本
第2章 「投資」を始める前に知っておきたい基本知識
第3章 お金を増やすための「金融商品」の選び方
第4章 お金が増えていく人の使い方と生活習慣
第5章 お金が増えるマインドを鍛える
第6章 詐欺などの騙しからお金を守る知識
第7章 20代で身につけたい人生のお金の常識
第8章 欧米富裕層に学ぶお金と人生の知恵
第9章 人生とキャリアから考える資産形成の考え方
第10章 お金を引き寄せる習慣と思考法 -
①債券の意義、しくみ、歴史的背景などが深くわかる!
②筆力で定評のある著者がわかりやすく解説
③大好評既刊『教養としての○○』シリーズ第14弾!
米国FRBによる金利政策の動向や日銀の出口政策にも注目が集まっているなか、金利と表裏一体の関係にある債券について学ぶことは金融の王道ともいえます。
そして、債券・金利を「教養」として学ぶと、広く経済を読み解く力を身につけることもできます。
本書は、金融関連書で多くの良書を著し、長年にわたり多くの読者からの高い支持を得ている田渕直也氏が「教養」という切り口から、そのポイントをわかりやすく解説する、面白いのに読み応えのある入門書です。 -
心地よい居住空間と"安心した暮らし"を支える不動産リテラシーが、「経済・法律・工学・経営」の4つの視点で高まる!
住居としてはもちろん、事務所として、投資対象として、公共事業としてなど、生活の多くの場面で活躍している「不動産」。
1棟のマンションでも、住んでいる人のほかに、建設に携わった人、投資対象として区分所有している人、担保の対象として資産価値を評価する人、税金を算出する人、など多様な使われ方が混在しています。
そこで本書では、不動産を「経済・法律・工学・経営」の4つの視点で捉えて解説しています。
これは、不動産は複数の視点で捉えてはじめて本質を理解することができるからです。
【法律×工学】建築士が、法律知識を念頭に建物が建てられる土地か見極められる
【経済×法律】金融機関が、担保に適しているか法律を確認し資産価値を評価できる
【工学×経営】不動産屋が、建物の構造と物件の賃貸経営の収入と費用を考えられる
【経済×工学】ディベロッパーが、不動産市場を調査しながら都市開発を計画できる
【法律×経営】相続を考える人が、売買契約の内容と不動産収入を見積もることができる
このように「不動産」は多くの側面を持ち合わせています。
経済、法律、工学、経営のどれが欠けても、理解を深めることはできません。ビジネスと切り離すことのできない不動産について、歴史、建築物、価値評価をはじめとして、教養として身につけておくべき知識が詰まった唯一無二の1冊です。
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