『BL 身分差、デジタルコミック流通ネットワーク、0~10冊、雑誌を除く、分冊版を除く(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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いわゆる陰キャに属する主人公、彩木 結弥(さいき むすび)。
顔にコンプレックスがあるため普段は前髪を下ろしているが、
バイト先のカラオケ店では前髪を上げて接客している。
ある日、バイト先にクラスの陽キャグループがカラオケ店へとやってくる。
彩木の脳裏にあの日の出来事がよみがえる。
少し前に廊下でぶつかり、因縁をつけられて大騒ぎされた嫌な記憶。
桜士間 咲夜(おうしま しょうや)と芳川 誠衣也(よしかわ せいや)。
だが、彼らは前髪を上げた彩木には気づいていない様子。
一安心の彩木は部屋にドリンクを運ぶ際、とある作戦を思い付く。
睡眠薬と媚薬を混ぜてみたところ…効果はてきめん。
桜士間と芳川の二人は媚薬の影響で、あっという間に発情状態になってしまった。
ムラムラが抑えられずその場でオ○ニーを始める桜士間。
だが一回出しただけでは治まらず、もっと刺激が欲しくて芳川を引き寄せフ○ラをしてもらう。
出しても出しても一向に治まらないムラムラ。
桜士間と芳川は互いのモノを責め合い、扱き合っていると彩木が様子を見に来て、そして…。
「お二人は本当に仲が良いんですね」
「ここに座ってもっと良く見せてください」
彩木によって桜士間と芳川は服を脱がされ、穴をじっくりとほぐされていく。
男に触られるのなんて初めての桜士間は、少し刺激されただけで即出してしまい、側にいた芳川の顔を汚してしまう。
「お友達の顔にかけるなんてはしたないですねぇ」
「僕のはサイズが大きめらしく、きっと満足してもらえると思いますよ」
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]千井咲れむ -
主人公は田舎の小さなカフェを一人で切り盛りする美青年店長。
コーヒーは絶品なのに、客は常連のおじさん二人だけだった。
唯一の悩みは、胸からミルクが勝手に出てしまう体質。
ある日、その秘密を常連に見抜かれ、
「これを店の名物にすれば絶対繁盛する!」と搾乳開発が始まった。
最初は手動搾乳器で乳首を引っ張られ、平らだった胸を入念に揉みほぐされる。
「いいミルクを出すには栄養が必要だろ?」
そう言われて差し出された二本のモノを、震える唇で同時に咥え、熱い飛沫を喉奥で受け止める。
それから毎日、店のためと自ら乳首開発に励む健気な店長。
日に日に胸はふっくらと膨らみ、乳首は敏感に肥大。
わずか一週間で、軽く摘ままれるだけで白いミルクがぴゅーっと噴き出すほどに成長した。
四つん這いで搾乳器を装着されると、機械のリズムに腰が勝手に揺れてしまう。
「搾乳中はこっちの穴からも栄養補給してやるよ」
後ろから熱いものを押し込まれ、前立腺を突かれるたびに母乳が止まらなくなる。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ -
先輩からカツアゲされそうになったところを助けてくれたクラスメイトの佐久本 莉亜(さくもと りあ)。
爽やかな笑顔と頼りがいのある佇まいに、主人公の深崎 悠来(しんさき ゆくる)は一瞬で心を奪われた。
だが話しかける勇気などなく、その姿を眺めるだけで胸がいっぱいになる日々。
それがどれほど甘い憧れだったか、悠来自身が一番よく分かっていた。
ある日、空き教室で授業をサボっていると、サボりらしい男子の集団が入ってきてしまった。
慌てて物陰に身を隠すと、聞き覚えのある彼の声がした。
息をひそめて覗いてみると、莉亜は男たちに囲まれ、熱く唇を重ね、妖しい吐息を零していた。
