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『科学、講談社現代新書(新書)』の電子書籍一覧

1 ~24件目/全24件

  • 私たちはなぜ眠り、起きるのか?
    長い間、生物は「脳を休めるために眠る」と考えられてきた。
    それは本当なのだろうか。

    新発見!脳をもたない生物ヒドラも眠る――。
    世界を驚かせた気鋭の研究者が睡眠と意識の謎に迫る
    極上の科学ミステリー!

    起きていることは、なんて特別なことだろうか――。
    眠りの世界から見えてくる〈生物進化のふしぎ〉

    【本書のおもな内容】
    ●人類は睡眠について何を考えてきたのか?
    ●眠りが「死の疑似体験」だと解釈された時代
    ●なぜ寝だめは無意味なのか?
    ●眠っている脳と起きている脳の違い
    ●睡眠は「脳を休めるため」ではなかった?
    ●睡眠を調節する「睡眠圧」と「体内時計」
    ●眠らない生き物は存在するのか?
    ●生物の“ほんとうの姿”は眠っている姿
    ●私たちが眠らなければいけない理由……ほか

    【目次】
    はじめに――生物はなぜ眠るのか?
    第一章 クロアゲハは夜どこにいるのか
    第二章 眠りのホメオスタシス
    第三章 眠りと時間
    第四章 ヒドラという怪物
    第五章 眠りのしくみ
    第六章 眠りの起源は何か
    第七章 眠りと意識
  • 私たち自身を含めたこの世界のすべてが量子力学が扱うミクロな物質から成り立っていることを考えると、ミクロの世界の「真の姿」を理解することは、私たちが日常的に生活しているこの世界を、ひいては私たち自身を理解することにもつながるであろう。本書の目的は、量子力学が私たちに示す世界像についてこれまで提案されてきたさまざまな哲学的議論を解説することである。――はじめにより。
  • 【シリーズ累計25万部突破! 「幸せに生きる」ための生物学講義】

    『生物はなぜ死ぬのか』では死の意味を、『なぜヒトだけが老いるのか』では老いの意味を生物学的に考察してきた著者によるシリーズ最新作。第三弾となる本書のテーマは「幸せ」。
    生物の中でも、ヒトは「ある変化」を機に幸せに生きにくくなったという。その理由とはなにか。幸せに生きる方法はないのか。生物学から「ヒトが生きる意味」を考える。

    生物学的な価値観から「幸せ」=「死からの距離が保てている状態」と定義してみます。この定義に当てはめて現状を考えると、何がヒトの幸せの妨げになっているのかが見えてきました。意外なことにその原因の一つは、私たちの細胞一つ一つに存在する「遺伝子」にあったのです。ーー「はじめに」より

    ・ヒトだけに見られる「遺伝子と環境の不適合」
    ・幸せは「死からの距離感」で決まる
    ・進化的に見た生物の「幸せ」とは
    ・生物学的視点から考える「リーダーの四つの条件」
    ・移動をやめて格差が生まれた
    ・ヒトはテクノロジーの使い方が上手くない
    ・豊かさと幸せは一致しない
    ・地方に住むと「幸せ」になれる?
    ・ため込まないことの幸せ
    ・「幸せ」は遺伝子に刻まれている
    ・長生き以外の「幸せ」の要因
    ・ヒトは絶滅の危機にある?  ……ほか

    ◆おもな内容
    第1章 進化からみた生きものの幸せ
    第2章 ヒトの幸せとは一体なにか
    第3章 「幸せ」は遺伝子に刻まれている
    第4章 なぜヒトは「幸せ」になれないのか?
    第5章 テクノロジーはヒトを「幸せ」にするのか
    第6章 「幸せ」になるために――生物学的幸福論
  • チャットGPTに代表される生成AIは、機能を限定されることなく、幅広い学習ができる汎用性を持っている、そのため、将来、AIが何を学ぶかを人間が制御できなくなってしまう危険は否定できない。しかし、だからといって、AIが自我や意識を獲得し、自発的に行動して、人類を排除したり、抹殺したりするようになるだろうか。この命題については、著者はそのような恐れはないと主張する。少なくとも、現在の生成AIの延長線上には、人類に匹敵する知能と自我を持つ人工知能が誕生することはない、というのだ。

    その理由は、知能という言葉で一括りされているが、人工知能と私たち人類の持つ知能とは似て非なるものであるからだ。

    実は、私たちは「そもそも知能とはなにか」ということですら満足に答えることができずにいる。そこで、本書では、曖昧模糊とした「知能」を再定義し、人工知能と私たち人類が持つ「脳」という臓器が生み出す「ヒトの知能」との共通点と相違点を整理したうえで、自律的なAIが自己フィードバックによる改良を繰り返すことによって、人間を上回る知能が誕生するという「シンギュラリティ」(技術的特異点)に達するという仮説の妥当性を論じていく。

    生成AIをめぐる混沌とした状況を物理学者が鮮やかに読み解く

    本書の内容
    はじめに
    第0章 生成AI狂騒曲
    第1章 過去の知能研究
    第2章 深層学習から生成AIへ
    第3章 脳の機能としての「知能」
    第4章 ニューロンの集合体としての脳
    第5章 世界のシミュレーターとしての生成A
    第6章 なぜ人間の脳は少ないサンプルで学習できるのか?
    第7章 古典力学はまがい物?
    第8章 知能研究の今後
  • 驚愕の研究、最前線!
    脳からコンピュータに意識を移す!!

