『9、政治、1か月以内、雑誌を除く(マンガ(漫画)、実用)』の電子書籍一覧
1 ~9件目/全9件
-
異世界で王様になって巨乳の褐色女王とグータラ生活!?
ブラック企業に勤める山井善治郎は異世界に召喚され、突如、女王様から結婚を申し込まれる。王族としてグータラなヒモ生活を謳歌できるのか? 「小説家になろう」総合ランキング1位獲得作がコミック化! -
ワラキア公国の王・ヴラド三世を描く歴史ロマン。
残虐の暴君か、国を護りし英雄か――。
15世紀中期。南にヨーロッパを席巻するオスマン帝国、西に大国ハンガリー。
ふたつの強国に挟まれた小国・ワラキア(現・南ルーマニア)にひとりの若き公が戴冠する。
その名は、ヴラド三世。
国内政治は貴族に支配され、外交は大国の情勢に左右される中、
ヴラドは故国・ワラキアを護るため、その才を発揮していく――。
“串刺し公”の異名を取り、ブラム・ストーカーの小説『ドラキュラ』のモデルとなったヴラド三世。
その実の姿に迫る、歴史ロマン。 -
政治不信の今、若き政治家・加治隆介登場!加治隆介、39歳。一流商社のエリートサラリーマンである彼には、政治家である父・元春と父の下で働く兄・春彦がいた。しかし、代議士の父の急死で衆議院戦出馬要請をうける。総理直々の要請も蹴った加治だったが、政治理念を実行する決断を下した。加治は、落選しても大義を貫きたいと、地元の利益誘導はしない公約を打ち出した。そのため、民政党の公認もはずされ、地元農民の反感をも買い、大苦戦となる。加治隆介の熱き闘いが、今始まる!
-
不正融資事件の実刑判決を受けて服役をしていた灰原達之は、出所後、「帝国金融」から解雇されてしまう。しかし、金畑社長から先輩・桑田が新しく立ち上げた「ナニワ金融」を紹介され、灰原は再び金融業で働くことに……!
<目 次>
第1話 アカン…出されてしもたがな!!
第2話 生きとろうが、死んどろうが、問題はゼニや!!
第3話 盗人にも五分の魂、五分の皮算用?
第4話 誰やねん? ワシらを手玉にとりよる輩は!?
第5話 コイツが知恵つけとったんかい!?
第6話 借金は麻薬やで…孫野手はん!!
第7話 勝利の祝杯は誰に? -
池田勇人政権こそが、日米安保の岐路だった。アメリカから「貢献」「負担」を迫られ日本が応じる―「大国」に脱皮せんとする池田政権が強化し、現在まで日米関係の根底に据えられてきたこの構図の核心に迫る。
安保闘争の余韻が残る中、「大国日本」を志向する池田勇人政権は、日米安保体制の大きな岐路に立っていた。アメリカが「負担」の分担を求め、日本がそれを受け入れるという今日に至る構図を決定づけた外交プロセスとはいかなるものか。歴代首相と、外相・外務省の意図と動向、そして「天皇外交」の実相……。外交文書を緻密に読み込み、解明する!
【目次】
はじめに
第1章 「独立」の希求と日米安保体制 一九五〇年代
第1節 日米安保体制の形成
1 日米安保条約の調印と日本再軍備
2 警察予備隊から保安隊へ
3 自衛隊創設への道
第2節 安保改定の実現
1 鳩山一郎政権の挫折
2 安保改定に向けて
3 安保改定とその意義
第2章 日米「イコール・パートナーシップ」の形成
第1節 池田勇人政権の成立
1 池田政権の「新政策」
2 総選挙と日米関係の修復
第2節 池田=ケネディ会談の成果
1 ケネディ政権の対日政策
2 池田=ケネディ会談
3 「イコール・パートナーシップ」の演出
第3節 アメリカの「主要同盟国」へ 高まる日本への期待
1 池田政権の米欧日「三本柱」論
2 アメリカの期待と不満
第3章 防衛問題をめぐる日米関係
第1節 池田政権の防衛政策とアメリカ
1 第二次防衛力整備計画の策定
2 中国の脅威をめぐる相克
3 高まるアメリカの軍備増強要求
第2節 「核密約」と米原潜寄港
1 「核密約」の確認
2 米原潜寄稿の実現
第4章 池田政権のアジア反共外交と日米関係
第1節 池田政権の「ビルマ重視路線」とアメリカ
1 ケネディ政権の対日要求 韓国とインドへの支援
2 「ビルマ重視路線」の形成と展開
3 タイとラオスへの援助
4 日緬経済技術協力協定の締結
第2節 インドネシアへの積極的関与
1 池田のアジア大洋州諸国訪問
2 紛争の激化と日米の対応
第3節 ベトナム問題と日米関係
1 池田政権の対南ベトナム政策
2 対南ベトナム緊急援助の実施
おわりに
注
主要参考文献
あとがき
索引 -
「大阪一の金融屋になる!」勤め先が倒産し失業した灰原達之は、金融業を天職と決め金融会社「帝国金融」の営業マンとして働くことに。
しかし、それは甘い仕事ではなく、灰原は借金を肩代わりしてソープ嬢になった女、詐欺に手を出した男、闇金業者との対決など、金にまつわる様々な人間ドラマや裏社会の事情に直面していく……。
商都・大阪を舞台に繰り広げられるナニワ金融マンガ、開幕!
