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『語学、ディスカヴァー・トゥエンティワン、801円~1000円(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • どうすれば国語力が伸びるのだろう? と頭を悩ませている親御さんは多いに違いない。
    たとえば算数なら、勉強の仕方や教え方もはっきりしているが、国語については確実な方法はないように見える。
    しかし、長年の国語指導で実績をあげてきた著者は、明快に「3つのルール」と「3つの方法」を打ち出した。
    本書を読めば、小手先の技に頼らない真の学力を子どもに持たせることができるはずだ。
    文法の解説、敬語一覧表、覚えるべき漢字、要約練習の手法、推薦図書・教材リストなど、家庭での学習指導にすぐ役立つ事項も満載。
    (本書は2008/8/18に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
  • 〈ごまかす〉は文化文政江戸の胡麻菓子。国語音韻史、中世、近世の国語研究に多大な業績を残した『広辞苑』の編者・新村出の語源探索セット。「天と地」「日と月」「しぐれ」「風の名」「霞と霧」「鶴」「松竹梅」「毒だみ」「香と臭」「本の語源」「家庭という語」「馬鹿考」「胡麻菓子」など、多角的論証と平易な文章で説く興味尽きない語源談、48歳。
    (※本書は1995/3/10に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
  • 高卒・「英語力ほぼゼロ」からたった10ヶ月でビジネス英語をマスター。
    フィリピン最大の英会話学校の経営者が教える「捨てる」勉強法。 


    高卒、英語力ほぼゼロのバイク便会社社長が、40歳で一念発起して英語の勉強をはじめ、たった10か月でビジネス英語をマスター。
    いまやフィリピン最大の英会話学校のオーナーに――。

    それを可能にしたのは、著者自身が試行錯誤しながらたどり着いた「最速・一点集中」型の勉強法だった。

    「まず文法をしっかりと」「ネイティブ並みの発音を目指す」など、これまでの常識をすべて捨て去り、ビジネス英語に本当に必要なことだけに絞ったメソッドは、仕事が忙しくまとまった勉強時間を確保しにくい40代以上の初学者にこそぴったりだ。

    巻末には、便利な「丸暗記で使える! 日常・ビジネスの定番フレーズ53」を収録。
  • ベストセラー『ビジネスパーソンの英単語帳』『ビジネスパーソンの英単語帳+70』から
    究極のキラー英単語を厳選。新語を追加し、解説・例文を大幅にバージョンアップ!
    さらには英語の4技能(リスニング・スピーキング・リーディング・ライティング)の
    学習法についての書き下ろしコラムやプロおすすめの最新英語学習ツール・アプリ情報も満載です。

    NHKラジオ「入門ビジネス英語」元講師にして
    アル・ゴア元アメリカ副大統領、フェイスブックCEOマーク・ザッカーバーグ氏、ダライ・ラマ14世など、
    世界の著名人に信頼されるカリスマ同時通訳者がビジネスに効く英単語を厳選!

    たった1語変えればネイティブと互角に渡り合える!
    USEではなく、EMPOWER
    IMPORTANTではなく、SIGNIFICANT
    CHECKPOINT ではなく、MILESTONE
    MAKE MONEYではなく、GENARATE PROFIT ….など。

    1 単語のニュアンスをひと目とらえられるイラスト
    2 ビジネスシーンで即使える実践的な例文 
    で理解が深まります。

    知らずに使うと損をするワード&フレーズや、
    同時通訳者が実践する「聴・話・読・書」のスーパー英語学習法も!
  • 「第二言語習得論(Second Language Acquisition)」という、効果的な外国語学習方法を科学的に探究している分野があります。日本ではあまり表だって紹介されてきていませんが、英語学習に関するさまざまな有益な情報を提供してくれます。
     本書は、この理論を応用した、大人のビジネスパーソンが英語をやり直す場合の必勝手順を教えるものです。その手順は具体的には次のとおりです。
    1 文法のコアを、自然順序仮説に沿って学習する ……2カ月
    2 十分な量の英語をインプットする ……2カ月
    3「受信型の英語」から「発信型の英語」へ切り替える ……2週間
    4「発信型の英語」から「相互理解のための英語」へ切り替える ……1カ月
    5 自分の英語をモニタリングする方法を身に付ける ……2週間
    6 学習方法をカスタマイズし、学習を継続する
     最初のステップは、英文法のコアを押さえることです。このとき、「論理的な思考が得意な大人の頭がどのように文法知識を習得していくかについての理論」に基づいた順序で学習していくことが重要となります。
     文法のコアを押さえたら、次のステップはインプットを蓄積することです。自分の現在のレベルよりも若干高めの英語を、主にリスニングを通して大量に取り込みます。ここでは、質より量を重視します。
     次のステップは、理解するだけの「受信型の英語」から「発信型の英語」へのモード切り替えです。この学習モードの切り替えには、短い英作文やスピーチが役に立ちます。さらにその次は、一方通行な「発信型の英語」から、双方向の「相互理解のための英語」への切り替えです。英会話学校で会話練習を始めるのはここがベストタイミングです。くれぐれも、基礎が固まらないうちから英会話学校に通い始めるなどということは避けましょう。
     英会話練習の際、ネイティブのような話し方を意識する必要はありません。むしろ、文法のコアを意識しながら、ゆっくりでもいいので、整った文を発話するように心がけましょう。自分の話す英語を常にモニタリングすることで学習効率は倍以上になります。
     最後は自分の学習方法を自分の手でカスタマイズしていく作業に移ります。好きこそものの上手なれ。教材は自分にとって興味のあるものが一番です。本書のメソッドを一通り終えたときが英語学習の第二のスタート地点だと考え、学習方法をカスタマイズして、継続的に学んでいきましょう。そして迷ったときは、再び本書に戻ってきてください。
  • 定年まではサラリーマンエンジニア、定年後は職業通訳者。
    60歳という決して若くはない年齢で、どうしてそんなことが可能になったのか?
    ――その答えが、本書の主題である「仕事を通じて英語を身につける」にある。

