セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『経済、教育、教養、0~10冊(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • シリーズ9冊
    9901,694(税込)
    著:
    坂本光司
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    ・経営者、管理職の方に読んでほしい1冊!
    ・Amazon(アマゾン)レビュー数673件、レビュー評価平均★4.1
    ・村上龍氏 (作家)、佐々木常夫氏 (『働く君に贈る25の言葉』著者)絶賛 書籍
    ・企業の目的は社員の幸福を通じて社会に貢献すること
    ・貴方の働いている会社は社員の幸せを考えられていますか

    ★シリーズ累計700,000部突破

    あなたの理想の会社はどのような会社ですか。
    会社は物が作るのではなく人がつくるもの。
    あなたがつくる理想の会社づくりの参考になればと思います。

    ■目次

    ●第1部 会社は誰のために?

    ●第2部 日本でいちばん大切にしたい会社たち

    ◆1.障害者の方々がほめられ、役立ち、必要とされる場をつくりたい
    ・日本理化学工業株式会社(神奈川県川崎市)

    コラム
    ・重度の障害をもつ彼女だからこそ、わが社が採用しなければ 株式会社ファンケルスマイル

    ◆2.「社員の幸せのための経営」「戦わない経営」を貫き、四八年間増収増益
    ・伊那食品工業株式会社 (長野県伊那市)

    ◆3.「人を支える」会社には、日本中から社員が集まり、世界中からお客様が訪ねてくる
    ・中村ブレイス株式会社(島根県大田市)

    ◆4.地域に生き、人と人、心と心を結ぶ経営を貫いていく
    ・株式会社柳月(北海道音更町)

    ◆5.「あなたのお客でほんとうによかった」と言われる、光り輝く果物店
    ・杉山フルーツ(静岡県富士市)

    ■著者 坂本光司
    法政大学大学院政策創造研究科教授、同大学院静岡サテライトキャンパス長、
    NPO法人オールしずおかベストコミュニテイ理事長、日本でいちばん大切にしたい会社大賞審査委員長。
    他に国・県・市町、産業支援機関の公職多数を務めている。
    専門は「中小企業経営論」「地域経済論」「福祉産業論」
     著書に、
     「どう生きる」共著 あさ出版
     「どう働く」共著 あさ出版
     「社員と顧客を幸せにする会社」著 PHP研究所
     「強くいきたいと願う君へ」著 ウエーブ出版
     「小さくてもいちばんの会社」編著 講談社
     「会社は家族・社長は親」共著 PHP研究所
     「経営者の手帳」著 あさ出版"
  • 499(税込) 2026/6/4(木)23:59まで
    著者:
    出口治明
    レーベル: SB新書

    7つの論点で、日本の今が見えてくる!

    「経済」「戦争」「リーダー」「組織」「宗教」「地政学」「世界史」の視点で、
    歴史の要点と流れが一気につかめる!

    「歴史はおもしろい。僕はそう思います。
    歴史は、人類が5000年以上にわたって積み重ねてきた巨大なデータベースです。それはいまの僕らが何をなすべきなのか、そして未来をどうすべきかを考えるための有効な羅針盤となります。人間が考えることや社会が動くパターンは、昔も今もそれほど大きくは変わらないからです。」(まえがきより)

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • IQが高い人、有名大学を卒業している人、ナレッジワーカーの中にも、愚かな誤りを犯す人がたくさんいます。優秀で高い教育を受けた人ほど陥る「知性の罠」とは……。

    ◇IQが高いほど、投資の判断力が低く、破産しやすい
    ◇脳の仕組みからわかる「超有名大卒の人が、自己弁護ばかりする理由」
    ◇高い教育を受けた人ほど、陰謀論にハマって抜け出せない
    ◇野球では成功するスター軍団方式。企業がマネすると失敗する
    ◇大学進学試験の点数が高いのに、合理的に考えられない人が多数いる

    心理学や認知科学の研究から「本当の知性」とは何かを解説。
    どういう姿勢で考えて、どういう角度から学べば真に賢く生きられるのか、その秘訣をご紹介します。
  • 社会人が知っておくべき「ニュースを読み解くキーワード」が丸わかり!

    ネットやTVなどのニュースでよく見聞きする、基本的かつ重要な「キーワード」に関連するトピックスを、「経済」「法と政治」「世界情勢」「社会と技術」「宗教」「現代史」のテーマ別で収録。今の世の中の情報を読み解くために必要な教養を、オールカラーのイラスト図解を使ってわかりやすくまとめた一冊。
  • 2,640(税込)
    著:
    近藤 哲朗
    著:
    沖山誠
    監修:
    鈴木寛
    レーベル: ――
    出版社: 日経BP