    意識はどのように生まれるのか?
    生命科学最大の謎を解く、切り札がここに!

    意識のアップロードを可能にする秘策とは?
    永遠の命を得た意識は、何を感じ、何を思うのか?
    科学者人生を懸けた渾身の書!

    【本書の内容】
    ・なぜニューロンの塊にすぎない脳に「意識」がわくのか
    ・「意識の解明」と「不老不死の実現」一石二鳥の妙案
    ・右脳と左脳を切り離すと、二つの意識が現れる
    ・新型ブレイン・マシン・インターフェースで、脳半球と機械半球をつなぐ
    ・人工神経回路網に意識を移し替えることで、意識を解き明かす
    ・意識のアップロード後には、現実世界と見紛うばかりの世界が待つ
    ・アップロードされた「わたし」は「わたし」であり続けるか

    【目次】
    1章   死は怖くないか
    2章   アップロード後の世界はどうなるか
    3章   死を介さない意識のアップロードは可能か
    4章   侵襲ブレイン・マシン・インターフェース
    5章   いざ、意識のアップロード!
    6章   「わたし」は「わたし」であり続けるか
    7章   アップロードされた「わたし」は自由意志をもつか
    8章   そもそも意識とは
    9章   意識を解き明かすには
    10章 意識の自然則の「客観側の対象」
    11章 意識は情報か 神経アルゴリズムか
    12章 意識の「生成プロセス仮説」
    13章 意識の自然則の実験的検証に向けて
    14章 AIに意識は宿るか
    15章 意識のアップロードに向けての課題
    16章 20年後のデジタル不老不死
  • 1,045(税込)
    著:
    栗田治
    レーベル: 講談社現代新書
    出版社: 講談社

    文系・理系は関係ない。まずは、モデルを考えよう!

    日常生活から学問、ビジネスの現場まで、論理的な思考を支える「モデル分析」の作法。
  • 人間以外の生物は、老いずに死ぬ。
    ヒトだけが獲得した「長い老後」には重要な意味があったーー。
    生物学で捉えると、「老い」の常識が覆る!


    【ベストセラー『生物はなぜ死ぬのか』著者による待望の最新作!】

    ・産卵直後に死ぬサケ、老いずに死ぬゾウ、死ぬまで子が産めるチンパンジー
    ・ヒトは人生の40%が「老後」
    ・長寿遺伝子の進化
    ・寿命延長に影響した「おばあちゃん仮説」と「おじいちゃん仮説」
    ・老化するヒトが選択されて生き延びた理由
    ・ミツバチとシロアリに学ぶ「シニアの役割」
    ・昆虫化するヒト
    ・不老長寿の最新科学
    ・85歳を超えたら到達できる「老年的超越」というご褒美
    ・老化はどうやって引き起こされるのか
    ・生物学者が提言する「最高の老後の迎え方」とは ……ほか

    「老いの意味」を知ることは「生きる意味」を知ることだった。
  • ■■■■■■■■■■■■■■■■
    経済安全保障の最優先課題
    「量子コンピュータ」について
    わかりやすく解説した入門書!
    ■■■■■■■■■■■■■■■■
    自動車・金融・化学・製薬・物流
    メタバース・AI……
    量子コンピュータは
    世界をどう変えるのか?
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    いま世界各国では、既存のスーパーコンピュータを
    遥かに凌ぐとされる「量子コンピュータ」の
    大規模な開発プロジェクトが進み始めている。

    本書はそれを無条件に肯定したり、あるいは
    逆に頭ごなしに否定するといった内容ではない。

    量子コンピュータの基本的な原理から産業的側面、
    さらには社会・政治的インパクトに至るまで、
    多面的な事実を積み上げ考察を加えることにより、
    その際どい実現可能性を検証していくのが
    本当の狙いである。

    はたして「夢の超高速計算機」は
    本当に実現するのかーー。

    ■■■■■■■■■■■■■■■■
    IBM,グーグル、
    マイクロソフト、アマゾン……
    ビッグテック参入のウラで
    報じられていない実態とは?
    ■■■■■■■■■■■■■■■■

