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春のコイン還元祭

『音楽、ぴあ、0~10冊(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~9件目/全9件

  • 1,000(税込)
    編:
    ぴあ
    レーベル: ――
    出版社: ぴあ

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※電子書籍版には、「ピンナップ:SODA SMILE!企画」の画像は掲載されておりません。
    ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。


    【表紙&巻頭】
    中島健人

    【グラビアインタビュー】
    B&ZAI

    【グラビア&インタビュー】
    白洲迅
    庄司浩平
    中村優一
    棚橋弘至×YOH
    神尾晋一郎

    【特別企画】
    ほろ酔い男子 第5回
    everylive×SODA

    【バックカバー+巻末グラビア&インタビュー】
    龍宮城
    ※齋木春空さんは体調不良により取材当日不在のため掲載がありませんのでご了承ください。

    【連載】
    安田顕「ヤスダコタ・ハウス2」(ゲスト:安藤裕子)
    田中圭「銭湯と和菓子と田中圭(仮)」
    阿部亮平「Snow Man 阿部亮平研究室」
    ふぉ~ゆ~「ふぉ~ゆ~のMO~SODA ~妄想~」
    坂東龍汰「坂東龍汰の“小”煩悩」
    沖聡次郎(Novelbright)
    石川雷蔵「石川雷蔵の漢道」
    「“縁”TALK」(小林亮太)

    …etc.


    ※内容は予告なく変更になる場合がございます。
    ※本電子書籍の配信期間は、2026年4月22日までとなります。あらかじめご了承ください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    『ライブ・エンタテインメント白書』は、日本で唯一のライブ・エンタテインメント市場を横断的、定量的に捉える統計調査として信頼をいただいています。ぴあ総研が全国年間約21万件にのぼる音楽・ステージ公演の開催情報を徹底調査し、推計した基本3指標(公演回数、動員数、市場規模)を掲載。
    =======================================
    本書では、2000年よりぴあ総研が毎年実施している国内ライブ・エンタテインメント市場規模の直近データを収録し、コロナ禍前の水準を超えて過去最高規模となった2024年のライブ・エンタテインメント市場を、定量・定性の両面から深く分析しています。

    巻頭では、拡大を続けるライブ・エンタテインメント市場の現在地を多角的に分析し、その構造を整理。特別企画では、日本発ライブエンタメの世界展開と次の10年をテーマに、第一線を走る3氏が鼎談で未来を展望する。

    ―目次―
    ● <巻頭レポート>
    「ライブ・エンタテインメント市場の現在地と構造化」
    ● <特別企画>
     [鼎談]日本発ライブエンタメの世界への新展開と、次の10年
        中川 悠介 氏 アソビシステム株式会社 代表取締役社長
        KOBAMETAL 氏 BABYMETAL WORLD,LCC CEO
    千木良卓也氏 株式会社クラウドナイン 代表取締役社長
    ● <DATA>
     2024年ライブ・エンタテインメント市場:音楽+ステージ全体、サブジャンル別
    [コラム]市場拡大と地域格差、全国的な持続成長への課題
    ●<付表>
    ・性別×世代別 お気に入り登録アーティストランキング
    ・ライブ・エンタテインメント市場の時系列推移データ
    音楽フェスティバル市場・アニメ関連ライブ市場・2.5次元ミュージカル市場ほか
    ジャンル別、エリア別公演回数・動員数・市場規模(2019年~2024年)
  • ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。


    大槻ケンヂ“限りなくエッセイに近い幻想私小説”発売決定!

    ロックミュージシャン、作家の大槻ケンヂ・オーケンの日常が別世界へつながる“限りなくエッセイに近い幻想私小説”。エンタメ情報サイト「ぴあ」で掲載していた連載を待望の書籍化。
    「大きな事件のある2週間もあれば、取り立ててなにも起きない2週間もあるだろう。でもそれが我が日々だ。仕方が無い」の言葉からはじまった、連載「今のことしか書かないで」。文字通り、ここ2週間内に起こった個人的なトピックを綴っていくサクサク読めてクスっと笑える現在進行形型エッセイ。だったはずが、章が進むにつれ“限りなくエッセイに近い幻想的私小説”へと思いもよらない変化を遂げた!私小説的エッセイとしては「FOK46 突如40代でギター弾き語りを始めたらばの記」から10年、小説としては「ロコ! 思うままに」から実に18年ぶりの作品。


