『探検、その他(レーベルなし)(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧
1 ~18件目/全18件
-
※「ナショナル ジオグラフィック 日本版」本誌(雑誌)と内容が一部異なる場合がございます。
※ 電子版でも紙版の特製付録「ガウディ 夢の聖堂へと続く足跡」がご覧いただけます。
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※電子化にあたり、著作権・使用権のない記事、写真、図表は掲載しておりません。
天空を宿す サグラダ・ファミリア
復活を遂げたインドのライオン
インカ帝国 幻の城塞都市
温暖化で増える地すべりの謎を解く
フォーカス(1)
フォーカス(2)
保管庫の逸品
シジミチョウの羽
広大な畑の円形模様
緑をまとった動物たち
虹色のカナヘビ
国立公園の建造物
読者の声
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
ナショジオの本
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
ウォッチ・ナショジオ
NIKKEI NATIONAL GEOGRAPHICから
次号予告
日本の百年
特製付録「ガウディ 夢の聖堂へと続く足跡」 -
かわいいまんがと解説で、身の回りにあふれる算数の疑問を解決。「言われてみればどうしてなんだろう」と興味を引くテーマをそろえ、子どもたちに、普段目にしているいろいろなものに疑問を持って考えてみることの楽しさを伝える1冊。
-
海は、探検と収奪に満ちている――!
★『サイエンス・ニュース』2023年ベストブック
★『グローブ・アンド・メール』2023年ベストノンフィクション
★「必読の書。[…]すべてが非常に読みやすく、そして深く不吉な内容だ。」
――サイモン・ウィンチェスター、『世界を変えた地図』著者(『ニューヨーク・タイムズ・ブックレビュー』より)
★「魅惑的な海の物語。息をのむ冒険、ハイリスクの探検、政治的陰謀が詰まっている。トレザウェイは私たちを海の底へと導き、なぜそこがそれほど重要かを巧みに示している。」
――ヘレン・スケールズ、『深海学』著者
【概要】
地球の表面積の約70%を覆っている海。その海底に目を向けると、2020年代初頭までに4分の1程度しかマッピングされておらず、ほとんどが海岸線近くの浅い海に偏っている。海底の4分の3は、未調査のままなのだ。
“一般的な世界地図は、この地球がすべてマッピングされているという印象を与えがちだ。私は子どものとき地球儀を見ながら、北アメリカのロッキー山脈やアジアのヒマラヤ山脈を表す出っ張りを指でなぞっていたのを覚えている。一方の海はというと、すべすべで何もない青色で示されていた。あの頃は、陸の激しい凹凸が海との境界で終わっていることに何の違和感もなかった。あの滑らかな面は水を表していると、当時の私は思っていたのだろうか? おそらく、何も考えていなかったのだろう。だが、陸の地形の隆起や沈降の激しさが海面下でも続いているはずだということは、今の私にははっきりとわかる。”(第一章 深海を目指す探検)
そして現在、2030年までに「全世界を網羅する完全な海底地形図」を作成するという壮大なプロジェクトが進んでいる。
五大洋の最深部を目指す探検家、北極圏の空白を埋めるイヌイットの猟師、メキシコ湾で潜水する考古学者、大量の水上ドローン、地形の命名と領土問題、情報を秘匿する国家、企業の採掘に抗う活動家たち……
本書は、欲望渦巻く現場に、受賞歴のある環境・海洋ジャーナリストが迫った一冊だ。
“私がノーチラス号でレナート・ケインの横に座っていたときに、はっきりとわかった真実が一つある。それは、地球の海底地形図は、完成させようと思えば今すぐにでも可能だということだ。それどころか、私たちは完成させるためのツールや技術を、すでに何十年も前に手に入れていた。では、なぜ完成していないのか?”(序章)
今、私たちの足元で起きていることすべてがわかる、壮大な海洋ノンフィクション! -
米ニューベリー賞受賞!動物たちの大冒険。
光の速さで走ることができ、だれからも見えない存在であることを誇りに思っている「犬」のヨハネスは、仲間の動物たちと暮らす公園で、彼にしかできない大切な役割を担っている。それは、<アイ(目)>となって公園をすみずみまで観察し、バランスの守護者に変化を報告すること。
ある出来事をきっかけに、自由の喜び、自由の素晴らしさに目覚め、仲間の動物たちと無謀とも思える計画を思いつく・・・・・・。
アメリカで最も優れた児童文学におくられるニューベリー賞を受賞し、世界16か国語に翻訳されている注目の作品。最後はあっと驚く展開と、視界が広がるような読後感が待っている。
※この作品にはカラーが含まれます。 -
アフリカを出た人類が宇宙移住をもくろむまでの歴史をたどる 壮大な歴史ノンフィクション!