<目 次>
1発目 会社が倒産してもうた
2発目 払わん方が悪いんじゃ!
3発目 カモが荷物まとめて夜逃げした!
4発目 たとえ逃げてもカモはカモや!
5発目 金さえ払ろたら文句ないわい!
6発目 最後に一発、かましたろ!
7発目 ババ掴まされてしもたがな!
8発目 金融屋が泣き寝入りすると思うなよ!
9発目 追い詰めたぞ!!
10発目 ナニワの借金返済法! -
正義感にあふれる前途有望な政治家志望の青年が極悪非道のヤクザと脳を入れ替えられた...!? 衆議院議員である父の秘書をしている五十里賢太郎は、悪徳政治家の父と決別したある日の帰り道、車に轢かれて気を失う。なぜか警察署の前で目を覚まし た賢太郎は、当時、殺人の容疑をかけられていた暴力団組員・高山竜二の体になっていた。高山として逮捕された賢太郎は無実を訴えるが、10年間服役す ることになってしまう。自身の体・恋人・立場、全てを奪われた賢太郎は人生を取り戻すため、“五十里賢太郎”として生きる高山竜二への復讐を決意する。 全てを失った男が人生を賭けて奪われたものを取り戻す、スリル満点ブレイン・リベンジサスペンス!
正義感にあふれる前途有望な政治家志望の青年が極悪非道のヤクザと脳を入れ替えられた...!? 衆議院議員である父の秘書をしている五十里賢太郎は、悪徳政治家の父と決別したある日の帰り道、車に轢かれて気を失う。なぜか警察署の前で目を覚まし た賢太郎は、当時、殺人の容疑をかけられていた暴力団組員・高山竜二の体になっていた。高山として逮捕された賢太郎は無実を訴えるが、10年間服役す ることになってしまう。自身の体・恋人・立場、全てを奪われた賢太郎は人生を取り戻すため、“五十里賢太郎”として生きる高山竜二への復讐を決意する。 全てを失った男が人生を賭けて奪われたものを取り戻す、スリル満点ブレイン・リベンジサスペンス! -
安倍総理が進める「アベノミクス」の影響で円安・株高が定着。週刊誌には「安倍バブル」の言葉が躍る。日本経済はこれからどう動くのか。財政再建は大丈夫か、物価目標2%の導入で金利は上昇しないか。先行きを読む1冊です。
安倍総理が進める「アベノミクス」の影響で円安・株高が定着。週刊誌には「安倍バブル」の言葉が躍る。日本経済はこれからどう動くのか。財政再建は大丈夫か、物価目標2%の導入で金利は上昇しないか。そんな期待と不安から「バブルは再来するか」との総力特集を組んだ。現役大臣の論考のほか、ハイパーインフレの危険性を指摘する藤巻健史氏に中長期展望を聞いた。また、世界的に有名な投資家ジム・ロジャーズ氏に緊急取材し、株式市場を含め日本経済の現状を分析していただいた。特集では、なおも火種が消えていない尖閣問題を中心に、新リーダーをむかえる隣国との付き合い方を「中韓と闘う安倍外交」として考えた。潮目が変わり、われわれの生活にも影響は及ぶはず。先行きを読む1冊です。 -
認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
時代がやってきた!
視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。
■目次
第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。