    コンテンツ
    はじめに
    1. おーんざまゆげじょーとー
    2. 50を過ぎたらバンドはアイドル
    3. 覚醒観音様妄想
    4. おサル音頭
    5. 一瞬の長い夢
    6. 私はバンギャになりたい
    7. 極楽鳥
    8. アミラーゼだな
    9. リンゴチジョ最初の受難
    10. 天気がいいとかわるいとか
    11. ナマさんと鉄砲
    12. 鬱フェス新宿の子犬
    13. しゅとうっとがると~白昼夢
    14. ほな、どないせぇゆうね
    15. 紫の炎
    16. ツアーファイナル~流れつけ町子の街から
    17. できるまでずっと
    18. 百年の孤独
    19. アジャスタジアジャパー
    20. ライフ・イズ・ホラームービー
    21. スティングは僕に毛布をかけない
    22. 長い長いツアー
    23. 彼女の登場
    24. その時僕は前衛だった
    25. 医者にオカルトを止められた男
    26. 階段の途中、少女たちは手を握り合う
    27. 今のことしか書かないで(前編)
    28. 今のことしか書かないで(後編)※書籍書下ろし新作
  • ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。


    ミッシェル・ガン・エレファント
    完全保存版ドキュメントブック
    『WITH THEE MICHELLE GUN ELEPHANT』電子書籍で復刊!

    比類なきロックバンドの1996年のデビューから2003年の解散ラストライブまでの軌跡を綴った32万字に及ぶ書き下ろし&インタビュー、音楽雑誌『ロックンロール・ニューズメーカー』が追った8年分のレアな撮り下ろし&ライブ写真なども多数掲載。

    「まさか彼らの追悼文を書く日が来るとは思わなかった。アベフトシ、2009年7月22日に逝去。
    チバユウスケ、2023年11月26日に 逝去。アベは42歳、チバは55歳だった。彼らがもう年をとらないなんて、悪い冗談みたいだ。THEE MICHELLE GUN ELEPHANT(以下、TMGE)のようなバンドはいない。激しさの中に美しさが宿っていた。彼らの壮絶な終わりの瞬間は、まるで夜空を切り裂く流れ星のようだった。

    これまでにTMGEは2度終わりを迎えている。1度目は2003年10月11日の幕張メッセでの解散ライブによって、2度目はアベの死によってだ。アベの参加がかなわなくなった時点で、再結成の可能性はゼロになった。だからこそ、チバとクハラの参加しているThe BirthdayがTMGE解散のその先にある景色を見せてくれたことがありがたかった。もちろん2つのバンドはまったく別のものである。しかし、あくまでも個人的な解釈だが、The Birthdayの音楽にふれることでTMGE解散の必然性を見いだせたのだ。

    チバの死により、さらなるピリオドが打たれ、自分の一部が欠けるような感覚を味わった。
    何かを失ったわけではないと気づいたのはしばらく経ってからである。彼らが与えてくれたものは変わらず自分の中にあると感じたのだ。本書のタイトルにある“WITH”という単語は発刊から20年近く経った現在も、自分の心境にしっくりくる。“WITH”とはともにあること。彼らの音楽は今も自分の体内で鳴り響いている。形あるものはいつか消え去る。だが、ロックンロールは終わらない。なぜならば形がないから、そして受け継がれ、聴き継がれていくものだからだ。」
    (著者 長谷川誠の追悼文より抜粋)

    【電子書籍版 概要】
    タイトル:『WITH THEE MICHELLE GUN ELEPHANT』
    著者:長谷川 誠
    発行:ぴあ株式会社
    発売日:2024年6月7日
    定価:3,300円(本体3,000円)


    ※本書は2005年5月に発売された紙書籍版の電子書籍による復刻版です。
    電子書籍版の収録内容は2005年初版のものと同じ内容です。
    追悼文のみ本書/冒頭部分に追加しております。
  • ライムスター初のオフィシャルブック発売決定!

