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『児童文学・童話・絵本、文一総合出版(文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~8件目/全8件

  • シリーズ5冊
    1,7602,200(税込)
    著者:
    二神慎之介
    レーベル: ――

    日本の陸上動物でいちばん大きいヒグマ。森から川、海から山へ。たくさんの自然の恵みを追って旅をするヒグマの暮らしを追った写真絵本。ヒグマの生きざまを通して、陸や海の豊かさを守ることの大切さにふれます。ヒグマの子育てや体の特徴、人との関わりについても解説します。
  • 食べるも、眠るも、すべて木の上。
    空飛ぶハンカチ「エゾモモンガ」の樹上暮らしをのぞいてみよう!

    ───

    食事も睡眠も樹上で行うエゾモモンガは、
    北海道の森に暮らすリスの仲間。

    木から木へと飛び移り、
    暗い夜の森でほかの動物と関わって生きる、
    彼らの謎につつまれた生態を伝える写真絵本です。

    生きていくために大きな木を必要とするエゾモモンガたちは、
    森でどのような生活を送っているのでしょうか?
    ほかの生き物との関係性も合わせて紹介します。

    ───

    巻末のQ&Aでは、その生態をさらに詳しく解説。どんな物を食べているの? どのくらいの距離を滑空できるの? 巣穴はどんな場所にあるの? 何時くらいから活動しているの? 地面に降りることはないの? といった疑問に答えます。親子で楽しみながら、エゾモモンガと森の役割について考えることのできる一冊です。

    ■命のつながりシリーズ
    日本の山や海、森や川で暮らす野生生物の姿を通して、多様な環境やほかの生き物との関わりを学ぶことができる写真絵本。野生動物たちの生き様を、長期取材によって撮影された貴重な生態写真を多数、使って紹介します。小学校3年生の道徳で学習する「命のつながり」を補足、発展させるための教材としても活用できます。
  • 秋。4年前にこの川で生まれ、海へと旅立ったサケたちは
    産卵のためふるさとの川へと帰ってきます。

    そして目的を果たすと
    そのまま生を終えるのです。

    冬に卵からかえったサケの赤ちゃんは
    どのように旅立ちの日までを過ごすのでしょうか。

    水の中で繰り広げられる命のドラマを追いました。

    ───

    岩手県内の川で生まれ、
    海へと旅立っていくサケの生態を追いかけた写真絵本です。

    川をさかのぼり産卵するサケの命がけの行動、
    そして卵から赤ちゃんがかえり、旅立つまでの希少なシーンを水中で撮影しました。

    身近な魚にも命のドラマがあるということ、
    またその生育環境や人との関わりについても知ることができます。

    ───

    本書は10年にわたり、
    東日本大震災で影響をうけた岩手県内の川に遡上するサケを観察してきた写真家が、
    貴重な生態写真を多数使い、その生き様を紹介する写真絵本です。
    巻末には親子で読めるサケのQ&A「サケのこと、もっと知りたい!」付き。
  • 1,980(税込)
    著者:
    いわさゆうこ
    レーベル: ――

    あ、この葉っぱ、見たことある。
    知っている葉っぱ、いくつあるかな?

    知っている葉っぱがのっていたら、実際の葉っぱを見に行こう!
    いろんな形、いろんな大きさ、いろんな手触り――
    春から冬にかけての散歩道や公園では、どんな葉っぱが見つかるかな?

    描き下ろしのイラストで多様で多彩な葉っぱを紹介。ささ舟や葉っぱのブロ―チなど葉っぱを使った遊びや、登場する120種類以上の植物の図鑑解説付き。
  • 1,760(税込)
    著者:
    いわさゆうこ
    レーベル: ――

    季節をおって近所の公園から野山まで、どんな色の落ち葉がひろえるかな?
    おもしろい形の葉っぱ、見つかるかな?

    落ちた葉が、風や雨にさらされて、ミミズやダンゴムシに食べられて、大地の土になるまでの物語を美しいイラストで紹介する科学絵本。登場する120種類以上の落ち葉の図鑑解説付き。対象年齢は3歳から。
  • 希少な植物が群生し「高山植物の宝庫」ともいわれる、北海道大雪山系に暮らすエゾシマリスの一年を追った写真絵本。植物と野生動物との共生関係をやさしく解き明かし、生物多様性について考えるきっかけづくりに役立ちます。エゾシマリスの体の特徴や子育て、独特の生態について、Q&A形式でわかりやすく紹介。
  • それはだれのしわざ?
    いまここに、虫たちが暮らしている。
    虫のしわざはその証拠。

    散歩していて、草の葉っぱや茎、木の幹に、おかしな”あと(痕跡)”を見つけることがあります。
    「なんだろう?」と思うだけで、通り過ぎるのはもったいない! それは昆虫の「しわざ」かもしれません。
    「しわざ」は、昆虫たちが残した”あと”、昆虫たちがそこに暮らしている証拠です。「しわざ」のことを知ったら、今まで気がつかなかった昆虫の暮らしを、感じられるようになりますよ。
  • 道ばたや公園など、身近な場所でも観察することができる、21種類の植物が登場!

    誰もが知っているタンポポの綿毛をスタートに、多様な綿毛の世界、いろいろなタネの飛ばし方、雨や風や動物や鳥に手伝ってもらって、より遠くへタネを運んでもらうという、さまざまな種子散布の方法を紹介する絵本。

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