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『政治、SBクリエイティブ(新書、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~15件目/全15件

  • LINEマンガの人気ロマンスがヨコ読み漫画化!!

    28年間続いた戦争を勝利に導いたフェルバーズの領主「アーシャ・フェルバーズ」。長い戦争で荒廃したフェルバーズのために、アーシャは皇帝が約束した勝利の褒美をもらおうと皇室へ向かう。しかしその褒美とは、思いもよらないものだった。最善の選択として一時的に皇太子の位を剥奪された第一皇子「カーライル・ヘイヴン公爵」を選んだアーシャ。もしカーライルがその“選択”を断れば、皇帝から慰謝料をもらうつもりだったのだが…。「フェルバーズ辺境伯。あなたのプロポーズを受け入れよう。」予想に反してカーライル公爵は、アーシャの選択を受け入れただけでなく、フェルバーズに対する莫大な支援まで約束してくれたのだった…!
  • 沈みゆく国で私たちはどう生きるか?
    現代ニッポンの思考地図

    戦後日本モデルの限界と、カオス化する世界秩序の中で、沈まないための「日本再生論」

    統治コストを嫌う権力が中産階級を壊し、人を信じる制度は監視へ傾く。役に立たない人を排除する空気のなかで、言葉を失った社会はさらに統治しやすくなる。画面に奪われた身体感覚と共感に寄りかかる政治が「改革」を空洞化させ、単純な物語が人と社会を傷つける。世界では同盟の前提が揺らぎ、安保を他国に委ねてきた日本に選択が迫られる。コモンが痩せた国で、何を守り、どこに居場所をつくるのか。複雑さに耐える知性への招待。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • なぜ、アメリカは今「イラン攻撃」を行ったのか?
    現在・過去・未来のつながりで、世界情勢を真に理解できる。

    本書では、9つの国・地域について、世界の潮目が変わった「2010年以降」の超現代史を
    近代から近世、ときには古代史にまで遡りながら解説する。

    ◎アメリカの「自国第一主義」
    ◎ロシアを突き動かす「侵略への恐怖」
    ◎中国がこだわる「国家のメンツ」……

    歴史を知れば、各国の思惑がわかる。

    世界107カ国に赴き、各国のリアルを知り尽くした元外交官が教える、
    分断が進む世界を生き抜くための必須教養。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 米中の自滅と「日本の選択」

    有事は台湾だけではない。
    米中対立、台湾有事、新世界秩序、そして日本に迫る危機。
    大国が自滅の道をたどるなかで、東アジア太平洋のカギを握るのは日本だ!

    日本の防衛産業界から国際政治学の名門、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際関係大学院(SAIS)へ。
    日米中台を知る気鋭の国際政治学者が描き出す、これからの日本の航海図。

    中国の軍人から各国の政策担当者まで。
    あらゆる声から見えてくることとは?

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 米中は黄金時代を迎えようとしているのか?
    それとも自壊の始まりなのか?
    世界のパワーバランスが大きく揺らぐ!?

    アメリカ大統領への返り咲きを果たしたトランプ氏。就任後間もなく、アメリカ経済の立て直しをかけて仕掛けた各国への高率関税に、世界は激震しました。特に米中間では互いに高関税をかけあう報復関税が止まらず、一時は対中関税145%、対米関税125%まで膨れ上がる事態に。その後、双方115%ずつ下げることで鎮静化していますが、これがいつまで続くかはわかりません。今後、また米中の貿易戦争は起こるのか。はたまた、米中が武力衝突へと発展する可能性はあるのか? 揺れる米中関係から、世界のパワーバランスの大きな変化を読み解きます。米中が抱える問題や思惑、そして日本への影響や世界の行方について池上さんが解説します。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 世界の成り立ちの核心がわかる!
    現代を読み解く教養が身につく1冊。

    知の巨人、出口治明氏による、宗教を通して世界の動きがわかる本。
    1万2千年前から人類を形作ってきた宗教を知ることで、現代社会が見えてくる。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 混迷のアメリカを池上彰が徹底取材
    激変する世界の行方を読み解く!