アフリカを出た人類が宇宙移住をもくろむまでの歴史をたどる
壮大な歴史ノンフィクション!
人類は、私たちの祖先がアフリカから足を踏み出したときから
生存と繁栄のために冒険の旅を続けてきた。
そしていま、冒険の最前線は宇宙になった。
本書はSpaceXの宇宙工学者が最新の研究成果を交えて「未知の世界」に挑み続けてきた人類の歩みを描くユニークな歴史ノンフィクション。
人類史が宇宙開発の未来図と結びつく稀有な一冊!
なぜ地球から宇宙へと旅する必要があるのかと尋ねるのは、私たちの先祖に、
なぜアフリカ大地溝帯という境界から外へと出て行くべきなのかと尋ねるのと同じだ。
たいていのニーズは満たされているのに、なぜ外の世界へ出て行く必要があるのか。
……重要なのは、現時点における可能性の限界に身を置くことで、
過去には解決できなかった問題を解決するためのインセンティブが生まれるという点だ。
(本書「プロローグ」より)
ゆりかごを出て/初期の放浪/海の人々/古代世界の探検者たち/越境するギリシャ・ローマ/北からやってきた「蛮族」たち/初期の遭遇/もう一つの地中海/中国の大航海時代/インドへの航路/略奪と黄金/世界一周/貿易の帝国/開かれる大陸/科学のフロンティア/氷と雪の大地/空へ/宇宙競争/ロボットの目を通じて見た世界/未来へ/火星への道/宇宙旅行者への道/星間を旅する/異世界の生命/最終目的地
(本書「目次」より) -
当たり前なのに、なかなか実感できない「地球が丸い」ということ。でも、実は風景や空の現象の中に、地球が丸い証拠はたくさんあるのです。
「地球って本当に丸いの?」
この素朴な疑問に答える図鑑です。
えっ! これも地球が丸いせいだったの?
◎100m高いところでは日の出が2分も早くなる
◎日本と南極では見える月の模様が逆さになる
◎地球が平らなら、水平線は見えない!?
◎もし地球が平らなら、夕焼け雲はできない
◎気象衛星の画像には南極・北極が写らない。なぜ?
◎12km離れると地球の丸さで海面は10m曲がる
◎水平線・地平線までの距離の計算の仕方とは?
◎地球の影が空に映る現象「地球影」も丸さの証し
当たり前なのに、なかなか実感できない「地球が丸い」ということ。
でも、実は風景や空の現象の中に、地球が丸い証拠はたくさんあるのです。
本書を読めば「え! これも地球が丸いせいだったの?」「地球は意外と丸かった! 」と驚くこと間違いなし。
読み終えたら、外へ出て、山の上へ、海辺へ、あるいはビルの展望台へ、地球の丸さの証拠を探しに行きましょう! -
18世紀ロシア、19世紀アラスカ、現代フィンランド……絶滅した海獣ステラーカイギュウを巡り3つの時代に生きた人々が、時空を超え繋がる。史実に基づいた息を呑む冒険譚。各国話題の書!
