『経済、セール・期間限定価格(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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株投資の基本 ファンダズメンタルズ!
「どの株に投資すればいいのか分からない」「この企業は本当に将来性があるのか判断できない」そんな不安を抱えたまま、なんとなく決算書を眺めていても、答えは見えてきません。株式投資でまず身につけるべきスキル——それは、決算書を読んで企業の実力を見抜く「分析力」です。本書では、有価証券報告書や決算短信といった決算書類を、どのように読み解き、どこを見れば投資判断につながるのかを、わかりやすく解説しています。決算書は、企業の「健康診断書」のようなもの。数字の奥にある企業の姿を読み取れるようになれば、投資はもっと確実で楽しいものになります。ファンダメンタル分析の基本を押さえながら、誰でも「投資すべき銘柄」を見つけられるようになる——そんな一冊を目指して、丁寧にまとめました。 -
暇つぶしに最適!驚きの雑学
あなたが毎日何気なく使っている「お金」や、当たり前のように存在している「物」。その裏側には、思わず誰かに話したくなるような、そして時にはゾッとするような事実が隠れています。何気ない建物や乗り物の裏にも、人間の欲望や狂気、執念が詰まっています。本書では、そんな「お金」と「物」にまつわる、少し危険で、少しダークな雑学を集めました。ニュースでも深くは語られない。でも、確実に存在している現実。知れば、世界の見え方が少しだけ変わります。暇つぶしとして読むのもよし。誰かに話して驚かせるのもよし。知識として、ひっそり楽しむのもよし。ページをめくるたびに、あなたの常識が少しずつ揺らぐ体験を、ぜひ味わってください。目次はじめに〇お金、物 85種類□お金□硬貨□財宝□物質□建物□乗り物□物・その他おわりに -
株投資の極意
株価が暴落する前、最後のクライマックスでどう動くか――。本書は、天井付近での立ち回りに特化してまとめた一冊です。たとえ銘柄選びが完璧でも、売り時を逃せばすべてが水の泡。「これ以上上がらないだろう」と頭ではわかっていても、いざその場面になると、利益を伸ばそうと欲張り、逆に大損をする。そんな経験をした方も少なくないでしょう。一瞬で半値以下に暴落し、含み益がすべて消えてしまう――。そんな恐怖を回避し、利益を確実に手にするための知恵をお伝えします。目次はじめに〇天井の気配を察知する〇業界 セグメント〇売り抜けがおこなわているサイン〇長期間の上昇が続いた後・ブレイクアウト後 9~15ヶ月が限界・購入時からPERが100%以上上昇〇天井付近で起こるサイン・高値圏で短期間に高値を更新しつづける・天井付近で現れるサイン・株式分割後の上昇〇値動きの変化・一日の上昇幅が最大・株価の急上昇が続いている・出来高が増加してるのに、株価が下落することが増える〇出来高の変化・仕込み、買い増しが行われてるサイン・最大の出来高を記録・長期間上昇を続けている銘柄の【値幅】が大きくなったら売る〇暴落、下落相場に入ったサイン〇放物線〇異常な熱狂のサイン〇移動平均線・10週移動平均線を大きく離れて上昇・10週移動平均線を60パーセント上回る・10週移動平均線を100%上回ったら・10週移動平均線から上昇した後、優秀な銘柄は7~10週間ほどで株価のピークを迎えることが多い・10日移動平均線付近で反発して4回上昇したら売る・10日移動平均線が、平坦または下を向き始めたら売却〇調整からの回復・一時的な調整からの株価の回復・高値付近で大きな売りの後、弱い上昇〇トレンドライン・トレンドラインを突き抜ける 急激な上昇・上のトレンドラインを突き抜けたあと・トレンドラインを下に抜ける・下のトレンドラインを下に抜けたら売る〇ボリンジャーバンド〇窓を空けて上昇・何回目の上昇で窓を空けたのか・数ヶ月に渡って上昇したあと 窓を開けて高値を更新〇3~4回目の上昇〇暴落時に起こるサイン・株価 連続下落日の増加・天井だと判断したら素早く売る〇弱気相場・弱気相場の始まり・弱気相場のサインおわりに -
ここは地球が一人の資産家によって買われた少し未来の世界。
治安が悪化した日本でヒーロー活動を行う一人の少女の姿があった…。
一方、行き過ぎた資本主義を憂う大企業の御曹司、岩崎与太郎は犯罪の標的にされながらも、
幼馴染のキセラと共に普通の高校生活を過ごしていた…。
しかし、その二人の関係性は突如起きた事件によって崩れていく…。
金が全ての世界で金の力で活躍していくヒーロー活劇!
金の力で金で買えないものを守りきれ! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
累計222万部突破! 大人気「見るだけノート」シリーズ最新刊は『魚の教養見るだけノート』。海外からも注目されている日本の魚食文化について、日本人なら教養としてぜひ知っておきたいもの。水産資源に関する漁業文化、養殖、流通、水産加工、鮮度の見分け方、飲食店の工夫など、独自に進化した魚ビジネスを「見るだけノート」のイラスト図解で、入門者にもわかりやすく丸ごと紹介します。
【目次】
Chapter 1
まずは魚の基本を押さえよう
Chapter 2
魚をおいしく食べる前に知っておきたいこと
Chapter 3
魚でひもとく日本の歴史
Chapter 4
人と魚ビジネスの関わり①
Chapter 5
人と魚ビジネスの関わり②
Chapter 6
教養としての魚の食べ方
【監修】
ながさき一生 (ながさき・いっき)
一般社団法人さかなの会代表。東京海洋大学非常勤講師。1984年、新潟県糸魚川市筒石の漁師の家庭に生まれ、幼少期から家業を手伝いながら魚に親しむ。2007年に東京海洋大学を卒業後、築地市場の卸売企業で水産物流通の現場を経験。その後、同大学大学院で魚のブランドや知的財産に関する研究を行い、修士課程を修了。2010年からは大手IT企業に勤務し、システム開発を通じて流通システムの知見を深める。2006年より、魚好きが集うコミュニティ「さかなの会」を主宰し、魚に関するイベントや情報発信を継続的に行う。2017年には「さかなプロダクション」を創業し、魚の魅力を広く伝える活動を本格化。テレビドラマ『ファーストペンギン!』の漁業監修や、ふるさと納税の水産コンテンツ監修なども手がけ、多方面で活躍している。著書に『魚ビジネス』(クロス
メディア・パブリッシング)、『五種盛りより三種盛りを頼め 外食で美味くて安全な魚を食べる方法』(秀和システム)などがある。 -
「ROE」「配当利回り」「益利回り」「PBR」4つの基本指標がわかれば、投資がずっと面白くなる!
「新NISAをきっかけに、株式投資を本格的に学びたい」
「銘柄選びに自信がなく、つい人の意見に流されてしまう」
「ROE? PBR? 指標があるのは知っているが、使いこなせていない」
「高配当・割安株に関心があり、買い時を見極める力をつけたい」
そんなあなたも本書を読めば、
「どの銘柄を、いつ買えばいいか」が見えてくる!
本書は、日本株の機関投資家向けセールスとして25年以上のキャリアを持ち、
アジアマネー誌にて日本株No.1セールスにも選ばれた著者・田口れん太氏が、
これまで限られたプロにしか共有してこなかった「銘柄選びの視点」を
個人投資家向けに初めて開示した一冊です。
著者は長年にわたり、欧米の運用会社やヘッジファンド、アクティビストなど、
まさに「プロ中のプロ」の投資家たちにアドバイスを提供してきました。
そんな第一線で培った視点を、誰にでも分かりやすく、すぐに使える形でまとめたのが本書です。
特にフォーカスしているのが、
「どの銘柄を」「いつ買うか」という、すべての投資家が悩むテーマ。
本書では、株価評価方法の基本である次の4つのバリエーションを軸に、
自分で投資判断できる力を身につける方法を丁寧に解説します。
・ROE(株主資本利益率)
・配当利回り
・益利回り
・PBR(株価純資産倍率)
さらには、ネット証券の活用法、(著者が実践している)暴落回避法、アナリストレポートの読み方、新NISA攻略法まで、実践に即した内容を幅広くカバーしています。
「自分で銘柄を選べるようになる」ことは、株式投資の一番の醍醐味です。
流行り銘柄に飛びつくのではなく、自分の判断で納得して投資をする――
そんな投資家への第一歩を、本書と一緒に踏み出していきましょう!