    新大統領でアメリカはどう変わるのか?
    池上さんが変わりゆくアメリカを現地取材。テキサスでの取材から、アメリカの成り立ちや、アメリカが抱える大きな問題が見えてきます。
    「アメリカ大統領選」を切り口に、アメリカの大統領選や国家の仕組み、新大統領の政策によって大きく左右される世界の行方についても解説。
    アメリカが日本に与える影響についても、池上さんと一緒に考えます。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 1,045(税込)
    著者:
    鮫島浩
    レーベル: SB新書

    「おカネ」で見ると、スッとわかる!
    今までなかった、政治学“超”入門書!

    「政治家は、どこからどのくらいの“おカネ”をもらい、
    その“おカネ”は、どこへ消えていくのか?」

    裏金事件によって、政治不信が広がる中、よくわからない「政治とカネ」の関係を、わかりやすく解説!
    「政治にはカネがかかる」という、煙に巻くような言説を、徹底解剖します。

    企業・業界から受け取る、清濁が判断できないお金、
    赤ちゃん含めた国民から強制徴収されるおカネの使用方法、
    政党からマスコミに流れる巨額マネー、
    政官財の癒着に利用されるお金、
    表に出ることのない、裏金作りの仕組み、
    諸外国と日本の「政治とカネ」事情の違い……etc.

    具体的な金額・数字もつまびらかにしたうえで、ベールに包まれた「政治家の収支」を明かします。

    政治を「カネ」という視点から語る、今までなかった政治学入門書!

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 北朝鮮は平和統一路線を放棄した――。
    開戦前夜の朝鮮半島危機の全貌を描く、渾身の書き下ろし!

    ◎北朝鮮はほんとうに戦争をするつもりなのか?
    ◎アメリカは日本を守ってくれるのか?
    ◎ロシアや中国はどう動くのか?
    ◎核戦争が起きる可能性は?

    いま、朝鮮半島にかつてない緊張が走っている――。
    韓国は南北軍事合意の効力の全面停止を発表し、
    ロシアのプーチン大統領は北朝鮮を訪れた。
    金正恩は世界の戦争を注視し、虎視眈々と攻撃の機会を伺っているという。
    東アジアに危機が迫っている。
    私たちは、権威主義国家といかに向き合うべきなのか?
    日本を代表する社会学者が東アジアの情勢をわかりやすく解説し、
    混迷する世界で日本が進むべき道を明快に指し示す。

    日本はかつて、アメリカを相手に無謀な戦争をした。
    いまの北朝鮮は当時の日本と似たところがある。
    北朝鮮の人びとはなぜ、こう行動するしかないのか。
    北朝鮮の追い詰められた状況を、
    日本人は内側から理解できる可能性がある。(本文より)

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 2023年10月7日。パレスチナを実効支配する軍事組織ハマスが、突如イスラエルに攻撃を開始した。
    ハマスによるイスラエルへの攻撃はなぜ起きたのか?

    なぜ、中東は紛争が絶えないのか?
    パレスチナ自治区とはどんな地域なのか?
    ハマスとはどんな組織なのか?
    イスラエルはなぜ攻撃されたのか?
    それぞれの宗教はどう関係しているのか?
    世界各国は、この紛争(戦争)をどう見ているのか?
    アメリカは? 中国は? ロシアは? そして日本は?
    ハマスVSイスラエルの紛争の複雑な背景を、池上さんが基礎の基礎から解説。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 世界はこんなにもラテン語であふれている!!

    X(旧Twitter)で人気の「ラテン語さん」初著書。

    世界史、政治、宗教、科学、現代、日本……。
    あらゆる方面に思いがけずひそんでいるラテン語の数々。
    ラテン語は死語ではなく、知への扉だ!!