◆川端裕人さん推薦!!◆
絶滅した生きものをめぐって、もはや四散しつつある記憶を掬い上げる。
著者の丁寧な語りは、静謐にして緊密だ。
魅了された読者は、自分自身、その静かな残響の一部となっていることに気づくだろう。
ここに絶滅文学の精髄がある。
(内容紹介)
「滅びたものと相まみえてみたいと、だれもが一度は夢見たのではないだろうか」
18世紀のロシア極東カムチャツカ半島(第1部)、19世紀アラスカ南東部(第2部)、現代フィンランドの自然史博物館(第3部)……300年の時を超えて、今はなき巨大海棲哺乳類ステラーカイギュウをめぐる、史実をもとにした息を呑む冒険譚。
葛藤を抱えその再生に情熱を燃やす人々が、いま歴史を変えるーー。
フィンランドですぐれた新人作家の作品に贈られるヘルシンギン・サノマット文学賞受賞&28言語で刊行のベストセラー。
消滅した世界を悼み、文学が弔う壮大な物語。
日本語版装画:ミロコマチコ
装幀:大倉真一郎
【目次】
第1部 栄光か、破滅かーー1741~〈ロシア極東・カムチャツカ半島〉
第2部 征服ーー1859~〈アラスカ南東部〉
第3部 命あるものたちーー1861、1950、2023〈フィンランド・ヘルシンキ〉
【訳者あとがきより】
登場人物それぞれが、時代によって課された制約の中で、
もがき、苦しみ、苛立ち、また喜びに震える、
その心のありようがいきいきと描き出される。
そして、互いに出会うことはない人々の思いが、
ステラーカイギュウを介して時空を超えて交差するとき、
読む者の胸に深く響く物語が立ち現れる。
(略)どれほど資料を集めても埋めきれないもの、
それは実際にその時代を生きた人々の心の襞であり、
そこを想像の力で補って骨太な作品世界を構築した著者の、
作家としての手腕は確かなものだ。 -
シリーズ3冊277円~399円(税込)Andromedallion [Astral Phantoma Sephirotica]
アンドロメダリオン『アストラル・ファントマ・セフィロティカ』
Can't stop the quest 探求心が止まらない JP/EN bilingual comic 二か国語マンガ
宇宙暦(スターデイト)138億7798年。今から5~6000年ほど先の未来。
太陽が死んだ。
地球は自己テラフォーミング後に緑化・水没・氷化、惑星丸ごとコールドスリープへ。
そして火星を中心とした太陽系人類は以前から計画していた銀河系外探査を即座に開始した。
司令官は未知と異種が好き。
The year is 13,877,798 years in the stardate. About 5 to 6,000 years future from now.
The sun is dead...
After self-terraforming, the earth greened, submerged, froze, and the entire planet went into cold sleep
and Mars and the solar humans immediately began their long-planned extragalactic exploration.
Commanders like the unknown and different species. -
人類の壮大な物語を、最新の研究成果とわかりやすいビジュアルで体感!
ベストセラー『人類の起源』の著者、国立科学博物館長・篠田謙一氏による読みやすさ満点の一冊。漢字にふりがな付きで子どもはもちろん読書に没頭しやすく、充実した内容で大人も楽しめます。ワクワクが止まらない人類の起源を読み解く「マンガ」が登場!!
私たちは“人間”です。だけど、「人間って、何?」と聞かれたら、どう答えますか? しゃべること? 考えること? 進化した脳? それとも、道具を使うこと? この本は、そんな 「人間ってなんだろう?」という大きなナゾにせまる、700万年の旅のはじまりです。
今の科学では、チンパンジーと人類の祖先が分かれたのは約700万年前とされています。
その700万年の間に、人類は実に20種類以上も登場してきました。ある種は絶滅し、ある種は他の人類とまざり合い……そして最後に生き残ったのが「新人=ホモ・サピエンス」という一種類の人類、つまり、今ここにいる私たちです。では、その人類はいったいどこで生まれて、どのようにして世界中に広がっていったのか?
この長い長い“人類の大冒険”は、これまでずっとナゾに包まれていました。でも今、DNA解析などの最新科学によって、ついにそのナゾが少しずつ明らかになってきたのです!
この本では、700万年かけて地球中を旅してきた人類の物語を、マンガと図解でわかりやすく紹介していきます。さあ、あなたが日本で暮らすまでの「人類の壮大な旅」に、一緒に出かけましょう。
いったいヒトはどこで生まれて、どんな道のりをたどって、日本にたどりついたのか? なぜ私たちだけが生き残り、「人間」として今を生きているのか? マンガでわかる! 700万年の冒険、時間旅行へ――。あなたの中にある「人類の記憶」と出会う旅が、今、はじまります。 -
民間企業や国家がこぞって参戦する「宇宙開発」――
軍事的にも経済的にも注目の的であるその場所を、
独占や紛争から守り、平和的に管理することは可能か?
「共有地(コモンズ)の悲劇」を回避するために、
著名な哲学者が参照すべき「3つの前例」をひもとく!