【目次】
第1章 なぜ、いま株式投資か?
第2章 4つの指標を覚えよう
第3章 銘柄選びの基本 ――私は何を見ているか
第4章 アナリストレポートの読み方
第5章 モノ言う株主の時代
第6章 実践! 私の投資ルール -
「1億稼ぐ」とか古くない?
「お金がないと生きていけない」──そんな現代社会の常識に、あなたは疑問を持ったことはありますか?
私たちは、無意識のうちに「お金に依存するようにデザインされた社会」で生きています。
ですが、そのために日々労働し、頭を悩ませている人も少なくありません。
本書では、お金の歴史や仕組みを紐解きながら
お金とは一体何なのか?
なぜ私たちはお金によって不幸になってしまうのか?
お金の悩みから解放されるにはどうしたいいか?
を徹底解説!
お金に支配された社会の本質を問い、自由へのヒントを探りましょう!
★こんな人におすすめ!
・お金のストレスから解放されたい
・お金に縛られず、自由に生きる方法を知りたい
・お金を、「使う側」になりたい
【目次】
第1章 お金が生み出す不幸の原因
第2章 お金に依存するようにデザインされた社会
第3章 お金の歴史から紐解く支配の構造
第4章 お金の性質を理解して「使う側」になる
第5章 お金の悩みが消える方法
第6章 もしもこの世界からお金がなくなったら -
FIRE達成した個人投資家の投資手法!!
私は13年目の専業投資家です。投資だけで生活できるようになったのは、手法を学び続けて実践してきたからです。本書は『成長株投資』についての一冊です。私は成長株投資以上に、利益を上げられる投資手法を知りません。これから投資をしようとしている初心者だけでなく、投資を行っている人にとっても必ず役立つ知識を載せています。投資を始めた当初、資産が100万円しかなかった私が、投資だけで生活することが出来るようになった方法を公開します。目次はじめに〇どれくらいの額を投資すべきか・投資は少額から始めるべき〇個人投資家の優位性・機関投資家と個人投資家の差〇投資手法の選び方・投資手法によって異なる・一つの手法に集中する〇先導株投資の基本 急成長する銘柄〇投資するのに適した時期・下落相場では投資は控える〇投資銘柄を見つける・銘柄を絞る・会社の規模で投資先を選ぶ【1章】ファンダメンタルズ分析〇PER 成長株での扱い〇ファンダメンタルズ分析の扱い〇企業分析 ファンダメンタルズ分析〇業績回復株〇技術、製品の変化〇企業分析 業界企業の特性〇ファンダメンタルズ分析の基本〇経営者の駆け引き〇企業分析 業種〇企業分析で投資対象を見つけるには銘柄を選ぶ〇投資家たちの反応サプライズ 予測を超える発表【2章】 テクニカル分析 相場トレンド、先導株〇相場トレンド 弱気相場の終わり〇相場トレンド 強気相場〇値下がりした銘柄は危険?〇テクニカル分析〇テクニカル分析 移動平均線〇トレンドの4つの段階上昇トレンド〇1~2段階 横ばいから、上昇トレンドに入らず急落上昇トレンド ブレイクアウト天井 3段階四段階 下降トレンド〇大口の投資家、機関投資家の動き〇新規公開株の動き【3章】損切り 資産運用〇どれだけの損失に耐えられるか?〇損失を出さない〇損切り〇分散投資おわりに -
484円(税込) 2026/5/19(火)23:59まで
最速で利益をだす株投資 資産運用 FIRE達成
はじめに私は専業投資家として、13年間投資経験があります。一時期、投資信託でトレーダーとして働らいており、株投資、不動産などで32歳のときに、2億円の資産を作ることに成功して会社を退職しています。投資を始めるのに遅いということはありません。小さい資金で、経験を積んでいけば誰でも資産を大きくすることが出来ます。※本書は【投資リスクを減らす『サイクルの見極め』私たちに判断できるのはどの位置にいるかだけだ】著 鈴木修二 加筆修正をして、株投資だけでなく、『仮想通貨』、『金投資』などの新たな情報を総合的に追加したものです。前作の倍のボリュームになったお得な一冊になっています。投資をしているけど、老後のお金が不安、将来お金の心配がなく暮らしたい。そんな人にオススメの一冊です。個人投資家の9割が損をしている中で、生き残り続けて利益を出し続けられたのは、『リスク』を管理してきたからです。情報が一瞬で共有される現在において、差は資金力の違いぐらいしかありません。生き残る投資家になるか、退場していく投資家になるか決定するのは、ファンダメンタルズ分析、テクニカル分析の能力ではありません。トレンドを読みリスクをどう管理していくかです。本書を読めば他の投資家よりも劣っていても、生き残り続けることができます。目次はじめに〇優れた投資家 リスクの認識・本当に優れた投資家とは・リスクを認識して投資する・リスクを制御する〇優れた投資家が増えた ファンダメンタルズ分析・優秀な投資家が増えた結果〇ファンダメンタルズ分析・優等生な分析では利益は出せない・将来有望で業績が良い銘柄=投資対象 ではない・ファンダメンタルズがイマイチでも・ファンダメンタルズ分析の注意点〇企業の規模・誰もが正しいと思っている事を疑え・企業の規模・企業の衰退・避けるべき投資対象・優良と思える銘柄こそリスクが潜んでいる・小さい企業の振れ幅〇成長性の過大評価・成長性の過大評価・新技術への過剰な期待・熱狂の途中で乗ってはいけない〇損切り リスクの取り方etc -
株投資家に重要な知識 利益をあげることができる
はじめに投資対象を見つけるのに行うべきことは、有価証券報告書(決算書)による企業分析です。投資判断を行うための最高の資料を活用する必要があります。投資家視点で、有価証券報告書を読んだ場合、賃借対照表損益計算書キャッシュフロー計算書の3つの数字だけで判断しがちです。企業を分析は、これらの計算書の数字だけでなく子会社、関連会社などグループ全体で判断しなければいけません。また資金を調達する方法、仕入先、販売先の情報経営者、大株主の情報など考慮すべき点が沢山あります。それを無視して数字だけの計算をしても、企業の価値はみえてこないでしょう。上場している企業であれば、有価証券報告書は無料で公開されています。本書は投資家が無視しがちな『有価証券報告書の分析方法』をまとめた一冊です。目次はじめに〇有価証券報告書とは・決算短信、有価証券報告書の発表〇有価証券報告書の内容〇各項目の簡単な説明1.企業分析のポイント第一部企業情報〇第1【企業概要】〇2【浴革】〇3【事業の内容】〇4【関係会社の状況】・子会社、関連会社〇5【従業員の状況】第2【事業の状況】〇1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】〇3【事業等のリスク】〇4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】・受注残高で売上を予測〇取引先を調べる5【経営上の重要な契約】6【研究開発活動】第3【設備の状況】1【主要な設備の状況】3【設備の親切、除却等の計画】第4【提出会社の状況】1【株式等の情報】(6)【大株主の状況】〇【役員の状況】と【大株主の状況】4【コーポレートガバナンスの状況等】(2)【役員の状況】(4)【役員の報酬等】第4提出会社の状況3【配当政策】第5【経理の状況】〇資金調達の状況、資金を調達する能力〇銀行との取引関係 資金調達・利率で会社の信用度を測るおわりに -
165円(税込) 2026/5/19(火)23:59まで
株投資 利益の出し方!
はじめに「何に投資したらいいのかわからない、有益な企業であるか判断ができない」漠然と決算書を眺めていても、どの銘柄に投資をしたらよいか見えてきません。株投資でまずやるべきことは、決算書を読み分析をすることです。必ず必要になるスキルは、決算書の分析です。本書は決算書(有価証券報告書、決算短信)の分析について記したものです。決算書を読むうえで重要な部分を、わかりやすくまとめました。投資で一番大事な、『決算書の分析』ファンダメンタルズについて、誰でも投資すべき銘柄をみつけれれる一冊です。目次はじめに・有価証券報告書、決算短資を入手〇損益計算書の分析・売上高を100%として割合で計算・利益、費用の割合を確認・売掛金、受取手形の割合〇財務諸表分析・売上高、営業利益、経常利益のバランス・売上高の増加よりも、資産が増えすぎてないか・同業種と対比、利益、費用の割合財務諸表 その他・利益剰余金の割合・利益剰余金の割合を測る〇キャッシュフロー分析・営業キャッシュで、投資キャッシュをまかなえるか・営業CF、営業利益の比較・利益の質 『会計発生高』・総資産利益率(ROA)・国の施策・円安、円高の影響を簡単に・設備投資の影響危険性のある銘柄・営業キャッシュの少なさ・利益剰余金が減る・債務超過〇PERの活用法・低PER銘柄を買えばいいわけではない・低PERの理由・本物の割安株〇PBRの活用法・PBRの注意点・低PBRは、資産が効率的に使われてない可能性・低PBRが割安な会社か?〇ROEの活用法・ROEの推移で利益の質を測る〇ROAの活用・資金調達の内容〇配当金・高配当の効果・高配当で経営状態が悪化した場合・配当金が高い銘柄2種類まとめ -
社会人が知っておくべき「ニュースを読み解くキーワード」が丸わかり!
