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『思想、ゲンロン、1年以内(実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • 2,970(税込)
    著者:
    東浩紀
    レーベル: ――
    出版社: ゲンロン

    ウクライナ、中国、ユーゴスラヴィア、ベトナム、そしてアメリカ……。
    戦争の記憶をめぐり、平和について考えた哲学紀行文集。
    ひとは政治の時代をいかに抜け出せるか。
    『動物化するポストモダン』の著者による、「考えないこと」からの平和論。
  • 2,772(税込)
    著者:
    創刊号編集委員
    レーベル: ――
    出版社: ゲンロン

    〈スマホ世代の総合誌〉、創刊。

    世界がツイートとスワイプで動く時代に、雑誌にはなにができるか。
    わたしたちの文化を再定義する特集1〈令和カルチャー!〉、戦争の時代に「思想」の使命を問う第2特集〈帝国をつくろう〉。
    そして、瀬戸内海から日本の未来をウォッチする小特集〈瀬戸内海未来主義〉まで。
    新進気鋭の著者たちによる、21世紀を見通すための総合雑誌をおとどけします。
  • 〈歴史的権利〉とは、過去になされた暴力の権利でしかない。
    ──100年前、現代の混乱を予言した言語学者は、なぜ祖国にロシアからの独立を望まなかったのか。
    19世紀、ロシア帝国支配下のポーランド王国に生まれた言語学者ボードアン・ド・クルトネは、社会問題や民族マイノリティ問題……特にロシア帝国内のマイノリティに関しても数多くの論考を発表していた。さらに宗教の共存、ユダヤ人問題からウクライナまで。100年前に現代の混乱を予言した、知られざる言語学者の画期的論文集。編訳者・桑野隆による解説「ソシュールとボードアン」も収録。
  • シリーズ9冊
    2,1782,772(税込)
    著者:
    東浩紀
    レーベル: ――
    出版社: ゲンロン

    批評家東浩紀が編集長をつとめる批評誌『ゲンロン』。第2期創刊号となる今号では、小説家の高橋源一郎さん・政治学者の原武史さんと東浩紀のふたつの対談を収録した「平成から令和へ」、座談会・論考・ブックガイドから知の最前線に多角的に迫る「AIと人文知」の二大特集をお届けします。さらに演出家の高山明さん、海外の若手哲学者であるユク・ホイ、イ・アレックス・テックァン両氏による新連載も開始。第1期以上に社会に結びついた内容となっています。

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