『児童文学・童話・絵本、岩崎書店、1年以内(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧
1 ~60件目/全175件
-
小さなしずくの妖精、しずくちゃん。雨になると大活躍する、かわいい不思議妖精。しずく妖精の仲間たちと楽しく遊ぶ様子がかわいい絵本! 超面白い4コママンガも収録。
-
お江戸が舞台の妖怪探偵冒険活劇!
ここは、たくさんの妖怪たちがくらしている、妖怪お江戸の町です。主人公はいなりのコン七。妖怪お江戸で評判の、子どもの岡っ引きです。コン七は、シッポが九本になるキツネの妖怪「九尾のキツネ」ですが、まだシッポが七本です。脇をかためるのは「ろくろっ首」の女の子お六や「つくも神」のわらじのワ助。今回のお話は、のっぺらぼうの子どもがさらわれてしまう事件です。さあて、コン七は見事に解決できるのでありましょうか。 -
おいしそうなでっかいもも、ころがるもも、はずむもも、いろんなももがどんどんでてくる!読み方ひとつでももの表情がかわってみえる、読み聞かせにぴったりのゆかいな絵本。
-
いろんな1、どれもいいね!
カニ、アリ、ひよこ、モグラ、ことり、こいぬ、カメ、ヘビ、こぶたがすうじの1を一生懸命かきました。クマせんせいがみんなをあたたかくみまもります。どれもいい1です! -
さみしい山の中、おおかみのじろきちは、道ばたで泣いていた女の子をつれて帰り、食べてしまおうとしました。ところが…。
-
イタズラ気分で実験しよう!
水の中にボールを入れたりミニカーを入れたり野菜を入れたり…。どれうかぶ?どれしずむ?どんどん実験してみよう。ラストにくすっ!目に見えない浮力が幼児に伝わる絵本。 -
いっしょにいると楽しいともだち、孤独から救ってくれるともだち、時には…。若い人におくるスウェーデンのロングセラー絵本。
-
いろんなけっこんしき、やろう!
ちこちゃんはぬいぐるみの「ずん」と、とっこちゃんは大好きなはるな先生と、つくし君とてこ君は大好きな図鑑と、そしてたあ君は1人で、結婚式をあげました。 -
ティオの父が営むホテルに滞在する絵はがき屋さん。その絵はがきを受け取った人は皆、そこに写る場所を訪れることになるという。ティオの目線で描かれた島の不思議な日々。
-
ごきげんなオノマトペ絵本
葉っぱに「ポタポタ」と垂れ、池に「ぴちゃん!」と落ちたしずく。そしてカエルが鳴き始め…。細やかな人や動物の描写×オノマトペが織りなす、愉快な音の世界をご覧あれ! -
ポチカはお金の代わりの貝殻を15個もって海の町行きのバスに乗りました。今日はお祭り。いろいろな出店でお買い物。ポチカ、帰りのバス代を残しておくこと、忘れないで!
-
伝説のエクスカリバーの釘により不思議な力が宿った可乃子。魔女と噂の教頭先生から助言を受け、選ばれし勇者として「おまけの妹」の汚名を返上し晴彦と世界を救えるのか?
-
1946年、敗戦直後の東京・新橋のヤミ市「新生マーケット」を舞台に、過去と未来、罪と夢の狭間でもがきながら、破局後の東京を生きる少年たちの物語。
-
スイミングでなかよくなったあかりちゃんとついけんかしてしまった。おふろで悩んでいたら、突然声が聞こえてきた。湯沸かし器の声がぼくの悩みの相談に乗ってくれたんだ。
-
かぜ さらさら きもちいい このかんじ ぜったいそうだ はじまったよ はじまった! 日差し、風、におい、海の色、五感で感じる初夏の1日。合田里美、初の創作絵本。
-
わたしは いしです みためは ふつう よのなかに いくらでも ありそうな…道端の石が語る、自分の場所で生きるということ。日々を誠実に生きるすべての人に贈る絵本。
-
いのちのかがやく、さいごまで!