    ・・・本書のおもな内容・・・

    第1章 巨額の投資対象に変貌した「科学の楽園」
    ――量子コンピュータとは何か
    「経済安全保障」の最優先課題
    これから高まる“量子人材”の必要性
    2023年が実用化へのターニングポイント
    グーグルvs.IBMの激しい応酬
    別路線を歩むマイクロソフトの意図
    猛追するアマゾンの焦り ほか

    第2章 現実離れした「量子コンピュータ」のしくみ
    ーー謎の超高速計算機はどう動いているのか
    量子力学の基本法則
    全知全能の神ですらわからない「真の不確実性」
    量子ビットの作り方
    量子コンピュータ開発の技術的難題
    量子コンピュータ=汎用性が高いとは言えない理由
    巡回セールスマン問題、NP困難問題は解けるのか? ほか

    第3章 量子コンピュータは世界をどう変えるのか
    【自動車】渋滞を解消しサプライチェーンの最適化
    【金融】投資ビジネスの競争優位性を高める
    【化学】最適な組み合わせを見つけバッテリー開発に活かす
    【製薬】創薬にかかる膨大な時間とコストを圧縮
    【物流】配達ルートや輸送手段の効率化
    【メタバース】巨大な仮想経済圏を難なく支える超並列コンピューティング
    暗号破りコンテストの結果と次世代暗号導入を急ぐ理由
    暗号をめぐる中国と米国の駆け引き ほか
  • 【死生観が一変する〈現代人のための生物学入門〉!】
    生命の死には、重要な意味がある。
    遺伝子に組み込まれた「死のプログラム」とは?



    なぜ、私たちは“死ななければならない”のでしょうか?

    年を重ねるにつれて体力は少しずつ衰え、肉体や心が徐々に変化していきます。
    やむを得ないことだとわかっていても、老化は死へ一歩ずつ近づいているサインであり、私たちにとって「死」は、絶対的な恐るべきものとして存在しています。
    しかし、生物学の視点から見ると、すべての生き物、つまり私たち人間が死ぬことにも「重要な意味」があるのです。
    その意味とはいったい何なのか――「死」に意味があるならば、老化に抗うことは自然の摂理に反する冒涜となるのでしょうか。
    そして、人類が生み出した“死なないAI”と“死ぬべき人類”は、これからどのように付き合っていくべきなのでしょうか。


    ■主な内容
    ・恐竜が絶滅してくれたおかげで、哺乳類の時代が訪れた
    ・宇宙人から見た「地球の素晴らしさ」とは
    ・地球上で最も進化した生物は昆虫である
    ・遺伝物質DNAとRNAの絶妙な関係
    ・「死」も、進化が作った仕組みである
    ・ヒトだけが死を恐れる理由
    ・“若返る”ベニクラゲの不思議
    ・超長寿のハダカデバネズミは、なぜがんにならないか
    ・ヒトの老化スピードが遅くなっている理由とは?
    ・「若返り薬」の実現性
    ・少なめの食事で長生きできる理由
    ・老化細胞は“毒”をばらまく
    ・テロメアの長さと老化は関係ない?
    ・生物学的に見ると、子供が親よりも「優秀」なワケ
    ・ヒトが生きる目的は、子孫を残すことだけではない
    ・“死なないAI”を生み出してしまったヒトの未来
    ・有限の命を持つからこそ、「生きる価値」を共有できる
    ・私たちは、次の世代のために死ななければならない
    ――すべての生き物は「死ぬため」に生まれてくる。

