『男性向け、アララブMAX、全巻読み放題(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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「ダメですおにーさま…!このままでは理乃は達してしまい…ます!」
クールな彼女の従順なおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入…!
――ひと月前に父親が再婚して義妹ができた。
まいんというのだが、彼女は一人暮らしをする俺の部屋に友達の理乃ちゃんを連れて入り浸るようになって…
ある日、理乃ちゃんがまいんをお使いに行かせ、二人きりになってしまったところで急に押し倒してきて…!?
「おにーさん、いつもまいんちゃんのことえっちな目で見てますよね」
彼女はそう言って、まいんちゃんを守るためという名目で俺のち〇ぽをシゴきだす…!
それからというもの、理乃ちゃんは体よく部屋からまいんを追い出すと、俺の精〇を搾り取ろうとしてくるように――!? -
「やめっ…これ以上はホントに妊娠しちゃうぅっ…!」姪っ子の弱味を握り、メス穴に精〇をぶち込む上等調教!
田宮春乃は、薄着で挑発的な、大人の性欲を弄ぶクソ生意気な姪っ子だ。
しかしある日、万引きで捕まり、俺が呼び出された事で状況は一変!
両親には黙っておいてと懇願され、公衆トイレで禁断のご奉仕に誘われる…!
不慣れながらもジュポジュポといやらしい舌使いでフェ〇チオをする彼女に大興奮!
今までのうっ憤を晴らすために最後まで…と思いきや、その行為をスマホで撮られ、逆に脅されることに!?
このメスガキがっ…!!こうなったら、さらなる弱味を見つけ、コイツを従順な性奴隷に仕立ててやる! -
「いや…はずいってっ」
くちゅくちゅとアソコをいじられて気持ちよさそうに声を漏らすあこがれの先輩の姿に僕は…。
――バレー部のエース高崎に一目惚れし同じ学校に進学した孝太。
最高な青春は幕を開けた…はずだった。
「入学祝いに良いものを見せてやる」といとこに誘われ、友人の一樹とともに向かったいとこの家。
するとそこに孝太が想いを寄せる高崎が現れた!
突然のことに驚く孝太たちを他所にいとこは「こいつらとセックスしてやってくれよ」と彼女に頼む。
突拍子もない最低なお願いを拒否する彼女であったが、いとこにナカを優しく愛撫されるとたちまちソコをぐしょりと濡らす。
次第に彼女は快楽に抗えなくなっていき…。 -
「これ以上突かれたらおち〇ぽのことしか考えられなくなっちゃうぅぅ!」
サプリの効果で絶倫になった俺は2人の嫁に何度も大量中出し…!
――低迷し続ける日本経済に終止符を打つべく、『一夫多妻制度』が導入された。
大好きな奥さんにゾッコンで、どちらかと言えば一夫多妻反対派だった俺。
しかしある日、男たちに絡まれている会社の生意気な後輩を助けた後、はずみで中出しセックスをしてしまった!
後悔と妻への罪悪感に苛まれていたが、結婚前提でのセックスは浮気にならない…そんなアドバイスを受けて妻と相談し、後輩とも結婚。
晴れて2人目の妻を持った俺。
実際生活してみると、好きな人が2倍!楽しさ2倍!セックスの気持ちよさは2倍以上!
一晩中、尻肉がパンパンに詰まったデカ尻を夢中で突きまくる快感に溺れるのだった――! -
「母さんお願いだ!セックスさせてくれ!」
自分を見るとムラムラして集中出来ないから…と、ある日突然息子から懇願され戸惑う母の夏美。
当然拒否するが、それ以来何度も身体の関係を求めるようになった息子。
夏美は困惑しつつも、息子の大きく滾るモノも見てしまい、悶々と湧き上がる雌としての欲求が抑えられなくなってきていた。
久しぶりに夫に求めてみるも彼のはもう勃たず、性欲の限界に達した夏美はついに息子とのエッチを受け入れてしまう!
無我夢中で乳首を舐められ、久しぶりの快感に思わず漏れてしまう声。
そして夫よりも大きいソレを奥まで突っ込まれると、若さだけの荒々しいピストンなのに物凄く感じてしまうっ…!
どうしてこんなに気持ちいいの…母子だから?
夏美は戸惑いながら、湧き上がる快楽を抑えきれずシーツを握りしめ嬌声をあげた… -
あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場!
――夫が留学生ボブを我が家にホームステイさせると突然連れて来て3日目、私は彼に犯されてしまう。
そのとてつもなく大きなアレでズコズコに突かれ、夫への罪悪感を感じつつも私は初めてイクことができた…
その後もボブは私を求め続け、野獣のような激しいピストンをすんなり受け入れられるまでに私の身体は変えられてしまった。
関係を絶たなくては…そう思いつつも、夫からは家政婦のように扱われ、セックスもボブとは違い独りよがりで全く感じない…
今ではボブに求められると、アソコがキュンキュンと熱くなってきちゃう…
あなたゴメンなさい…私、外人チ○ポに思いっきり犯されたいのぉ!! -
「れおは浮気しないからこいぬさんを幸せにできます」
――兄の友人の小戌間(こいぬま)に長年想いを寄せ続けているれお。
彼が結婚をした今でも時折夢の中に現れる彼とセックスをして報われることのない想いを燻ぶらせ続けていた。
そんなある日、偶然彼と再会!
なんと彼は妻の浮気をきっかけに離婚していた。
「それすごいっ、いっちゃうよお……」
その日をきっかけに彼女の妄想はエスカレート!
見たばかりの彼の消防士姿を思い出しながらアソコをくちゅくちゅ…
冷静になると罪悪感に襲われるものの、またとないチャンスを逃すことなどできなくて―― -
(兄弟なのに…こんなのダメなのに…!)
二人の兄からの貪り尽くされるかのような容赦ない責めに彼女は…
――大人気漫画の暗殺一家の末娘として転生したリル。
推しである長男のヴィルとその弟で彼女の双子の兄でもあるダリルから溺愛される生活を夢見る彼女に待ち受けていたのは、暗殺者になるための厳しすぎる訓練だった。
その上、彼女のとある能力をきっかけに、快楽の耐性をつけるため毎日両親に抱かれることに…
「リル、耐えろ」
父親のモノでみちりと最奥まで満たされたリルはそのあまりの快楽に抗えない。
さらには母親から敏感なところを弄ばれて喘ぎイク!