男たちの舌をねっとりと受け止めながら、莉亜は自ら膝をつき、熱を帯びたソレを口に含む。
憧れの莉亜は、男たちを虜にする雌男子だった。
その秘密に触れた悠来は、否応なくその輪に引き寄せられ、秘められた快楽に身を委ねていく――。
オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]千井咲れむ -
取材のために人気のマッサージ店へと足を運んだ主人公、真鍋。
優しそうな店員、藤堂に言われるがまま、マッサージの体験を受ける事になってしまう。
渡された、やたらと面積が狭い施術服に着替えてベッドへ横になる。
まず老廃物を排出するためというドリンクを飲まされた後、普通のマッサージから始まる。
日頃の疲れと藤堂と田島、二人の敏腕マッサージ師のテクについウトウトしてしまう真鍋。
次第に妙な身体の火照りを感じ始める。
「お尻全体をマッサージしていきますね…おっと、失礼いたしました。
指が呑み込まれてしまいましたね。」
何かおかしいと感じる真鍋だったが、時すでに遅し。
藤堂の指が真鍋のア○ルに深く入り込み、前立腺にローションをこれでもかとぐっちゅぐちゅ塗り込まれてしまう。
すぐさま真鍋の敏感ち○ぽが反応し達しそうになるも、真鍋は簡単にはイかせてくれない。
「おっと、こちらでイクのは後ろでイけてからにしましょうね」
「怪我をしないよう拘束して触っていきますね」
身動きの取れない真鍋のち○ぽを刺激しながら、何度も何度も前立腺をしつこく刺激され続ける。
達しそうになると刺激を止められ、また刺激されて、寸止めされての繰り返し。
「お願します!い、イかせてくださいぃ!!」
「申し訳ありません」
身体がア○ル絶頂を覚えるまで何度も何度も繰り返されるマッサージ。
電マでち○ぽで気が狂いそうな快楽の中で潮吹き絶頂させられ、
電マですっかり潮吹きを覚えたち○ぽをローションガーゼで責められ、
店員ち○ぽでナカまで特別マッサージを施されイキ狂わされる。
メスイキを覚えてしまった真鍋はち○ぽ乞いしてメス堕ちしていく――。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ -
モテ男のレンとカイリは親の居ないアヤトのお兄さん代わりのような存在。
ファンの女子達から圧力をかけられたアヤトは恋人を作るため、何でも部というサークルの飲み会に参加する事に。
ドリンクを飲んでから何故か身体がうずき出すアヤト。
優しく介抱する部長のサワノと一緒にトイレへ行くと・・・・
サワノは動けないアヤトの乳首をねっとり弄る。
間一髪でレンとカイリに助けらられたアヤトはホテルで休む事にした。
2人の突然の告白に動揺しながらもその気持ちを受入れるアヤト。
「どんなクスリ盛られたの?ちょっと触るだけでこんなに感じて」
アヤトの股間に顔をうずめるレン。
「もうぐちゃぐちゃだ・・・。とってもいやらしいよ」
アヤトの初穴に自身をあてがうカイリ。
経験したことのない快感にアヤトは・・・
3P、ラブラブ、ノンケ受け 好きな方におすすめです。 [漫画]まちだりつ -
医者の主人公、江上基紀には想い人がいた。
それは学生時代の後輩、陣野智明。
江上はその外見と家柄から学内で王子的存在として扱われており、
小柄で可愛らしい陣野に一目見た時から好意を抱いていた。
卒業以来、疎遠になっていたのだが、勤務先の病院でまさかの再会を果たす。
久しぶりに会う陣野は、身長も江上をとうに追い越し、
メガネでスーツの似合う、スタイルの良い美形な社会人になっていた。
あまりの変貌っぷりに驚きを隠せずにいたのだが、陣野に誘われ二人で居酒屋で飲むこと。
そこで陣野に「今も忘れられない人がいる」と切り出される。
すれ違い続けていた想いが通じる事となったのだが…。
えぅ!俺が抱かれる側なの!?