    ヤマザキマリさん推薦&巻末特別対談!!
    「ラテン語は、まさに時空を駆け抜け続ける言葉。そこにいるあなたも、無意識にラテン語を使っているのをご存知ですか? 時空を超えて生き続けるラテン語の魅力と発見が炸裂する一冊」

    よく耳にするあの企業の名前から、
    有名な歴史上のあの人物の名言まで。
    語学、ラテン語の知識ゼロから読めるラテン語雑学本。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 2020年までに日本は自信を回復できるのか?

    一人当たりGDP、IMD国際競争力ランキング、世界の技術革新ランキングなど、経済の主要ランキングで日本は失われた20年の間、順位を落とし続けてきた――日本の衰退を食い止め、国際的なプレゼンスを上げ、日本復活のためにやらなければならいことを論じつくす。
  • 知られざる官僚仕事を公開!

    近ごろキャリア官僚を見直す動きが高まっている。不景気を背景とする1990年代後半からの官僚バッシングもあってキャリア官僚の印象はよくなかったが、民主党政権の体たらくや財務省主導体制の復活もあって、官僚を見直す動きが徐々に強まっているのだ。
    リーマンショック以降、ベンチャー起業家や外資系企業に魅力がなくなったこと、大企業でさえ不安定なことから、官僚という職業が「安定感あるエリート」として見直されていることもある。実際、2009年から国家公務員試験受験者数は下げ止まり、反転している。
    さらに最近は現職官僚や元官僚の本がよく売れているだけでなく、『米国製エリートはどこまですごいのか』(東洋経済新報社)、『官僚に学ぶ仕事術』(マイコミ新書)、『財務官僚の出世と人事』(文春新書)などの“エリート本”の類も売れている。官僚(エリート)そのものについての関心度が高いことを物語っている。
    本書では、厚生労働省の元キャリア官僚であり、官僚の実態を知り尽くす著者が、日本のトップエリート・キャリア官僚の仕事力を徹底解説。彼らが組織の一員として、また個人としてどういう仕事力を持っているのかを通じて、生々しい霞が関の現場をも知ることができる。
  • 尖閣・竹島・北方領土-日本国境戦争10年史

    尖閣事件は決して突発的に起こったものではない。日本の国力低下に比例するかのように領土・領海を巡る攻防は近年激しさを増している。“海上の国境”を巡る日本、中国、台湾、韓国、北朝鮮、ロシアそれぞれの思惑と攻防を描き、日本の選ぶべき道を提言する。
    2001年12月、冬の日本海に北朝鮮不審船が出現。海上保安庁は戦後50余年の禁を破り、初めて“敵性艦”に対して発砲、交戦状態となりました。以来10年、日本の海を巡る情勢は大きく動きました。尖閣諸島、竹島、北方領土といった領土と周辺領海は、常に一触即発の状況下にありますが、""""海の上の国境""""は一般の人々の目に触れることもなく、それを巡る攻防もまた、これまであまり多くは語られてきませんでした。領海を入れれば世界第6位の面積を誇る海洋国家日本の全容と、“海の上の国境”を巡る周辺諸国の利権とプライド。先見無き日本政治の迷走と、各国のしたたかな戦略。尖閣問題でマスコミから引っ張りだことなった著者が、これまで知られることのなかったさまざまな現実と、海洋国家として日本が取るべき戦略などについて、すべてを語っています。
  • 信長の強さの秘訣は経済にあり!

    安土城や鉄鋼船を生み出した“錬金術”とは? 現代にも通じる、その手腕を読み解く。

    戦国時代のヒーロー・織田信長。 彼の強さの秘密は経済にあった――。
    華々しい合戦が注目されがちな戦国時代だが、その裏側で群雄は経済でも競い合っていた。
    群雄割拠の乱世において信長はいかなる経済戦略を駆使していたのか。
    様々な角度からその非凡な手腕を探る一冊。

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