そのような肉体的にも精神的にも追い込まれる日々を何とか我慢していた彼女であったが、ヴィルから与えられた残酷すぎる試練によってついに限界を迎える。
ふさぎ込むようになった妹の姿を見かねたダリルはとある提案をする。
「…よし決めた!俺と一緒に家出しようぜ!」
そうしてようやく彼女の幸せな異世界転生ライフがはじまる…はずだった。 -
読み放題対象2冊各275円(税込)あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場!
「やめろ!!非常識な!」そう叫ぶ俺を遮り、微笑む彼女は自分のアソコにムスコを当て、ゆっくりと沈めて行った…
――出世街道を歩んできた俺が突然のリストラに…!
しかし、自暴自棄になったとは言え、家出少女なんかに声をかけたのが失敗だった!
家に転がり込んだ彼女は、お礼と称して俺のムスコを咥え込み、スジの裏まで丁寧に舐め回す。
出世だけに明け暮れ、女に興味の無かった俺にとって、それは信じられない程の快感だった!
こうなったら堕ちる所まで堕ちてやる…!
俺は彼女の肉体に理性を捨て、サルの様にセックス漬けの毎日を送った。
しかも…ついには彼女の女友達までもが転がり込んできたではないか…!
これが…酒池肉林か! -
某動画サイトで歌い手として活動していた『聖亜』27歳。
彼は言葉巧みにファンの女の子を誘惑してセックスに持ち込むオフパコの常習犯だった…!
無垢な女の子の処女を奪うのが大好きで、気に入った娘はSNSを通じて交流を深め、信頼を得たところでオフパコに誘い、中出しセックスを繰り返す。
付き合いが重くなれば即切り捨てるゲスだが、ついにはその女の子から変態行為を暴露され、世間を巻き込み大炎上。
破滅をたどる聖亜は、学生時代に「月野」という少女に歌を褒められた事を思い出す。
これはそんな彼の人格が形成された、学生時代の回顧録…
※本作は商業作品『歌い手のバラッド』の8話目以降にあたるストーリー構成となっております。 -
あの人気作が超美麗フルカラー版で新登場!
――夫が留学生ボブを我が家にホームステイさせると突然連れて来て3日目、私は彼に犯されてしまう。
そのとてつもなく大きなアレでズコズコに突かれ、夫への罪悪感を感じつつも私は初めてイクことができた…
その後もボブは私を求め続け、野獣のような激しいピストンをすんなり受け入れられるまでに私の身体は変えられてしまった。
関係を絶たなくては…そう思いつつも、夫からは家政婦のように扱われ、セックスもボブとは違い独りよがりで全く感じない…
今ではボブに求められると、アソコがキュンキュンと熱くなってきちゃう…
あなたゴメンなさい…私、外人チ○ポに思いっきり犯されたいのぉ!! -
「我慢…我慢よ…家を追い出されるわけにはいかないの…」
――優しい夫とかわいい子どもと共に幸せな生活を送り、マイホームの購入を夢見ていたみゆう。
そんな彼女の大家の唯一の悩みは、大家がじろじろと身体を見てくること。
しかし、マイホームを得るまでの我慢だと思いながら過ごしていた矢先、夫の会社がまさかの倒産!
焦った彼女は夫に内緒でFXに手を出し、むしろ借金を抱える結果に…
生活を切り詰め、内職をはじめるもお金が足らず、家賃滞納!
謝る彼女に大家はとあるバイトを提案してきて… -
「ご主人様の赤ちゃんっ…赤ちゃん欲しいですっ!」異世界で出会った可愛い女の子たちにラブラブハーレム種付けえっち!?
――呪いによって男が産まれなくなってしまったという異世界に救世主として召喚された僕。
そこで与えられた使命とは、大勢の女の子に種付けをすることだった!
って、そんなこと急に言われても心の準備が…っ!?
僕の困惑をよそに、双子メイドの姉・リーシャは優しくナカにモノを導いて…。
双子メイド、くっころ系姫騎士、ケモミミ巫女姫、さらに…!?
色んな女の子たちから求められるがままにイチャラブ中出しセックス!
とってもえっちな異世界召喚ハーレムファンタジー、ここに開幕――! -
「私は大丈夫!!私たちの子供のためだもの!!」
妻は、たくさんの僕以外のち〇ぽに囲まれながら僕を励ますように笑った。
――夫の不妊体質は順風満帆な夫婦の暮らしを一変させた。
そんな中、元気のない妻を心配した夫はとあるサイトを見つける!
それは子供を諦めるしかない夫婦に優秀で強い遺伝子を提供してくれるというもの。
夢を叶えるため、覚悟を決めた二人を待っていたのは…
「あなた…みないでぇ…」
夫が見ている目の前で代わる代わる屈強な男たちに種付けされていく妻!
誰のものかもわからない精〇をアソコからとろりと垂らす彼女の表情は蕩けていて…
あまりの光景に言葉を失うも耐えるしかない夫。
夫婦は果たして幸せになれるのか… -
読み放題対象4冊330円~396円(税込)「任務…?そんなことよりもっと快感を味わいたい…!」
感度を数百倍に設定されたカラダに甘い衝撃が走り、女エージェントは…
――私が生まれ育った官僚の家は、あの日暗殺者の襲撃で全てを失った。
唯一の生存者だった私は全身の機械化によって生き永らえ、エージェントとして生きることで奴に復讐すると誓った。
仇敵がいかがわしいアンドロイド専門クラブを運営していることを突き止めた私だったが、潜入調査中、ちょっとしたきっかけで捕まってしまう…!
機械化した身体はナノマシンによって簡単に操られ、感度数百倍にされたカラダはどこを触られても感じてしまって――!