ネットやTVなどのニュースでよく見聞きする、基本的かつ重要な「キーワード」に関連するトピックスを、「経済」「法と政治」「世界情勢」「社会と技術」「宗教」「現代史」のテーマ別で収録。今の世の中の情報を読み解くために必要な教養を、オールカラーのイラスト図解を使ってわかりやすくまとめた一冊。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※本書は2018年4月にきこ書房より刊行された『手取り20万円 子育て家族の貯金の教科書』を電子化したものです。
「本当はもうひとり子どもがほしいけど、お金の面で不安……」
「結局、教育資金っていくらあれば十分なの?」
「将来、子どもをお金で苦労させたくない! 」
子育てのお金にまつわる不安が、コレ一冊で全部解決。
● 手取り月収20万円
● ボーナスなし
● 昇給見込みなし
でも大丈夫!
ちょっとしたコツさえ知っていれば、
大学資金をしっかり貯めて、習い事もさせてあげられる!
さらに、実際に6人の子どもを育てている
横山家の「マネーリテラシー教育」もすべて公開!
家庭内のちょっとした習慣だけで
正しくお金を使いこなす《賢い子ども》が育ちます。
相談者・高梨(たかなし)が、
横山先生に率直な質問をぶつけるストーリー形式で、
楽しく読めば、いつのまにか教育費の考え方が変わっていく!
【コンテンツ】
・教育費は《2つ》に分けて考えよう
・大学入学までに300万円を貯める方法
・教育資金作りに「投資」は必要ない
・夫婦と子ども2人、理想的なポートフォリオはこれだ!
・ボーナスは家計のバロメータ
・親のお小遣いは絶対にカットしてはいけない
・学資保険はいらない
・学資保険のメリットは1つだけ
・学資保険に入っていいのはこんな人
・奨学金は絶対使っちゃダメ?
・貯金のために《2つの袋》を作ろう
・保険は「入る」のではなく《買う》もの
・収入保障を検討してみよう
・医療保険に入ったほうがいい人、入らなくていい人
・保険選びの《たった2つ》の基準
・教育費をムダにしない秘訣
・ほとんどの家庭は習い事をさせすぎ!
子どもに「いくらかかっているか」を伝える
マイホームを買うタイミング
・お金に強い子どもの育て方
・子どものお小遣いをちょっと多めに渡す理由
・スマホの明細は、必ず子どもに見せる
・高校生になったらデビットカードを持たせてみる
・教育資金と老後資金はシーソーの関係
・老後に必要な生活費は年金でまかなえるのか?
・大事なのは「かけてあげられる額」を把握すること -
株投資の決定版 会社四季報を読む 初心者に特におすすめ
※【国内株式投資 必須の一冊 会社四季報を100%活用する本】を加筆修正したものです。3700以上の上場している銘柄を分析しようとすると、時間がいくらあっても足りません。『会社四季報』は投資銘柄を探すのに、最高の情報源です。四季報を活用すれば、投資対象を効率的に探すことができます。本書では、四季報で銘柄を探すのに注意するポイントを分かりやすく解説しています。投資を始める初心者、基本に立ち戻りたい人におすすめな一冊です。目次はじめに・会社四季報とは・会社四季報いつ買えばいい?・証券コード・業種別業績展望・業績修正回数ランキング・様々なランキング・リスクのある会社や上場廃止のリスクのある会社の一覧・四季報記者の予測・予想外のことが起きたとき株価が動く・投資対象になる3種類の銘柄四季報の読み方【1四季報】・社名/証券コード【決算、設立、上場】【特色】【連結事業】・海外の売上【2四季報 記事 材料】【業績予測記事・材料記事】【記事】1つ目のコメント【材料】2つ目のコメント・【 】フル稼働、フル生産など・設備投資に失敗すると悲惨な状態になる〇四季報に使われているキーワード・四季報で使われる見出し(1)利益に関連する見出し(2)配当に関連する見出し(3)前号との比較 見出し・株価が上向きに動きだす見出し・見出しにある『↑』矢印の意味・見出しの顔のマーク【3四季報 株主】【株主】〈外国〉〇〇%・外国人投資家の割合〈投信〉〇〇%・機関投資家・機関投資家の売り抜け・有名長期投資家が大株主の場合〈浮動株〉〇〇%〈特定株〉〇〇%【役員】【連結】【4株式】【株式】【財務】【指標等】・ROE 〇〇%・ROA 〇〇%・設備投資、研究開発費【キャッシュフロー】【5四季報 資本異動】【資本移動】【四半期進捗率】〇〇%【業種】【比較会社】【6四季報 本社】【本社】【従業員】・社員数、平均年収の増加・従業員の年齢・従業員1人あたりの利益etc -
乱世の沙汰も銭次第
上洛した織田信長に呼び出された明智光秀は、とある任務を下される。数の信奉者である信長は、敵対する大名の武力を把握する必要があった。中でも武田と毛利の資金源である湯之奥金山と石見銀山の見定めは不可欠である。ただし、そのためには敵地の中枢に潜り込み、金銀の産出量を示した台帳を確認しなくてはならない。見つかれば命の保証はない危険な道中である。光秀は盟友の新九郎と愚息を伴って隠密裏に甲州へ向う。駿河湾の港・田子の浦にたどり着いた三人は、そこで土屋長安と名乗る奇天烈な男に出会い――。
『光秀の定理』『信長の原理』に連なる、直木賞受賞第一作! -
499円(税込) 2026/5/31(日)23:59までレーベル: ディスカヴァーebook選書出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
現職の公証人である著者が、現実の公証役場の業務を忠実に再現したフィクション小説の第2弾。昨年発売された第1話は、民法などの法律が理解できて勉強になるだけでなく、ミステリー小説としてもおもしろい、読み始めるとぐいぐい引き込まれて止まらなくなる、などの好評を得ているが、第2話も、遺言、家族信託、親子などの法律の仕組みや判例の解釈がよく分かるだけでなく、予想も付かない展開の連続で、読み出すと引き込まれて目が離せなくなる。
(あらすじ)
ある産婦人科医の娘が、大学の医学部で同級生と学生結婚をしたが、交通事故で意識が無くなり、「植物人間」になってしまった。父と外科医になった同級生の夫は治療を尽すが、意識は戻らない。
長い年月が過ぎ、ある夜、外科医の夫が、バーで知り合った女性と浮気をし、子供まで作ったことが問題となり、主人公の公証人は、その浮気の慰謝料や離婚について相談を受け、さらに、その外科医の義理の父の産婦人科医が心臓病で倒れたため、その義理の父が経営する総合病院の資産をその外科医に承継させる家族信託について相談を受けた。
公証人は、その相談の中で、その外科医が浮気をして子供を作ったことを隠し、義理の父を騙して、総合病院の資産を譲り受けようとしていると考え、その不正を阻止しようとするが、その浮気には大変な事実が隠されていて、事件は驚くべき展開を見せてゆく。そして、最後に息を飲む結末が・・・。第2話も、読み出すと止まらなくなること、間違いなし。 -
会社四季報の活用法が分かる。
※【銘柄を見つける『会社四季報の活用法』投資する前に読んでおきたい割安株、成長株】を加筆修正したものです。『会社四季報』は株投資において、必須の情報源です。3700以上の上場している銘柄を分析しようとすると、時間がいくらあっても足りません。四季報を活用すれば、投資対象を効率的に探すことができます。分析するのときの注意するポイントを分かりやすく解説しています。特に投資を始める初心者、基本に立ち戻りたい人におすすめな一冊です。目次はじめに・会社四季報とは・業種別業績展望・証券コード四季報の読み方【1四季報】【2四季報 記事 材料】〇四季報に使われているキーワードプラスの意味・株価が上向きに動きだすキーワードマイナスの意味【3四季報 株主】【4株式】【5四季報 資本異動】【6四季報 本社】【7四季報 業績】【株価指標】・成長株を探す四季報で確認する部分〇四季報その他・株主総会、サービスを利用する・四季報は2300円以上の価値があるおわりに -
