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『24時間限定!新書・実用書コイン50倍、ダイヤモンド社(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全3650件

  • フロイト、ユングと並ぶ心理学三大巨匠の一人、アドラー。日本では無名に近い存在ですが、欧米での人気は抜群で、多くの自己啓発書の源流ともなっています。本書では、アドラー心理学の第一人者である岸見一郎氏がライターの古賀史健氏とタッグを組み、哲学者と青年の対話篇形式で彼の思想を解き明かしていきます。
  • 今、フロイト、ユングと並ぶ“心理学の三大巨頭”の1人、アルフレッド・アドラーの教えを説いた『嫌われる勇気』(ダイヤモンド社)が、注目されている。職場の上司や部下とのコミュニケーションを改善し、夫婦関係や子育ての悩みもシンプルに解決してくれる「アドラー心理学」。考え方を学び、実践することで、きっとあなたの仕事や家庭が変わるはずだ。『週刊ダイヤモンド』(2014年6月28日号)の第2特集を電子化したものです。雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
  • 若きバフェットの成功・失敗事例から投資の基本を学ぶ。11歳で115ドルから株式投資を始めた少年が、揺るがない投資哲学に到達するまで。8兆円の資産を作った世界一の投資家のルーツがわかる。ヤング・バフェットの投資列伝。
  • シリーズ累計145万部突破1999年の発売以来、売れ続ける教科書 待望の全面改訂!戦略の立案と実行のための決定版
  • お金、見た目、学歴……いっさい関係なし! 文章を変えるだけで、モテる人生に変わる。結婚コンサルタントとして1万2000人のやりとり・実績から編み出したメール術。メールの優位性が高まった今だからこそ使える技術で、恋愛に縁のない人から夫婦関係が冷めた人まで、恋愛関係が抜群によくなる!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版限定! 紙版で未公開のレシピ付き!!】
    レシピ本大賞 in Japan 2016 で「ダブル受賞」した大人気料理家がまとめた、
    365日食べてもぜんぜん飽きない「1~2人前の小鍋レシピ集」。

    “空前の大ブーム”と言われる「小鍋料理」。
    疲れて帰っても10分で作れて、すぐに温まる。肉、魚、野菜がとれるので栄養バランスが抜群のうえ、お酒のつまみにもなる。しかも、洗いモノも少ないから、忙しい人にはぴったりの料理。だからこそ、一人暮らしの方はもちろん、帰宅時間がバラバラのご家族でも大人気なのでしょう。

     だけど、どうしてもワンパターンになりがち。市販のものばかり使っていると、飽きてしまう……。
    そんな悩みをもっている方のために、人気料理家であり、かつご自身も「小鍋生活」を楽しんでいる小田真規子先生が、少ない具材とおウチにある調味料でつくる、簡単&絶品レシピを紹介。具材と調味料の組み合わせの仕方もやさしく教えてくれているので、あなた好みの味のバリエーションを無限に作り出すことができます。

     ぜひ、本書で、おいしくてヘルシーでホッコリ幸せな「小鍋生活」をとことん楽しんでください!

    *以前に「まいにち小鍋」をご購入くださった方は、アップデートいただければ、『電子版限定特典』をお読みいただけます。
  • 1,760(税込)
    著:
    杉野幹人
    レーベル: ――

