『科学、児童文学・童話・絵本、数学、雑誌を除く、分冊版を除く(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧
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アニメやマンガのできごとを科学的に考えると、どうなるか!?
タケコプターが本当にあったら、空を飛べるのか? かめはめ波を撃つには、どうすればいい? アニメやマンガでおなじみの現象を科学的に検証すると、オドロキの結論がみえてくる。とっても笑える理科の本! -
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
星や月、日食、流星群など天体観測に挑戦!
この1冊で、「天体観測」がまるわかり!
星空がぐっと身近になるよ。
天体や星空に関するドラえもんのマンガを読みながら、学びの世界へ飛びこもう!
国立天文台の縣秀彦先生の指導のもと、基本的な準備から、月や太陽、星の動きと観測、日食・月食・流星群などの天体ショー、天体観測の未来まで、丁寧に解説しています。
太陽や月の動き、惑星の特徴や見え方、季節の星座など、中学受験でも役立つ内容も満載。
さらに、天体望遠鏡の選び方、天体写真の撮り方や、全国の公開天文台やプラネタリウム館も紹介しています。
星空体験で、宇宙への興味をひろげましょう!
【もくじ】
第1章 天体観測の準備をしよう
第2章 太陽の動きを見てみよう
第3章 月の動きや惑星を観察しよう
第4章 日食・月食を観察しよう
第5章 星座を観察しよう
第6章 恒星と銀河の不思議
第7章 天体写真を撮ろう
第8章 星を見に行こう
第9章 天体観測の歴史と未来を知ろう
※一部カラーが含まれます。
※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては 読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。 -
科学的根拠に基づいた算数を「苦手」から「好き」に変える方法
AIやデータが社会を動かすこれからの時代、
子どもたちが将来どんな分野で活躍するにしても欠かせないのは「算数の力」です。
・数字・図形センスの育て方
・ドリル学習の新常識
・算数 × プログラミング思考
etc
論理的に考え、数字を扱う力がなければ、生き抜くことは難しくなるでしょう。
しかし現実には、多くの子どもが早い段階で算数嫌いになってしまいます。
本書は、
科学的根拠に基づいた声かけや学習法、家庭でできる遊びや習慣を通じて、
算数を「好き」にし、数字や図形のセンスを育む方法のほか、
記憶の定着方法、先取り学習、さらにはプログラミング思考を育む実践的メソッドも紹介します。
算数を「苦手」から「好き」に変え、
算数の力を伸ばすことで、子どもの可能性は大きく広がります。
未来を切り拓く算数力を養う、新しい時代に必携の一冊です。
■目次
●第1章 「算数好き」をつくる! 家でできる声かけと環境づくり
・算数の偏差値10アップで生涯賃金も18%アップ
・親の9割が陥る4つのワナ――脱「算数嫌い」のために今すぐ捨てるべき思い込み
ほか
●第2章 数字センスを伸ばす! 日常で自然に身につく数字メソッド
・数字センスと計算表の暗記 算数の力を伸ばすのはどっち?
・見える化で「理解」「納得」「安心感」から「成績アップ」
ほか
●第3章 図形センスを引き出す! 空間認知の力を遊びで育てる
・理系脳をつくる図形センスを科学する
・過程で図形センスを伸ばす4つのポイント
ほか
●第4章 できたら定着させる! ドリル学習の新常識
・無理やり詰め込みはNG! 記憶の仕組みを脳科学する
・9割の親が知らない間違ったドリル学習の方法
ほか
●第5章 算数 × プログラミング 論理と思考の架け橋
・算数とプログラミングのディープな関係
・過程でできるプログラミング思考を育てる遊び5選
ほか
■著者 星友啓(ほし・ともひろ)
スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長/哲学博士/EdTechコンサルタント
1977年東京生まれ。東京大学文学部思想文化学科哲学専修課程卒業。
Texas A&M大学哲学修士、スタンフォード大学哲学博士課程修了。
同大学哲学部講師として論理学で教鞭をとりながら、
スタンフォード・オンラインハイスクールスタートアッププロジェクトに参加。
2016年より校長に就任。
現職の傍ら、哲学、論理学、リーダーシップの講義活動や、
米国、アジアにむけて教育及び教育関連テクノロジー(EdTech)のコンサルティングにも取り組む。
著書に『スタンフォード式 生き抜く力』(ダイヤモンド社)、
『脳科学が明かした! 結果が出る最強の勉強法』(光文社)、
『全米トップ校が教える自己肯定感の育て方』(朝日新聞出版)、
『スタンフォード・オンラインハイスクール校長が教える子どもの「考える力を伸ばす」教科書』(大和書房)、
『「ダメ子育て」を科学が変える! 全米トップ校が親に教える57のこと』(SBクリエイティブ)、
『スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長が教える脳が一生忘れないインプット術』(あさ出版)、
『13歳からの哲学的思考 予測不能な未来を生き抜くための最強スキル』(ソシム)など。 -
考える力を育む、まったく新しい時代別・生息地域別恐竜図鑑!
恐竜たちはいつ、どのように生まれ、絶滅していったのか……。『どっちが強い!?』シリーズの人気キャラ、ジェイクたちと一緒に恐竜時代を旅しながら、たくさんの謎を解き明かしていく、新感覚の図鑑です。受動的に読むだけじゃなく、ナゾトキをしながら読み進めていくので、自然と自分の頭で考える力が養われていきます。また、各章を、三畳紀、ジュラ紀、白亜紀の時代別と、北アメリカ、南アメリカ、アジア、アフリカなど生息地別で分け、どの時代のどこに、どんな恐竜たちがいたのかが分かるような構成にしています。
「ティラノサウルスは何万年前に、どこにいたのか?」「日本にはいったいどんな恐竜がいたのか?」「モンゴルと北アメリカにいた恐竜が似ているのはなぜなのか?」、誰もが気になるそんな疑問に答える、これまでになかった時代別・生息地域別の恐竜図鑑です。
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ネコのふしぎな能力、ひみつが丸わかり。
大人気のドラえもん科学ワールド、社会ワールドに続く
探究シリーズが創刊されました。
「ネコとイヌの祖先は同じなの?」
「日本にネコが来たのはいつ?」
「ネコの気持ちはどうしたらわかるの?」
などなど、ネコに関するテーマの中から、
ちょっと気になる疑問に思うことを厳選しました。
ドラえもんのまんがを読みながら、自然と知識が身につく、
ためになる学習読み物です。
家族みんなで読むことができますよ。
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科学ワールド、社会ワールドもチェックしたい!
https://www.shogakukan.co.jp/books/volume/25869
https://www.shogakukan.co.jp/books/volume/31867
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「どうすれば科学者になれるのか?」研究生活、論文、ノーベル賞、科学の面白さ……日本の科学研究を牽引した著者が実例を交えて案内する。科学を見る目がガラッと変わる、全ての人に必読の書!
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