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『アウトドア、piro piro piccolo(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • 大迫力のイラストでわかる、鳥たちの食事メニュー

    「あの鳥、普段は何を食べているんだろう?」がわかります!

    日本で見られる鳥たち43種の食事を、過去の野鳥の研究、また鳥の調査・研究を行うNPO法人バードリサーチが行ってきた「食性データベース」の記録からピックアップしてイラストで紹介しました。

    「オオサンショウウオを丸呑みするアオサギ」「毒のあるタネを食べるヤマガラ」「ヒナに自分の糞を与えるライチョウ」など面白い鳥の食事エピソードも満載。鳥たちの生き方が反映された「食事」がわかることで、新たな目線から鳥たちを見ることができます!
    イラストレーターpiro piro piccoloさんの迫力ある鳥と食事のイラストで、見ているだけでも楽しい本です。

    鳥はもちろん自然や動物が好きな方、鳥を普段観察している方におすすめです。


    ■内容
    ●身近な鳥
    ハシブトガラス/ハシボソガラス/メジロ/ツバメ/スズメ/ムクドリ/ヒヨドリ/ドバト/ヤマガラ/カワラヒワ/モズ/ジョウビタキ/ツグミ/コゲラ/トビ/チョウゲンボウ/ハヤブサ
    ●水辺の鳥
    マガモ/オオハクチョウ/カルガモ/オオバン/コサギ/ダイサギ/アオサギ/カワウ/クロツラヘラサギ・ヘラサギ/カワセミ/チュウヒ/ハイイロチュウヒ/ミサゴ/ウミネコ/エリグロアジサシ・ベニアジサシ/ミヤコドリ/ミユビシギ
    ●山野の鳥
    イスカ/ウソ/ハギマシコ/レンジャク/キビタキ/ハチクマ/サシバ/ヤマドリ/ライチョウ

    コラム
    人のゲロ(吐瀉物)を食べる鳥/スズメの食事大解剖/ヒヨドリの餌の季節変化/ピジョンミルク/カンムリワシの解毒/鳥が何を食べているかを調べる方法/シギ・チドリの食事/タネをめぐる鳥と植物の関係/渡りと餌資源
  • カラスも本当は人が怖い!?

    スズメ、カラス、ハト、etc・・・。
    毎朝の通勤の道のりで、電車を待つホームで、休日のおでかけ先で・・・スルーしてしまいがちですが、そこにはたくさんの鳥たちが生き生きと暮らしています。

    本書はそんな鳥たちの意外と知らない可愛い素顔や豆知識を、漫画で知ることができる一冊です。鳥たちのことがちょっと分かると毎日が癒しでいっぱいになる――。そんなネタの数々をお楽しみください。
  • あしたの散歩が、今日よりもっと楽しくなる、いちばん身近な野鳥図鑑が誕生!
    ヤマケイの初心者向け図鑑新シリーズ「散歩道の図鑑」。市街地や公園、河原、湖で出会える、身近な野鳥100種を選抜

    ※この電子書籍は、固定型レイアウトです。
    リフロー型書籍と異なりビューア機能が制限されます。

    あしたの散歩が、今日よりもっと楽しくなる、いちばん身近な野鳥図鑑が誕生!

    もう手紙も配達せず、レースにもでなくていいのです。―ドバト
    東京の空を飛び回る緑のインコ―ワカケホンセイインコ

    ヤマケイの初心者向け図鑑新シリーズ「散歩道の図鑑」。
    市街地や公園、河原、湖で出会える、身近な野鳥100種を選抜しました。

    各種のキャッチフレーズとイラストで、特徴が一目でわかる、初心者にやさしい図鑑です。
    街なかでの野鳥の姿がわかる、楽しい解説が満載で、お家で読んでも楽しめます。
    軽く、片手で持てるコンパクトサイズ、大きく開ける丈夫な製本なので、持ち歩き図鑑にもぴったりです。

    【point】
    *陸の鳥/水辺の鳥を、それぞれ大きさ順に並べました。
    *特徴を引き出し線で示したイラストで、識別ポイントが一目でわかります。
    *覚えて楽しいキャッチフレーズで、野鳥がもっと身近に。
    *野鳥観察をはじめる上で知っておきたい基礎知識のコラム付き。同定の難しい「カモのメス」「白いサギ」の識別一覧ページも。


    ■著者について
    文 柴田佳秀(しばた・よしひで)
    1965年、東京生まれ。東京農業大学卒業。テレビディレクターとして北極やアフリカなどを取材。
    「生きもの地球紀行」「地球ふしぎ大自然」などのNHKの自然番組を数多く制作する。
    2005年からフリーランスとなり、書籍の執筆や監修、講演などを行なっている。
    主な著書・執筆に『講談社の動く図鑑MOVE鳥』(講談社)、『日本鳥類図譜』(山と溪谷社)、『カラスの常識』(子どもの未来社)など。

    写真 菅原貴徳(すがわら・たかのり)
    1990年、東京都生まれ。幼いころから生き物に興味を持ち、11歳で野鳥観察を始める。
    東京海洋大学で海洋学、名古屋大学大学院で海鳥の生態を学んだ後、2016年よりフリーランスとして独立。
    近著に『図解でわかる野鳥撮影入門』(玄光社)がある。

    イラスト piro piro piccolo
    1989年、東京都出まれ。多摩美術大学卒業。イラストレーター。
    大学卒業と共に野鳥観察を始め、野鳥をテーマにイラストや小物を制作。
    野鳥が自然のなかで一生懸命生きている姿を伝えることを目標に、かわいらしく親しみやすいイラストを心掛けている。
    実際に観察できた鳥を描くのがポリシー。国内国外問わず野鳥観察に訪れ、特徴や生態を目と心に焼き付けている。
  • 鳥に会いにアルプスへ

    ※この電子書籍は、固定型レイアウトです。
    リフロー型書籍と異なりビューア機能が制限されます。

    「野鳥ってかわいい! おもしろい!」
    これまでになかった美しいイラストによる「鳥見BOOK」
    山や森、自然のなかに出かける楽しみが、もっと広がります。

    ■夏山シーズンに、山麓の森から登山道の途中、稜線や山頂付近で見られる野鳥、46種を紹介。
    鳥たちの個性豊かな生態を、かわいらしいイラストと文で綴ります。

    ■紹介している鳥/キセキレイ、イカル、キビタキ、サンコウチョウ、オオルリ、センダイムシクイ、ツツドリ、エナガ、シジュウカラ
    ヒガラ、ヤマガラ、キバシリ、コゲラ、アオゲラ、コサメビタキ、コルリ、コマドリ、ウソ、メボソムシクイ、イワツバメ、ホシガラス、カヤクグリ、イワヒバリ、ライチョウほか。

    著者について
    1989年東京都出身。多摩美術大学卒業。イラストレーター。
    大学卒業とともに野鳥観察を始め、野鳥をテーマにイラストや小物を制作。
    野鳥が自然のなかで一生懸命生きている姿を伝えることを目標に、かわいらしく親しみやすいイラストを心掛けている。
    イラストを担当した共著に『散歩道の図鑑 あした出会える野鳥100』(山と溪谷社)がある。

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