仇敵のち〇こで感じすぎて意識が奪われてしまった私は… -
「私…彼氏を待たせてるのに…クラスメイトとセックスしちゃってる…!」
罪悪感を抱えつつも、気持ちよさに抗えず腰をヘコヘコ動かしてしまい…
――成績優秀でクラス委員長、そして魔乳の持ち主あつこは下校中にクラスメイトのイケメン、青井に数学を教えてほしいと声をかけられる。
彼氏が待つ図書館へ向かっていたあつこだが、青井が持つ魔性の瞳に見つめられると思わず頷いてしまい、家に連れてきてしまった。
学園一のモテ男でありヤリチ〇青井の目的は勿論勉強ではなくあつこのおっぱい。
軽く見つめて雰囲気を作り、スルスルとあつこの体に近づいていく。
ダメ…彼氏を裏切ることになる…
その気持ちとは裏腹に、女慣れした青井の手ほどきにあつこの好奇心は膨らんでいって… -
「精〇出してっ!オマ〇コの中にいっぱい注いで気持ちよくなってっ…!」
つい最近まで処女だった彼女のナカに、大好きなセフレのアレが…!
――幼い頃から好きだった同い年のあの人が、別の女と結婚してしまった。
これ以上好きになる人なんてもう現れないと、35歳にして生涯独身を決意する華恵。
でも溢れる性欲が抑えられない!
ヤリモク男が溢れかえると言われているマッチングアプリで男を募り、何とか一人の男と初デートするところまで漕ぎつけるが、何と待ち合わせをすっぽかされて…
イライラしながらふと隣に目をやると、初対面であろう女性にフラれている冴えない男。
年甲斐もなく泣いている彼の表情に不覚にもときめいてしまった華恵は彼をデートに誘い、なりゆきで迎えてしまったドキドキの初体験で…!? -
「もし俺を信用してたらごめんな…最初から君とヤること以外何も考えていない」
――大学生活最後の夏に就職活動に勤しむ純菜。
何社面接しても不採用ばかりで途方にくれていた彼女は学生課の紹介で大学OBの平岡と出会う。
誰もが知る大企業に勤める男にアドバイスをもらい、なんと一次選考を通過!
いつも気さくに接してくれる彼をすっかり信用しきっていたのだが…
「フフ…仕方のない子だな…ここまで酔っぱらうとは…」
しかし、平岡のほうは下心ありありで…!?
酔った彼女をホテルに連れ帰った彼は彼女の唇を貪り、大きな胸をじっとりと堪能。
それでもなお寝ている彼女の下半身に男の手はゆっくりと伸びていき… -
「ほらっ、母ちゃんのおマ〇コ見たいんでしょ?一回しか見せないからしっかり目に焼き付けておきなさい!」
――三つ子の末っ子の三輝は、兄たちと比べると小柄で内気な性格に悩んでいた。
そんなある日、いつものように家にこもっていると母親にプールに誘われて、渋々行くことに…
際どい水着姿の母親に思わずドキドキしながらも、なんとか耐えていた三輝だったがプールサイドで無防備に寝ている姿についに我慢の限界を迎えて!?
「母ちゃんのおっぱいでシコシコしちゃえばいいんだ!」
寝ている母の胸の間におち〇ちんを挟んで抜く!
あまりの気持ちよさに思わず母のアソコに手を伸ばしてしまい… -
「やめましょ、親子でこんなこと…お母さんも今日のことはもう忘れるから…」
――息子夫婦から代理出産を頼まれた母。
困惑するも、自身の体質を詫びる息子の嫁の姿に思わずその話を承諾。
そうして彼女は息子夫婦の希望で、嫁の兄から精〇提供してもらい、それを膣内に入れることに。
しかし、個室で一人、慣れない作業に手こずっているとそれに気が付いた息子から「俺が入れようか?」と声をかけられて…
さすがに拒否するも本気で子どもを望む息子の様子に、覚悟を決めた母は挿入をお願いする。
羞恥に震えながらもアソコにぬぷりといれられた感覚に安堵するも、その直後に彼女のナカにいれられたのは息子のペ〇スで…!?
突然の息子の行動を止めようする彼女だったが、太く長いそれにいいところばかりを刺激されて抗えない!
一心不乱に激しく腰を振る息子の雄々しいセックスに母は… -
「な…ナカぁ…!ナカに出してっ…!」
ムチムチエロボディの人妻は夫では味わえない快楽に抗えずに…!
――独身中年サラリーマンの中田には、とあるささやかな楽しみがあった。
それは毎週金曜の夜、行きつけの焼き鳥屋『おしどり』で一杯やることである。
祖父の代から引き継がれてきたという秘伝のタレの味を求めて遠方から訪れる客も少なくないという店であったが、中田が通う一番の目的は別にある。
美佳さん…『おしどり』を経営する夫婦の妻に会うためであった!
コロナを契機に経営が傾いた『おしどり』に融資をすることで美佳の弱みを握っていく中田。
返済期限を先延ばしにする代わりにと、中田が出したとある交換条件とは――!? -
「な、中出しなんてダメに決まって…!」
彼は嫌がる女生徒たちに己の欲望の向くままに腰を打ち付け続ける…!
――ある日赴任してきた新しい校長。
彼は見学と称して授業中の教室に入ってくると、突然一人の女生徒の胸を揉みしだき始めて…!?
それを止めに入った担任は、後日謎の事故に遭い両腕を失う。
校長に逆らうとどうなるかを思い知った学校関係者は、もはや誰も校長の暴走を止められない!
「貴様ワシを盗撮してSNSに投稿したらしいな」
校長の権力はインターネット上にまで及んでおり、女生徒を犯す様子をSNSにアップロードした女生徒も嫌がるおま〇こににゅぷにゅぷとナマ挿入――!!
その友達も連帯責任として犯されて…!
誰かこの校長の暴虐を止められるのか…!? -
「夫のチ〇ポじゃ届かない奥までキてるっ…!私こんなの知らない…!」
容赦なくぶち込まれる義父チ〇ポに人妻の欲求不満なカラダは否応なく反応して…!
――私の夫は優しくて誠実で、収入もそこそこあって、いい人と結婚できたと思います。
でもそんな私にも二つだけ不満があって…
一つ目は義父のことです。
夫の母である義母が亡くなってからというもの、義父は私のことをイヤらしい目で見てきて、隙あらば触ってきたりして…正直生理的に苦手な人です。
二つ目は夫との性生活です。
実は夫はED気味で、ここしばらくはセックスできていません…
…女ざかりの私の性欲の行き場もなくて、つい出来心で、マッチングアプリで知り合った男の子とセックスをしてしまいました。
その秘密を義父に知られてしまい、それからというもの、義父は弱みに付け込むように私の身体を弄ぶようになりました… -
「アナタっ…ナカに頂戴!」隣の奥さんの肉体は月夜照らされ、艶かしく輝いていた…。
――とあるUR賃貸住宅、隣人の若い夫婦の情事を毎晩覗き見ているエロ漫画家がいた。
ところがある事がキッカケで奥さんに覗きがバレてしまう!
