『男性向け、はじめの一歩(週刊少年マガジン)、雑誌を除く、分冊版を除く(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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ゴンザレスvs.千堂戦の余韻醒めやらぬまま始まったWBAフェザー級世界王者リカルド・マルチネスvs.元WBCフェザー級世界王者ビリー・マッカラム戦。世界タイトルマッチにして事実上の王座統一戦の結末は……一歩は目撃する、神の闘いを、ボクシングの真髄を。その後東京に帰った一歩。見識を深めた一歩が知った、あるチャレンジ……!!
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木村(きむら)対間柴(ましば)、いよいよゴング!! 5年目にしてようやくタイトルマッチという、夢の舞台に立った木村。しかし相手はすでに世界レベルの実力を持つ王者(チャンピオン)となった、あの間柴だ。はたして木村は死神の鎌とよばれる左(フリッカー)を封じこめ、必殺の“ドラゴン・フィッシュブロー”を打ちこむことができるのか!?
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ついにゴングが鳴った、一歩の復帰戦!鍛錬で培ったダッシュ力を活かし、ゲバラの懐に果敢に飛び込む一歩!その圧力は、フィリピン王者を絶望の淵へと追い込む!垣間見える“新型”の片鱗!剛腕が今にもゲバラを捉えそうだが‥‥!?
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天性の才を見せ始めたウォーリーは変幻自在な攻撃で一歩の攻撃を易々かわし、スマッシュやフリッカーなど多彩な攻撃を繰り出し一歩を苦しめる!!だが一歩も負けてはいない。被弾しながらも重圧をかけウォーリーを追いかけ続け、ついに赤コーナーへと追い詰めた!!コーナーで起こるのは逆転劇か!?それとも‥‥!?
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デンプシー破りの挑戦者、現る!? 一歩(いっぽ)の4度目の防衛戦が決定した。今度の挑戦者は沖縄出身の島袋岩男(しまぶくろ・いわお)。地方ジムの島袋のデータは無きに等しく、さらに彼は大胆にも、一歩の必殺技であるデンプシー・ロールを破ると宣言してきた!! 秘かな特訓を積み、デンプシーの強化をはかる一歩だが……!?
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鴨川会長とのマンツーマンの特訓によって、一歩の新型デンプシー・ロールは徐々に完成に近づきつつあった。鴨川も確かな手応えを感じ、新型の威力を確かめるべくスパーリングに臨む一歩!しかし、そこには意外な結末が‥‥!?
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宮田の8度目の王座防衛戦を観戦する一歩だが、意外にも宮田は大苦戦。それは、ずっと対戦を渇望していたライバル・一歩の不在のせいなのか?対して、セコンドとして日々を送る一歩の前に弟子入り志願者が現れた。それは、以前テルという少年をいじめていた「泰平」という不良。一歩は、かつて自分も挑戦した木の葉掴みを彼に課すのだが‥‥。幕之内一歩の新章が開幕する!
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ヴォルグが最期の攻撃を期した6Rの鐘が鳴る。『飛燕』を囮に放った『白い牙』は王者の防御に阻まれた。逆にボディを打たれたヴォルグは満身創痍!それでもヴォルグの歩みは止まらない。伏線のすえ再び放たれた狼の牙は、王者の喉元へ!!
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屈辱の傷は、もう疼かない!! 1986年メキシコシティにて、伊達英二(だて・えいじ)、王者(チャンピオン)リカルド・マルチネスに敗れ去る――。あれから7年、伊達が再びマルチネスに挑む!! 頂点に君臨しつづけた男と、どん底から這い上がってきた男、どちらの強さが上なのか、今その答えがリングの上で明かされる――!!
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さあ一歩(いっぽ)、新人王戦決勝だ!! 宮田(みやた)が負けた!! ついにたどり着いた決勝の相手は、一歩の目標・宮田を無残に葬りさった間柴(ましば)だ。勝利への執念を燃やす一歩だが、リーチ差20センチ、間柴必殺のフリッカージャブを防ぐ策はあるのか……!? 万全の仕上がりでリングに立つ2人に、因縁のゴングが鳴り響く!!
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鷹村の王座防衛戦とともに、ついに一歩の再起戦のカードが決まった!相手は一歩が初の経験となる、左利き(サウスポー)の若きフィリピン王者!一歩は経験のある板垣から、左利き対策の手解きを受け試合に臨む!!新型のお披露目となるか‥‥!?
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徐々にキレを増し、バイソンとも互角に渡り合えるほどになった鷹村のフリッカー!!しかし、鷹村の狙いはその先にあった!待ち望んだ瞬間が、ついに訪れる‥‥!!会場騒然の、その“一撃”とは‥‥!?
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本性を現したゴンザレスは様式・死神<モード・ミキストリ>を発動!対する一歩も必殺のデンプシー・ロールを解禁し真っ向勝負を挑む!!しかし、その切り札さえも、ゴンザレスには通用しなかった!!万策尽きたかと思われた一歩だが、鴨川からの一声に覚悟を決め、超至近距離での危険な打ち合いを開始する‥‥!!