ファンダメンタルズの本
本書は株投資をするのに、必要な決算書の分析の基本を記した本です。私は、株投資10年以上、毎年一定の利益を出し続けています。株投資で一番大事なことは『決算書の分析』です。少しの手間をかければ、誰でも分析が出来るようになります。利益を積み上げ、損を減らせます。投資の失敗の9割が、決算書を読むことが出来ていないために起こります。本書を活用することで、損失を大きく減らすことが出来ます。企業の本当の価値は、時代が変化しようと変わりません。本書のファンダメンタルズ分析を身につけることが出来れば、どんな銘柄、どんな時代であっても本当の価値を判断することが可能になります。目次はじめに1.銘柄の探し方・銘柄選びには決算書を使う・銘柄探しで参考にするもの会社四季報有価証券報告書決算短信・投資対象になる銘柄成長株投資割安株投資2.資産を分析〇賃借対照表〇資産の調達方法自己資本(純資産)他人資本(負債)〇資産で事業内容を分析・現金の重要性・流動資産が多い・負債・短期的な安定性を測る・純資産・自己資本比率・資産の調達コスト・自己資本比率が高い・自己資本比率が低い・自己資本との借金のバランス・どの程度の負債なら安全か?・支払利息の安全な範囲・固定資産 資金調達の内容・棚卸資産・有形固定資産の割合・無形固定資産・安全性の高い企業の傾向・資金を貯め込んでいる企業・成長性の高い企業の傾向・株主が求めること・新規株発行は、株主にとって不利になる・配当金は企業にとって高コスト・資産効率・総資産回転率3.売上げ、利益を分析〇損益計算書・売上原価率・販売費及び一般管理費の効果〇営業外収益、営業外費用・子会社、関連会社・子会社の注意点・関連会社〇損益計算書 売上高をベースとして考える・売上原価率・営業利益率・販売費及び一般管理費 販売先・成長性を測るには、上昇率・原価 為替の影響・販売費が高い事業・利益率の低い大量販売事業・利益率が高い事業〇利益率・売上高総利益率・どのステージの商品を販売しているのか・営業利益率・法人税・成長が鈍ったときどうなるのか予測するetc -
ヤバすぎる雑学掲載!
本書は、ヤバイ雑学を76種類まとめた一冊です。暇つぶし、雑談に使える楽しい雑学。知的好奇心を高め、物知りだと思われるそんな本です。目次エロいルール法律・電気をつけたままヤッてはいない・〇が禁止の法律・騎乗位禁止・コロンビアの性の法律エロい語源言葉・面白い外国語エッチな雑学・ステーキと〇〇の日・大人のおもちゃの日・マジックミラー号・カー〇〇〇専用駐車場・無重力での性行為・得意・世界最古のコンドーム・ゴム製のコンドームが開発・古代エジプトのエロ本・サドマゾの殺人鬼・大根を使った刑・狂気の精巣移植ヤバい雑学・自殺の本・ドラッグ推進鉛筆・汚染されている都市・土煙に覆われた都市・世界で初めて市民権が与えられたロボット・ヤバい思想をもったAIロボット・ヤバい思想を持ったAIロボット2・ヒマカベ族・イースター島の食人文化・食人の風習・開拓民が起こした食人事件・ウルグアイ空軍機571便の墜落事故・2011年の食人事件・北センチネル島の事件・武装が認められているヤバイ地域・祝日を作りまくったヤバイ独裁者・ポルポトのヤバさ・最強最悪のギャング集団・危険すぎるバイク集団・次々と若者が亡くなっていく・愛の逃避行・死体愛好者の殺人・暗号を送り続ける殺人鬼・時効が成立した殺人・2018年の脱走事件・41年ぶり東京拘置所からの脱獄・日本のヤバイ監獄・世界最大の矯正施設『ライカーズ島』・23時間拘束される最強の刑務所・受刑者が自殺していく刑務所・タイにある刑務所の待遇・ギャングに乗っ取られた刑務所・過密状態の刑務所・最も危険な刑務所・監獄島から脱獄・人間プレス機・生贄の儀式ウィッカーマン・ファラリスの牡牛・異端者のフォークとは・長靴の拷問器具・ねずみ責め・中世ヨーロッパのノコギリ挽きetc -
驚きの雑学満載
本書は、モノの雑学を80種類まとめた一冊です。暇つぶし、雑談に使える楽しい雑学。知的好奇心を高め、物知りだと思われるそんな本です。目次はじめに物の雑学文房具、道具・最も価値がある切手・世界中の海を旅したアヒルのおもちゃ・6÷2(1+2)の答え衣服・ジーンズの小さなポケット建物・増改築し続ける家・バベルの塔が建設された理由・そのまま倒壊・史上最悪の倒壊事故・地上を焼くビル・海底に沈んでいる古代ローマ・ピラミッドは王の墓ではない・古代エジプトの地下迷宮・江戸城の跡からみつかった人骨・人骨が埋まっているトンネル・巨石の遺跡・ロンドン橋の行方・地下小学校家電 便利な道具・発明した目覚ましに殺された人物・壊れないイスを壊す放送・コンセントの穴・コンピューターを作った人・エアコンの仕組み・透視メガネ・最悪の消火器宝石、コスメ、素材・呪いの指輪・指輪の役割・人骨で作られた教会・琥珀の部屋オーパーツ・現象・最古の歯車 アンティキティラ島の機械・謎の鉄パイプ・謎の部品・クリスタルスカル・金色のジェット機・中国の兵馬俑・インドネシアで発見された謎の石・ウラ・リンダ年代記・イースター島の解読不能の文字「ロンゴロンゴ」乗り物の雑学・史上最速・海岸に流れ着いた金属片・海上最速の船・海底のトレジャーハント・船上での謎の死・サンホセ号の財宝・130年以上前の権利を主張・戦艦大和に建造に投入された税金・潜水自動車・世界初のスピード違反・世界一怖い遊歩道・危険な道・最も急な坂・死の道路・ガラスの道お金の雑学・世界長者番付6位になった日本人・高額借金をした日本人・高額当選した村・宝くじが当選したばかりに・100万ドルが当選して亡くなるetc -
占い本で驚異の累計30万部突破!これ1冊で人生にもう迷わない。
驚きの的中率を誇る爆発的大人気シリーズの究極の人生指南書
この本と出会って「人生が変わった」「もう迷わない」と感謝の声多数
仕事、健康、恋愛、お金、人間関係、マネジメント、社会情勢、転職・就職、目標達成、政治、お悩み解決など、今日から使える未来の情報が満載
2023年版にて「ワグネルの反乱」を予見!
◎的中箇所の引用
「癸の年は、「陰の気が極まるために、自然エネルギーは蓄積される」とあるように、水面下でいろいろな動きが錯綜する。悪人は混乱に乗じて陰謀を企て、あらゆる策略を巡らすのも癸の年の特徴だ」展望と開運2023 より
「このように四緑木星はテロやクーデターなども多発する、物騒な年でもある。」展望と開運2023 より
【過去の的中事例】
2023年「ワグネルの反乱」「記録的大雨被害」ほか
2022年「ロシア・ウクライナ戦争」ほか
2021年「菅首相の退陣表明」ほか
2020年 「コロナショックによる大波乱」ほか
2019年 「米中貿易摩擦の激化」ほか
2018年 「南北首脳会談」「コインチェックのNEM流出事件」ほか
毎年、数々の出来事を的中させてきた話題のシリーズ最新版。政治、経済、社会の展望を示すとともに、個人の開運を明快に指南する未来の解説書。
【ポイント】
本書は、一白水星から九紫火星まで星ごとに、年間のバイオリズム、運勢のポイント、マーケット&マネジメント、健康と恋愛、月ごとの運勢、そして吉方表など内容は深く細部にわたり解説。他の運勢本と大きく異なり、個人の運勢だけでなく世界情勢から政治・経済を具体的に予測し、仕事や事業に有益な情報を今後の動向とともに紹介。一般の方だけでなく、企業の経営者・管理職やビジネスパーソンまで使える必携の一冊。 -
825円(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
投資は「推し活」。出会うべきものに出会ってお金を増やす極意を語ります!