公園に住み、近所の人々が世話をする「みんなのねこ」ななちゃん。年老いた、ななちゃんは、ある日公園を出ました。そして、ねこ好きの「おじさん」と出会ったのです。 -
表題作のほかに、「子ねこに」「きれいな金魚」「ひさいち」など、子どもの情景をスケッチ風に描いたショート・ショートを収める。
-
幻の絵本、1963年刊行の復刻版。
パクパクと虫をたべてしまう怪物を退治しようと、虫たちは、あの手この手で力をあわせてたちむかいます。長新太、はじめての作絵の絵本、1963年刊行の復刻版。 -
あの子を、笑わせたい!
オレたちの暮らす田舎町の小学校にやってきた転校生。全く笑わないその子を笑わせたい。そのためには、まずトモダチになる?3人のまっすぐで、とびきり清々しい友情物語 -
しゅんとゆうとは同じお絵描き教室に通う同級生。だけど、どうも仲良くなれない。ふとしたことで二人は謎の水玉の国へ。はたして力を合わせてもとの世界に戻れるだろうか。
-
湖でのんびりくらしていたワニは、ある日大洪水に流され、町にたどりついた。町でやさしい声の男にワニ皮をはがされて、あわれな姿に。さて、ワニはどうなるのでしょうか。
-
火星へ到着した探検隊のケン少年は、火星人チューチューと友だちになり、大ぼうけんがはじまります! マンガ家、園山俊二の絵本。1965年刊行の復刻版。
-
お城にすむおひめさまは、ある晩おそろしい音で目をさましました。おひめさまは何がおきたのか気になってしかたありませんでしたが、しらんぷりして朝ごはんを食べました。
-
月が大好きな男が、長い長いはしごを作り、月を手に入れたが大さわぎに! 空想的な物語の中で、月食等月にまつわる不思議も紹介。1963年刊ポニー・ブックスの復刻版。
-
もうすぐ春。明日は森の広場で春のお祭りです。ビーバーさんは、がんばっていろんなパンを焼いています。でも、どうやってたくさんのパンを広場にもっていくのでしょう?
-
深海の平和を守る天下御免のメンダコにんじゃ。「めめめのめん!」と忍法を使い、タコノマクラをさらったタコにんじゃに立ち向かいます。深海や浅瀬の生物たちにもご注目!
-
「ばいかる丸」は大正10年に客船として生まれました。その後商船となり、戦争に巻き込まれ…と、出会った様々な出来事を話してくれます。1965年刊行本の復刻版。
-
幻の絵本*リニューアル再刊!
ある男が夜空から月をぬすみ、毎日変わる形を見て楽しんでいたが、ある日、どろぼうにぬすまれて……。空想的な物語の中で、月食など月にまつわる不思議もわかりやすく紹介。 -
ねむれないときは、どうする?
ねむれなくてぶたさんのかずをかぞえるこうたろうくん。1ぴき、2ひき…290ぴきまでかぞえたけれど、ねむれない。そこで…。 -
おたがいを思いやる気持ち
なかのよい兄弟のチョルとトルは、それぞれおたがいの生活を思い、夜になるとこっそりとおたがいの庭に稲たばをおいてくるので…。兄弟愛がテーマの感動作。 -
ロングセラー絵本「りんごがひとつ」が英語になった!動物の名前やうなり声など、いきいきとしたリズムの英語で読み進められます。
-
今日はかめじいのお誕生日!はやくケーキがたべたいかめじいでしたが、としのかずぴったりのろうそくをたてたいともだちのみんなは、なんさいになったかあてようとします。
-
その悲しみと喪失感に寄り添えたら
弟が死んでから、ぼくたち家族には穴がつきまとう。この穴をどうしたらいいの? 中に何があるの? どうして弟に会えないの? 喪失感に寄り添う〈グリーフケア〉の絵本。 -
りんごがひとつおちていた。ヒョイともってくおさると追いかけるみんなとの、ゆかいなカケヒキ。あたたかいユーモアの絵本。
-
みんなを命がけでたすけた太良
沖縄の一孤島に生まれ育った太良はいつも大めしをくらって寝てばかり。ある、ききんの年、村びとのためにたちあがり…。 -
ピーマンなんて大きらい?
子どもたちのきらわれもののピーマンですが、バイキンが子どもたちをおそおうとした時、グリーンマントをきて大活躍します。 -
おじいさんを元気にしたのは?