疎遠になっていた二人が再会し、誘われるまま初めてのセックス。
オリジナルボーイズラブコミック -
主人公、二葉はごく普通の会社員。
同僚の藤間は部署は違うものの、いつも助けてくれる良いやつだ。
性格は穏やかでイケメンでシゴデキで狙っている女子も多い。
今日もいつものように会社帰りに飲みに行く途中、七夕のようなイベントに遭遇する。
願いを書いて木へ飾るという企画をやっているらしく、二葉と藤間も願い事を書き込む。
「学生時代に戻りたい」「家に引きこもりたい」「恋人をつくってみたい」
社畜には縁遠い叶うはずもない願いを書いて、焼き肉屋へ向かう二人。
お酒を飲みつつ他愛のない話で盛り上がり、気付くと二葉は見知らぬ場所に居た。
目隠しをされ、手まで縛られている…。
足音で人の気配を感じて助けを求めるが、口にナニかを捻じ込まれる。
なんだ、コレ…!苦しっ…!!
そのまま容赦なく喉奥に射精されてしまう。
理解が追い付かない二葉の下半身に男は手を伸ばし、菊穴を弄び始める。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]天宮らいか -
バイトをクビになった日、主人公は異世界へと召喚されてしまった。
案内人的な女に、異世界人と交わって欲しい。
しかも今なら三食寝床付きだと説明を受け、迷うことなく了承する主人公。
これから毎日、異世界美女とヤりまくりハーレム!?と胸を高鳴らせていると、
「では適性確認のためここでまぐわってもらおう」という声と共に屈強な男たちに取り囲まれてしまう。
何だか良く分からない液体を身中に塗りたくられ、だんだんエッチな気持ちになってきて…。
ア◯ルにいきなり指を突っ込まれてしまい、前立腺をコリコリコリコリ執拗に責められる。
拒絶する主人公の意思などお構いなしに贄として教育されまく異世界転生ヤられまくりメス堕ちハーレム!
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ -
「なんかめちゃくちゃ気持ちいい夢見た気がする……イッたような気もしたけど……」
昔馴染の年下イケメンの家に泊めてもらったら、毎晩のように気持ち良い夢を見るようになってしまい…。
サラリーマンの眞藤 凪都(しんどう なつ)はある日突然、同棲していた彼女に別れを告げられアパートまで追い出される。
行く先もなくただ公園で途方に暮れていると「凪都さん?」と美青年が声をかけてきた。
自分の記憶を掘り起こして考えると、その青年は昔馴染の朽木武 尊(くちき たける)であった。
今の状況を赤裸々に話すと、武尊は凪都を「家にしばらく泊まればいい」と嬉しい提案をしてくれた。
一瞬、その提案を受けるか迷う凪都だったが、低いプライドなんかとりあえず捨てて有難く泊まらせてもらうことにする。
その夜、布団に入って寝静まった頃。何だか下半身の様子がおかしいことに気付く。
あまりの気持ちよさに目覚めても下半身が汚れてはいない。
だがその日から毎日毎日そのキモチイイ夢を見るようになってしまった…。
そんな日が続いたある日、パチッと目を開けるとソコには何と凪都のアレを美味しそうに頬張る武尊の姿があった。
「ちょ…待って…っ!ドコ舐めてんの!?指やめっ…っっ!!」
「なんっ…これ…ッ、気持ちいい…っ!!」
優しくてカッコいい年下男子に気づかないうちに、毎晩のように寝込みを襲われて気持ちよくされ続けて―。
我慢できずに激しくナカまで何度もイカされまくる。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]汐須塔矢 -
地元、大阪へと帰省した主人公、慎(まこと)は親友である永遠(とわ)と共に実家でくつろいでいた。
人見知りな永遠が大学で他に友達ができたか心配するも、「親しい人は慎以外必要ない」と返されてしまう。
その一言に違和感を感じながらも、その日は実家で一緒に泊ることになり、同じ部屋で眠ることに。
熟睡する慎とは裏腹に、永遠にはとある異変が起こっていた。
なんと目を覚ました永遠は別の人格…淫魔になっていたのだ。
かつて永遠の先祖は淫魔と交わり、永遠は隔世遺伝として悪魔の人格を持っていた。
慎を思う永遠の強い気持ちが悪魔を呼び覚ますことになってしまったのだ。
淫魔はトワと名乗り、慎にキスして口の中を弄び、とある暗示をかける。
すぐにその影響は現れ、慎はすっかり発情状態のトロットロに。
人見知りの攻めが受けを想うあまり淫魔の人格が覚醒!
