セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『政治、扶桑社BOOKS新書、3か月以内(新書)』の電子書籍一覧

1 ~2件目/全2件

  • 「保守=ネトウヨ」「保守=自国礼賛、排外主義」「保守=変化しない」じゃない!
    イギリス在住の元国連専門機関職員が伝える、
    「世界の保守と日本の保守は、こんなに違う!」

    ■日本の保守は、本来の「保守主義」とは全然違う!?
    ■保守・リベラルの歴史と本当の意味を知ろう!
    ■日本人が知らない「世界が右傾化している理由」
    ■イギリスから白人がいなくなる!
    ■アメリカ貧困層の想像を絶する悲惨さ
    ■“理想郷”北欧諸国の都合の悪い真実
    ■少子化、超格差、移民で変わる日本の未来
    ■今こそ、“正しい保守活”を始めよう!
  • ■「学校で学んだ世界史」は、本当に“真実”だったのか?
    教科書に載らなかった事実、意図的に省かれた視点、勝者によって書き換えられた歴史──

    本書は、私たちが“当たり前”として信じてきた世界史を根底から問い直す一冊です。
    歴史は単なる過去の記録ではありません。それは政治・経済・宗教・権力と密接に結びつき、「誰が、どの立場で語るか」によって姿を変えます。

    本書では、
    ・なぜ宗教対立は今も終わらないのか
    ・なぜ日本は植民地化を免れたのか
    ・なぜ戦争は「正義」の名のもとに繰り返されるのか
    ・なぜ独裁者は支持され続けるのか
    といった現代ニュースの核心につながる問いを、「教科書では語られない背景」から丁寧に解き明かしていきます。

    ■ ビジネス書以上に“実生活で役立つ”世界史
    経済危機、戦争、民族対立、情報操作──歴史を知ることは、情報を疑い、構造を見抜く力を養うことです。
    SNSやニュースが溢れる今だからこそ、本書はフェイクニュースや偏った報道に振り回されないための「思考の武器」を与えてくれます。

    ■ 世界およそ70か国を訪れた著者による「生きた歴史」
    著者は元高校教員・現役予備校講師として世界史を教え、さらにおよそ70か国を実際に訪問。YouTubeチャンネル「世界史解体新書」は累計2000万回再生を突破。
    机上の理論ではなく、現地で見て・聞いて・感じたリアルな視点だからこそ、歴史が「知識」ではなく「実感」として腑に落ちます。

    ■ こんな方におすすめ
    ・世界史が苦手だったが、もう一度学び直したい方
    ・ニュースの裏側を理解したい方
    ・国際情勢・政治・経済を構造的に知りたい方
    ・思考力・判断力を鍛えたいビジネスパーソン
    ・教養として“深い世界史”を身につけたい方

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。