『TL、快感倶楽部、半年以内(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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「いじめられるのが好きなの内緒だったのに…」誰か来るかもしれないオフィスで敏感なところばかりを攻められ、手を縛って後ろから激しく玩具で突かれ、イき狂っちゃう!――真面目な性格で恋愛経験に疎く、見た目からもお嬢様に見られている音葉。しかし、彼女には激しくいじめられたいという秘密の願望があった。深夜の残業中に誰もいないオフィスでこっそり玩具を使おうとしていたら、よりにもよってドSなエリート部長・西崎に見つかってしまう。彼は音葉の秘密を知り、欲求を暴くようにお仕置きする。だが、まだこれで終わらず!?
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「いいですよ。ダメになっても…」。思考を蕩かすような心地よい彼の声と優しい指先、まるで夢を見ているような感覚に、私の身体(の奥)は疼き、そして溺れてしまっていた──。仕事も恋愛も上手くいかない主人公・松井里歩(26)。彼女は特に長年つきまとうセックス恐怖症のせいで、心身ともに疲弊していた。そんな時、ある女性用風俗の謳う「専属セラピスト」という一文が彼女の目に留まる。初めての風俗に躊躇うものの、それでも「女としての悦びを感じたい…」、その一心が彼女を突き動かす。そうして出会った優しいセラピスト・リョウ。理想に近い完璧な彼と、専属セラピストの契約を結ぶのだが…。
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「キズつけないように、丁寧に良くしてやらないと」憧れの年上上司・高宮に甘くセクシーな声で囁かれ、大きくて太い指でアソコをかき回され、ただ初めての快楽に乱れるしかできない…―イベント会社で働く片倉なこは、男所帯でもバリバリ働く21歳、処女。ある日、遠い現場の撤収作業中に嵐が発生。他の社員を先に帰し、なこは秘かに憧れている上司の高宮と二人で残ることに。急な悪天候で泊まる場所が見つからず、仕方なく一部屋だけ空いていたラブホテルへ行くことに。部下であるなこを「襲ったりしない」と宣言する高宮だったが、スケベハプニングが起こり…!?
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「全然気持ちよくなんかない…っ」強がって感じてないふりをすればするほど双子に更なる快楽を与えられて…――。バリキャリでかっこいい女性であろうとするOL・紫藤美冬。そんな彼女の両親が経営する会社が経営の危機に瀕してしまった。そこで政略結婚の話が持ち上がるが、お相手候補は幼馴染の双子!お試しで同居することになり、夜もえっちなことをするのだろうか…と不安になる美冬。実は彼らにライバル意識を抱いていた美冬は、ふたりに性知識皆無の処女であるという弱みを知られたくなかった。なのに、ふたりのえっちテクがうますぎて…!?
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「ダメだよ、簡単に信じちゃ」初めてなのに敏感なトコロをくちゅくちゅされて、執拗にナカを愛撫されたら…こんなのイキすぎておかしくなっちゃう…っ!!―素っ気ないけど優しい一面もある、どこか危ない匂いのする隣人・羽生(ハブ)に密かに想いを寄せつつある涼香(スズカ)。あることがきっかけで二人は身体の関係を持つが、羽生の不敵な笑顔のウラにはある秘密があって―…。「ほら、気持ちよくしてあげるから」注がれる執愛と甘美な熱に溺れながら、涼香は真実を掴むことはできるのか?拗らせまくりの危険な男による重ため注意の純愛溺愛ラブストーリー。
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「俺に愛させてくれる?」甘い声と優しい指先でナカを愛撫されたら蕩けちゃう―白橋澪 26歳、彼氏ナシ。結婚願望はあるのに、価値観が合わない人ばかり…あれ?最近胸キュンしたっけ?ある日、会社の飲み会で冷徹&鉄仮面な上司・藍沢一生の何気ない優しさに触れたことで急速に縮まる藍沢との距離。熱を帯びた眼差しで「甘やかしたいんだけど?」と囁かれたら―…。仕事外の藍沢は柔和な笑顔を浮かべて、甘すぎる…!?さらにベッドの上では雄の顔で…。愛する人に尽くしたい世話好き上司×愛されたい猫系女子が紡ぐ甘キュン溺愛ラブストーリー。
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「私、榛名さんの秘密知っちゃいましたね♪」―営業アシスタントとして働く和泉沙也(いずみさや)には憧れがある。それは、Hの時に『男性を攻めてみたい』ということ。しかし、過去の嫌な記憶もあり自分の中に抑え込んでいた。そんなある日、ひょんなことからイケメンで仕事も出来て女子社員からモテモテの営業部エース・榛名樹(はるないつき)の秘密を知ってしまった和泉。黙ってる代わりに、と榛名をラブホテルに誘い出し…憧れだった『女攻めH』を仕掛けるが…!?