1999年に開催されたドラッグクイーンの全国大会で初代MISS DIVAとなる。以後、ニューレディとしての活動の傍ら、大手金融会社を渡り歩いてきた異色の経歴の持ち主、肉乃小路ニクヨさん初の著書。TV番組では、お金のプロとして投資から暗号資産まで、今の時代における正しいお金の使い方を分かりやすく解説し注目を浴びています。大きく儲けることを考えるのではなく、まずは働いてお金を稼いだ上で、無理なく金融商品に投資し、投資で増えた分を「自己投資」に回すのが上昇スパイラルに乗るコツ。現在48歳、波乱万丈なライフチェンジを経験してきたニクヨさんが、独身時代、結婚するとき、結婚後の生活、子どもが生まれたら等、人生のライフステージに応じてどんな資産形成をしていくべきかを具体的に解説。今おひとりさまでも、たとえこの先一人になっても大丈夫! 本書で今よりも確実にお金を増やし、自分を高めバラ色の人生を手に入れましょう。 -
154円(税込) 2026/5/19(火)23:59まで
ファンダメンタルズ分析の基本!株投資をするなら知っておきたい知識
本書は【銘柄を見つける『会社四季報の活用法』投資する前に読んでおきたい割安株、成長株】【株投資の基本 有価証券報告書】の2冊を加筆して修正したものです。株投資を行う場合、会社四季報、有価証券報告書は目を通すことになるものです。ファンダメンタルズ分析、企業分析必須の情報源です。本書では分析するのときに、注意するポイントを分かりやすく解説しています。特に投資を始める初心者、投資に慣れてきて基本に立ち戻りたい人におすすめな一冊です。目次はじめに1章会社四季報・会社四季報とは四季報の読み方【1四季報】【2四季報 記事 材料】〇四季報に使われている用語・四季報の予想に対しての用語【3四季報 株主】【4株式】【5四季報 資本異動】【6四季報 本社】【7四季報 業績】【株価指標】【チャート】・成長株を見つける為に四季報で確認する部分〇四季報その他2章有価証券報告書・本書の構造・有価証券報告書とは・有価証券報告書の入手第1 企業の概況1 主要な経営指標等の推移2 沿革3 事業の内容4 関係会社の状況5 従業員の状況第2 事業の状況1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等2 事業等のリスク3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析4 経営上の重要な契約等5 研究開発活動第3 設備の状況1 設備投資等の概要2 主要な設備の状況3 設備の新設、除却等の計画第4 提出会社の状況1 株式等の状況(1) 株式の総数等(2) 新株予約権等の状況(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(4) 発行済株式総数、資本金等の推移(5) 所有者別状況(6) 大株主の状況(7) 議決権の状況2 自己株式の取得等の状況3 配当政策4 コーポレート・ガバナンスの状況等第5 経理の状況1 連結財務諸表等(1) 連結財務諸表(2) その他2 財務諸表等(1) 財務諸表その他第6 提出会社の株式事務の概要第7 提出会社の参考情報1 提出会社の親会社等の情報2 その他の参考情報第二部 提出会社の保証会社等の情報[監査報告書]・日本銀行の買い支え・有価証券報告書の重要性おわりに -
サイクルを読むだけで、利益を出せる。
本書は相場サイクルについて記した本です。株式相場には、必ずサイクル、トレンドが存在しており振り子のような動きをしていきを繰り返しています。いまどの段階にいるのか、どの方向に向かっているのかを理解するだけ、投資で生き残ることが出来ます。私が12年間大きな損失を出さずに生き残り続けてこられたのは、この技術を学んだからです。相場で生き残り続けるにはこの波を乗りこなすことが必要です。企業分析、チャート分析と同じくらい、大事なのがサイクルを読むことです。目次はじめに〇サイクルの基本〇投資タイミング〇投資家の心理〇恐怖と強欲 行き過ぎた反応〇暴落 パニック売り〇高騰 熱狂によるバブル〇経済、景気のサイクル〇ファンダメンタルズ分析〇技術革新、企業のサイクル〇リスクの取り方〇人々の予測おわりに -
ビジネスは重厚長大産業から軽薄短小産業に変異したと言われ、大量生産大量消費の時代はもう終わったはず。
ところが、流通業や小売店舗には売れ残り商品、捨ててしまう食品で溢れています。
値引きシール、バーゲン合戦など、どのように売り抜けるかの知恵が求められています。
自動車、建設、不動産業界では大型機材や原材料素材が世界各国からの輸送で成立しています。
貿易は英語を多用する技術と見られて別格ですが、物流は人々の生活を支える貴重なエッセンシャル活動であり、
日本では毎年の激甚災害が起きるたびに物流の重要性が語られます。
経営活動の多くのモノとそれを扱う物流マンは、多額な在庫資金とトラック運賃、
労務費で企業経営の問題児として絶対削減の対象とみなされてきました。
「無駄はないか、過剰はないか」という視点も大切ですが、「なぜ売れない在庫が増えるのか、
どうしてムダな物流が起きてしまうのか」という経営の視点から物流を理解してもらおうとまとめたのが本書です。
時は地球環境問題から世界はコロナ禍という時代となり、多難な21世紀となっていますが、
企業活動も人々の生活も物流なくしては成り立ちません。そこで、ビジネス・ロジスティクスの原理を
多くの経営理論を使って解説しています。
これからのビジネスを幅広く理解するためにも本書を選んでいただきたいのです。
(※本書は2021/3/22に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
経済を動かす金利のしくみをゼロから学ぶ一冊です。インフレ・デフレとはそもそも何なのか、貯蓄や投資はどう取り組むべきなのかなど、マネーリテラシーを上げるメソッドを解説していきます。米国のインフレと利上げによる株価下落や、日本のゼロ金利政策など、2023年も注目が続く金利についてわかりやすく学べる、「見るだけノート」シリーズの最新刊です。 -
成長株投資の決定版!
私は専業投資家として、12年間投資で生計を立てています。大きな財産を築くことが出来たのは、投資方法を学びつづけたからです。世間一般で騒がれているインデックス投資ではなく、最高の銘柄を選び大きな利益をあげるのが『成長株』です。本書は誰でも成長株投資の手法を修得できるようになるための一冊です。リスクの高い投資方法を行っていると思うかもしれませんが、投資を初めてから利益を上げつづけており、大きく資金を失ったことはありません。最大で年間利益378%を達成しています。利益を上げながら生き残り続けたのは、投資の手法を学び続けてきたからです。年間数%の利回りを目標とするのではなく、資産の数倍の利益を欲しているのなら、成長株投資を行うしかありません。成長株投資はファンドに任せっきりの投資とは違い、修得にそれなりに労力が必要ですが、比べ物にならないほどの大きなリターンをもたらしてくれます。 -
世界の賢人10人による未来予測
2023年以降の世界はこうなる!