必死に言いくるめると、奥さんは以外にも天然で、あっさり納得してくれて…。
それどころか、裸体モデルにもなってくれるというラッキースケベ状態に!
調子に乗ったエロ漫画家は、芸術と称し、奥さんの肉体を弄りまくる!
豊満なおっぱいの先っちょをコリコリすると、アソコはグッショリ。
ナカに指を挿れると、きゅっきゅと締め付ける。
熱い吐息を漏らす奥さんにエッチな知識を叩き込む!
歩いて10秒のセフレ爆誕!? -
読み放題対象3冊286円~308円(税込)「あぁっ膣内で射精てる!初物ザー〇ンが膣内で溢れてる!」
金髪巨乳のエロメイドは男の娘の上で腰を振り続ける…!
――元々施設で暮らしていた天涯孤独の僕は、とあるお屋敷にて女装メイドとして住み込みで働くことになる。
奥様が大の男嫌いということもあって屋敷には女の人しかいなくて、男だとバレないように振る舞うだけでも精一杯…!
お屋敷に住み始めて一週間ほどが経ったある日、新人歓迎パーティが開かれることに。
そこで僕を屋敷に引き入れたメイド長のクローネは、突然僕の正体が男だとカミングアウトして…!?
彼女の目的は、僕を男子禁制の館で働くメイド達の性処〇係にさせること。
それを知った彼女達は途端に飢えた目つきで僕のチ〇ポにむしゃぶりついて…! -
「なんでそんなクソ野郎とノリでエッチ…しかも初めて捧げちゃってんだよー!!!」
――奇才、フリーダムプロフェットがおくる作品集第3弾は、愛し合うが故に交差していく恋人たちや、密かに抱いてた恋が目の前で崩れていく様子などを描いた、心が抉られるけどナゼかクル…!
そんな作品を全6タイトル収録!
青春時代の淡い思い出をぶち壊し、あの子が悶える姿で新たな癖が湧き上がる。
どうしようもないけど…エロいんです! -
「う、うそ…一茶くんの指でイっちゃった…私、真白さんじゃないのに…」
――クラスの何軍とかにもハマらない根暗な黒子は同級生の一茶に密かに想いを寄せていた。
自分に自信がない彼女はその気持ちを彼に伝える勇気はなく彼を眺める日々。
そんなある日、彼が恋人・真白とキスしているところに遭遇してしまう!
分かってはいたけれど…と思いつつもショックを受ける黒子。
するとそんな彼女の元に「なりたい人に憑依できる薬いかがですか?」と怪しげなメッセージが届き…
「私じゃない…!私、真白さんになっちゃった」
届いたそれを飲んだ彼女はなんと本当に憑依して…!?
驚く彼女の元に偶然一茶からの連絡が入り、なんとそのまま彼の家に。
緊張しつつも想い人の部屋を楽しんでいると、彼から突然キスされて!
「シよ、真白ちゃん」
大好きな彼から熱を持った瞳でそう言われた彼女は… -
「ナカに挿れられるの…恥ずかしいよぉ!」
――俺と夏樹はお互い幼馴染の穂乃花に好意を寄せていた。
放課後、映画に行く事になり、俺の家に集まるのだが、ふいに転んだ穂乃花の胸を揉んでキス寸前までいってしまった!
このままいずれはエッチなことも…
と、思っていたのだが、あろう事か夏樹の野郎が先に穂乃花とエッチをしたという!!
情に付け込んで彼女のおっぱいを揉みしだくと、濡れたアソコに指を突っ込みクチュクチュと…!?
そのまま流れで強引に生挿入!?
なんで!?どうして!?俺だって好きだったのに!
俺は夏樹の話を聞きながらスマホに写った穂乃花のハメ撮り画像から目が離せなくなっていた… -
「な~んにも出なくなるまで…ぜぇ~んぶ…私の膣内に射精して?」
彼女は挿入したまま俺の顔をがっしり掴んで妖艶な笑みを浮かべる…
――あきらは最近、あまねという裏垢女子のエロ自撮りでばかりオナニーしていた。
ある日オナニーした後にあまねと会ってみたいという気持ちが抑えきれなくなり、ダメ元でDMを送ってみると…何と返事が返ってきて!?
流れでオフ会をすることになり、当日出会い頭にあまねに手渡された赤ちゃんプレイ用品で行為を意識させられて大興奮…!
ベッドの上でたっぷり焦らされ、甘やかされ、優しくイジめられて…赤ちゃんにさせられても、女装させられても…気持ちいいのは止められない!
M男子はSっ気の強いあまねに振り回され続ける――!! -
「昨日あんなことされたのに…なんでまた来てるんだろ…」
――この扉を開けたら、私はまたお爺さんにエッチなことをされちゃう。
そう分かっているのに思い出すと体がポーッと火照り、思わず足が進んでしまう…
小柄だが主張の強い大きな胸とお尻が目を引くサクラは、もうすぐ卒業をひかえた学生。
愛犬ポチを散歩させていると急にポチが飛び出していき、近くに建っている屋敷に飾られていた盆栽を割ってしまう!
屋敷の主、栗蔵の激昂にサクラは皿洗いでもなんでもすると平謝り!
呆れる栗蔵だがサクラの若さ溢れる魅力的な体を見ると思わず生唾を飲み込み承諾。
それからかいがいしく栗蔵屋敷の家事を行うサクラだったが、若い子を前に性欲が復活した栗蔵に襲われてしまう!
初めてのエッチがこんなお爺さんとなんて…抵抗するサクラだったが、栗蔵のねちっこい愛撫に快楽が走り、巨大なモノで奥までズコズコされて頭が真っ白になってしまう。
それから栗蔵に何度も抱かれイかされる三ヶ月が始まった… -
「たっぷり中出しして、妊娠すれば…ずっと一緒に居られるよね?」
――幼少期に年下幼なじみの直哉と結婚の約束をした千早。
彼女は直哉からの正式なプロポーズを今か今かと待ちわびていた。
そんなある日、大学生になった直哉から好きな子ができたと恋愛相談され…
「…は?約束したよね、私と結婚するって…」
嫉妬に狂った千早は彼を拘束し、童貞を奪い取る!
