『経済、幻冬舎、1年以内(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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お金をかしこく、上手に使うための正しい知識をわかりやすく解説!
お金の世の中のしくみを知ることは、自分の人生を自分の足で歩むための第一歩です。
お金の正しい知識をわかりやすく教える小学生向けの読みものです。
お金の成り立ちや使い方、稼ぎ方、増やし方、投資やキャッシュレス決済のしくみなど、最新の金融トピックを掲載。
学校では教えてくれないさまざまな知識を、かわいいイラストを使って絵本形式で楽しく、やさしく解説します。
第1章 お金のはじまりを知ろう
・お金がなかった大昔、人はどう暮らしていたのかな
・「みんなが欲しがるもの」って、いったい何だろう
・さいしょの「お札」はだれがつくったのかな
・ただの紙とお札、ちがいはどこにある?
・お金にはどんな役割がある? あらためて考えてみよう
・お札の顔はいろいろだけど、どうやって決まるのかな
第2章 お金のかしこい使い方
・きみのおこづかいは、使ったらどこへいくのかな
・いい買い物と悪い買い物、ちがいはどこにある?
・買い物=その会社を応援することでもあるよ
・モノの値段はどうやって決まるのかな
・目には見えないお金を使う「キャッシュレス決済」のしくみ
・「キャッシュレス決済」、そんなに便利で大丈夫?
・仮想通貨(暗号資産)「ビットコイン」、本当に信用していいの?
・毎月のおこづかいをきみはどう使っているかな
第3章 銀行の役割を知ろう
・ただ1つの「日本銀行」は何が特別なんだろう
・ニセ札を見分けるにはどうしたらいいかな
・銀行は「お金を預けるところ」。もう1つの大切な仕事は?
・銀行に預けたお金が増えるのはどうして?
・すぐにお金を貸してくれるところもある。だけど……
・生命保険会社はなぜつぶれないのかな
第4章 お金のかせぎ方・増やし方
・お金をかせぎたい! 一番大切なことは何だろう
・世の中に「株式会社」が多いのはどうして?
・株式会社の「株式」ってどんな意味があるのかな
・貯蓄と投資のちがいは「リスク」にある!
・株式投資でもうけるコツをおさえておこう
・お金を「守る」と「増やす」、どっちが大事?
第5章 ニュースに強くなろう
・「円が安い」「円が高い」って、どういうこと?
・私たちはなぜ税金を払っているのかな
・子どもたちもみんな払っている税金があるよ
・日本の借金は1000兆円以上。本当に大丈夫かな
・お金がないなら、もっとお札を印刷したらいい?
・どうして景気はよくなったり、悪くなったりするの?
・「インフレ」と「デフレ」、日本はどっち?
・日本の格差社会は、これからどうなる?
※本書は2018年に刊行した『池上彰のはじめてのお金の教科書』一部改訂したものです。 -
時代が変わっても揺るがない、資産運用の「新・常識」
「老後の資金は2000万円でも足りない」と言われる今、本当に重要なのは「いくら貯めるか」ではない。
「何のために使うか」を自ら選びとれる力である。
あなたが「選び」「託し」「育てる」ことで、未来は資産として形になる。
投資とは、「未来に参加する」という意思表示である。
この国の未来において、最大のリスクは「何もしないこと」。
投資は、「防御」であり、「攻め」であり、「設計」である。
この国の未来を決めるのは、政府ではない。あなた自身だ。
【目次抜粋】
第1章 あなたの未来は、すでに奪われはじめている
・資産が重荷になる未来――「負動産」と相続の静かな罠
・銀行に預金があれば安心か?
第2章 お金は、どうすれば「働いてくれる」のか?
・「投資」とは未来を設計する行為
・初心者こそ「長期投資」を
第3章 人生は、「お金の預け先」で決まる──預金・投機・投資のちがい
・銀行預金ではインフレに追いつけない
・銀行で投信を売りたいわけ
第4章 託せる先を、見極めよ
・理想のファンドとは何か
・制度に飛びつく前に、〝託す先〟を見極めよう
第5章 月1万円を毎月コツコツ──それが未来を変える
・若さは、時間という〝最強の味方〟を手にできる
・預けたお金や株式は、しっかり守られている
第6章 国内投資VS海外投資
・個人の正解が、国の正解とは限らない
・投資先企業の「見極め」なくして強い日本はあり得ない
第7章 未来に向けた意志ある投資
・日本が持つ、知られざる大資源
・未来をイメージして準備せよ
最終章 今日、あなたは「どんな未来」を信じますか?