ウクライナ情勢、覇権主義国家の台頭、円安・インフレ、
AI革命、エネルギー戦争、GAFAのデータ支配――
大転換する世界で日本人はどう生きるべきか
賢人たちからのメッセージ
出口が見えないウクライナ戦争、止まらない円安と世界的インフレ、エネルギー戦争、AI革命、米中経済戦争、GAFAによるデータ支配――日本国民にとっても他人事ではなくなった国際情勢と世界経済のゆくえ。果たして日本人は激動の時代をサバイブすることができるのか? ジョージ・ソロス、ユヴァル・ノア・ハラリ、ポール・クルーグマンら、世界の知性10人が「大異変」の世界を大予測。停滞状態から日本がブレイクスルーする術はあるのか。賢人たちから日本人へのメッセージ。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書は、「生産プロセス」・「生産経済」に焦点を当て、経済のグローバリゼーションのなかでの貿易構造を分析すると言う課題に取り組んだ力作である。「むすび」で述べているように、本書は、生産システム分析という「メゾの視点」から、経済のグローバリゼーションにおける経済構造や貿易構造の変化・変容を検討するという問題意識のもとに著述。
(※本書は2011/9/20に文眞堂より発売された書籍を電子化したものです) -
長年生き残り続けた投資家のテクニカル分析決定版
銘柄、企業分析が完璧であっても投資で勝つことは出来ません。テクニカル分析は、株価の変動、出来高などから相場の動きを予測する技術です。身につけることができれば、相場で生き残れ、大きな利益を上げることが可能になります。投資歴12年間、大きな損失を出すことなく、儲け続けられたのはテクニカル分析をしてきたからだと言っても過言ではありません。本書では、テクニカル分析の極意を紹介します。チャート、ローソクには重要な情報が隠れています。基本を理解してから使うことで、相場を予測することができます。優秀な銘柄を対象を見つけ出し、テクニカル分析を行うことで、『最高のタイミングで仕掛け、売り抜ける』のが株投資です。 -
550円(税込) 2026/5/19(火)23:59まで
ファンダメンタルズ分析の決定版。
私は12年間、投資家として活動しており、今では株の利益だけで、安定して生活をすることが出来ています。元から資金があったわけではありません。投資を始めた当初は、100万円の資金しか持っていませんでした。多くの失敗を経験して、生き残り利益を上げ続けられたのは、投資手法を学び続けたからです。本書では、12年間かけて、まとめた株分析の手法を伝授します。私自身、何百と繰り返して磨いてきた技術です。習得してしまえば、同じことが可能になります。大事な資産を失う前に、投資手法を学ぶことが大事です。株投資で損してしまった将来のために投資をしたい投資で何を基準にしたらいいのか企業の分析方法がわからない金融商品ではなく自分で判断して株投資をしたい、そんな人のための最高の一冊です。投資には必ずリスクがあり、損をする可能性があります。何も考えず、お金を預けておくだけで、利益が得れるものは存在しません。自分で判断して、リスクを負うのが本来の投資です。株投資は、分析です。本書で紹介するのは、時代が移り変わっても使うことが出来る分析手法であり、投資家のアナタを助ける力になります。 -
今さら人に聞けない、経済と政治の「キホン」がわかる超決定版!
「決算書」「キャッシュレス」「アジア経済」、一方では「内閣」「民主主義」「憲法改正」など、
日々、インターネットやテレビ、新聞などに踊る「経済」と「政治」のニュースは、
そこに出てくるコトバとその意味、そして何よりそれぞれのしくみを知らないと、
それらの情報をちゃんと理解することはできません。
本書は、世の中にあふれる「経済」と「政治」の情報を正しく読み解くために「最低限必要なポイント」を、
大人気ジャーナリスト・池上彰さんがやさしく解説。
イラスト図版を使いながら、誰にでもわかりやすくまとめられた一冊です! -
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本書は、中国にある日系中小企業工場の経営を託された日本人経営責任者として、これから中国で活躍しようと中国及び中国語を学ぼうとしている方をターゲットにしたものです。
また同時に中国及び中国語を既に勉強中の方々にもぜひ活用していただきたいと思っています。
(中略)
大企業では、大企業であるがゆえのストレスが重荷になりますが、 本社及び各部門の責任者が基本的に守ってくれるはずです。
一方 町工場で進出した経営者は、ある程度わがままを通す事ができます。
ところが、中堅中小企業で経営を任された現地社長(総経理)や 責任者は、責任と苦労がその肩にずっしりとかかっているわけです。
そんな中で中国語を勉強している、またしようとしている方々にぜひ 読んで頂きたい一冊です。
(はじめに、より)
生きた中国語、現場で通用する経営などについて、ポイントを押さえたわかりやすい専門書。
17年間の海外駐在のうち、10年間、中国において工場経営に携わってきた著者ならではの、かゆいところに手が届く中国&中国語本です。
(※本書は2012/11/8に発売された書籍を電子化したものです) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
商品とは何か? 貨幣とは何か? 会社の利益はどうやって生まれるのか? 資本主義の仕組みとは? 富の再分配が提案され、今あらためて注目されているマルクスの「資本論」。現代社会をとりまく資本主義の構造を解き明かし、世界の多くの指導者・思想家に影響を与えた「資本論」をイラストで解説。 -
1492年のコロンブスのサン・サルバドル島到着は、西洋優位のグローバリゼーションという時代に道を開いた。それは、19世紀のパックス・ブリタニカ、20世紀のパックス・アメリカーナをへて、今に続く。500年余にわたる世界の歴史的発展のロジックを追い、アジア・ブームや日本の「失われた20年」までを俯瞰して、新たな歴史観を問う。
*著者からのメッセージ:
本書は、グローバリゼーション500年(契機は1492年のコロンブスのアメリカ航路到着)を歴史的に俯瞰し、西洋近代(とくにパックス・ブリタニカとパックス・アメリカーナ)を振り返るとともに、そのなかでの戦後アジア経済の台頭を位置づけ、および、日本の国際戦略の歴史的変容を、主題として論述したものです。たまたまほぼ同時に公刊される『世界マネーの内幕』(ちくま新書、2022年3月)の基礎的テキストとして、著者の大きな問題意識の主旋律を、本書からお読みいただければ幸いです。
(※本書は2013/3/31に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました) -
世界に「冠」たる日本自動車産業の生成・発展の軌跡を経営史学の視点から多面的に考察。主として自動車産業市場のエポックを画した課題を考慮対象とし、研究方法も経営史学の基本である経営主体を中心とした企業行動の長期的、比較史的分析を基調としており、自動車産業の特性上、考察に不可欠な国際関係経営史の視点も組み入れて解いた労作である。
(※本書は2013/9/25に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました) -
新興国の所得構造の底辺を構成するBase of the Pyramid(=BOP)の貧困削減を、新興国市場の特質と経営戦略論の視点から明らかにする。従来は、開発経済学の領域から論じられてきた発展途上国・新興国の貧困問題を、「開発経営学」という新たな理論的フレームワークの構築を意図しながら、フィリピンとバングラデシュの事例分析を中心に論じる。
(※本書は2016/10/28に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました) -
私は12年間投資を続けており、その間大きな損失を出すことなく、利益を上げ続けています。リーマンショック、コロナ、震災など大暴落に巻き込まれることなく、着実に投資を続けられています。本書は、個人投資家がいかにして資産を守るかについて暴落、バブルなどに巻き込まれずに、利益を上げ続ける方法について記しています。
目次はじめに○なぜ経済学者、投資成績が凡庸なのか・専門家の予測はあたらない・投資に必要なのは、知能の高さではない・儲け話などない○経済・経済の発展は単純・日本の借金バブル、歴史・金融の失敗と暴落・バブルの察知・日本の戦争と株バブルと崩壊・『テコ』が働いているときには注意・バブルはお金の移動・土地で儲けた人たち・株価は、100年で数百倍になっている・大震災のような大規模な災害群集心理・集団にある心理・集団の中では、どんな人間も汎用に・相場の大多数の反応・ファンドマネジャーと個人投資家の傾向・なぜ集団は暗示されやすく、信じ込みやすくなるのか?・思考が感染していく なぜ冷静な人が影響される・一つの大きな声に煽動されるな・価格の上昇により、リスクが見えなくなってしまう・熱狂者は批判的な思考を持っていない・集団の中に入ってはいけない・経験を忘れていく新技術の普及・新技術によるバブル・新技術の普及率を投資目安に・新技術への投資が遅れてしまった時の戦い方現物、金、石油、通貨・ローマ帝国の通貨崩壊・日本の通貨・通貨は数字・資産を1000万円以上預金する意味はない・通貨と金、石油・金仮想通貨日本の資産運用・国が国民に借金をする方法・国債の買い手・企業も国も同じ・借金を返済できない国が、最終的に行うのは日本とアメリカ 海外・アメリカ経済と日本トレンド 株投資・長期トレンドで冷静に判断を・株価の波・相対的に判断する・経済が不安定になった インフレ時に株価がどう動くのか・長期投資は低リスクではない・配当で成長性をみる・異常に値上がりしているかどうかの判断インフレ・日本はハイパーインフレを経験している・インフレは青天井・物価の上昇・インフレによるタイムラグ・インフレから資産を守る株価の維持・なぜ株価が維持されているのか暴落・暴落でパニックにならないように損切り・暴落から逃れるには損切りしかない・損切りだけが、資産を守ってくれるおわりに -
