『TL、パチカ、1か月以内(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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「もう俺なしじゃイケないね?」指先が、舌が、触れる度、忘れていた熱を思い出して…悔しいぐらい気持ちいい…っ――OLの葵は、今の彼氏との穏やかなカップル生活に満足していた。しかしある日、夜の相性抜群で、セックス廃人になりかけたため破局した、元彼の蓮弥と会社で再会してしまう!蓮弥はまだ遊んでそうな素振りで、もう関わらないと誓うのだが、今彼からカラダの相性を理由にフラレてしまう葵。落ち込んでいる姿を蓮弥に見つかると…「やっぱり俺が運命の相手なんだよ」と真剣に迫られて…!?もう快感に溺れたくないのに…っ
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「キス以外はOKってことね?」初恋という名の黒歴史クズ男が、私の前に再び現れました!?――三徹目の仕事を終え、ようやく帰路についたADの美月。しかし、家の前に怪しい人影が…?恐る恐る声をかけると、なんと人気芸人・久我新だった!家に泊めてほしいと頼まれるが、美月にとって久我は、学生時代の“元相方”であり、忘れたい初恋相手で…。結局久我のペースに乗せられて根負けし、家に上げてしまうと、いきなりベッドに押し倒されて!?…――「家賃はカラダで払うから」こんな強引でズルい男に、またハマりたくないのに…
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「私が貴女をあばいて差し上げますから」ようこそ、淫魔が集うホテルへ。ご宿泊のお客様に、至上の快楽をお約束します――平凡で、周囲から軽んじられる人生を送ってきた夕莉。そんなある日、優しいけれど不思議な雰囲気のホテルマンに出逢う。「ここは理想の男に抱かれるためのホテルなんです」招かれた部屋で、夕莉は優しく抱きしめられ、未知の快感をすみずみまで注がれて…――ここは理想の男にまっすぐ愛される、特別なホテル。
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「ひと夏だけ、セフレ契約な」すれ違いから始まる、甘くて危うい大学最後の恋――。真面目すぎて恋に踏み出せない杏。男に一切興味がないはずなのに、なぜかひとりだけ気に入らない男、同ゼミの七海がいた。ある日、七海が就職で遠くへ行くと知る。こんな奴、どうでもいい。そのはずなのに、胸の奥がざわついて消えなくて…。そんな時、「俺にしとけよ」とからかわれ、杏は期間限定のセフレ契約を結んでしまう。そう、この関係はただのセフレ。そのはずなのに、指先に触れられるたび、理性は少しずつ溶けていき……。
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「杏に手出す奴は全員潰すって決めてんだよ」不器用な幼馴染が私の恋愛フラグを折りまくっていました!?――就活が近付く大学生の杏は、未だに恋愛経験ゼロ。就活も恋活も同時に頑張る!と決めた矢先、大手企業のイケメンOBの誘いでインターンに行くことに!しかし、浮かれる杏を見ていたイジワル幼馴染・柚人が、なんだか不穏な動きをし始める。柚人と喧嘩ばかりの杏は、彼の言動の裏にある本当の気持ちに気付いておらず…?――「分かれよ、ずっと好きなんだよ!」ツンな幼馴染が吹っ切れたら、溺愛と猛攻が止まらない…ッ
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「もう離さない。ずっと俺だけを見てればいい」私に向けられている愛は、歪んでいた――。幼馴染の鈴と朔。鈴にとって、朔は隣にいるのが当たり前で、いつも気にかけてくれる優しい男の子だった。でも、いつまでも頼りきりではいられない…そう思った鈴は、進学を機にあえて距離を置くことを選ぶ。しかしそれを境に、朔は鈴の友人関係を静かに壊していった。恐ろしくなった鈴は逃げるように都会で新生活を始める。けれど逃げても逃げても、変わらず微笑む朔がいて――「鈴…君は俺の隣にいないと」深く絡みつくその愛に囚われていく。
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「幼馴染なんてクソくらえ。──俺は男だ」色気ゼロの関係だと思ってたのに、ハイスペ腐れ縁男の理性が限界突破して…!!同じ会社に勤める京子と大葵は20年来の幼馴染。異性として意識したことなんてない気の置けない仲だ。しかしオタクの自分はさておき、大葵はモテるのにまったく女っ気がない。不思議に思っていたある日、自分をオカズにヌいている姿を目撃してしまって…!「煽ったのはお前だぞ」私でそんなに勃つなんて…10年分溜めに溜めた欲情が爆散しました!?こじらせ男の猛攻愛撫…オスの顔で分からせられて…っ
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「やっと奥までつながれた」獣人夫が初めて発情した夜、あふれるほどの愛を注がれて――獣人とヒトが共生する世界。ヒト科のひなこは、お見合い結婚したオオカミ獣人の夫・颯士狼との淡白な関係に不安を抱えていた。そんな状況を変えようと、ひなこは獣人の発情期に合わせた【交配休暇】をサプライズで申請!颯士狼と熱い夜を過ごしたいと、勇気をふりしぼって伝える。すると颯士狼は隠していた犬歯をのぞかせながら「ずっとガマンしてたのに…覚悟してね?」と想像よりも熱く、激しく求めてきて…嘘、まだ大きくなるの…!?
