『メンタル、コミックエッセイ(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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それでも笑って過ごしたい――。おなか繊細系オールカラーコミック!
電車の中、緊張する場面、辛いものや油ものを食べるとき…。
おなかよわい子ちゃんにとって、日常は戦いだ――!!
全“おなかいたい民”共感必至!
【消化器内科医が解説・腸の不調整えコラム】付きで送る、
おなかよわい民の悲喜こもごもを明るく描くおなか繊細系コミック!
第1章 おなかよわい民のくらし
消化器内科医が解説・腸の不調改善コラム「おなかの不調を感じたら自分でできること」
第2章 いざ胃腸内科へ
消化器内科医が解説・腸の不調改善コラム「過敏性腸症候群(IBS)とは?」
第3章 私のおなかと格闘日記
消化器内科医が解説・腸の不調改善コラム「おなかの不調に良い食事」
第4章 私のおなかと生きていく
消化器内科医が解説・腸の不調改善コラム「“おなかよわい民”が快適に過ごすために自律神経整えレッスン~特別対談~」 -
自分らしく生きる私達の人生はみーんな大正解!!
人のイヤミや陰口にイライラした時、ネットでの評価を気にしてしまう時、自分へのダメ出しが止まらない時、
みんなが遠くに行ってしまうようで自分ひとりがみじめに感じる時……
メンタル強め美女・白川さんがあなたを力強く励まします。
「私達はもっともっと自由に生きていい!」
あなたがあなたらしく生きることを全力で応援し、
日々を頑張る女性たちの“お守り”となる大好評シリーズ第5弾。
町田さん、梅本さん、林檎ちゃんといったお馴染みのメンバーに加え、
今回登場するのは、推しへのファン活動が生きがいの経理部の陽菜子(ひなこ)。
会社を定時ダッシュで退勤し、プライベートで推しの音楽活動を応援することを目一杯楽しんでいた陽菜子だが、
友人たちのライフステージが変わっていくなかで焦りも感じていて……
単行本でしか読めない描き下ろしもボリュームたっぷり60p以上収録!
【電子特典:描き下ろしイラスト付き】 -
550円(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
原因不明の「オエオエ地獄」からの生還!
父親を亡くした直後、突然強烈な吐き気と呼吸困難に襲われた著者の種さん。
酷い体調不良はしばらく続きますが、どの病院で検査を受けても「異常なし」と言われ
苦しいのに対策のしようがありません。実は、その原因は心の病「パニック障害」でした。
思いがけず大きな困難にぶつかった著者が
その苦しさの中にも幸せを見出す、ポジティブな闘病体験記です。
【主な内容】
1話 パニック障害のきっかけ
2話 なかなか治らない奇病
3話 そうだ、病院へ行こう
4話 訪れた転機
5話 パニック障害と診断されて ほか
「発症編」「診断と闘病編」「克服編」の全15話収録
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メンタル不調の30代会社員が意を決して自分を取り戻すための旅へ。
ラダックに行けばなにか変わるかも…
「感染症がいくばくか落ち着いた2022年夏。東京での生活に消耗しきった私は、1 か月の夏休みを取得し、夢だった“ライダーの聖地” ラダックへ向かった。」
有用でなければ生きていけない―。メンタル不調の30代会社員が意を決して自分を取り戻すための旅へ。向かった先はインド最北部・ヒマラヤ山脈の西端にある秘境ラダック。高山病と腹痛にあえぎながらバイクでヒマラヤを駆け回り、1か月の旅を経て見えた景色とは…?
里中はるか(はるか180cm)初のコミックエッセイは、同人誌活動とSNSで話題になった作品『ワンマン夏休み』に大幅加筆、100ページを新たに描き下ろした“ひと夏の冒険物語”。
旅のリアルさを感じる現地動画レポートも収録(掲載の2次元コードより視聴可)。さらに、ラダック旅行情報、海外ツーリング情報、MAPなどの実用情報も網羅した、全200ページ、オールカラーの完全保存版です!
CHAPTER1 はじめてのラダックツーリング
CHAPTER2 山あり谷ありのヒマラヤツーリング
CHAPTER3 ラダックの暮らしに触れる
CHAPTER4 標高4500m、天空の湖を目指す
【コラムや旅の情報ページも充実】
・インドのヒマラヤ、ラダックって?
・現地で乗ったバイクたち(ロイヤルエンフィールド)
・旅の持ち物や服装
・海外ツーリングの準備
・現地でのバイクの借り方
・旅の費用etc. -
ダメ人間なんかじゃない。発達障害グレーゾーンのオレはこう生きる
“普通”のことができないせいで
「ダメ人間」「真面目系クズ」と舐められ虐げられバカにされ
社会から疎まれ続けたオレ。
生活のための仕事も、夢を追って続けたマンガも、
何もかもが上手くいかない。
おまけに、オレの周りは容赦なく
叱責、説教、軽蔑、恫喝、弄り、怒号を浴びせてくる。
オレが今まで受けてきた心の傷は深く刻まれ、
社会不適合者のレッテルを突き付けられてきた。
そんななか、精神科医に勧められるまま受けた検査の結果は
さらにオレを絶望に突き落とす。
「あなたは発達障害ではありません。“発達障害グレーゾーン”です」
40代で初めて分かった自身の生きづらさの理由は、
“発達障害グレーゾーン”だったのだ。
「でも、発達障害グレーゾーンってなんなんだ…!?」
「障害じゃないのに“普通”のことが当たり前にできない…じゃあオレは本当にただの“ダメ人間”なのか!?」
障害ではなくあくまで特性とされる“発達障害グレーゾーン”と対峙したクロミツが、
自身の特性をどう理解し、どのように向き合ったのか――
これは、自分自身を受け入れて自信を取り戻すまでの物語。
ウォーカープラスにて累計440万PVを獲得した
発達障害グレーゾーン奮闘記「灰低カタルシス~グレーゾーンダイアリー~」を
大幅加筆修正をし、ついに書籍化!
※本書の内容は、専門家の監修を行っておりますが、あくまで作者の経験に基づくものです。
発達障害やHSPの描写に関しても作者の主観が含まれておりますことをあらかじめご了承ください。 -
鍵かけた? 火消した? 日々の不安を私はこう乗り越えました。
もともと完璧主義で几帳面。でもそんな性格を自分では苦にするでもなく、ときどき友達と遊んで漫画やアニメを楽しむ、そんなごく平凡で普通の幸せな日々。
しかしある日、ささいなきっかけで不安の渦にのみこまれることに……。
「鍵かけた?」「火消した?」など様々なことが気になって仕方がない。
不安に押しつぶされて、引きこもりになってしまった著者に告げられたのは「強迫性障害」という病名だった。
ブログで共感の声続々! 心のとらわれ回想コミックエッセイ。
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