    第1章 そもそも生物はなぜ誕生したのか
    第2章 そもそも生物はなぜ絶滅するのか
    第3章 そもそも生物はどのように死ぬのか
    第4章 そもそもヒトはどのように死ぬのか
    第5章 そもそも生物はなぜ死ぬのか
  • なぜ生物は、多様な形をしているのか? その一方で、ペガサスやキングギドラのような、通常の形から逸脱した「怪物」は、なぜ現実には存在しないのか? その謎を解く鍵はゲノムにある。現代科学の最もホットな分野の1つである進化発生学の世界を、最先端の研究者がわかりやすく解説する。生物進化のメカニズムがわかる!!
  • 最先端の生命科学が扱う「生命」と、日常生活の中で思う「いのち」は、同じもの。科学の進歩がめざましい現在だからこそ、そのふたつをつないで語る必要があるのではないか? では、どのように語ることが可能か? 生物学者でありバイオアート作家である著者が、5つのアプローチで論じる。刺激的な生命論。
  • 女子高生アイドルはなぜ東大・京大生に勝てたのか? NHKの人気科学(?)番組で活躍するカリスマモデル・すイエんサーガールズ。アイドル・女優もこなす女子高生たちが、知力を競い合うガチンコバトル「知力の格闘技!」で東大生や京大生に圧勝した。真の「知力」を身につける思考法とは? 「すイエんサー」の生みの親にして、『論文捏造』で科学ジャーナリスト大賞を受賞した敏腕プロデューサーによる渾身の書き下ろし作品
  • 人間は残酷なサルか、それとも協力するサルか――。「なぜ攻撃的なのに、人類は滅ばなかったのか?」、「なぜヒトの選択は合理的ではないのか?」、「なぜよい行動に褒美を与えると逆効果なのか?」、「なぜ赤ちゃんは「正義の味方」を好むのか?」、「なぜあくびは友人や親族ほど伝染するのか?」、「なぜ過密状態だと、周りに気を使うのか?」……。最新知見が明かす驚きの真実!
  • 「生命の起源」は誰でも一度は抱く疑問で、その謎への挑戦は科学ロマンの一つである。粘土鉱物の専門家である著者は、生命の源となる分子の誕生には、地球に大量に飛来した隕石が深く関わっており、しかも、それは海中ではなく、地中の奥底深くで行われた可能性が高いという。「生命はなぜ生まれ、なぜ進化し続けるのか?」。きわめて原初的な問いかけに対して、科学的に明晰に答えたエキサイティングな作品。(講談社現代新書)
  • かつて科学者の大反発を浴びた異端の考え方――「人間原理」。この宇宙は人間が存在するようにできている、という一見宗教のような見方が、21世紀に入った今、理論物理学者のあいだで確実に支持を広げている。なぜか? 宇宙をめぐる人類の知的格闘の歴史から最新宇宙論までわかりやすく語る、スリリングな科学ミステリー。科学書の名翻訳で知られる青木薫の初の書き下ろし! (講談社現代新書)
  • 従来の麻雀観を根底から覆す数理的戦術書。「状況」や「流れ」を根拠にした曖昧な打ち方は思考停止にすぎなかった。膨大なデータを解析し「ここではこう打つ」という解に可能な限り近づく史上初の試み。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。 (講談社現代新書)
  • 【第29回 講談社科学出版賞受賞】 ネアンデルタール人は現生人類と交配したか? ジュラシック・パークの夢は実現するか? 古代DNA研究が解き明かした生命進化の謎の数々を、わかりやすく紹介する。化石のささやきに耳を澄ませる生物学者たちの奮闘をつたえる好著! (講談社現代新書)
  • スポーツで、仕事で、勉強で、あなたがいままで負けていたのは脳の使い方が悪かったからだ。人間の脳の仕組みを知り〈勝負脳〉を鍛えて人生を変えよう。脳外科の第一人者が贈る処方箋!
  • 「なぜ私は人間型ロボットをつくるのか?」自分や愛娘がモデルのアンドロイド、ロボット演劇、発達する子供ロボット。世界中が注目の鬼才がその研究を公開、ロボットの未来を語る。
  • われわれ人類=ホモ・サピエンスは、いつ誕生し、どのようにして文化を、身につけるようになったのか。本書は、いまだ残された多くの謎をアフリカに求め、類人猿の社会、未開民族の生活から調査・解明した記録である。「アフリカの自然と人間の生気、その偉大な潜在力は、機械文明に毒された現代社会に、人類再出発の契機を与える」この著者のことばは、新たな、文明のあり方を考えさせる。
  • 私たちは今回の災害を転換点にできるのか? 失敗学の畑村教授がいままで考えてきたこと、そして3月11日から「原発事故調査・検証委員会」委員長になるまでに考えたこと。東日本大震災は本当に「未曾有」で「想定外」だったのだろうか? 震災を私たちはどう捉え、そこから何を学ぶべきなのか? 3.11後の日本を考えるヒント。「失敗学」から見る東日本大震災。
  • 夜行を乗り継ぎ、現場調査に明け暮れた若き日々、「見えないものを見る力」を学んだドイツ留学時代、徹底的な調査研究で、日本の森の真実を知った10年間、そして、自らの理論を基に、いのちを守るふるさとの森づくりへ。日本一木を植えている科学者の理論と実践を知る決定版。(講談社現代新書)
  • 男女の違いという大テーマに斎藤環が挑む! 男と女はどう違うのか? 「性差」とは一体なんなのか? 人気の精神科医が、社会にはびこるトンデモ仮説を排し、この大テーマをさまざまな角度から分析する。(講談社現代新書)
  • 日米両国で自家細胞(自分の細胞)を使ったがん免疫療法のトップランナーとして注目を集める著者が、DNA医学の考え方、従来の治療常識を覆す、新しいがん免疫療法、自分の多能性幹細胞を使った治療の最前線をわかりやすく解説。本書を読むと、ヒトの体の不思議、そして最新の医学の世界がよくわかる! (講談社現代新書)

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