抗いようのない快楽を叩き込まれた直哉は、それから千早と関係を持つことに。
初めてのフェ〇チオや、イマ〇チオ…ついにはア〇ルセックスまで…
ダメだと分かっていても性欲に流されてしまっていた直哉だったが、覚悟を決めて彼女の暴走を止めようとするが… -
このチ〇ポもあのチ〇ポも…ぜんぶ私の!
私…すっごい満たされてる!!!
――清楚で可愛らしい雰囲気のリナは、実はとってもセックス好き!
ある時アプリで知り合った男にそれを見抜かれ、乱交パーティーにお呼ばれされる。
興味津々で高級マンションの一室に訪れると、そこには5人の男が待ち構えていた。
この人達と今からエッチするんだ…流石に緊張するが、全員優しく話しかけながら丁寧に身体を愛撫をしてくれて、気持ちよさで段々ほぐれてきた。
慣れてくると勢いもついてきて、両乳首を舐める舌の刺激の違いやアソコをジュルジュル舐める感触、両手に握ったチ〇ポの温かさで頭がボーっとしてくる。
そしてお待ちかねの挿入タイム!
長いチ〇ポ、太いチ〇ポ、すっごく精〇が出るチ〇ポ…
色んなチ〇ポがあってすっごく嬉しい!
みんなが私に性欲ぶつけてるッ!
イクッ…イクイクまたイッちゃう!!乱パ…すっごく楽しいよぉ!!! -
「先輩こんなところで…気づかれちゃうよ…!」
――野球部キャプテンのまーくんとマネージャーの凛子はチームメイトに内緒でお付き合い中。
普段あまりイチャイチャ出来ない分、二人きりの時は甘えちゃう凛子。
ギュッと抱き合うだけで心地いい…が、ヤりたい盛りの男子が我慢できるはずなく、こっそり部室で身体をまさぐりはじめる!
大好きな彼の前のめりな前戯に思わずキュンキュンしてしまう凛子。
「挿入るよ…いいよね…?」との声に頷くが、突然外に人の気配!
慌ててロッカーに入り身を潜める二人だが、さらに密着した身体にまーくんは興奮して…
そんな風に触られたら濡れてきて音が漏れちゃうっ…!
仲良しカップルのドキドキ青春ラブエッチ! -
「こんなクズにイカされたくないのに…」
幼馴染と愛し合ってた秘密の部屋でクズ教師に喘がされて…
――容姿は良いが性格がキツい"つかさ"。
その性格ゆえに幼馴染の"りょう"くらいしか人付き合いはないが、彼とは学校の誰も使わない部屋で密かに重なり合うなど満ちた生活を送っていた。
しかし、部屋での様子は体育教師の小林によって密かに撮られていた…!
つかさは二人の進路について脅され、彼の事がよぎり身体を差し出してしまう。
絶倫で何度も攻める小林!
しかも奴のアレには真珠が埋め込まれていて、それが擦れる度に思わず嬌声が漏れる。
小林を罵りながらも、つかさは何度も絶頂させられ汚されていく自身に戸惑いを隠せず… -
「吉原くんは…さわらないの?」
――断らない性格の倉賀野。
吉原はそんな彼女にこっそりとつけ込んで、ずっと胸を揉ませてもらっていた。
しかし、徐々にクラスの男たちも彼女の魅力に気が付きはじめて…
他の男にとられるかもしれないと思うと急に焦り始めた吉原は、ある日彼女の胸を揉んでいる際についつい下着の中に手を入れてしまう!
いつものように許してくれると思っていた彼女の様子がどこかぎこちなくて、さらにモヤモヤする吉原。
「ダメ…濡れちゃう…から」
絞り出すように言われたら我慢の限界で!?
「…ヤ、ヤらせろよ」
思わずそう声をかけると倉賀野は静かに頷いて… -
「まったく…手のかかる子ね…」
普段口うるさい母が、気恥ずかしそうに頬を赤く染めながらパイズリする姿に息子は…
――看護師として働く、厳しい母が夜勤明けにオナニーをしていることを知った息子は、玩具を使って激しくイキ喘ぐ姿をオカズにこっそりと抜いていた。
そんなある日、怪我をきっかけに母の職場に入院することに!
入院中も変わらない母の冷たい対応に苛立った息子は…
「ん…あの子ケータイつけっぱなしで…ってこれ私!?」
夜間の見回りに来た母に隠し撮りしておいた自慰動画を見せ、脅すことに!?
「母ちゃんが俺のおち〇ぽ看護してよ」
焦った母は息子のそんなとんでもない願いを渋々引き受けることに!
恐る恐るチ〇コに顔を近づけた母はそれにいやらしく舌を這わせる。
真面目な母の予想外のドスケベテクニックに息子が驚いているとそこに母の同僚が見回りに来て… -
「出てるっ…!入ってくるっ…!直接…子宮にっ!」
否応なく中出しされる精〇に感じてしまうカラダ…!
――私は親が決めてきた知らない人と結婚するために、3か月前に花嫁としてこの村にやってきた。
それでも縁があって結婚することになったのだから、夫となるこの人を愛し、この家で精いっぱいやっていくつもりだった。
村を挙げてささやかな結婚式が行われる中、勧められるがまま飲み慣れないぶどう酒もたくさん飲んでしまった。
そして目が覚めると…村の男たちから好き勝手に犯されている最中だった…!
代わる代わる突っ込まれる大きなち〇ぽたちと、ドクドクと注がれ続ける精〇…
…この村にはとある淫習があった。
それは、『花嫁は村のみんなのモノ』
つまり、村の男たちの共有物として好き勝手されるということで…!?
家のこともあり、どうしても断れない私に、性欲を持て余す村の男たちは―― -
元不良の淳一は、幼なじみのあずみに背中を押されて入部した野球部でその才能を開花させていた。
しかし不良時代には自分を煙たがっていた周囲が、野球に打ち込み始めた途端人が変わったように自分を持ち上げてくる現実に嫌気が差し、ついケンカ騒ぎを起こしてしまう。
不祥事が起きたことで全国大会の出場権を失ってしまった野球部の面々は淳一に次々とバッシングを浴びせるが、淳一を連れてきたのは自分だと、あずみが矢面に立って…
「悪いって思ってんならさ…ヤらせてよ」
部員の一人がそう切り出すと、堰を切ったように部員たちはあずみの身体を弄び始める…!