    その年齢までに仕事で蓄えてきた専門的な知識と経験には、20代、30代では太刀打ちできない奥行きと深みがある。その専門知識を強みとして、英語コミュニケーション力を磨いていけば、代えがきかない存在になれる、という発想だ。

    本書は、年齢を理由に英語をあきらめていた方には、「こういうやり方があったのか!」という気づきが得られると同時に、キャリアを最大限に活かした形で、無理なく英語を身につける方法がわかる実践的な一冊となっている。

    ◆「仕事を通じて英語を身につける」4つの勉強法◆
    【知識力】まず、知識を最大限に活用する
    【語彙力】すき間時間で、「オリジナル単語帳」
    【表現力】「イメトラ・サイトラ」で、イメージを英語にする
    【文法力】仕事の中で、「試して磨く」
  • a pie in the sky (空にあるパイ??)
    sit above the salt(塩の上に座る??)
    英語で言われて意味が分かりますか?
    日本語で考えていたらでてこない、ネイティブスピーカーがよく使うフレーズ

    英語を話したい!
    でも、日本語ばかりが頭に浮かぶ。

    もし次のようなことを言いたいなら、
    あなたはどのように切り抜けますか?

    自分の行動に対して、よくわからない文句を言われ、
    「頭にきた!」
    自分の中にある英語を振り絞って
    Came to head !
    と、日本語を直訳してみたものの、この気持ちが相手に伝わらない…。
    皆さんも「日本語を直訳して伝わらない」経験はありませんか?

    この一冊で英語らしい、日本語にない表現を身につけよう!
    To know, or not to know.
    That's it !
    知っているか?知らないか?ただそれだけだ!
  • 1000万部を超えるベストセラーとなった『ダ・ヴィンチ・コード』はじめ
    ミステリーの名翻訳家として知られる著者が、
    長年にわたって予備校や翻訳学校で教えてきた中で、
    「日本人なら必ず誤訳する英文」の例を収集し、
    解説したものが本書である。
    まずは問題に自力で解答し、それから訳例と解説を読むという構成になっている。

    同じ内容の講座を翻訳学校で開いた際は、生徒が殺到。
    通信講座も合わせておよそ1000人が受講したという。

    本書の対象は、英語に自信のある人なら誰でも。
    大学受験生、TOEIC学習者、仕事で英語を読む必要のある方々、そしてもちろん翻訳家志望者。
    相当の英語力がある人でも、そう簡単には正解できない、手応えのある問題がそろっている。
    きっと「目からウロコ」の連続だろう。

    とはいえ、難解でひねくれた英文を集めたわけではない。
    英語としてはあくまで自然だが、日本語の発想や学校で習った文法の誤りなどによって、
    日本人が誤読しがちな英文が集められているというわけである。

    越前氏は「英語自慢の鼻をへし折る」のが本書の目的だと語る。
    読者はきっと、自分の英語読解力に欠けていた部分を発見し、
    飛躍的な進歩を遂げることができるに違いない。

    本書は実力のある人をさらに上へ押し上げる、他に類を見ない一冊なのである。
  • これを日本語で言えますか?
    ・a blue rose  ・a bus girl ・black sheep ・go to the dogs
    ・Say When. ・No sweat.
    これらのような英語フレーズの多くは、中学校で習ったやさしい単語からなっていますが、直訳しても意味をなしません。
    実際、ネイティブスピーカーは、日常会話で、これらのフレーズを多用しているにもかかわらず、日本の学校ではあまり教えてくれないのです。そのため、ネイティブとの会話の中でこのような表現が出てくると、意味が取れなくて愛想笑いするしかないという方は多いのではないでしょうか。
    本書は、それぞれのフレーズができた経緯、由来、謂われ、さらに関連する英語圏の文化や風習を理解することにより、定着性を高めることを目的とした読み物です。これらのフレーズを実際に使えるように、各フレーズに「ミニ英会話」も付けています。
  • 英語のネイティブ・スピーカーと話をしたとき、
    「自分の英語はきちんと通じるんだ!」と自信をもった人も多いはず。
    でも、通じるだけで満足していたら、いつまでたってもそれより上には進めません。
    文法的に正しいだけでは、結局はカタコトのまま。
    それより上をめざして、よりネイティブらしい英語を覚えたいとは思いませんか? 
    本書は、ネイティブが日常的によく使うクールな表現や文化的な常識を
    100問のクイズにして紹介しています。
    すべてに答えたとき、あなたの英語力は飛躍的にアップしているはず。
    「英語力診断&アドバイス」で、今後どう学習していったらよいかもわかります。
  • 「ワードハンティング」とは、獲物をねらうハンターのように、「まだ辞書に載っていないことばはないか」「意味が変わってきたことばはないか」と、ことばを探すこと。
    著者は、本や新聞・雑誌、テレビやインターネットから新しいことばや用例を探すのに飽き足りず、「街の中のことば」を調べようと、デジタルカメラを持ってワードハンティングに出かけた。それぞれ特徴ある24の街で、看板やポスター、値札などから生きたことばを採集、撮った写真は3000枚超に。本書ではそれらの中から選りすぐりのことばを紹介。常に変化していく日本語の最先端の様子を生き生きと伝える。

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