抑えきれぬ愛で受けをドロッドロに愛する話。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]のり。 -
電話も出ない、既読もつかない。
そんな恋人が心配で会いに来たら部屋がゴミ溜めになっていた。
自分が愛されていないと気付いてしまった主人公は恋人ときっぱりと別れるつもりだったのだが…。
バイト時代、主人公の桃山がトラブルに巻き込まれた時、年下のユキだけは味方でいてくれた。
それをきっかけにユキのことが好きになった桃山は猛烈なアピールを仕掛け、晴れて恋人関係になる。
社会人になった今でもその関係が続いていると思っていたのだが…。
急に電話が繋がらないし、メッセージが既読にならない…!
ユキに何かあったのではと心配になった桃山は、出張から帰るとすぐにユキの部屋へ向かう。
すると、部屋はゴミ溜めになっており、だらしない格好のユキが姿を現した。
桃山はユキが無事で安堵するが、ユキの言動から自分はもう愛されていないんだなと落胆し、別れを切り出す。
だが、好きだった男をゴミ溜めには置いてはおけず、とりあえず桃山の家で夕食を食べることにした。
そそくさと寝てしまったユキを横目に一人でヤケ酒していたが、
ぐっすりと眠っている好みの顔にムラムラして勝手にアレを拝借することにした。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]ナコラ -
学生時代に、自分の恋愛対象が同性であると気づいてしまった主人公、麻澄(ますみ)。
義理の弟である和也(かずや)の事もついつい意識してしまい正直、家は居心地が悪かった。
麻澄は進学を機に家を出て、そのまま就職し、悠々自適な一人暮らしを満喫している。
ある日、仕事から帰ると自分の居場所を知らないはずの義弟、和也が突然訪ねてくる。
久しぶりの再会に驚く麻澄だったが、部屋に入れたとたん和也にベッドへ押し倒され、唇を奪われる。
あっという間に服を脱がされ、アレをシゴかれ、後ろの穴に和也の指が入ってきて…。
初めての刺激に我慢できずに思わず声を上げてしまう。
麻澄はこういうの慣れてると思い込んでいた和也は驚き、そのまま追い返されてしまった。
昔から麻澄に執着していた和也は一度で引き下がるハズもなく――。
数日後。再び麻澄のアパートを訪れた和也。
和也に対して抱いていた気持ちに気付かないフリをしていた麻澄だったが、
和也の行動により二人の義兄弟の関係は崩れいていく。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]麻都乃葉 -
主人公の遠藤律は、叔父の中村健太の葬式の日にとんでもない遺言を聞かされた。
「自分の遺産の半分はこの鍵と共に遠藤律に預ける」
その遺言に異論ナシな親族達のおかげで、律は半ば押し付けられるように遺産を相続することとなった。
後日、その鍵を持って叔父が生前暮らしていた屋敷を訪れる。
すると、誰もいないハズの屋敷にはメイド服を上品に着こなしたメイド青年がいた。
謎の青年いわく、叔父は生前ロボティクスの研究に励んでおり、叔父が彼を作ったのだそうだ。
まだ名前がないという彼に対し、律は「スイ」という名前を与える。
しかもスイへのご主人様認証登録には体内のスイッチを押す必要があり、
なおかつ動力源はご主人様の体液が必要なのだとか…。
エネルギー切れ寸前のスイに懇願されて、律は自身のアレをスイの奥深くに入れるのだった。
「はぁッ…ゾクゾクするの止まらない…っ!!」
「僕のナカにたくさん出して下さいっッ…!」
「あぁっ…せっかく中に出して頂いたのに零れちゃう…!蓋しなきゃっ…」
アンドロイドが新しいご主人に快楽を教え込まれてトロトロのドロドロに。
とってもエッチなハウスキーパー型のドMアンドロイドとのセックスをお楽しみください。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]天宮らいか -
キラキラ異世界王子×退学寸前大学生
ある日、自宅の庭に光の柱が現れた。
そのキラキラした光の中から現れたのは異世王子とその従者。
王子様は俺を見るなり「見つけた…私の伴侶」と言い出して―。
ハイスぺ王子×平凡学生のお話。
王子の高貴なおち〇ぽで溺愛わからセックス!