    30年にわたって最前線を走り続けてきた理由
    ヒップホップのキングが明かすサバイブ術


    2019年に結成30周年を迎えたライムスターが初のオフィシャルブックを刊行する。題して『KING OF STAGE~ライムスターのライブ哲学~』。グループが結成30周年を記念して行った全国ツアー「KING OF STAGE VOL.14 ~47都道府県TOUR 2019~」と並行して「ぴあアプリ」にて連載した「RHYMESTER: One for the Road~47都道府県ツアー日記~」の待望の書籍化だ。

    ここでメンバーが初めて明かすライブアーティストとしての心得は、まさに30年の歳月をかけて研ぎ澄ましてきた「ステージの王」の創意工夫の集大成。ライムスターが日本の音楽シーンで生きながらえてきた理由、ライムスターが日本でヒップホップを表現することに向き合ってきた試行錯誤の歴史、そしてライムスターという世界的にも稀有なキャリアを歩むヒップホップグループの本質、そのすべてが詰まった一冊といえるだろう。ライムスターのファン、ヒップホップのファンはもちろん、ミュージシャンとミュージシャン志望者も含めた多くのクリエイターにも強くおすすめしたい内容だ。

    なお、書籍化にあたってはライムスターのライブパフォーマンスの魅力にさらに多角的に迫るべく追加取材を行って併録。「King of Stage」の成り立ちを追うライムスター2万字インタビュー、Mummy-Dが説く裏方スタッフとの「チーム論」、DJ JINがDJ松永(Creepy Nuts)とDJ DAISHIZENを招いてライブDJの実態を語らう「ライブDJ鼎談」、宇多丸がゴスペラーズの盟友村上てつやとMCについて意見交換する白熱の「ライブ哲学」対談のほか、写真集『RUFF, RUGGED-N-RAW: The Japanese Hip Hop Photographs』でもおなじみcherry chill willの撮影による初出のツアー写真も掲載。


    【 コンテンツ 】
    ・ライムスター47都道府県ツアーグラビア(Photo by cherry chill will)
    ・はじめに
    ・ライムスター 2万字インタビュー「King of Stageへの道」
    ・RHYMESTER: One for the Road~47都道府県ツアー日記~
    ・Mummy-D「チーム論」
    ・DJ JIN×DJ松永(CREEPY NUTS)×DJ DAISHIZEN「ライブDJ鼎談」
    ・宇多丸×村上てつや(ゴスペラーズ)「対談:ライブ哲学」
    ・ライムスター「King of Stage」全スケジュール
    ほか
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。

    【表紙+グラビア&インタビュー】
    中村倫也
    20ページ大特集!

    【グラビア&インタビュー】
    本郷奏多
    伊藤健太郎
    小関裕太
    松下洸平
    神尾楓珠
    萩原利久
    板垣瑞生
    永田崇人
    松大航也

    ※内容は予告なく変更になる場合がございます。
  • 1,320(税込)
    著:
    ZEEBRA
    レーベル: ――
    出版社: ぴあ

    すべてを曝け出した、偽りなき告白。1988年、17歳でマイクを握り、伝説のヒップホップグループ「キングギドラ」のフロントマンとして名を馳せ、1997年のソロデビュー以来、常に時代の先頭を走り続けているZEEBRAが、2008年“ラッパー20周年”のメモリアルイヤーに己の人生の全てを綴った自伝を刊行する。幼少期、ストリート、家庭、サラリーマン、ヒップホッパー。それらの軌跡は決して順風満帆ではなかった―。これは過酷な現代社会をサバイブするためのバイブルである!
  • 伝説の『成りあがり』は壮大な予告編だった---。20世紀最後の年、51歳になった矢沢永吉の「いまの幸せ」は、数十年間の「闘い」によって勝ちとられたものだった。ヤザワの歌、ヤザワのビジネス、ヤザワのトラブル、ヤザワのアメリカ、ヤザワの恋、ヤザワのファミリー、ヤザワのハッピー。すべての世代に贈る、新しい時代の幸福論!オーストラリア事件判決後の追加執筆原稿を掲載!
  • 524(税込)
    著:
    矢沢永吉
    レーベル: ――
    出版社: ぴあ

    広島から夜汽車に乗って上京した少年。ポケットにはアルバイトで貯めた5万円しかなかったが、胸には熱く燃える大きな固まりがあった。「おれは音楽をやる、星(スター)になる!」。その少年はいま、願い通り星になった。星の中の星、スーパースターに。だがここにあるのは、うつろな星のささやきではない。くやしさも、みじめさも、すべて吐きだし、泣いている、笑っている、叫んでいる。この一冊はそのまま矢沢永吉の歌なのだ。

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