『飛行機、中央公論新社(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
大石英司〈サイレント・コア〉シリーズを徹底解析する
ガイドブック、待望の〈兵器篇〉登場!
※シリーズ既刊カバーイラストを、なんと60点も特別収録した『サイレント・コア ガイドブック 兵器篇 【電子限定特典付】』も同時配信中!
陸海空の兵器や隊員の個人装備など、
安田忠幸によるイラスト400点をオールカラーで完全収録。
精密なイラストと詳細なデータ満載で、ファン必携の一冊。
〈サイレント・コア〉メンバーが登場する書き下ろし短篇
「オメガと呼ばれた男」も必読です!
【目次】
〈サイレント・コア〉隊員装備&隊舎ガイド
陸上装備一覧
海上装備一覧
航空装備一覧
個人装備一覧
大石英司書き下ろし小説「オメガと呼ばれた男」
『台湾侵攻』&『アメリカ陥落』作品地図 -
2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻により、「大国間大戦争」の時代が到来したことを、世界中が強く認識せざるを得なくなった。
グローバルなパワーバランスは変化し、米国の軍事力ももはや絶対的なものではなくなっている。北朝鮮が核・ミサイル開発を進め、中国が急速に軍事力の近代化を行うなか、日本も、安全保障や軍事について、より当事者意識を持たなければならなくなった。
軍事力の最も優れた使い方は、戦争を起こさないこと、つまり抑止力として機能させることである。抑止力を強化した上で、安全保障上の対立が戦争にエスカレートしないよう、危機管理に取り組んでいかなければならない。
そのためには、一部の官僚や専門家だけでなく、国民全体がある程度の軍事に関する知識を持つことが必要となる。防衛費の大幅な増額が決まったが、戦争を抑止するために自衛隊は適切に整備され、運用されているのか? それを検証し、必要があれば別の意見を提示する――納税者である国民が、自分たちでも創造的に政策の在り方を考えていかなければならないときに来ている。日本でも、軍事を考えることが必要になってきているのである。 -
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朝鮮半島の専門家、文在寅側近、産経新聞元ソウル支局長、元自衛隊幹部らに聞く、朝鮮半島の現状と日朝・日韓問題の行方。
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