ドロッドロに抱き潰されちゃう。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]刈倉箸子 -
主人公、月村椎名(ツキムラシイナ)はインキュバスだ。
インキュバスとはセックスしないと生きていけない淫魔である。
毎夜のように性を摂取し続けるしかないこの身体に疑問を感じ始めたシイナは人間に興味を持つ。
どうして人間は性欲をコントロールできるのか…?と。
そうか、人間は働くことで性欲を抑えているのか!と閃いたシイナは
自らも人間に擬態し、今では立派な社畜として人間社会に溶け込むことに成功している。
そんなとある日の残業中。
シイナはうっかり発情してしまい性欲がコントロールできなくなってしまう。
そんな所を大嫌いな後輩、日高陽平にうっかり見つかってしまい――。
「じゃあとりあえず俺の舐めてもらえます?」
「俺のが欲しかったら自分でケツ拡げておねだりしてみろよ」
発情したシイナはもう目の前のち〇この事しか考えられなくて言われるがまま…。
鬼畜後輩×ビッチ淫魔の発情セックス。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]不破ふぢお -
生きていることに意味を見出せなくなった主人公、月代千歳
目的地もなく片道切符を買って、列車に乗り、知らない土地をさまよい続けた。
そして不幸な事故に巻き込まれてその生涯を終えた…ハズだった。
目が覚めると、死んだはずの千歳は見覚えのない布団で横になっていた。
戸惑っている千歳のもとに、紫苑と名乗る今まで見たことないくらいの美青年が現れる。
紫苑は事情をすべて知っているようだが、千歳の質問には一切答えてくれようとしない。
それどころか千歳を何だと思っているのか、いきなり後ろのアナに指を入れ掻きまわし始めた。
そのまま気持ちいい所を攻められて、前のほうも弄られて、初対面の男の手によって即イカされてしまう。
神だと名乗る不思議な男に千歳はそのまま全てを委ねるのだった―。
不慮の事故であの世に行くことになった主人公が、初めて他人から必要とされ喜びを感じる。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]天宮らいか -
いじめを理由に夜間の学部に入り直しした主人公、兼下紘也。
楽しいはずの学生活で心に傷を負い、不安と恐怖で押しつぶされそうだった。
昼はバイトを始め、夜は通学で学び、
格好良くて優しい年上の同級生、義堂創史に出会い、ドン底だった景色が少しずつ彩づき始めた。
義堂は同じ学部の同級生で、紘也の過去を打ち明けることができた唯一の人だ。
ある朝、目覚めると見知らぬ部屋で、全裸でベッドに眠っていた。
しかも隣にはあの義堂創史の美しい寝顔が!