    日常生活から国際情勢まで、社会のしくみが見えてくる!
    50の図解で説明!
    政策を知ることは、ビジネスの教養も知ることだ

    ★社会を変えてきた政策を知れば、世の中のしくみも見えてくる★
     「政策」と聞くと、遠い世界の話のように聞こえるかもしれません。
     政策にはさまざまなものがあります。たとえば、税金が課税されないお得な新NISAから、キャリアアップのためにお金を補助する教育訓練給付制度、地球温暖化対策税などまで社会の課題を反映してできます。先人がつくってくれた国民皆保険制度や、生活保護制度などのおかげで、セーフティネットのある暮らしもできています。一方、時代に合わない古いものもあります。
    あなたはどのくらい政策を知っているでしょうか? 政策を知ることは、現在直面している課題に、社会がどう対応しようとしているのかを知ることでもあります。これらは、ビジネスパーソンにも必須の教養とも言えるでしょう。
    この本では、代表的な政策を50の図解で説明しています。政策を知って、ぜひ社会のしくみを知りましょう。
  • 毎日新聞出版の月刊「Newsがわかる」で大人気連載中の時事ギャグマンガ。2014年4月号~2018年12月号から厳選した30話が1冊に。カードゲームで遊んでいた小学生に召還された魔物のカーリー、デニー、ダグは、魔界に帰るために世の中のことを勉強するはずが――。間抜けな3匹の魔物たちと話題のニュースを笑い飛ばそう! 受験勉強やタフな仕事の息抜きに。
  • 新生日本に向 けての5つの警告
    これまで世界、日本に対し、数多くのメディアで様々な「警告」を発信し続けてきた大前研一。月刊情報誌「大前研一通信」の記事の中から、【世界経済】、【日本社会】【ビジネス・経営】、【震災復興】、【教育・生活者】の5編、 計:30からなるメッセージを厳選掲載!
    大前研一が独自の視点で世界、日本の 抱える難題に対する分析、処方箋も解説しています。
    「警告」の先 にある世界、日本の諸問題、また我々がこれから直面するかもしれない新たな問題にどう対峙して解決していくべきか―
    受信せよ!新生すべき日本、生活者に向けてのメッセージ!
    「読んで」、「見て」、「身につける!」大前研一通信特別保存版第五弾。
    ※DVDは電子書籍の為、付属致しません。
  • 新一万円札の顔として話題の渋沢栄一の名著を、齋藤孝が読み解く!
    『論語と算盤』の原文から音読向きの言葉を選び取り、それを現代に引き寄せて丁寧に解説。1項目4ページ、スーッと頭に入る。
    「日本人の幸福の絶対量を増やしたい」
    「渋沢だったら、と思えば、ズルはしない人生になる」
    「公と私で言うと、必ず公を優先させる。これが志だ」
    「相手を切り捨てず、仁愛の情で接する」
    「自分の成功・失敗なんて糟(かす)のようなもの」
    「論語精神があれば自分の心が強くなり、他人にもよくしてあげられる」
    「論語は精神文化、算盤はビジネス。その両方を兼ね備えることが現実的な正しい生き方である」
    ──こんな渋沢精神を、子や孫に伝えられる本!
    ──生きるための判断基準を渋沢にすれば間違いない!
  • シリーズ3冊
    1,287(税込)
    著:
    池上彰
    レーベル: ホーム社
    出版社: 集英社

    世界的大不況の中、今あらためて注目されているマルクスの「資本論」。この難解な書を、ジャーナリスト池上彰が、高校生を前に実際に講義で解説した、わかる『資本論』の決定版! 派遣切り、就職氷河期……。資本主義は人間を幸福にするのか? 池上彰が高校生との14時間の集中講義で、「資本論」とは何か、を解き明かす。池上さんだから納得!
  • 「えっ、本当にこれだけでいいの! ?」

    たった1枚の図を読み解くだけで、世の中で起こっている経済のあれこれがわかる!!

    たとえば……

    ・「モノの値段」はどう決まる?
    ・「値段が上がったね、嫌だね」だけで終わらせない

    などの、身近なことから、

    ・「お金の政策」いったい、何をどうしているのか
    ・「マイナス金利」「TPP」「消費税増税」をどうとらえるか

    などの、もっと広い範囲まで「たった1枚の図」を使って本書では読み解いていきます。

    ・経済の素人が経済をきちんと理解できること
    ・理解したうえで、マスコミや学者、政治家の言葉に惑わされず、
    自分の頭で考えられるようになること

    この2点が本書の目標です。
    最初から内容を削ることを目的としていたわけではなく、
    この2つの目的を満たすために、経済の入門書に本当に必要な知識は何かと考えた結果、
    自然と行き着いたのが本書なのです。


    ■目次

    ●プロローグ 経済の9割は「たった一つの図」でわかる!

    ●1章 「モノの値段」はどう決まる?
    ――【ミクロ経済学】需要供給曲線を頭に叩き込め!

    ●2章 すぐわかる1 「お金の政策」の話
    ――【マクロ経済学】半径1メートルの視点を広げてみよう

    ●3章 本当はシンプル! 「日銀と経済」の話
    ――金融政策は「金利」と「お金の量」のシーソーだ

    ●4章 これだけで十分! 「政府と経済」の話
    ――財政政策は、政府がお金を「取る」「借りる」「分配する」

    ●エピローグ これで「自分の頭」で考えられる!

    ■著者 高橋洋一

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。