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三階級制覇を目指し、S・ミドル級世界王者キース・ドラゴンに挑戦する鷹村。「なんでも叶い、手に入る」と豪語するキースに対し、鷹村は対戦決定以降なぜか縁起が悪いことが続いていた。一方キースには、来日にあたりもう一つ別の目的があった、それは‥‥。
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ライト級日本人最強を決める死神・間柴VS.新星・伊賀戦。見つめる一歩は何を思う!?東洋太平洋ライト級王者の間柴了と日本ライト級王者・伊賀忍のタイトルマッチ。死神の鎌に対し、栗田トレーナーの指令通りに「3つの弱点」を攻める新星。激戦が予想された試合は、意外な決着に!!
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恐るべき速度で動き回る板垣と冴木。無数の左を交わすも両者ことごとく避ける!第1Rを終え実力は互角に見えたが、冴木は右腕を使っていなかった!!第2R、怒る板垣を冴木は巧みな攻防で迎撃。リング上の空間を制圧し始める!!
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再起戦決定! 豪打復活なるか!? 対伊達(だて)戦後、休養を続けていた一歩(いっぽ)に、とうとう復活の時がきた! しかし対戦相手は「名前と戦績以外は不明」という“未知なる強敵”だ。そのうえ、敗戦後の復帰第一戦というプレッシャーが重なってしまう……。一歩の不安は、試合が近づくにつれて大きくなるばかりだが……!?
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宮田(みやた)、カウンターで瞬殺なるか!? ――ついに宮田が東洋太平洋(OPBF)タイトルマッチに挑戦!! 父のボクシングを証明するため、一歩(いっぽ)との約束を果たすため、決して負けることはできない。しかし、無謀な減量で身体をすり減らした宮田に、王者アーニーの不気味な秘密兵器“ブラッディ・クロス”の刃が光る!!
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復帰戦に挑む、木村と青木。木村はベテランらしい老獪な戦術で攻勢に出るが‥‥!?一方、新たな必殺ブローを引っ提げ、リングに上がった青木。一歩をも驚愕させた新型「ベルツノ」の正体とは!?奇想天外な攻撃に会場騒然‥‥!?
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得意の至近距離でゴンザレスと打ち合う一歩!世界への手応えを感じ第3Rも踏みこむが、待っていたのはゴンザレスからの痛恨の一撃だった!世界への手応えも、すべてはゴンザレスの巧妙なる罠!予期すらしなかった被弾に意識を断たれ、一歩はマットに倒れ伏す‥‥!!
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一歩(いっぽ)の心の傷を癒すのは……? 伊達(だて)とのタイトルを賭けた死闘を終えた一歩は、ダメージから回復するため「3カ月の完全休養」を会長から命じられた。そんな一歩に、なんと間柴(ましば)の妹・久美(くみ)ちゃんからデートのお誘いがっ! 生まれて初めてのデートに、初めのうちは大はしゃぎだった一歩だが……!?
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一歩(いっぽ)、おまえの闘志(ファイト)を見せてくれ!! ――痛みは、ひかなかった。でも、やるしかないんだ!! 充実の千堂(せんどう)とは対照的に、一歩は拳に不安を残したまま、対戦の日を迎えた!! 気力こそ十分の一歩だが、拳が握り込めない状態で、強敵千堂に勝つことができるのか!? ゴング寸前の大阪に、早くも嵐の予感が……
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ついに対決、海人(ウミンチュ)VS.海人(ウミンチュ)!! 国内最強のインファイターの称号とベルトを懸け、一歩(いっぽ)は挑戦者のような気持ちで試合に臨む。しかし、はちきれんばかりの筋肉をまとった島袋(しまぶくろ)は、一歩の攻撃に頑強な岩のごとく、びくともしない。そして、一歩は着実に“海の底”へと引きずりこまれてゆく……。
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一歩(いっぽ)に、逆転一発の機会(チャンス)はあるか!? 対する相手は「スピード・スター」の異名をとる冴木卓麻(さえき・たくま)!! 強打を乱射する一歩だが、クリーンヒットを出せぬまま。逆に、冴木のパンチをうけたことから、右眼がふさがってしまう状況に……。左(ジャブ)が死角から飛び込んでくる! 納得のいく一発をみせたい一歩に、はたしてチャンスはあるのか!?
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一歩(いっぽ)と鷹村(たかむら)、それぞれの挑戦!! 一歩の試合は「鷹村の前座」と決まった。鷹村の“勝ちムード”を盛り上げるためにも、絶対負けるわけにはいかない! しかし対戦相手の小橋(こばし)は、完璧に一歩を研究していた! あらゆる攻撃を封じられ、一歩は判定負けの罠(ワナ)に……!? スタミナ限界の一歩に、最終ラウンドのゴングが冷たく響く!!
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