私の身体で償えるならと、嫌がる素振りも見せずチ〇ポを挿入れられているあずみの表情は、今までにないくらい色っぽくて…
――奇才!フリーダムプロフェットによって描かれる、両想いの幼なじみが寝取られる様をただ見ていることしかできない男たちの、愛と後悔を描いた珠玉の作品集! -
「さっき夫に出された精子が…息子ので上書きされる…!!」
――拓郎のお母さんは美人で優しいが、夫には性のはけ口としか見られていない。
大好きな母が嬲られる様子をカメラで盗み見て、憤りを感じつつも何もできない自分に情けなさを感じていた。
ある日拓郎の失態が原因で、父は当たり散らすように妻に性欲処理をさせ他の女の所へ。
こんなの許せない…拓郎はついに父を蹴り倒し、母を連れ出して逃避行へと旅立つ!
古びたホテルに辿り着いた二人。
父から母を遠ざけた安心感とこれからの焦燥、傍にいる母の柔らかい身体と甘い匂いが交わり欲望が抑えきれなくなった拓郎は、想いを告げながら母を襲ってしまう…!
母も拒否しなければと思いつつ、息子の必死な姿に拒み切れない。
禁断の関係を持ってしまった二人は安住の地を求めるが… -
「全身とろとろにされて…ビリビリって痺れるの止まらない…っ!」
爆乳チア部員はナカも外もトロトロに揉みほぐされてイく…!?
――チア部員の鈴華は、身体が硬いことに悩んでいた。
あの見せ場は身体が柔らかくないと…そんな悩みから藁にも縋るような思いでネットを調べていると、柔軟に特化しているというマッサージ店がヒットする。
恐る恐る店に行くと、出迎えてくれたのは…優しそうな爽やかイケメン!
安堵していたのに、施術はどんどんエッチな方に進んでいって…!?
「ここをほぐしていくと…脚がよく開くようになりますよ」
優しい言葉をかけられながらクリ〇リスを撫でてくるマッサージ師…!
「女性本来の美しさを引き出すためにはこれで体内を刺激するのが一番なんです」
そう言って彼はすっかり大きくなったモノを取り出して… -
「ボクのオナホ穴…今日もいっぱい使って下さいっ」
最初は嫌がっていた男の娘は次第に自ら穴を差し出すように…!?
――「今年の性処理係はなぎさに決定した」
成人を迎えたなぎさに告げられたのはそんな一言だった。
この村には秘密の風習がある。
それは毎年村人の男子から一人、村人全員のための性処理係が選ばれるというもので…!?
「ア〇ルセックスできないと都会でやっていけないぞ!都会なんて行ったら毎日種付けされるに決まってるだろ!」
村人たちは状況を飲み込み切れないなぎさのア〇ルを容赦なく突きまくる…!
孕むかと思うほどの大量の精〇を注がれ続けたなぎさは、嫌がりながらも次第にメスとしての自覚を抱いていくようになり… -
読み放題対象7冊231円~242円(税込)マサシとリサは両想いの幼馴染同士であったが、兄妹のように過ごしてきたこともあり、お互いに素直になれないまま日々を過ごしていた。
そんな状況を打開しようとリサは二人の共通の友人である森崎に協力してもらい、期限付きの恋人としてマサシの前で振る舞ってもらうことに…
好きな人が悪友の女になっていく過程を見せつけられ、焦りと同時に興奮を覚える自分に気付き始めるマサシ。
そして仮の恋人である森崎とのセックスばかりを妄想し興奮してしまう自分に戸惑うリサ。
マサシは森崎にリサとセックスする様子を見せてほしいと頼み、それを飲んだ森崎はセックスを覗き見するマサシの表情を見て興奮する自分に気付く。
寝取り、寝取られ、寝取らせ。
それぞれの歪んだ性癖と三人の関係性の行方は思わぬ方向に収束していく―― -
う、うそ…私シスターですのよ…なのにこんなにアソコが疼くなんて!
誰も寄り付かない森の奥底で、聖職者である彼女の下半身は火照り濡れていく…
――神に忠誠を誓う貞節な見習いシスター・ポプリは、森に迷い込みケガをしてしまう。
そこで彼女を助けてくれたのは魔女・デボラ!
デボラは治療のためと言い様々な魔道具を使ってポプリの体に快楽を植え付けていく。
下腹部に淫紋をつけられ、ア〇ルビーズをねじ込められ、スライムに膣内をこじあけられる…。
誰にも触らせたことのないところをグリグリされ、快楽が電流のように体を走り甘い声が漏れてしまう。
逃げ場のない快楽は、天国か、地獄か… -
「そんなに突かれたら私…またイっちゃう…!!」
欲求不満な私の身体は、相性バツグンな元カレチ〇ポで…!
――順調な新婚生活を送る人妻、麻美。
いつものように旦那を仕事に送り出した後、来客に対応しようと玄関先に出ると…
そこに立っていたのは、服役中のはずの元カレだった…!
麻美の姿を確認するや否や、有無を言わさずに唇にむしゃぶりつく元カレ…!
何で俺を裏切って他の男と結婚したのかと逆上する元カレに、旦那を裏切りたくないと必死に抵抗する麻美だったが…
力の強い元カレには敵わず、無理矢理挿入されてしまう――!!
早漏で短小な旦那との性生活に不満があった麻美は、相性バツグンの元カレチ〇ポですぐに感じさせられてしまって…!? -
「ちょっとアキ!そんなこっちゃアンタ一生処女捨てられないよ!」
友人からそうやってからかわれる彼女、実は…
「あっ、そこ…イクっ、イクっ…!」
家では毎日弟とヤりまくりで…!?
――「姉ちゃーん、マ〇コ貸してぇ~」
朝になるといつも朝立ちしたチ〇コを姉に挿れにくる弟。
姉は寝ぼけながらもそれを許可して、弟にマ〇コを舐めさせるも絶え性のない弟は愛撫もそこそこにぬぷりと挿入!
遠慮なくガツガツと弟に奥を突かれて、姉はその快楽に腰を揺らし喘ぎ、そしてイク。
もちろん朝だけではなく放課後も、寝る前も二人はセックスをする!
