セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『地理、社会、教養、新書・実用全作品 コイン50%還元フェア(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • シリーズ119冊
    7481,089(税込)
    著:
    長澤光晴
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。
  • シリーズ1702冊
    102549(税込)
    著者:
    大石筍
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    私は子どものときから、人間性を向上させることで、囲碁が強くなると考えてきました。

    しかし還暦を過ぎても、ちっとも丸くはならず、対局後は反省することばかりです。

    勝って有頂天になり、その後の対局では痛い敗戦を喫したりしています。

    囲碁上達に、王道はあるのでしょうか。

    そんな疑問を感じているあなたには、本書はきっと役立つに違いありません。

    囲碁というゲームは、不思議な力を持っています。

    黒と白の石が交互に置かれるだけの盤上に、時には宇宙のような広がりが見え、時には鏡のように打つ人の心が映し出されます。

    古くから囲碁は「手談(しゅだん)」と呼ばれてきました。

    言葉を使わなくても、対局することで相手と心を通わせ、知恵を分かち合うことができるからです。

    得碁敵(ごがたきをう)
    得共創(きょうそうをう)
    得知見(ちけんをう)
    得自在(じざいをう)
    得日新(にっしんをう)
    得忘憂(ぼうゆうをう)
    得霊智(れいちをう)
    得神助(しんじょをう)
    得観見(かんけんをう)
    得和楽(わらくをう)

    本書は、この「十の言葉」を道しるべとして、囲碁の知恵をいかにして日常の幸せや成功に繋げていくかを綴ったものです。

    盤上から溢れ出すこの「十の宝物」が、あなたの人生という一局を、より輝かしいものにする一助となれば幸いです。


    【著者紹介】
    大石筍(オオイシジュン)
    現役生活40年を超えるプロ棋士です。

    日本の囲碁人口が減少し続けることに危機感をおぼえ、普及活動に取り組んでいます。

    人工知能を学び、囲碁の文化的な意義や、生活に役立つような知恵を発信するため、大学院情報学プログラムの修士課程を終了し、修士(学術)の資格を得ています。

    現在も大学の学部に在籍し、研究室のOBとして学んでいます。

    現役生活を続けると同時に、書籍との融合をはかることを模索するユーチューバーとして動画配信も続け、小学生からシニア世代まで、指導碁を続けています。

    今後は、囲碁の素晴らしさを一人でも多くの方たちに伝えるべく、執筆活動や動画配信に力を入れてまいります。
  • シリーズ3冊
    790850(税込)
    著:
    竹村公太郎
    レーベル: PHP文庫
    出版社: PHP研究所

    なぜ頼朝は狭く小さな鎌倉に幕府を開いたか、なぜ信長は比叡山を焼き討ちしたか……日本史の謎を「地形」という切り口から解き明かす!

    養老孟司氏、推薦! 荒俣宏氏、推薦!河川行政に長年携わり、日本全国の「地形」を熟知する著者が、歴史の専門家にはない独自の視点(=インフラからの視点)で日本史のさまざまな謎を解き明かしていく。なぜ京都が都になったか──都市繁栄の絶対条件元寇が失敗に終わった本当の理由とは何か──日本の危機を救った「泥の土地」なぜ信長は比叡山延暦寺を焼き討ちしたか──地形が示すその本当の理由関ヶ原勝利後、なぜ家康はすぐ江戸に戻ったか──巨大な敵とのもう一つの戦い赤穂浪士の討ち入りはなぜ成功したか──徳川幕府百年の復讐なぜ吉原遊郭は移転したのか──ある江戸治水物語なぜ江戸無血開城が実現したか──船が形成した日本人の一体感「地形」を見直すと、まったく新しい歴史が見えてくる!歴史に対する固定観念がひっくり返る知的興奮と、ミステリーの謎解きのような快感を同時に味わえる1冊。
  • なぜ、中国は
    太平洋への野心をあらわにしているのか

    なぜ、ロシアは
    クリミア半島にこだわるのか

    なぜ、アメリカは
    世界の警察官になり、やめていったのか

    なぜ、ヨーロッパは
    EUとしてまとまることになったのか

    よりよい、
    より広い土地を巡る歴史 =「地政学」を見れば、
    過去・現在・未来の各国の野心と 日本の立ち回り方がわかる!

    「地政学」 つまり“地理的な条件が一国の政治や軍事、経済に与える影響を考えること”である。
    これをひと言で定義すると「世界で起こってきた戦争の歴史を知る」になる。
    地理的な条件とは、領土やその周辺地域のこと。
    領土といえば国同士が争い奪い合ってきたもの、つまり戦争がつきものだ。
    だから、地政学とは戦争の歴史を学ぶこと、といえる。
    そして、近代以降は「陸」から「海」へとその覇権争いの舞台が移された――。


    ■目次
    ●プロローグ よりよい、より広い土地を巡る「戦争の歴史」――地政学
    ●第1章 とにかく「広い海」がほしい中国の地政学
    ●第2章 昔も今も「南」へ向かいたいロシアの地政学
    ●第4章 かつての「世界の警察官」アメリカの地政学
    ●エピローグ 日本の現在と今後を考える

    ■著者 高橋洋一
  • シリーズ56冊
    220385(税込)

    「世界最先端の地」シリコンバレーでは、日々Googleの自動運転車が涼しい顔をして公道を走っている。いま、日本が誇る自動車産業は、その誕生以来最大の危機を迎えている─。 【WedgeセレクションNo.56】目次■PART1米IT企業が先行する「自動運転」開発 壊れだした自動車業界のパワーバランス 文・川端由美・Wedge編集部■PART2自動車メーカーは置き去り Googleが目指す完全自動運転 文・自動車業界関係者■PART3欧米自動車メーカーが続々参入 なぜいまカーシェアなのか?文・宮田拓弥※この電子書籍は、月刊『Wedge』2016年6月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
  • 世界遺産登録の舞台裏。

    本書は、ユネスコ日本政府代表部全権大使を務めるなど長く世界遺産にかかわってきた著者が、世界遺産登録に至るまでのさまざまなハードルや駆け引き、そこから生じる問題点を明らかにする。鎌倉は優れた遺産を持ちながらなぜ不登録になったのか。法隆寺登録の際に、石造りの文化財を価値基準とする西洋的文化観に固まったイコモスの専門家たちと繰り広げた大論争、一時は危なかった和食の無形文化遺産登録を成功させた作戦とは……など、世界遺産外交の最前線に立ってきた著者ならではの興味深いエピソードがつづられる。
    登録されると多くの観光客が訪れ、その莫大な経済効果から世界遺産は今や世界規模の巨大なビジネスになっている。そのため、人類共通の貴重な自然や文化遺産を守るという本来の理念とは別な次元の問題が生じている。限られた枠の中での登録の駆け引き、そのためのユネスコ内部でのロビー活動、諮問機関のイコモスの評価を無視した形の逆転登録などが日常化しているのだ。さらに、アラブ諸国とイスラエルの対立や、『明治日本の産業革命遺産』登録に際して大きな問題となった韓国の反対行動にも言及し、世界遺産に介入する政治問題に警鐘を鳴らす。

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。この作品はカラー写真が含まれます。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。