12年の投資経験で培った、『資金力が小さな投資家』の為の手法。本書は、主に成長株、限定的な割安株のトレード方法を記したものです。著者は12年間の投資経験の中で特に、資金が少ない投資家に有効な手法を紹介していきます。
目次はじめに・労働以外に収入源を・投資は余力で・成長株投資やってはいけない事 手を出してはいけない銘柄・出来高、流動性が低い株・ナンピン買いはダメ・ボロ株には手を出すな・ファンダメンタルズのみの投資・動きがない銘柄に投資は時間の浪費・なぜ優良な銘柄の株価があがらない・大きすぎる会社への投資損切り・勝率は20%以下でいい 損切りをする・連続の損切り 成長株は投資は勝率は低い損切りが全て・損切りはなぜ必要なのか・損切りの幅株を買うポイント・成長株は新高値で仕掛ける・新高値こそ分かりやすいチャンス・新高値達成時に出来高の上昇・ダマシは何度も経験するもの・値上がりした銘柄に手をださないボックス理論・ボックス理論・ボックスの幅・ボックスで上昇を見極める・ボックスの売却ルール・成長株 悪い情報が流れたらスタンダードな投資法の注意点・割安株(バリュー株)の注意・配当による障壁・投資は退屈・ルールに従う理由ファンダメンタルズ分析のポイント・業績でみる成長性が高い銘柄・安定性・現金・営業キャッシュ・投資キャッシュ・決算書以外の情報・身近な会社相場の心理 テクニカル分析有用性・不確かな未来の予想が株価を決める・テクニカル、ファンダメンタルズ片方だけでは不完全・仕掛けてはいけないタイミング 割安株・割安株の仕掛けるタイミング・仕掛けるタイミング 成長株利益確定の方法・売り抜けるタイミング・買うより売る方が数倍難しい・先導株の活用法・利益の確定・暴落のサイン「ディストリビューション」・記録こそ大事おわりに -
92種類の雑学 危険でヤバイ
はじめに本書は『ヤバい』雑学を集めた一冊です。『92種類』 の楽しさや驚きが満載です。話のネタや、暇つぶしに活用してくれたらと思います。それでは、雑学を紹介していきます。目次○語源 歴史 迷信○規則ルール・35歳以上はフリーターになれない・学校に通うことは義務ではない・幼稚園と保育園の違い・重大な事故には必ず前兆がある○交通・仮免許練習中に自動車事故を起こしたら誰の責任?・セルフのガソリンスタンドでは監視されている○日付・西暦、紀元前とは・記念日を作る方法・エイプリルフールの起源○エロい雑学・古代エジプトの女性を虜にする呪文・ポルノと宗教の関係・YouTubeで無修正動画をみる方法・セックスの消費カロリー・フェロモンの正体・人間は乱交する動物だった・男性が射精すると賢者タイムになる理由○ヤバい雑学・アメリカの刑務所を拠点にするヤバいギャング・600万人の骸が眠る場所・犬が自殺する橋・ケンブリッジ大学の地下 -
既得権の闇を暴いた2.8万部突破のロングセラー
新政権のとりくみを大幅加筆して文庫化!
菅総理の看板政策・携帯電話料金値下げは始まりにすぎない。
デジタル化と規制改革で、私たちの生活はどう変わるのか?
菅新政権の最重点課題、完全ガイド! -
新型コロナウイルスが猛威を振るい、世界経済が深刻な落ち込みを見せる中、世界各国でベーシックインカムや無制限の金融緩和など、財政政策や金融政策について大胆なものが求められ、実行されている。そんな未曾有の大混乱の最中、MMTという貨幣理論が脚光を浴びている。「MMTとはどんな理論なのか」「いまのコロナ不況に対してどう役に立つのか」を、気鋭のエコノミストが大胆な提言とともにわかりやすく解説する!
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自然の雑学地球・地球一周は何kmある・地球は毎日重くなっている・1日は23時間56分4秒しかない・地球で観測された最高気温、最低気温・気象情報の言葉 猛暑日って・ミニ氷河期に突入・地球温暖化の真実・地球の年齢はどうやって調べた海、川・海岸の砂が狙われている・水平線は何キロ先にある・日本海のバミューダトライアングル
本書は、【自然、医学】についての雑学【420】種類を、まとめた一冊です。人体の謎から、心理、宇宙まで盛りだくさんです。著者は10年前から、雑学収集にハマり集め続けてきたものです。雑学は、コミュニケーションや相手の心を開くのにも役立ちます。人が興味を持つのは、難しい専門知識ではなく、楽しさと驚きがある【雑学】です。目次はじめに自然の雑学地球・地球一周は何kmある・地球は毎日重くなっている・1日は23時間56分4秒しかない・地球で観測された最高気温、最低気温・気象情報の言葉 猛暑日って・ミニ氷河期に突入・地球温暖化の真実・地球の年齢はどうやって調べた海、川・海岸の砂が狙われている・水平線は何キロ先にある・日本海のバミューダトライアングル・酸素は海から作られる・人が乗った最大の波・人類がいくら環境破壊しようとも、シアノバクテリアの足元にも及ばない・地中海は東側の方が塩分が高い・摩周湖は大きな水たまり・入ったら石になってしまう恐怖の湖・20世紀最大の自然破壊・琵琶湖は毎年3cm海に近づいている・水、田、沼、橋、川、津など漢字が使われている地名・世界で長い川ベスト3・日本で長い川ベスト3・川川 -
本書は、【お金と物】についての雑学【270】種類を、まとめた一冊です。私も初対面の相手との、雑談で(相手が興味ある)雑学を話して、打ち解けたことが何度もあります。雑学は、一見下らないものですが、最高のコミュニケーションツール、人間関係の基本です。
本書は、【お金と物】についての雑学【270】種類を、まとめた一冊です。著者は10年前から、雑学収集にハマり集め続けてきたものです。雑学は、コミュニケーションや相手の心を開くのにも役立ちます。人が興味を持つのは、難しい専門知識ではなく、楽しさと驚きがある【雑学】です。誰でも、人との会話が続かなくって気まずい思いをしたことがあるはずです。興味を引くような雑学を、話の切っ掛けにすれば、誰とでも相手とも仲良くなます。「博識だな」「面白い」もっと仲良くなりたいと思って貰えるでしょう。雑学を沢山知っているだけで、人間関係が潤滑になっていきます。本書では、一見下らないようなものから、真面目な知識、役立つものまで収録しています。暇つぶしには、もって来い。人に話しても、自分の知識欲を満たしてもいいです。それでは、知識の海に出かけましょう。 -
累計15万部突破!シリーズ最新作
私は2016年、『社会人1年目からの とりあえず日経新聞が読める本』を出版しました。
日本のGDPや貿易収支、国債発行残高、日経平均など、「ビジネスマンが最低限知っておくべき数字」について解説したものですが、おかげさまで、図解版を合わせてシリーズ累計15万部のヒットとなりました。
それはとてもうれしいことなのですが、読者の方から、日経新聞に載っている経済数字、景気指標の意味はわかるようになったのに、
「日経新聞を毎日読まなきゃ、と思うのに挫折してしまう……」
といった声も、多く聞こえてくるようになりました。
話をよく聞いてみると、1面から一字一句、すべての記事を読もうとしていることが少なくないようです。
最初に言います。
慣れないうちから、全部読む必要はありません。
むしろ慣れるまでは、強制的に半分捨ててでも、読む量を減らすべきです。
つまり、日経新聞を読むにはコツがいるのです。
なのに、あの梅棹忠夫先生が大ベストセラー『知的生産の技術』(岩波新書)で書かれているように、「学校では知識は教えるけれど、知識の獲得のしかたはあまり教えてくれない」ため、そのコツを知らないという人があまりに多いのではないか。
だとしたら、まさに「宝の持ち腐れ」で、非常にもったいないことです。
そこで私は、続編といった形で、
日経新聞のどこを読んでいいかわからないという人が、
読むべき場所がわかり、必要な情報を効率的にインプットし、
その成果をアウトプットまでできるようになる。
その結果、世の中の動きをつかみ、
経済の先行きを見通せるようになる
ことを目標として、本書を執筆することにしました。
私は現在、帝京大学の学生に経済学などを教えていますが、その前は野村證券に38年間勤務し、ソウルやパリなど海外の支店長も歴任してきました。
野村證券では、早く一人前の証券マンになるために、それこそ日経新聞の読み方、情報の取り方などの基本から、現在起こっていることを把握する力、経済の先行きを予測する力を徹底的に叩き込まれたものです。
本書では、私が38年間実践していた日経新聞の読み方、情報の活用の仕方を惜しみなく披露していきたいと思います。
本書で読んだことを実践していただくと(これが一番大事!)、視力が回復するかのように、世界がよく見えてくるはずです。
【こんな方におすすめです】
・毎日、日経新聞を読むのが大変
・そもそも、日経新聞のどこを読めばいいかよくわからない
・毎日読むのが続かず、途中で挫折してしまう -
教科書が教えない「経済の掟」が歴史を作った!
