『投資・マネー、すばる舎、1年以内(実用)』の電子書籍一覧
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インフレ時代には、お金に働いてもらうことが不可欠! 生活費の足しに、たまの贅沢の原資に、子や孫の小遣いに、自己投資の経費として……etc.
溜め込んだまま終わるのではなく、継続的に配当金が手もとに入ってくるようなポートフォリオを築くことは、株式投資がもっとも得意とするところです。また、そこに株主優待のメリットを加えることで、日常生活のなかでちょっとした贅沢をしたり、生活必需品を買ったりするときの助けにもなります。
相場経験が半世紀を超えるレジェンド株式評論家が、たとえ資金が潤沢でなくても【月々10万円、年間120万円】の配当金収入を無理なく得られるようになるポートフォリオの候補銘柄と、投資実践にあたっての戦略を詳しく解説した1冊です。
紹介している企業数はなんと233銘柄! あなたのお気に入りがきっと見つかります。 -
総務省の統計によれば、現在の日本は3.5人に1人が65歳以上の高齢者です。
日本人の平均寿命は男性が81歳、女性が85歳前後ですから、15~25年後には「大量死時代」が訪れることが確定しています。
そしてそれは、相続問題が多発し、誰にとっても身近な問題となる「大相続時代」のはじまりです!
高齢者自身も相続対策が必要ですし、相続人となる現在50~60代の方たちも、相続対策が必須となります。
両者を合わせれば、相続対策をしたほうがいい人たちの潜在規模は、国民の過半数を優に超えます。
とはいえ、急に「相続対策が必要」と言われても、ほとんどの人には何をしていいのかチンプンカンプンでしょう。
そんな方たちの強い味方となるのが、「相続コンサルタント」です。
一般の方たちの相続に関する相談を最初に引き受け、必要に応じて各分野の専門家に紹介。
幅広い知識をベースに、依頼者やご家族の相続対策全体の音頭を取る存在です。
「大相続時代」において、この相続コンサルタントほど成功の確率が高い職業はなかなかありません。
なにしろ、潜在顧客は人口の半分。お客に困ることはありません。
また、実はこの相続コンサルタント、兼業・副業にピッタリです。
特に保険や建築、介護、士業などとの兼業では、相続相談を入口に、本業での商談へとつなげることが容易。
本業以外の分野で専門家や外部企業の助けがいる場合にも、「紹介料」というキャッシュポイントがあります。
これからの時代、とにかく「儲かりやすい」仕事が相続コンサルタントなのです!
本書では、「相続コンサルタント養成講座」を主宰し、FC経営で自社のみならず多くの企業で相続コンサルタントを生み出し続けている著者が、相続コンサルタントのはじめ方や儲け方、集客方法や具体的な相続対策のヒントまで、初めて公開しています。
1から10までトコトンわかりやすく解説していますから、この仕事に興味がある方はもちろん、副業や兼業の候補を考えている方も、ぜひ一読をお勧めします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
家族信託は、「家族の未来」を守るための新しい選択
もし、本人や家族が認知症になったら、さまざまな問題が起こります。
「銀行口座の凍結」「自宅を売却できない」「マンションなどの賃貸物件を管理できない」……。
こうした“資産凍結のリスク”を防ぐ仕組みとして注目されているのが「家族信託」です。
「信託できるほどの資産なんてないから、私には関係ない」と思いがちですが、いざ親や家族などが認知症や病気になったとき、資産が凍結されると、病院や介護施設などの費用に困ることもあります。
高齢化が進む日本では、認知症により本人名義の財産を動かせないケースが社会問題になっています。
家族信託を活用すれば、本人と家族が決めたルールのもと、「生前の財産管理」から「相続対策(財産承継)」までをスムーズに行えます。
「でも、家族信託って結局どうすればいいの?」
そう感じている方にこそ読んでほしい一冊です!
家族信託とは、自分の財産を家族など信頼できる人に託し、その人が自分や家族のために財産を管理・運用・処分する仕組みです。
仕組み自体はとてもシンプルで、
「委託者(財産を託す人)」と「受託者(託される人)」の契約だけで始められます。
法律に基づく一定のルールはありますが、面倒な役所への届出は不要です。
また、「家族」という言葉が入っているため、「家族の間でしかできないの?」と誤解されがちですが、実際には家族以外の人を受託者にすることも可能です。
本書では、ネコ村先生となった司法書士の著者が、一見とっつきにくい家族信託の全体像を、イラストと文章の見開き構成でわかりやすく説明します。
「備えあれば憂いなし」として、家族信託のキホンをみっちり指南します!