ころぶと3年しか生きられないといわれている「さんねん峠」で、いそいでいたおじいさんがころんでしまった。さあ大変! -
正義の味方のピーマンマンが英語に!得意技やセリフもリズミカルな英語で音読しやすく、英語学習を楽しく進められます。
-
難病ALSと闘う先生が合唱部の顧問になった。合唱は未経験。大丈夫?でも熱意と子どもたちとの絆で初の全国大会出場金賞受賞に導いた!実話をもとに描く感動の物語。
-
ごっこ遊びで楽しくおかたづけ
大人になるとわからなくなる子どもたちだけの世界。そんな子どもの視点で描かれる子どもならではのごっこ遊びとおかたづけの様子を描いた絵本です。 -
史上初!(そりゃそうだ)おばけの世界のはたらくくるまが大集合。ネコトラ、ドーロドローダー、ブタンクローリー、タヌシー…これ一冊で完全網羅。全29種収録の大図鑑!
-
ユーモアあふれるナンセンス絵本の決定版が英語に!少し英語に慣れてきた頃に最適な文章量で、英語学習の意欲をさらに高めます。
-
イタリアの小さな村の日常をスケッチしてきた少年エンリコ。突然の大地震によって、日常が破壊されるが、彼は描き続ける。災禍の中の真実、奇跡、そして希望を描いた物語。
-
寝てほしいときは英語でなんと言う?数を数えたり、気分の変化のちょっとした言い回しも学べ、易しい英単語と文法、テキストで英語学習導入に最適。
-
光村図書の国語教科書(小1・上)掲載のロングセラー「はなのみち」が英語になった! 易しい英単語と文法、短文テキストで英語学習の導入に最適。
-
バレエの発表会で緊張する等身大な男の子が抱える悩みや葛藤をありありと表現したバレエの絵本。男の子がバレエをしたい理由…そのバレエにかける想いが詰まっています。
-
くまさんが落としたものは?
くまさんが、ふくろをみつけました。「おや、なにかな。いっぱいはいっている。」おともだちのりすさんに、ききにいきました……。 -
絶滅が心配されている「ツシマヤマネコ」を守るために、さまざまな取り組みが行われています。ヤマネコを救うことは、自然を守ること、地球を守ることへとつながります。
-
動物たちは、お友だち同士でとってもなかよし、とってもだいすき! 幸せな笑顔になれるのは、だいすきなみんなが一緒だから。とこちゃんもパパとママが一緒で、幸せ!
-
家の中の事故から子どもを守ろう!
ベランダからの転落、不審者の訪問など、家の中も危険が少なくない。どんな危機があり、どうやったらそれを子どもにわからせ、未然に防げばいいのかを教える絵本。 -
つむちゃん5さいは今日も自由気まま。どうやらあたらしいあそびを思いついたようです。『いっさいはん』のminchiが描く、幼稚園児のあるあるでどたばたな毎日。
-
おばあさんのところへおつかいをたのまれたあかずきんは、とちゅう森の中で寄り道。それから、おばあさんのところへいくと……。
-
泣き虫のツヨシの前に本物の泣き虫ルイ250世が現れる。そしてビンゴカードのいろいろな種類のなみだ集めをツヨシは手伝うことに!コンプリートした先に見たものは…?
-
おーちゃんのところに新しいお友だち、えいきゅうしちゃんがやってきました。ある日、公園であそんでいると、どたーん!なんと、えいきゅうしちゃんがおれてしまいました!
-
おーちゃんのおうちに、にゅうしちゃんがやってきました。にゅうしちゃんは最初の歯のおともだち。にゅうしちゃんのことを知れば知るほど、たいせつに思うようになります。
-
通学路の「どこで」「どんなとき」に交通事故が起きやすいかを小学生の兄妹の一日から学ぶ絵本。ガードレールのない道や交差点の歩き方、自転車の注意事項等で安全を喚起。
-
パトカーのうーたくんの仕事は、海辺の町の安全を守ること!でも、注意した男の子から「うるさいなあ」と言われてしまったうーたくんは、驚いて何も言えませんでした。
-
辛い思いをしている子どもの前に、ある日突然現れる「純喫茶クライ」。扉を開けると、そこには心躍るメニューと驚きのストーリー。現実までが前向きなものに変わっていく。
-
昆虫、水の生き物、動物、鳥類など、小学校や家庭で人気の生き物の飼い方を、詳細な解説と、精密画で紹介。好評既刊「かいかたそだてかたずかん」の人気上位3冊を合本化。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