南極、海洋、アフリカの歴史に学び、
「人類の共同の利益」を守るための議論の土台をつくる一冊。
“この本が最初に出版されたとき、大きな関心を呼んだことは注目に値する。唯一の否定的な反応は、宇宙産業の関係者からのものであり、彼らは条約やルールに縛られない自由な活動を望み、規制には後ろ向きだ。そのこと自体が警告であり、本書の主張を裏づけるものである。[…]本書は、宇宙技術や宇宙飛行、月の地質や技術工学的な問題に関する本ではない。地球の大気圏外での人類の活動について、国際合意の枠組みが必要なことを明確に示した本である。また、同様のニーズを満たすための取り組みがいかに難しいか、それが明らかになった最近の事例を関連づけて考察した本でもある。そうした事例から教訓を得て、各国政府やほかのすべての関係者に対して未来に向けた理性的な思慮を促し、宇宙活動を規制するという問題について世界の議論を促すことに貢献できれば、本書の目的は達成されたと言えるだろう。”(「新版刊行にあたって」より) -
人間1人あたりの活動範囲が広がった現在、危険や災害に遭遇する可能性も世界中に広がった。万一の場合にそなえて、正しい知識を身に着けていれば、生き残る可能性は飛躍的に高まる。本書には、世界中に探検家を派遣してきたナショナル ジオグラフィック協会が収集した、地球上のあらゆる場所でのサバイバルに役立つ情報を収めた。
危機に備えて、まず知っておくべき情報は何か。日ごろの備えと事前に準備すべきことは? その場でどう判断し、どう行動すべきか――。さまざまな事態を生き抜くための備えが、この一冊から始まる。
◆高山、砂漠、極地、家の中、自然災害、水上、熱帯雨林など、極地での危険から日常生活を襲う災害まで、あらゆる状況下でのサバイバル術を網羅。
◆日ごろの備えから緊急時の食料や避難場所の確保、救助、応急処置、位置取りなど、詳細な技術を図入りで紹介。
◆テーマごとに必須事項をまとめているので、リストを確認するだけでもOK。
◆巻末に役立つ情報をまとめて収録。
※本書は2011年刊行の『ナショナル ジオグラフィック 世界のどこでも生き残る 完全サバイバル術 自分を守る・家族を守る』の新装版です。 -
一つひとつの傷、
過去の修理人が見えないところに残した跡……
希少な女性職人の手と目を通して、
人類と時間の歴史が見えてくる!
【内容】
時計――時間を計る小さな機械の発明は、人間の文化にとって、印刷機と同じぐらい重要な意味を有していた。最初期の装置(骨でつくったもの、影を調べるもの、水や火や砂を流すものなど)を経て、のちの発明家たちが自然の動力と工学とを結びつけたことから新たな機械装置である大時計が生まれた。そしてさらなる技術の進歩の末に、時計はついに携帯可能なものとなり、世界を征服できるほどの正確さを獲得していく(人間とともに、エヴェレストの頂上やマリアナ海溝の深淵、北極や南極はおろか月にまでたどり着く)。
本書では、イギリス史上初めて「時計学」の博士号を取得した時計師となった著者が、その歴史をひもときながら、知られざる時計製造の世界へと読者を導いていく。登場する時計の多くは、著者が実際に扱ったもの、修理したものであり、そこからは小さな個人の歴史も立ち上がってくるだろう。
“自分が生まれる前につくられた時計、メンテナンスをすれば自分が死んだあとも数世紀にわたり生き続けるであろう時計、それらが紡ぐ物語の新たな一章に自分がなることを意識しながら、私はそこにある命の証を拾い集める。時計職人とはつまり、これらの製品を守り、その歴史を吸収し、新たな人間とのつながりを生み出す準備をする管理人なのである。”
――「後ろ向きの前書き」より
宗教、交易、探検、帝国、労働、階級、ジェンダー、戦争、死生観、技術革新……携帯可能な機械が、この世界を動かしてきた。飛ぶような速さで過ぎていき、ナノ秒単位で測られるようになった現代的時間の中で、自分のペースで時間と向き合う読書体験をあなたに。
【図版について】
◎口絵には、貴重で美麗なフルカラー写真14点を掲載!
16世紀の置き時計、17世紀半ばに人気を博した「形態時計」、18世紀に流通し時計産業のあり方を一変させた「オランダ偽造品」、ブレゲが発明した初期の自動巻き時計(ペルペチュエル)など。
◎本文には、手仕事を感じさせる挿絵40点近くを掲載!