昨晩、飲んで記憶が無い紘也。
その後、紘也は義堂の過去を知ってしまうのだが…。
大人たちのスキャンダルに翻弄され、炎上したらしい煌びやかな子役時代の義堂の姿。
心も身体も義堂の全てを受け入れる覚悟ができた紘也は、自ら義堂の前で恥ずかしい所までさらけ出す。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]刈倉箸子 -
就活に失敗した主人公、炯(ケイ)は動画配信でビックになるのを夢見て
今日も年上彼氏、怜太(れいた)の家でゲーム実況に励んでいた。
誰でも手軽に始められて大物実況者も多いし、始めは簡単に有名になれると思っていた炯。
しかし、実際は美女子アバターを使っているにも関わらずなかなか登録者が増えない。
ある日、炯は怜太に手っ取り早く人気者になる方法ってないかな~と相談してみたところ、
真面目な顔をしながらエッチな配信でもやってみたらとドSな提案をしてきた!
垢BANは絶対イヤだからと、怜太が提案したエロ企画を断る炯だったが、
垢BANにならないギリギリのラインの乳首攻め生放送を提案されてしまい…。
怜太の勢いに押されて、そのまま乳首弄られながらのゲーム実況配信が始まってしまった。
「ちょっ、待って……乳首だけで感じてること、バレるッ……!!」
「さっきより強い刺激が……っ!ひっ、あっ、やだっ…!!さわって…もう無理~っ!!」
視聴者にバレちゃいけないシチュエーションで緊張感爆上がり!
いつもより感じまくりの敏感な炯への執拗な乳首責めをお楽しみください。
配信後には乳首弄られながらの生出しセックスもあります。
オリジナルボーイズラブコミック -
「あの日から兄ちゃんの全てはその言葉のためにあったんだ。叶えるために生きてきた」
そうキラキラと笑顔で話す兄に対し、弟は段々と恐怖を覚え始めるのだった…。
主人公の大学生、正史は、バイトをすぐにクビになり、ろくに単位も取れないハミ出し者。
そんな正史にとって、秀才で何でもできる兄、純だけは唯一の理解者であり、心の支えだった。
正史は純のことが大好きで、そして純も正史のことを世界中で誰よりも大切にしている。
けれど、そのお互いを想い合い尊重する関係は、次第にイビツなものに変化していく。
純は正史からあらゆるものを遠ざけて、正史にキレイナママデいて欲しい、そのためには正史を一度壊さなきゃ。
「寝ているうちに終わる。いつもの夜みたいにね――」
優秀なのにサイコパスな兄と、自己肯定感底辺のダメ弟のイビツな執着関係をお楽しみ下さい。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]いとだ旬太 -
周囲にゲイバレしてしまい、引きこもり状態になってしまった主人公。
ただただ誰かに慰めてもらいたい一心でデリヘルを呼んでみると、昔イジメていたアイツがやってきて……!
学生時代は容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能で欠点など何ひとつもなかった三沢光喜。
自分が最も優れていると思い込んでいた光喜は同級生だった村崎拓哉をいつもからかって遊んでいた。
しかし、進学すると「ゲイ」であることが周囲にバレてしまい、逆にイジメられるようになってしまう。
自信をなくした光喜はそのまま一人暮らしの部屋で引き籠りの生活を送るようになり、暗い気持ちで毎日を送っていた。
ある日、寂しさを少しでも忘れるためにデリヘルを利用してみることにした。
しばらくして光喜の部屋家にやって来たのは、チャラついた見た目のイケメンな青年だった。
面影はほぼ無いが、イケメン青年は光喜が学生時代にイジメていた村崎拓弥であった。
拓弥は光喜の部屋に上がり込むと、いきなり光喜の唇を奪い、ベッドに押し倒して――。
「さ、触るなぁ!ダメ、そんなにシコシコされたら、んんッ!!」
「そこダメっ……あっ、いやあ……そこはッッ!あぁぁぁッ!」
運命の導きで再会を果たした二人は、身体を重ねる度に徐々に心も変化していく。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]とのむら凛
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