[こんな方におすすめです]
・親が認知症になる前に、資産管理を準備したい
・相続や事業承継をスムーズに進めたい
・親なきあとの子どもの生活を守りたい
・成年後見制度以外の方法を知りたい
・“もしも”のときの備えに、家族が安心して暮らせる仕組みを整えたい
[この一冊でわかること]
・家族信託の基本から、具体的な手続き・活用事例
・認知症対策としての活用
・成年後見制度との違いと併用
・相続・事業承継・資産承継の設計
・親なきあとの子どもの生活への備えを考えている方
・おふたりさま・おひとりさまの老後設計を考えている方
・事実婚の資産整理を考えている方
・ペットのための信託 ……など -
「本当のお金持ち」がどのような資産運用をしているのか、みなさんは興味ありませんか?
・最低でも金融資産1億円以上の富裕層がだけが使える「プライベートバンク」の実情
・「ヘッジファンド」「プライベートエクイティ」「オルタナティブ投資」「コレクティブ資産」「世代飛ばし信託」などなど…… 一般人には聞き馴染みのない多様な投資先の正体とは ・お金持ち特有の海外移住や相続対策への考え方
・“特別待遇”と“金づる扱い” バッチバチの綱引きを本当に制しているのはどちらか?
・代々の超・富裕層たちの「お金の哲学」や投資スタイル etc...
大手証券会社で支店長を歴任。トップ営業マンとして投資業界の裏も表もどっぷり体験したのち独立。現在は経営者や富裕層を対象に資産運用のアドバイスを続けているプライベートバンカーが、「ふつうの人」では知る機会が少ないお金持ち・富裕層らの資産運用の実態を【こっそり】教えます。
金融機関との上手な付き合い方や買ってはいけない商品、逆に世界の富裕層も実践する投資戦略や、彼らが買っていて普通の人でも買える金融商品など、お金持ちの資産運用の実態を知ることで、私たち「ふつうの人」でも投資する際の参考にできることが盛りだくさん。
……その先に、いつかはあなたも「本当のお金持ち」になれるかも!?
少しでも投資に興味がある方なら、本書を一読しておいて損はありません! -
新NISAスタートから2年目。
得をすることもあれば損をすることもあり、もう一段階レベルアップしたいと考える投資初心者が増えているようです。
そんな状況で本書の著者が勧めるのは、短期的な損得にはこだわらず、「大きく負けない(大きな損をしない)」ことを重視することで、穏やかな気持で長くのんびり取り組める日本株投資。
損得にガツガツしないのに、いや、ガツガツしないからこそ、いつの間にかダブルバガー(2倍株)やトリプルバガー(3倍株)があなたの持ち株からポコポコ生まれてきます。
長年の運用で個人資産7000万円をつくった元・女性証券アナリストが、当面の目標として資産3000万円をつくるための投資のノウハウや資産運用の考え方、日々の市場への向き合い方などを教えます。
この方法なら、「私はいまいち、他の人みたいにがっつけないな~」と感じているあなたでも、多分実践できますよ? -
「あと月3万円あればラクになるのに…」。でも、節約しても、残業や隙間バイトでお金を増やしても苦しいままなのはなぜ!? 一方で、十分な収入があっても毎月カツカツ、将来の不安が消えない人。副業や起業で稼いでも、学びに投資しても、なぜかカードローンの支払いに追われて自転車操業。贅沢しているわけじゃないのに、子どもの入学金がなくてピンチ。家計簿や、家計管理アプリ、節約術…いろいろ試しても続かない、効果がない。さらに、焦って婚活してもうまくいかず、結婚・子育てしていても悩みが尽きない…。
そんな人たちに共通するボトルネックは「やり方が自分に合っていないこと」。それを取り外し、誰でもお金が自然に貯まり、人間関係もスムーズになる方法をお伝えします。
【コツは2つ】
(1)3ヶ月だけ現金で暮らしながら、(2)心の動きを書き出すこと。
すると、無理な節約をしなくても、自分らしく楽しい人生が広がり、ふしぎと自分と周りの幸福度が高まっていくのです。
【漫画とワークでスイスイ進む】
手取り14万円だった著者や、お金に悩む多くの人が、未来に安心でき、人生を楽しめるようになった方法を、やさしくレクチャー。
わかりやすいステップに沿って、楽しい書き込み式ワークを行いながら、一緒に進んでいきましょう。
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