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『宗教、あさ出版(実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • 神社、神様、そして日本の歴史が、これ1冊でわかる!

    ・やおろずの神様とは?
    ・なぜ、同じ名前の神社がたくさんあるの?
    ・成功している経営者は、なぜ神様や神社を大事にするのか?

    近年、世界から注目され、日本の神社を訪れる外国の人が年々増えている。
    また、成功している経営者が敬う日本の神様。
    ビジネスパーソンとして知っておくべき「日本の神様」「神社」」との付き合い方、
    取り巻く環境など、使える知識をまとめた、初の教養本。


    世界のビジネスエリートは、
    なぜ、日本の神社をこぞって訪れるのか――。
    不安定な時代にもかかわらず成長し続ける企業のトップは、
    なぜ、神棚をおくのか――。

    ビジネスシーンに意外と登場する日本の神様。
    知っているようで知らない日本の神様について、
    それぞれの特徴、関係性を徹底的に解説。
    多様性の現代に八百万の神が教えてくれる大事なことがわかる。


    ■目次

    ●第1章 ビジネスパーソンなら知っておきたい 日本の神様のこと

    ●第2章 日本の神様の基礎I
         教養人として知っておきたい 日本の神様の歴史

    ●第3章 日本の神様の基礎II
         教養人として知っておきたい 日本のおもな神様たち1

    ●第4章 日本の神様の基礎III
         教養人として知っておきたい 日本のおもな神様たち2

    ●第5章 日本の神様の基礎IV
         教養人として知っておきたい 日本のおもな神様たち3

    ●第6章 日本の神様の基礎V
         教養人として知っておきたい 日本の神話

    ●第7章 ビジネスエリートが実践している 神様、神社とのつきあい方

    ●第8章 日本の神様の基礎VI
         教養人として知っておきたい 神社の話

    付録 ビジネスエリートとして身につけておくべき 神社参拝のマナー&ルール

    ■著者 深結(みゅう)
    ヒーリングシンガー/島根県親善大使、出雲観光大使
    鹿児島県出身。日本各地の神社仏閣、
    インドの世界遺産で開かれる仏舎利御開帳フェスティバルなど世界各地の聖地で歌唱。
    60年に一度の出雲大社「平成の大遷宮」奉祝コンサートにて歌唱。
    伊勢神宮、出雲大社などで毎年奉納歌唱、各神社巡りのツアーを主催。
    神社本庁、神宮司庁編集協力の神社関連誌『和合ーWAGO ー』で
    各神社の宮司インタビューや対談の記事を連載。
    雑誌やテレビ番組、イベント向けに神社関係のコーディネートや出演を務める。
    「能と古事記」の企画出演。著書に『神様を味方につけて幸せになる本』(ワニブックス)がある。

    ■監修者 西岡 和彦 (にしおか・かずひこ)
    國學院大學大学院文学研究科・神道文化学部教授
    昭和38(1963)年生まれ。博士(神道学)。研究分野は神道思想史、神道神学など。
    著書(共著含む)に『増補版神道の格言「かぎろい」抄(六)』(大神神社三輪山文化叢書)、
    『プレステップ神道学〈第2版〉』などがある。
  • 神棚を祀り、神社に参拝をし、そして、ご先祖を拝む。
    それによって得られるのは「社会的成功」「人間的成功」だけではありません。
    「魂としての成功」も手に入れられます。
    この肉体が滅びたあとも続く成功とは何か、
    そのために、何を、どのように拝むのか――。

    木材商社の経営者である一方、東京神棚神具事業協同組合理事長を務め、
    神棚文化の重要性を、全国の企業・神社氏子総代会などで講演活動をする著者が、
    3つの成功を引き寄せる方法を解説します。

    ●どのように拝み、祈るかが大切なのです。

    ぜひ、神棚、神社、そしてご先祖様への感謝と正しい祈りを通して、
    「よきこと」を積み重ね、仏様、神様とつながっていただきたいと思います。
    本書の内容が、皆様の生命が輝き、
    「成功」を手に入れるきかっけとなればと幸いです。


    ■目次

    ・はじめに

    ●第一部 ご先祖様を拝む
    ・お陰様の正体
    ・ご先祖様のことを知っていますか?
    ・ご先祖様と交流しよう
    ・拝む習慣を身につける
    ・頭の中で思い浮かべること
    ほか

