『時代、KADOKAWA、その他(レーベルなし)(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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古の大盗賊が起こした事件の真相とは? スタイリッシュ歴史ミステリ。
鎌倉時代、都でつつましく暮らす老侍。その正体は、かつて都中の人々に恐れられた大盗賊・小殿だった。足を洗った彼に興味を持ち、話を聞きに来た下級貴族の橘成季と仏師運慶、少年僧侶明けの明星の三人に、小殿はかつてある貴族の屋敷から真珠を盗んだ話を語る。客人三人は不可能と思える盗みを成功させた手口の謎解きに挑むのだが……。後鳥羽院、慈円、大姫ら鎌倉時代の重要人物たちが彩る、伝説の大盗賊をめぐる歴史ミステリ。 -
英語は何歳からでも遅くない!身近な話題で学ぶ、60歳からのシンプル英語
・ネイティブが話す英語は「短い」
実は、学校の教科書に載っている英文はとてもかしこまった文で書かれています。
ネイティブが日常的に話している英語は、下のようにもっと「シンプルで短い英語」なんです。
I take lessons at a tennis school. → I learn tennis.
テニススクールでレッスンを受けています。 テニスを習っています。
・身近な話題で英語を親しみやすく
この本では、ふだん日本語の日常会話で話す内容をそのまま英語の例文としています。
「天気」「買い物」「孫について」など、様々なトピックで「短い英語」を親しみやすく学べるように工夫しました。
右ページに長い英文を、次のページに短い英文を載せるクイズ形式で、
楽しく気軽に短い英語を学ぶことができます。
・聞く、話すも気軽にできるルビ・音声付き
より気軽に話す練習ができるよう、短い英文には、すべてカタカナルビを付けました。
また、ネイティブによる音声付きで、リアルな英語の発音もカンタンに学べます。 -
「意識低い系」でも最低限知っておきたいお金の話
●こんな人にオススメ
・難しそうだから、お金の話は興味あるけど学んでこなかった
・真面目に働いているけど、お金に恵まれてこなかった
・大金持ちにはならなくてもいいけど、お金で悩みたくない
ホームレス寸前だった著者が、お金に困らなくなったのは必然だった?
謎多き著者がはじめて語る「意識低い系」の人のための等身大のお金の哲学。
第1章 会社ですりへらないための「働き方のルール」
・なぜ暮らしがこんなにキツいのか
・弱肉強食の世界に「タダ働き」はあり得ない
・「時給900円」なのはそれだけの価値しかないから
第2章 「蛍光灯おじさん」にならないための“生きがい”の考え方
・社畜から脱出するための「副業のすすめ」
・「仕事をしなくても給料をもらえる」がダメな理由
・仕事にやりがいを求めても無駄
第3章 「金持ち奴隷」と「貧乏貴族」
・貧乏人は「価値のないもの」にお金を使う
・国民が節税しても政府は困らない
・「1本128円のきゅうり」ってどうよ?
第4章 「ほぼオート」でお金が入ってくる生活
・「死ぬまで働く」以外に方法はないのか
・やるなら「不労所得」一択
・絶対に手を出してはいけない商売3つ
第5章 「朝ゆっくりココアを飲める生活」のために今やるべきこと
・お金から自由になるためにお金を稼ぐ
・日本人は「量産型ザク」のように働かされる
・「金持ち=成功者」ではない
★(日本で一番長い)あとがき★
・誰かの決めたルールに従うのが苦手だった
・社員になるか、自由を選ぶか
・お店を閉め、無一文に
・どん底の「ほぼホームレス」時代
・YouTubeとの出会い
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