『男性向け、ルドルフ・ターキー(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
1 ~7件目/全7件
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ミスター・ゴンドランド、その名を手にするために。ルドルフ最後の大暴れ!
心と身体の傷が癒え、ゴンドランドに舞い戻ったルドルフ。やる事は3つ。ひとつ、副市長とエグマリヌ、自分を裏切った男たちとの対決。ふたつ、最愛の女性ラパンを抱きしめる事。そして3つ、ゴンドランドの市長になる事――。5年に及ぶ長蔵ヒロコの渾身作が遂に完結。不可能を可能にする男ルドルフ・ターキー、これが最後の大暴れ! -
ルドルフが消息を絶った。ゴンドランドは街の顔を失い、闇に覆われていく。
罠にはめられ、エグマリヌに撃たれたルドルフ。その黒幕はミスター・ゴンドランドと呼ばれる男、ギル・ゴートだった! ルドルフが姿を消し、リーダー不在となったゴンドランドは、ギルの思惑通りに崩壊していく。ルドルフは街を、市民を、そして自分自身を取り戻せるのか。闇と光が交錯する第6巻、物語はいよいよ佳境へ! -
ルドルフ・ターキー、今度は船上で大暴れ!
「市長になるためなら手段は選ばない」――マフィアを牛耳るベンジャミン・ベアが、ルドルフ・ターキーに喧嘩を売った! 生き方が全く違うベアとルドルフ、ゴンドランドの次期市長の座はどちらが手にするのか? 豪華客船や大豪邸で繰り広げられるド派手なアクションシーンをたっぷり収録した第5巻。かつての恋人ジェニー、現市長ジョン・ターキーなど、ルドルフを悩ませる人物も続々登場する。 -
売られた喧嘩は、言い値以上で買ってやる。
「ゴンドランドの次期市長候補の中では、ベンジャミン・ベアが有力」、そんな噂がルドルフの周囲で囁かれる。ベアが隠している裏の顔に気付いたルドルフは、彼との一騎打ちを決意。市長“代理”の座にはもう甘んじない――ルドルフと仲間たちが、秘めたる本気を見せる第4巻! -
全ジャパニーズ震撼! ルドルフ、ついに日本上陸!超弩級娯楽活劇、待望の第3巻。
欲望の赴くまま日本へとやって来たルドルフ・ターキー。和食や浴衣、そしてジャパニーズ・マフィアとの出会い――“郷に入りても郷に従わぬ男”は、文化も風習もまったく違うこの国を、一体どんな風に楽しむのか!? 話題騒然の日本編を完全収録、さらにモモコやエグマリの過去にもスポットが当たる第3巻。登場人物たちが日本滞在を満喫する姿を綴った4コマ漫画[ようこそ日本へ]は、豪華描き下ろし14本立て! でお贈りします。 ※作品の表現や演出を考慮して、電子版は一部のページを改変しております。※ -
男の名は、ルドルフ・ターキー。手にしているのは金と権力。態度は傲慢で不遜。命を狙われる理由は――星の数ほど。
「知ってる? ルドルフに銃を向けて無事だった人は、いないのよ」。1950年代、アメリカ。大都市ゴンドランドを取り仕切っているルドルフ・ターキーは、次期市長となる男。カネと女と権力を愛し、正義も悪も自分次第。そんな彼には常に無数の敵がいた――。
欲望全開に生きるルドルフ様の、危うくも華麗なる日々!俊英・長蔵ヒロコが描く超弩級娯楽活劇、待望の第1巻。
(著者)長蔵ヒロコ -
「俺を味方にしたけりゃ、金を払いな」
大都市ゴンドランドを取り仕切る、その男の名は・ルドルフ・ターキー。富と権力をふりかざし、欲望のままに女を抱き、正義も悪も自分次第。当然、彼の周りは敵だらけ――カジノオーナー、中国マフィア、そして麻薬の売人!
しかし天下のルドルフ様に歯向かう奴らには、厳しいお仕置きが待っているのだった……! 大迫力のアクションあり、極上美女とのラブシーンあり、そして痺れる啖呵あり! 華やかな50年代アメリカを描く痛快娯楽活劇、第2巻!
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