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春のコイン還元祭

『政治、知玄舎、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • Body psychology is a new current in psychology that seeks to improve mental states by harnessing the interrelationship between body and mind. Its starting point was the invention of fMRI (functional magnetic resonance imaging). fMRI is a medical device that uses magnetic forces to scan the body and display, in real time, what is happening inside. For example, when one feels anger, blood flow concentrates in the amygdala; when one feels kindness, the neurotransmitter oxytocin is secreted. The body and mind do not exist independently but are inseparably connected, with brain regions corresponding to mental states. This book highlights such correlations between body and mind, proposing methods to address mental distress through physical approaches. As practical means, it introduces mindfulness breathing techniques, anger management, self-hugging, light jumping exercises, and more—tools for awakening bodily intelligence. By drawing upon the body's power to influence the brain and energize the mind, body psychology reveals its promise. The author once remarked in the lecture that inspired this manuscript, with striking candor: "The body is wise, while the brain and the mind are surprisingly foolish."
  • 戦争やパンデミックはなぜ起こる? 不可抗力として巻き込まれた悲劇の人たちの人生と命の問題は、じつは私たち日本人にとって人ごとではなかった。知らず識らずに分断され、ロボット化されつつある善良で大人しい日本人は、重大な危機に晒されている。レプリコンワクチンがその一つ。その危険性は、マスメディアによって封じられ、情報が細くコントロールされている。この状態を「洗脳」という。本書は、「洗脳」と「プロパガンダ」の問題の背景を浮き彫りにし、情報を巧妙にコントロールしている闇の支配層の存在を暴く。そこから仕掛けられたプロパガンダに対抗するには、どうしたらいいか。その一つとして著者は、マインドフルネス瞑想を提案。それによって、自らの認知力を高め、プロパガンダによる恐怖や服従から脱する方法を解説している。現代社会での識別力を高め、社会動向を洞察し、正しい人間としての生き方を見出す智恵を示したガイド本である。
  • 身体心理学とは、身体と心の相関関係を利用して心の状態を改善していこうという、心理学の新しい潮流。その端緒となったのは、fMRI(機能的磁気共鳴画像法)の発明。fMRIは磁力を利用して体をスキャンする医療機器で、身体のなかで生じていることをリアルタイムでモニターに映し出すことができるもの。例えば、怒りを感じているときは脳の扁桃体に血流が集合、やさしい気持ちになっているときは神経伝達物質のオキシトシンが分泌されるなど。身体と心は別々に独立して存在しているのではなく、不即不離の関係にあり、脳の部位が心の状態と対応。本書は、そのような身体と心の相関関係に注目し、心の不調に身体の側からアプローチして改善することを目指し、その手段としてのマインドフルネス呼吸法やアンガーマネジメント、セルフハグやジャンピングなどのエクササイズを使う、身体知を覚醒させるための、身体心理学を解説。身体の力を借りることで脳を動かし、心を活性化する、そこにこそ、身体心理学の可能性を感じさせる。「身体は賢く、脳と心は意外とおバカ」だったというのは、著者がこの原稿の元となった講義で語った瞠目すべきことば。
  • 戦争といえば、斧や槍、剣、鉄砲、大砲、機関銃……そして原子爆弾などによる熱戦と、諜報活動や経済圧力等による冷戦だったが、人類がいま経験しているのは、目には見えないウイルス感染というパンデミック、コロナ禍という、まさに戦争、そして災害。本書は、この異様な状況を、プロパガンダ(意図をもって特定の主義や思想に誘導する宣伝戦略)による「新型コロナウイルスによる社会支配」ととらえ、それを「第三次世界大戦」と位置付け。そしてこの「戦争プロパガンダ」がどのように情報操作され、人々を巻き込んでいるかを、第一次世界大戦や湾岸戦争を例に引きながら、心理学的視点から分析しまとめた講演録。心理学的視点から「戦争」を分析すると、そこに洗い出される構図は、「支配者」と「プロパガンダされてしまった民衆」。著者は、この戦争を根絶するには「目の前にある情報を鵜呑みにせず、自分の頭で考える習慣をつけること」が唯一の方法であることを強調。コロナ禍というプロパガンダで情報操作された「新しいかたちの戦争」……やがて「コロナ・パンデミック世界戦争」と記述されるかもしれない今日の、日本と世界の状況を読み解くための書。
  • 埼玉県の春日部市議会においてくりひろげられている、マスコミが取り上げない議事録を中心にとりあげ、日本が今かかえている、教科書問題、慰安婦問題、選挙問題、LGBT条例と夫婦別姓・生活保護問題、フェイクニュースの背、エネルギー問題、沖縄問題、改憲にまで至る様々な問題を、市議達がどのような意見を持ち、主張をし、行動しているのかを、一市議会議員の視点から、具体的にリアルに伝える書。梅澤昇平尚美学園大学名誉教授、推薦の言葉「意外と知られていない、地方議会の実態を書いた書物は希少です。是非ご一読ください」。
  • 自治体検診で異常陰影がありながら「異常なし」と虚偽診断され末期がんとなり亡くなった女性の遺族が、闇の中に隠そうとする真相の原因を突き詰め、医療行政の問題を提起した衝撃の書。著者は「巨悪の不正は許せない」「医療過誤の被害者を無くしたい」と戦うこと10年強。「事故調査特別委員会設置を求める請願」「市長への手紙」等で動くが、不誠実、理不尽な対応に終始される。著者は委員会記録、市長からの手紙、カルテ等の証拠資料を元に解析し不正を暴く。そこには医療の三悪(騙す、隠す、殺す)とよばれるものがあった。誰しもが医療のお世話にならなくてはいけない現代医療に潜む「三悪」とは何か。三悪に加担して、自治体検診での医療死亡事故を闇から闇へと葬り去ろうとする行政市長と立法市議会の手口の数々。著者は、自治体検診、医療の闇の真相解明を突き詰め、警告、警鐘のため、2年に渡り原稿を書き、あたため、考え、推敲を繰り返し脱稿した驚異の労大作。

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