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「もう一度シたら、わかるだろう?」この声、息遣い、間違いない。身体が覚えている…この人が…あの日舞踏会でシた運命の相手!――義母と義姉に虐げられ生きてきたメル。魔法使いなんていない。運命は自分で変えてみせる!決意して参加した仮面舞踏会。そこで彼女は華麗な紳士に出会い、惹かれていく。「君は今宵見た誰よりも美しい」お互いの熱が気持ちよくとけあい、結ばれる2人。だけど、その時、12時の鐘が鳴って…――残されたのはボロボロの靴だけ。たった一つだけお互いを確かめる方法は、あの夜をやり直すこと…
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焦らし、連続絶頂、複数プレイ…私への欲情度が高い男の人って…こんなにエッチなの――!?「男の欲情度がわかるアプリ」を手に入れた彩葉。そのアプリを使うと男性の「自分に対する欲情度」がわかるという。半信半疑で使ってみると、意外と周囲の男性が自分を性的な目で見ていることを知りドキドキ。さらに欲情度が800を超えている男性とは「セックスしますか?」という選択肢が出てきて…!?「はい」を押した瞬間から、貪るような快楽の沼にどっぷりハマって抜けられない――。
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「俺…ちゃんとオオカミだったみたいです」穏やかで可愛い桐谷先輩が、初めて見せた男の顔。このまま私、攻め返されちゃうの…!?――OLの堂園さとみは、今日も可愛い桐谷先輩を愛でる日々。二人の間には「異性」として意識し合うムードはないように思えた。そんなある日、さとみは元カレに悪口を言いふらされ、ショックのあまりヤケ酒してしまう。おまけに看病してくれた桐谷先輩を誤って押し倒してしまい…――「攻めてみたい」艶めかしい桐谷先輩を前に、性的願望が開かれたさとみ。思い切って桐谷先輩にキスしてみると…!?
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先生と肌を重ねるたび、魔力が満ちていく――それが、この世界の“魔力生産”。幼い頃、魔獣に家族を奪われたルルは「誰かを守れる存在になりたい」と魔術学校へ入学する。出迎えたのは、命を救ってくれた憧れの魔術師・シェダル。「これで私も、立派な魔術師に…!」そう思った矢先、魔術には隠された“秘密”があると知らされる。それは…魔力は“快感”によって産まれるという衝撃の事実!悩み抜いて選んだ答えは――「私と…魔力生産してください!」身体を重ねて、快感を得て、強くなる。これは少女が真の魔術師になるまでの物語。
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「不純異性交遊、俺らはしてもいいでしょ?」こんなチャラ男教師、大嫌いなのに…熱く鋭い視線を拒めなくて――マジメ教師・兎川は風紀顧問として今日も熱心に生徒指導。そんな時にいつもちょっかいを出してくるのはチャラ男教師・大神!2人の不仲は学生時代から有名で生徒にも茶化されるほど。そんな2人だけど…実は夜は“仲よし”で…!?「兎川先生のイイところ、ちゃんと教えてよ」学生時代と同じ大神の視線。大きな手で触られると、身体がヘンに熱くなって…なにこの気持ちよさ、風紀顧問としてしっかりしないとなのに…っ
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