カバー含め、イラストはすべて工房「ストラザーズ・ウォッチメーカーズ」共同設立者にして、著者と同じ時計職人である夫のクレイグ・ストラザーズが手がけたもの。 -
中国全土が熱狂する超弩級盗掘エンタテインメント、ついに日本上陸!
骨董店を営む青年、呉邪のもとに奇妙な帛書が持ち込まれる。盗掘を生業とする叔父の三叔は、その帛書には古の国・魯国の貴族の墓の位置が記され、そこには貴重な神器が埋葬されていると断言する。呉邪は三叔たちとまだ見ぬ悠久の墓を目指し盗掘の旅に出るが、辿り着いた陵墓には、北斗七星を模した奇妙な棺、青眼の狐、食人木をはじめ、奇妙なものが散在し、世にも恐ろしい魑魅魍魎が跋扈していた。果たしてその墓「七星魯王宮」の主の正体、呉邪たちを次々と襲う怪異の目的とは!?
今、刻を越えた謎を解き明かす冒険が始まる!盗掘をめぐる若者たちの「絆」が話題沸騰の大人気シリーズ、最初のミッション!
シリーズ冒頭2エピソード収録! -
自然の中で人知れず湧く温泉に入る!
野湯とは自然の中で自噴している源泉で、人の手が加わった商業施設が存在しないような場所のことである。
アクセス困難な場所にあることが多く、見つけるのも辿り着くのも容易ではない。そのうえ自分で湯船を作り湯温を調節し、やっと入湯できるのである。しかし自分だけの温泉に浸かり、ゆったりとした上質な時間を楽しむことは、至高の贅沢でもあり、大人の楽しみである。
本書はそんな個性豊かな野湯を、難易度別に100か所以上、具体的な地点を踏まえて紹介。温泉の原点・野湯の魅力に触れてみよう! -
ナショナルジオグラフィックが認めた、話題の探検家の生き方とは? たった一度の人生、悩んでなんかいないで人生を探検しよう!
ナショナルジオグラフィックが認めた、話題の探検家の生き方とは?
たった一度の人生、悩んでなんかいないで人生を探検しよう!
本書は、世界的探検家が書いた「やりたいことで生きていく方法」です。
AIなんて関係ない! 人生は「おもしろいことをやるため」にある!
そんな、自分の人生を切り開くストーリーとノウハウ満載です!!
では、クイズです!
砂漠を一人で夜間横断中。気づくと、
自分の周りを6匹の野犬に取り囲まれていた。
野犬は僕を襲う気で、唸り声をあげている。
危機一髪。手には武器になるものがない。
あなたは、どうやってこの場を乗り切りますか?
Answer
これは、サハラ砂漠を夜間横断中にあった、
本当にあった私の話です。
私は、両腕を大きく広げて勢いよく回したり、
手をたたいたり、大きな唸り声を上げて野犬を威嚇した。
だが、効果なし。それどころか、逆に野犬を刺激することに。
そのとき思い出したのが、ポケットの中のマグライトという懐中電灯。
私は、最後の望みを託して、マグライトの光を犬の目に突き刺した。
その強烈な光に恐れをなした野犬たちは、
背を向け、砂漠の中に消えていった。
そう、人生を最高にスリリングで楽しくできる。
私は、ただ自分がおもしろいと思った方向へ進んだだけ。
行けば何かある。行かなければ何もない。
人生は、その一歩からおもしろくなるものだ――。
たった1度だけの人生。
自分らしく、最高に楽しくすることはできる。
さあ、一緒に人生を探検しよう! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
人気ゲーム「マインクラフト」の基本操作から使いこなし術まで、全てを徹底解説!!
“生活” “建築” “冒険” に必要な凄ワザやアイテム&レシピデータを完全網羅。
さらに、マイクラ攻略に必須のレッドストーン活用ワザも紹介します!!
【目次】
Chapter1 マインクラフトの基本をおさえよう
Chapter2 “建築” の基本を覚えて自分なりにアレンジしよう!
Chapter3 “レッドストーン” を活用して装置を作ろう!
Chapter4 “冒険”をして広大なフィールドへ行ってみよう!
Chapter5 “カスタマイズ” をして自分のマイクラを作ろう!
Chapter6 アイテム&レシピデータ一覧
おすすめの配布ワールド集や便利なMOD導入方法など、マイクラをもっと楽しむ情報が満載。
この1冊で、入門者でもマイクラマスターに!!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