こっそりとエロいことをする姉弟のみだらな日常。 -
「オマ〇コの中でチ〇ポがドクドク脈打ってる…!」
久しぶりのセックスで感じすぎて腰が止まらない…!
――夫と結婚して十数年、三年前からセックスレスな私。
息子が産まれてからは育児に追われて私がセックスする気になれず、育児が落ち着いてからは夫の性欲が減退してしまっていて…
私はもう女として見られてないのかな?
悩みを抱えつつも、私は湧き上がる性欲を抑えきれず自分で慰める日々を過ごしていた。
そんなある日、息子が友達のハヤト君を連れて帰ってきて、泊りがけで遊んでいくことに。
ハヤト君の入浴中、替えの下着を渡し忘れていたことに気付き更衣室の扉を開けると、そこには私のパンツでオナニーしている彼の姿が…!?
「オナニー手伝ってあげようか?」
ムラムラが収まらない私は息子の友達についそんな提案をしてしまって――!! -
「なんで…!?こんなのが私のナカに…」
高嶺の花な彼女は突如として全身を襲う快楽に戸惑いながら授業中の教室で絶頂!
――ある日突然時止め能力を手に入れてから冴えない男の生活は一変した!
朝から近所の新妻の巨乳を揉みしだき、登校。
学校ではクラスの人気者、優香の体を時を止めて堪能!
本来ならば手の届かない存在のアソコを舐めて、弄ぶ優越感に浸っていたが、反応のない様子に次第に物足りなくなってきて…
「今度はバイブ、いっちゃおうか」
彼女のナカに勝手にずぷりと玩具を挿入!
すっかり蕩けたソコはあっさりとそれを飲み込んで…
時止め解除と共にとめどない快楽が彼女を襲い、同級生にバレないよう必死に隠れイク。
逃げるようにトイレに駆け込んだ彼女だったが… -
後輩の葉山から恋愛相談を受けた楓。
長年彼に恋心を抱いていた楓は想い人のことで悩む葉山の姿に内心嫉妬が止まらない。
素直に想いを伝えることはできなかった彼女はそのまま勢いで彼へセックスの練習相手を申し出てしまい…
「ばか…つよいってぇ!!」
大好きな男に丁寧に愛撫され、ナカまで満たされることがこんなにも気持ちいいだなんて…!
彼の指で、舌で、とろとろに解されたソコにみちりと埋まる熱と快楽に翻弄される楓。
しかしそれと同時に彼女に襲い掛かるあくまで練習相手という虚無感。
葉山との関係をここで終わりにしたくないと焦った楓は、せめて肉体関係だけでも…と慌てて彼に他にヤりたいことはないのかと聞く。
すると彼から「一日奴隷になってください」と頼まれて…? -
「や、やめ…中に射精したら赤ちゃんできちゃう…!」
口では嫌がりながらも彼女の顔はオスを求めていて…!
――ヒロは陸上部の先輩、ウララに密かに憧れていた。
清楚で優しくて努力家なその姿がとても可愛くて…。
ある日、勉強が得意で上級生の範囲まで自習済みなヒロは、勉強が苦手だというウララと二人きりで勉強会をすることになった…はずだった。
でもその勉強会には、チャラくてモテる亮先輩も同席していて…。
「最近ウララのやつマジでエロいわ~w一発抜いとかねーと理性保てねw」
僕の知らないところでウララ先輩は亮先輩の毒牙にかかり、どんどんとセックスの快楽に溺れていく。
いつの間にか、清楚だったはずのウララ先輩はどこにもいなくなっていた… -
「あぁっ…!抜き差しするたびに膣内でビクビクって反応してるっ…!」
憧れの巨乳メイドとの内緒のイチャラブセックスで俺は…!
――残業続きの毎日に疲れ果てふらつきながら帰宅する途中、トラックに轢かれてしまった俺。
目が覚めるとそこに広がっていたのは…貧乳メイドだらけの異世界だった!?
転生前は巨乳のインフルエンサーでシコるのが日課だった俺は必死に巨乳メイドを探すが、巨乳がタブー視されているこの世界にはそんな人はいなくて…
そんな時、お付きのメイドの一人であるアルバスが豊満な胸を隠しながら着替えをしている姿を目撃してしまい…!
「この胸のことを内密にして頂けるのであれば、このおち〇ちんを鎮めることができますが…いかがでしょうか?」
憧れの巨乳でパイズリしてくれる彼女に、俺は――! -
実の母をおかずにして一人ヌく日々を送っているたけしは、次第に母とセックスがしたいと思うように…
そんな中、彼は一つの方法を思いつく。
「俺がオナニーばかりしているのは母さんのせいだ!だから…セックスさせてくれない?」
それはとにかく押しまくる作戦!
しつこく食い下がるたけしに母はなんと手コキだけなら…とOKしてしまう。
(うわ~母さん、チョロすぎ!)
たけしの要望はそのままエスカレートし、母のパイズリやフ〇ラを堪能する。
そしてついには母の熟れたソコにずぷりと挿入!
重みを感じさせる胸を上下に大きく揺らしながら喘ぐ母の最奥を容赦なく突きあげる。
その時、仕事を終えた父が帰ってきて…!?
押しに弱い母と息子、二人の関係は一体どうなるのか! -
「ダメッ!気持ち良すぎて壊れちゃうッ!」
実の息子ににゅるにゅるとしたオマ〇コを突かれ続けて…
――直哉がお父さんを事故で亡くしてから10年。
母と2人で暮らしているが…エッチなことに興味を持つようになってからというもの、母を女として意識するようになってしまっていた。
そんなある日、お風呂に入ろうとした母の全裸を見てしまったことをキッカケにオナニーが止まらなくなって…!
性欲真っ盛りの直哉はとうとうただのオナニーでは物足りなくなり、泥酔して寝ている母に直接擦りつけだす!
次第にそれでも収まりのつかなかくなった性欲はどんどんとエスカレートしていき…
「挿れるだけ…挿れるだけだから」
下半身の違和感で目覚めた母が見たものとは――!? -
「私のおま〇こに出すとこ、皆に見てもらおうね~」
――近所のお姉ちゃん達がエッチな配信をするために部屋を貸している岳。
そんな姿をこっそりと覗いていたら、ある日突然お礼のオッパイを差し出される!