    ●第二部 神棚と神社で神様、ご先祖様を拝む

    ●第三部 木と神様とご先祖様

    ■著者 窪寺 伸浩(くぼでら のぶひろ)
    神棚マイスター
    クボデラ株式会社代表取締役、東京神棚神具事業協同組合理事長。
    1961年(昭和36年)、東京都にて、老舗木材問屋の三男として生まれる。東洋大学文学部哲学科卒。
    「木を哲学する企業」「幸福を生む住まいづくり」を理念とするクボデラ株式会社を経営する。
    同社は、2017年10月より2021年12月の4年間、東京証券取引所TOKYOPRO Marketに上場。
    上場廃止後も、新たなビジネスモデルの構築を目指す。
    木の持つ根源的な意義・特性を、住まいとの関連性において講演を行う。
    また「神棚マイスター」として、神棚文化の重要性を、企業・神社氏子総代会などで講演活動を行うほか、
    子ども向けに、神棚手づくり教室を、神社にて開催。
    YouTube 神棚チャンネルで、神棚文化の情報発信をする他、神社と「和」の幸せ情報誌「和合」にて、
    政治家・経済人・宗教家との対談を連載している。
    著書に、『なぜ、成功する人は神棚と神社を大切にするのか?』『生きづらさを抱える子の生きる力を育む住まいとリフォーム』(あさ出版)、
    『すごい神棚 見えない力を味方にして成功する方法』(宝島社)、『大天狗が教えてくれた本当のスピのこと』(かざひの文庫)等がある。
  • 自分を見失わず自由に生きるために、心に留めておきたい30のこと。

    ・自分の心を冷凍しない

    ・智慧とは「自分を見失わない」こと

    ・人間関係の秘訣は“小さな垣根”

    ・親から独立宣言をしよう

    ・欠点こそ武器になる

    日頃から悩み相談を受けることの多い、
    禅宗のお坊さんが、若い人に向けてのメッセージをまとめた1冊。
    禅語や自らの経験談、失敗談を交えながらの話には、これからの人生を歩くヒントに溢れています。


    ■目次

    はじめに 人生仕入れのとき――その“悩み”が肥やしとなる

    ●1章“過去の私”を“今の自分”の励みにするという生き方
    ・誰もが持つ“素晴らしいギフト”を発掘するために
    ・感性を澄まして生きていく
    ・精一杯やったことは、けっしてムダにならない
    ・“自分を育てる勇気”が幸せの種に
    ・成功も失敗も「小さく」ていい
    ・自分の心を“冷凍”しない

    ●2章 日々のちょっとした意識が人生を大きく変えていく
    ・「興味がわく」という感覚を大切に
    ・“空気”なんてよまなくていい
    ・自分で自分を見くびるな
    ・「このサザエ十六文」――自分の殻に閉じこもらない
    ・欠点こそ武器になる
    ・正しい道は一つではない

    ●3章 本当の意味で「大人になる」ということは
    ・「残りの姿」が美しい人
    ・“子ども”と“大人”の決定的な違いとは
    ・人間の成熟は「言葉の修行」にある
    ・“言い訳”をしたくなったら
    ・不平不満に振り回されないために
    ・智慧とは「自分を見失わない」こと

    ●4章 大人の人間関係には「ルール」がある
    ・相手の見えない心を「観る」ために
    ・人間関係に必要な“ほどよい距離感”
    ・「小さな垣根」を意識する
    ・幅広い年齢層と付き合う
    ・メンターを見つけよう
    ・世間は甘くないと知る

    ●5章 まず「その一歩」を踏み出そう
    ・親から「独立宣言」をする
    ・時間とは“命”そのもの
    ・「十年を一生」ととらえてみると
    ・自国について矜持を持つ
    ・「食べていければ十分」では夢がない
    ・結果よりも「やってみる」ことが大事

    ■著者 藤原東演
    宝泰寺住職、サールナートホール館長
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ●宗教って難しくない
    ・世界史を知るうえでも世界の宗教を知る
    ・年々海外旅行者(インバウンド)需要で賑わう日本。世界の礼儀を知るなら宗教から
    ・日本人の宗教心ってなに

    主人公・ちとせの働く旅館を訪れる、様々な国の人たち。
    物知りイギリス人客の助けを得て、ちとせは宗教について学んでいく―――

    ■目次
    ●第1章 イスラム教は怖くない
    ●第2章 日本人は無宗教!?
    ●第3章 南無阿弥陀仏の意味
    ●第4章 日本には神様がいっぱい
    ●第5章 宗教は何のためにあるのか

    ■監修 相澤理
    学びエイド認定鉄人講師 1973年生まれ。
    東京大学文学部中国思想文化学科卒業。
    予備校教師として多数の東大合格者を輩出する。東京大学の入試問題を素材とした
    『歴史が面白くなる東大のディープな日本史』(KADOKAWA)が、
    シリーズ累計35万部突破のベストセラーとなる。
    現在は、RGBサリヴァン講師として首都圏の高校で受験指導にあたる一方、1コマ5分
    ずっと無料で学べるサイト「学びエイド」にて動画を配信中。

    ■原作 さとうもえ
    ライター、編集者、漫画原作者。いくつかのペンネームを持ちながら、多彩な分野で活動している。
    ■まんが 柴田柚香
  • 思わず笑ってしまうものから、生き死にまで――。
    東京の下町は小岩のお坊さん(住職)が多種多様な相談50に、
    仏教エッセンスを取り入れて答えました。