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「こんな大きいの、やっぱり無理…!」年下幼馴染の大きすぎるXLなアソコで奥まで突かれて、イってもイっても止めてくれない。さらには、予想外なプレイまですることに!?彼のキケンなえっちは止まらない―……。元カレである早見くんのアソコが大きすぎてエッチが怖くなってしまったOL・神崎ゆい。しかし、職場で彼の教育担当として再会してしまう。久々に会った彼は相変わらずアソコが大きいのに、舌や指先で執拗に溶かされて……怖かったはずのXLが気持ち良すぎて我慢できない!こんな大きいのに何度もイかされちゃって、私どうなっちゃうの…!?
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「愛さんのためならなんだってしてあげる」Hなおもちゃで執着気質な静さんに攻められてイっても止まらない――…。昔から可愛い妹と比較されてきたせいで自分に自信の持てないOL・花園愛。そんな愛は隣人の静に恋をした。だが、妹と静が出会ってしまい、私より妹のほうがお似合いだな…と諦めて静を避けてしまう。一方で静は愛に執着しており、愛に避けられたことがきっかけで静の危険なスイッチが入ってしまって!?「愛さんの好きなオモチャたくさん用意したから」「指入れただけでイっちゃった」静は愛を気持ち良くしようと熱心に攻めてきて…!?
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「じらしたくなるんだよ、雛が可愛いから」―怒ると鬼のように怖いことから『鬼島』と社員に噂される木島係長に、今日も怒られる部下の神崎雛子。こんなふたりだが、実は…会社には内緒の同棲中のカップル。家に帰ると、木島は会社とは別人のように優しく甘く、今夜も雛子を溺愛する。木島だけが知る、雛子の弱い部分を優しく攻めて焦らして…ふたりでトロトロに愛し合う。こんな幸せな日々がずっと続くと思っていたふたりに、怪しい影が忍び寄り…!?
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「高瀬くんって思ってたよりイジワルかもしれない…」優しいと思っていた高瀬くんは実はイったばかりの詩織を執拗に指先で愛撫し続けるドS…!?――職場ではしっかり者で高嶺の花だと思われている詩織だが、人に頼ることが苦手なだけで本当は人に頼りたいし甘えたいと思っていた。それに気づいた後輩である高瀬くんだけが詩織のことを過保護に甘やかしてくれるせいで、甘やかされ慣れていない詩織は彼にドキドキ振り回されてしまう。だが、えっちの最中、優しいはずの高瀬くんに「名前呼んでくれるまでやめてあげない」とイジワルに囁かれて…!?
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「キスだけで感じたのか?もう乳首が立ってきてる…」誰もいないオフィスで、下着越しに敏感なところに触れられ、指を挿れられて…「指に絡みついてくる やらしいな…」私、どうしてこんな事に…――。付き合っている彼氏から突如、三千万円の借金ができたと告げられるユリ。そこへ乗り込んできた怖いお兄さん達に連れられて、彼氏の借金の肩代わりにオークションに出されてしまう!そんなユリを落札したのは、大手ファッションブランドのイケメン若社長。自宅へと連れられシャワーへ促されるが、そこへ突然社長が入ってきて…!?社長がユリを落札した理由とは……?
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