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『児童文学・童話・絵本、小学館集英社プロダクション(文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「たった3つなのに見つからない……」という声が続出!子どもも大人もムキになる、「ムズかわ」なちがいさがしが誕生しました。
    舞台は、動物たちが住むマンション。1Fから5Fまで、全部で30へや!いぬ、ねこ、うさぎ、ペンギン、ライオン……みんなのところに遊びに行って、ちがいさがしにチャレンジ!
    ずっと見ていたくなるカラフルでポップなへやの立体イラストは、子どもの空間認知能力と色彩感覚を育みます。
    待ち時間や移動中、ちょっとした空き時間に子どもが夢中になって遊べます。家族や友達とみんなでやってもワイワイ楽しい!
    大ボリュームの全35問! キミは完全クリアできる?
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ティラノサウルスの腕が短いのは、なんでだろう?
    恐竜は、どんな色やもようをしていたのかな?

    世界には、わかっているようでわかっていないことがいっぱい。
    「?」を「!」にするための第一歩は、「もしかして〇〇だから?」と自由な発想で仮説を立て、検証することから始まります。
    本書は、国立科学博物館の恐竜研究者と一緒に作った、これからの予測不可能な時代を生きる子供たちに必要な「答えのない問いに向き合う力」をはぐくむ新感覚の絵本です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「急にきゅうり9本食う子急増」「ダブル歩き炙りカルビ」
    個性的なイラストとともに繰り出される、前代未聞のヘンテコ早口ことば。
    「すぐに噛んじゃう!」「おもしろすぎ!」とテレビで話題!
    早口ことばネタで数々のバラエティ番組で注目を集め、SNSでも話題となっている芸人、大谷健太のオリジナル早口ことばが児童書になりました。
    友達や家族を集めて、さぁいっしょに挑戦!
    「噛んじゃった!」「言えてないよ!」
    みんなで大はしゃぎして遊べる一冊です。
    言えたらヒーロー!
    言えなくても笑いがとれる!
    さぁ、キミはいったいいくつ言えるかな?
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    高層階ビル、騒音、多くの人々に囲まれた都会で暮らすワニ。
    無機質なものたちに囲まれ、「何か」になるため、誰かの基準に合わせるため努力するワニの姿に、わたしたちは何を見るのだろうか?

    韓国20万部の大ベストセラーを記録した児童書『長い長い夜』)の作者ルリと、『気象庁の人々:社内恋愛は予測不能?!』など数多くの人気ドラマを手掛けるクリエイター集団クルラインによる、ありのままの自分を忘れて生きる大人のための絵本。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ここはABCity。A~Zで始まるたべもので出来た、世界で一番おいしそうな街。

    りんごで出来た「Apple駅」や、つるつる滑るバナナで出来た「Bananaスキー場」。さらにはお米の神様が住む、山盛りご飯の「Rice神社」!?
    現役美大生が描く、おいしそうでかわいらしい、ありそうでなかった食べ物で出来た街を一緒に探検しよう!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    キリンの声、ゾウの鼻、ナマケモノの背脂。動物界の「あたりまえ」に、大発見をいざなう「ニュートンのりんご」が隠れている。
    研究者の本気と子どもたちの好奇心の間に「想像力の虹」をかける、素晴らしい絵本!
    ――茂木健一郎(脳科学者)


    実はキリンはほとんど声を出さないことがわかっている。
    でも、なんで声を出さないのかはわかっていない。
    なんでだろう?
    他の動物も人間も、声を使っていろんなことを伝えているのに、なんでキリンは声を出さないんだろう?
    もしかして、あのツノからメッセージをだしてるのかな?
    ポーズで気持ちを伝えているのかな?

    世界には、わかっているようでわかっていないことがいっぱい。
    「わからない」を「わかった!」にする第一歩は、「もしかして〇〇だから?」と自由な発想で仮説を立て、検証することから始まります。
    京都大学の野生動物研究者による監修で、これからの予測不可能な時代を生きる子供たちに必要な「答えのない問いに向き合う力」をはぐくむ新感覚の絵本。

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