    愉快な回答に、真面目な回答。
    一つ一つの相談に向き合い、優しく読みやすく書かれています。
    たとえば、下記の質問。
    いったい、どんな回答を寄せているのやら。
    人は悩みの尽きない動物。
    ならば、本書で「ほっ」とひと息、ココロの荷物を降ろしませんか?
    ・自分に自信がもてません
    ・誰にでも「いい顔」をしてしまいます
    ・物事を決めることができません
    ・モノが捨てられません
    ・ダイエットに失敗ばかりしています
    ・「老いていくこと」がつらくてたまりません


    ■目次

    はじめに 仏の教えを知ると、心が「すーっ」と軽くなる
    ●一章 人間関係の悩みが消えて心が「すーっ」
    ・Q1 どうしたら「もっと」人から好かれますか?
    ・Q2 「短所」は直したほうがいいですか?
    ・Q3 誰にも認められない気がしています
    ・Q4 人にバカにされ、悔しくて仕方ありません
    ・Q5 友人ができず、付き合いがうまくいきません
    ・Q6 「ひと言」多い性格といわれます
    ・Q11 家族がボケてしまいました
    ・Q12 親のことが許せません

    ●二章 自分自身の悩みが消えて心が「すーっ」

    ●三章 人生についての悩みが消えて心が「すーっ」

    ●四章 日々の悩みが消えて心が「すーっ」

    ●五章 生きること・死ぬことの悩みが消えて心が「すーっ」

    ■著者 名取芳彦
    東京は下町・小岩にある元結不動密蔵院住職。
    昭和33年、東京都江戸川区小岩にある名刹・善養寺(小岩不動尊)に生まれる。
    大正大学卒業後、高校教師(英語)をつとめたのち、明治以来住職不在だった密蔵院の住職となり、
    写経・写仏講座、フリーマーケット布教やライブハウスでの声明ライブなどのイベントを開催。
    たいへんな好評を博している。また、真言宗豊山派布教研究所研究員、
    豊山派流大師講(ご詠歌)詠匠もつとめ、子どもがなりたい職業ベスト50に
    “お坊さん”をランクインさせるべく、今日もさまざまな活動を続けている
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 20人の禅僧が
    心に残る出来事から伝える「生きる智慧」

    ■担当編集者のコメント
    お葬式、法事にて――
    お坊さんの読経中「つまらん! 退屈! 早く終わって欲しい!」
    お坊さんの法話中「長い!“正しいこと”ならわかってる!
    それができれば苦労しないって。

    なんか、エラそうだわ、得意げで説教くさいし。
    しかも、その引用あきらかに間違っています……」
    と、一度は感じたことがあるのでは?

    「お坊さん」の読経だから、我慢しなくちゃいけない。
    「お坊さん」のお話だから、黙ってありがたく聞かなきゃいけない。
     眠い目をこすって!!!

    と、お経も仏教も
    「死んでからお世話になるもの」
    「説教臭くて眠くなるもの」と、思っている人にも、
    『般若心経』って何が書かれているの? と興味を持った人にも

    おすすめの一冊です。
    もちろん、「いままで、お坊さんのお話を聞いて退屈したことがありません」という人も!

    尚、20人の禅のお坊さんによる共著のため、
    読みやすいもの、楽しいもの、
    なかには期待を裏切らない説教臭いものまで、とりそろっております。
    もし、気になったお坊さんがいらしたら、
    巻末のプロフィールページをご参照の上、
    お寺を訪ねてみてはいかがでしょうか。

    ■監修者のコメント
    「お経」と聞くと、どうしても、
    「お葬式」や「法事」などを思い浮かべてしまう方も多いかもしれませんが
    (そもそも仏教にそのイメージが強いのでしょうね)、
    けっして、「悪いことをすると地獄に行く」といったような、
    “死んでから”の教えばかりではありません。

    仏教、そして『般若心経』も、生きるための智慧に溢れています。
    遠い遠い昔から本質的には変わっていないであろう、
    さまざまな「生きることについての悩み」について、
    三〇〇文字足らずのこの「小さなお経」は、人々の心の支えや薬になってきました。
    そして、何千年とたった今でも、その教えは色あせてはいません。

    ■監修者 藤原東演
    宝泰寺住職。臨済宗妙心寺派布教師会会長。サールナートホール館長。
    1944年に家康公のお膝元・駿府城下町(静岡市)にある、「庭の美しさたるや東海一」と名高く、
    江戸時代には朝鮮通信使(正使=現在の大使にあたる)の休憩所に使われるなど、
    歴史的にも重要な役割を果たしてきた宝泰寺に生まれる。
     京都大学法学部卒業後、紆余曲折を経て京都の東福寺専門道場で修行。

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