戸惑いつつも押し切られるがままそのオッパイにしゃぶりつくと、何故か動画に出演することになって…!?
「ち〇ちん食べちゃいました~」
お姉ちゃんの柔らかい胸でアソコをむにりと包まれ、扱かれる!
二人のお姉ちゃん達にエッチに弄ばれてあっさりとイってしまう岳、そのまま配信は終わり…かと思いきや
「じゃあ挿入れるね」
まさかの生ハメ配信…!? -
――男女比1:9な学校に入学した主人公は部活に絶対参加という校則のもと、渋々女子野球部のマネージャーとなり、女子部員たちにキツく当たられる辛い日々を過ごしていた。
そんなある日、彼の事をいつも見下している部長から練習着の洗濯を頼まれる。
「女の下着に触れるからって変な事考えんなよ~?」と笑われた彼は…
我慢できず部室でコッソリ彼女の下着を嗅いでしまう!
しかし、そんな姿をうっかり部長本人に見られて…
焦る彼だったが何故か部長はエッチなことに積極的で…!?
「とりあえず、私のオナニーに付き合ってもらうか」
彼女の濡れたアソコをグイッと顔に近づけられ、舐めさせられて…?
戸惑う彼を他所に強引でエロすぎる扱きはどんどんエスカレート。
彼の上に乗っかり、ずぷりと奥まで銜え込む!
「た~っぷり愉しませてもらうから、簡単にイけると思うなよ?」 -
「だめよ高広!私たち親子なのよっ!?こんな事イケナイわっ」
口ではそう言いつつも母のおま〇こはじっとりと濡れていて…
――私の名前は樹村可奈子。
専業主婦をしています。
夫が単身赴任中でほとんど息子と二人暮らしなのですが、一つ悩みがあって…
それは息子から性的な目で見られている、ということです。
初めてそれに気付いたのは、たまたま息子が私の下着を使ってオナニーをしているのを目撃した時でした。
それからというもの、息子とエッチする夢を見てしまったりと、私の方まで息子を性的な目で見るようになってしまって…
そのうちにわざと息子の気を惹くように、裸やパンツを見せつけたりしました。
そうしてとうとう、私のオナニーを目撃した息子が我慢できずにパンパンに張ったペ〇スを私のぐちゅぐちゅおま〇こに押し当ててきて…!? -
読み放題対象2冊308円~396円(税込)「おっきいオチ〇チンで…奥まで掻き回されてるぅぅ!!」
淫乱人妻の濡れそぼるアソコに容赦なく巨根が突き刺さる…!
――公園を走っていると必ずすれ違う女性がいた。
巨乳を揺らしながら走る彼女はさながらAV女優のような色気を振りまいていたが…
ある日のジョギング中、強い雨に降られた男は公園の小屋で雨宿りをすることに。
そこに駆け込んできたのは雨で濡れ、透け透けになったあの女性だった――!
あまりにもエロいその姿に、男のモノはフル勃起!
「すごいおっきいおち〇ちん、すれ違う度にいつも気になっていたんです」
人妻だと言うその女性は、有無を言わさずペ〇スを頬張る。
あまりにも耐え難いその誘惑に、男の理性は弾け飛んで…!! -
「下、触って欲しい?」
下着越しにするりとアソコを柔く撫でられる。
弟からのそんな意地悪な問いに、体を疼かせていた姉は…
――幼少期に火事で両親を亡くした春は、弟の悠に養われながら二人で暮らしていた。
そんな彼らにはとある秘密があって…
「俺は姉さんに受け入れられないのなら生きている意味がない」
姉弟以上の関係を望む弟と、そんな彼を拒絶しきれなかった姉。
二人の関係はどんどんと歪んで…
「春ちゃんは奥好きだよね」
腹の奥を弟のモノでみちりと満たされる。
散々焦らされた体はその熱をきゅんきゅんと締め付けてしまう。
弟とセックスなんてダメなはずなのに、求められると… -
「どうしたら如月君は…喜んでくれる?」
――二人は放課後毎日図書室で過ごしていた。
お互いのことを意識している幸せな日々を送る一方で彼らは家族に対して悩みを抱えていて…
そんなある日の夜、孤独に耐えかねた如月は花村を呼び出す。
校内以外での会話は二人の寂しい気持ちをゆっくりと満たし、離れがたくさせて…
「きっ如月君…!」
ついに我慢の限界を迎えた彼女は彼に思い切り口づけ!
戸惑う彼に、暴走した彼女はぬるりと舌を絡み合わせる。
その日から二人の距離は一気に縮まる…!
「もっとふれて…ほしい…」
己の気持ちを隠せなくなった二人。
放課後の図書室で愛撫しあい、初めての快楽を貪り尽くす…! -
老け顔陰キャの羽崎葉太郎、通称「パパ」は黒ギャルの恵は同級生。
一見正反対な二人は…
「あっやばやばやば…!パパのち〇ぽ…っ!」
滅茶苦茶セックスしている!
――恵の一目惚れによって付き合いはじめた二人はとにかくラブラブ。
パパのことが大好きな恵はいつも彼にグイグイと迫っている!
彼に対してエッチな自撮りを送って、煽りまくる…!
そんな姿を見たパパが我慢できるわけもなく…彼女のナカを突きまくる絶倫エッチ。
彼から激しく求められることが嬉しい彼女の行為は、どんどんエスカレート!
バニー姿やエッチな水着姿まで…
二人のラブラブ相思相愛エッチは止まらない! -
――大好きな姉を病で失ったノナ。
姉の死の原因を森の奥に棲む悪魔のせいだと考えた彼女は、かたき討ちに向かい、そしてあっさりと捕らえられてしまう。
焦って抵抗する彼女に悪魔は何故かキスをしてきて…
(なにこれ…力が入らない…)
突然頭が真っ白になるような快楽を与えられ混乱するノナ。
なんと彼は淫魔であった!
誰にも触れられたことのないナカをくちゅりとかき混ぜられると電流のような甘い痺れが彼女を襲う。
そのままゆっくりと彼の熱く大きなモノで腹の奥まで満たされるとそのあまりの気持ちよさにすぐさまノナはイってしまい…
果たして彼女の復讐は一体どうなるのか…!?
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