・投資は、防御であり、攻めであり、設計である
・この国の未来を決めるのは、政府ではない。あなた自身だ -
セブン&アイ買収未遂が意味するものとは何か?
太平洋戦争での敗北、バブル経済の崩壊と失われた30年。そして今、新たな悲劇が日本を襲おうとしている……。 企業法務のオーソリティである現役弁護士にして作家の著者が描く「日本復活への道」、逆襲の人間ドラマ!!︎
誰もが「会社」という協同組合の聖なる祭壇への生贄だった。
70代半ばを過ぎた男女の恋と人生を通して浮き彫りになる、今の日本を創り上げた団塊の世代の記憶と悔恨、戦後日本の企業史の真実、日本的上場株式会社の終焉。彼らが最後に見出した「日本新生のシナリオ」とはいったい……?
Japan for Sale! -
銀行や証券、生命保険、ゆうちょ。これらと無縁に生活している人は、今やほとんどいないだろう。だが、その仕組みや実態について疑問を抱いたことはないだろうか。銀行の本店はなぜ、あれほど仰々しいのか。メガバンクは他行を吸収合併し、近年では通信会社との業務提携も加速させている。だが、それらは果たして本当に成功しているのか。コンプライアンスに人一倍厳しいはずの金融業界で、なぜ不祥事が後を絶たないのか……。金融業界の“裏側”を深く知ることで、世の中を見る解像度が劇的に上がる一冊。
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地方経済に対する「悲観論」を払拭し、
地銀の「存続意義」を明らかにする画期的企業経営論!!
地方銀行の雄・肥後銀行のトップとして様々な経営改革を実行し、鹿児島銀行との組織統合も成し遂げた著者が、その豊富な知見と経験をもとに、デジタル時代の地銀経営の要諦、経営幹部を目指す行員のマネジメント力向上のノウハウ、一般行員に求められるスキルアップと業務遂行態勢等について余すところなく語りつくす。
「地元の共同体としての機能維持」「資本主義市場における競争力強化」
デジタル時代の地銀経営はこの二面性を踏まえてこそ成立する。
【本書の主な内容】
第1章 経営統合/第2章 先人の知恵に学ぶ/第3章 DXの土台づくり/第4章 組織運営/第5章 人材育成/第6章 自然との共生/第7章 支店長諸君へ/第8章 本部企画担当諸君へ/第9章 2050年シナリオ/第10章 戦略課題と提言 -
超人気エコノミストによる初めての深堀り対論。
「ドル基軸通貨体制」は永遠ではない。
今こそ知るべき、国際金融のリアル
新NISAの導入をきっかけに海外の金融資産を保有する日本人が増加するなど、日本経済はかつてないほど世界経済への依存度を高めつつある。
そうした中、トランプ大統領による相互関税措置を受け、国際金融市場は大きく揺れ動いている。
しかし、そもそも世界経済には、日本人が見落としがちな「死角」がいくつも存在する。それらを押さえずして先の見通しを立てることはできない。
そこで本書では超人気エコノミストの2人が世界経済と金融の“盲点”について、あらゆる角度から徹底的に対論する。
先の見えない時代を生き抜くための最強の経済・金融論。 -
夢を持つには、最低限のお金が必要だ。
「やさしい人がやさしいままでいられる世界へ」というビジョンのもと、
iDeCoでもNISAでもない、新しい資産形成法をご紹介!
【目次抜粋】
●序章 君たちはどうお金と向き合うか
・お金は大切なことをする「手段」
●第一章 やさしい人がやさしいままでいられる世界へ
・「まっとうに生きている人たちが、お金の心配をしなくて済む世界」
●第二章 滴も集めれば大河となる
・公費助成がなくなる! 保育業界の切実な問題
●第三章 はぐくみ企業年金の広がり
・従業員にも、企業にも双方よしの制度
●第四章 日本という国の不都合な真実
・日本の年金制度の実態と、僕たちが受ける批判
●終章 お金を理由に夢を諦めなくていい社会へ
・誰もが希望を持てる社会へ -
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✔ 実家を持て余す人、地方移住を考える人にも最適
✔ 地方だからこそ、戸建ての客づけは実はやさしい
✔ 初心者でも小さく始められる
泥くさいけど、確実に前に進める。
空き家再生は、あなたの人生も再生するかもしれない。
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