お金の流れが物語る、
まったく新しい視点の日本通史。
文庫版で5冊同時発売!
なぜ日本は大東亜戦争へと向かったのか。国民世論は長期停滞のトラウマから抜け出せないまま、間違った情報により、日米激突へのレールをまっしぐらに進んだ。
すべてを失った敗戦から復活し、高度経済成長を成し遂げた日本を、再びバブル経済の暗雲が襲う。 -
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お金の流れがわかれば歴史がわかる。経済が発展すれば政治制度も変化せざるを得ない。
貨幣量の変化を中世までさかのぼり、当時の景気循環を説明。
室町幕府の衰退とともに、内乱と宗教戦争が頻発し、戦国時代に突入した原因はデフレ経済にあった。 -
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人々は経済的に困窮すると、過激思想に救済を求める。
金本位制は通貨供給不足になりやすいデフレレジームのため、世界経済は繰り返し恐慌に見舞われ、そのたびに過激思想が台頭した。
秩禄処分への不平士族の「お金の恨み」が日本を対外戦争に駆り立て、新聞に煽られた世論はやがて英米と離反・対決する道を選んでしまう。 -
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江戸時代、経済の主導権を握ったのは名もなき一般庶民だった。
幕府の経済政策が「財政規律派」と「成長重視派」に入れ替わることで起きていた好不況の波。
ビジネスチャンスを求める人々は次々とイノベーションを起こし、民需による経済発展はやがて幕藩体制を崩壊へ導く。 -
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織田信長は日本の統治形態を変え、戦国時代と中世を終わらせた。
画期的な経済政策は豊臣秀吉に受け継がれ、明の貨幣制度および国際貿易体制の大変化に日本はようやく追いつく。
秀吉は天下統一の勢いのまま征明を目指すが、そこには大きな落とし穴が待っていた。 -
・医療費、銀行、放送・通信、農業、国有地、NHK、保育園...経済利権の本丸に切り込み、マスコミが絶対に報じない既得権の闇を白日の下にさらす。・国民は岩盤規制が自分たちの財布からお金を盗んでいることを知っている。岩盤規制の多くはすでに歴史的な役割を終え、単なる利権と化しており、その非効率ゆえに一般の消費者が大きな損失をこうむっている。
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経済を知れば、ビジネスの基本がわかる!お金の賢い使い方がわかる!世の中の流れが見えてくる!
「モノの値段はどう決まっているのか」「ブランドとは一体なんなのか?」
「経済が回るとはどういうことなのか?」「株の値段は何を基準に決まるのか?」など、
やさしい図解と解説で「経済のしくみ」が理解できる一冊。 -
「下から見上げる企業戦略」とは? 現代を代表する経営学者が見通す未来。
「じたばたする」現場があってこそ、日本企業の競争力は維持されてきた。IoTやインダストリー4.0と日本企業の関係も考察したうえで、日本に吹く「追い風」の正体を、実証経営学の見地から明らかにする。 -
日本経済の「伸びしろ」は、生産性大改革にある。
この非効率を直せば、GDP1・5倍=600兆円突破など楽勝だ!
先進国最下位に落ちぶれた日本の生産性。昭和の常識に縛られた結果、国際競争力がどんどん失われています。
とりわけ融通がきかない日本の観光サービス。顧客の要望に柔軟に対応できず「上から目線」が目立つ。著者は数々の政府委員や
顧問を務める中で、問題の所在を見定め、働きかけていきました。すると、少しずつではあるが、業界は変わり始めたのです。
観光業の進化を起爆剤に、サービス産業改革を成し遂げれば、「失われた25年」の遅れの9割は取り戻せる。
そう確信した著者が、日本経済再建の新たな処方せんを書きました。
「日本型経営」や日本人の特殊性をいくら言挙げしようと、まったく成長できていないことは、平成の経済低迷で実証済みです。
決めたことを実行できない、他人の時間を盗む、ことなかれ主義、論理的思考が苦手、クレームに弱い…企業経営と政策提案の
現場で見た、「日本病」克服の道を語ります。
<目次より>
第一章 非効率大国ニッポン
第二章 観光をサービス産業改革の起爆剤に
第三章 危険な「海外で人気の日本文化」幻想
第四章 論理的思考と変化が大の苦手
第五章 形式主義と事なかれで「失われた二十年」が長引く
第六章 感情論を止めて今すぐ実行を
結論 変化を受け入れられる国へ -
「政治と経済を知り尽くす男・竹中平蔵」と「社会問題に日本一詳しい男・リディラバ代表 安部敏樹」が、日本はどう変わるべきか、またどうしたら変えられるのかを徹底討論!
「そもそも、税ってなんのために生まれたんだっけ?」という「そもそも論」まで遡り、問題の本質を見抜く視点を提示します。
ニュースを見ても、全体像がつかめずに歯がゆい思いをしている人。 政策から「空気」まで、いまの日本に対して異を唱えたい人。 未来に漠然とした不安を抱いている人。そんな人たちに、ぜひお読み頂きたい一冊です。 -
499円(税込) 2026/5/31(日)23:59まで出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン政治のことはよくわからないから、政治家たちに任せておけばいい。選挙に行っても誰に投票すればいいかよくわからない。というか、誰が当選したって同じでしょ? どうせ何も変わらない。だから、自分には関係ない。
そんなことを思っている人もいるかもしれない。でも、そんなことはない。自分には関係ないと思い選挙に行かなければ、政策はどんどん投票率が高い人たちに向けたものになってしまい、より政治が遠くなってしまう。政治家たちは当選するために、確実に投票してくれる人々に対する政策を打ち出していくからだ。
選挙では何も変わらないと思う前に、自分たちの手で、日本の未来を変えることについて考えてみてほしい。それはつまり日本に住む自分たちの将来を考えることでもあるからだ。
自分たちの将来のために、今、日本の政治問題をどのようにとらえて、何を考えればいいのか。政治の争点といわれるものに、いったいどんな意味が隠されているのか?そもそも自分自身はいったい、どんな考えを持っているのか。
本書は、そういった疑問を紐解くためのキーノートだ。
具体的には、日本政策学校という学び舎に集った私たちが考えた、7つの論点、「政治主導と官僚制」「税金と社会保障」「景気対策」「雇用問題」「原発とエネルギー問題」「憲法改正と徴兵制」「TPPと外交」に関して、基礎知識と問題意識を共有し、政策について解説や識者の意見をまとめた。さらに、それぞれの政策においての簡単な質問を用意し、それに答えると自分の立ち位置がわかる「政策ポジション図」を作成した。各政党や政治家、識者などのポジションもわかるようになっている。また、それぞれのポジションにおける代表的な意見も掲載してある。それぞれの問題について、持論を整理、明確化し、日本の将来の選択を進めるものになるはずだ。
そして、最後に私たちが考える、明るい日本の未来像を描くために大切な2つの「ボーダレス」を紹介している。
本書が、みなさんが政治や社会のこれからについて考え、自ら“未来の選択”をするきっかけとなれば幸いだ。 -
『狼と香辛料』のキャラクターと一緒にゼロから学べる貨幣経済のしくみ
累計400万部のベストセラー・ライトノベル『狼と香辛料』のキャラクターと一緒にゼロから学べる貨幣経済のしくみ。本作で登場した名シーンを織り交ぜながら、経済の基本である貨幣のしくみを解説します。
【目次】
第1章 おカネと信用
第1節 物々交換からおカネを使った取引へ
第2節 交換のほかにおカネの持つふたつの機能
第3節 おカネは信用でできている
第4節 もしも信用がなくなったら?
第2章 商品とおカネの関係
第1節 モノの値段は需要と供給で決まる
第2節 物価と物価上昇率
第3節 消費税とモノの値段
第3章 景気とグローバリゼーション
第1節 景気とは
第2節 インフレとデフレ
第3節 金融緩和
第4節 世界経済とグローバリゼーション
第4章 為替
第1節 為替とは
第2節 変動相場制と固定相場制
第5章 会社とおカネ
第1節 会社のカタチ
第2節 株と株式市場
第3節 グローバル経済と賃金
第6章 投資
第1節 投資とは
第2節 個人はどんなものに投資できるか
第3節 投資はすべき? すべきじゃない?
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