    情報技術の最先端シリコンバレー、世界最高峰のMBAスクールINSEAD、世界的な戦略系コンサルATカーニー。世界の最前線で、人や企業を動かす超一流は何をしているのか。その答えは、「Bullet  Points(ビュレットポイント)」と呼ばれる“箇条書き”によるコミュニケーションだった!
  • 「なんでこんなに読むのが遅いんだろう…」「以前はもっと本を読めていたのに…」というすべての人へ。積ん読、解消!! 月20冊があたり前になる。なぜ「1ページ5分」の遅読家が年700本の人気書評家になれたのか? 音楽を聴くように本を読む――さあ、「フロー・リーディング」の習慣を始めよう。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    検索エンジンの予測変換機能やネットショップのリコメンド機能など、ビジネスに多用されている注目の学問「ベイズ統計学」入門の決定版。「確率」どころか「ルート」などの中学数学を忘れても理解できるよう徹底的にやさしく解説。IT業界の人や統計学に興味がある人はもちろん、すべてのビジネスパーソン必見の一冊。
  • 敗戦の原因は何か? 今次の日本軍の戦略、組織面の研究に新しい光を当て、日本の企業組織に貴重な示唆を与える書。ノモンハン事件、ミッドウェー作戦、ガダルカナル作戦、インパール作戦、レイテ沖海戦、沖縄戦という大東亜戦争における6つの作戦の失敗の原因を掘り下げ、構造的問題と結びつけた日本の組織論の金字塔。
  • 日本はこうしてつくられた! 代ゼミ人気No.1講師が教える、マンガのようにすらすら「通史」で読める戦後史再入門。GHQ政策、安全保障、米軍基地、領土問題、原子力ムラ、憲法改正、集団的自衛権…。今の日本が抱える問題の根源を戦後70年から学ぶ! ストーリーを読むだけで、今の日本の「なぜ?」がよくわかる!
  • コミュ力、恋愛力が低くても結婚はできます。200人を成婚へ導いた婚活マスターが、現在の結婚事情から「出会い」の発生のさせ方、「また会いたい」と女性に言わせる方法、簡単にできる外見の改造テクニックなどを、手取り足取り指南します。この本をきっかけに、あなたも素敵な女性と幸せをつかんでください。
  • 使うのは中学数学だけ! 確率の知識はほとんど使わない。微分積分もシグマも全く使わず、予備知識がない状態から「検定」や「区間推定」という統計学の最重要のゴールに最短時間で到達できる、画期的な一冊。基本を押さえながらも、株取引のリスクとリターン、選挙の出口調査までが体系的に理解できる。
  • 経済ってこんなに面白かったのか!代ゼミの人気No.1講師が教える、経済についてよく知らないまま社会人になってしまった人のための、マンガのようにすらすら読める、「経済史」学びなおし講座。世界恐慌、バブル崩壊、リーマンショック、ギリシア危機、アベノミクス……歴史の流れと「なぜ?」が一気にわかる!
  • 月間150万PVを誇る人気ブログ「Chikirinの日記」の筆者が、ユニークな記事を生み出す独自の思考法を初公開。「知っていることと考えることは全く別もの」といった知識と思考の関係と、「最初に決めるプロセスを決める」「縦と横で比較する」「判断基準はシンプルが一番!」など9つの考える技術を解説する。
  • あえて断言しよう。あらゆる学問のなかで統計学が最強の学問であると。どんな権威やロジックも吹き飛ばして正解を導き出す統計学の影響は、現代社会で強まる一方である。「ビッグデータ」などの言葉が流行ることもそうした状況の現れだが、はたしてどれだけの人が、その本当の魅力とパワフルさを知っているだろうか。本書では最新の事例と研究結果をもとに、基礎知識を押さえたうえで統計学の主要6分野◎社会調査法◎疫学・生物統計学◎心理統計学◎データマイニング◎テキストマイニング◎計量経済学を横断的に解説するという、今までにない切り口で統計学の世界を案内する。------統計学によって得られる最善の道を使えば、お金を儲けることも、自分の知性を磨くことも、健康になることもずいぶんと楽になるだろう。だがそれはあくまで副産物である。統計リテラシーによって手に入る最も大きな価値は、自分の人生を自分がいつでも最善にコントロールできるという幸福な実感なのだ。(「おわりに」より)
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なります。ご注意ください。連載小説など著作権等の問題で掲載されないページや写真、また、プレゼント企画やWEBサービスなどご利用になれないコンテンツがございます。あらかじめご了承ください。
    ビジネスマン必読! 最強武器「数学」の使用法

    人工知能(AI)、仮想通貨、自動運転――。
    未来を変える技術の根幹となる数学は、
    現代社会のイノベーションを支える“黒幕”だ。
    「役に立たない」は大間違い。数学は「使える」。
    数学こそが現代の必須教養なのだ。

    ●文系ビジネスマンもこれだけ知っていれば大丈夫!
    「関数」「対数」「確率」「微分」「行列」入門講座
    ●仕事がはかどる「論理的判断」を身に付ける方法
    ●AIを使いこなす「ベクトル」「微分」「確率」実践講座
    ●東大の数学者が選んだ オススメ漫画4冊とは!?
    ●数学のセンスを磨く 東大の“伝説の入試問題”
    ●「フェルマーの最終定理」「ポアンカレ予想」が生んだ技術

    数学が苦手な文系の皆さんも必読!
    仕事に役立つ数学の「使い方」が満載です。



    【特集】必修 使える! 数学

    「Prologue」 イノベーションの“黒幕”!? 技術革新を支える数学
    (Interview) 川上量生●カドカワ社長

    「Part1」 やっと分かった! 使える数学
    [1時間目] 入門講座「数学のここを押さえれば大丈夫!」 まずは数式と関数に慣れよう
    [2時間目] 分からないグラフがはっきり見える 対数を使うとこんなにラク
    [3時間目] 「前月比」が計算できればクリアも同然 微分=変化の割合の使い道
    [4時間目] オススメ商品の裏でベクトルが大活躍 ビジネスの鍵握るベクトル
    [5時間目] ビジネス現場でのメリットと要注意点 データ分析と行列の深い仲

    「Part2」 そーだったのか! 数学的思考
    仕事をこなす基礎体力がアップ! 「論理的判断」を身に付ける法
    それホント? 仲間に教えたくなる 数と数式の摩訶不思議
    (東大の先生がオススメ!) 漫画で学んでクセになる おもしろ『数学マンガ』の世界
    東大の“伝説の良問”が教える 数学のセンスと思考法

    「Part3」 ここまで来た! 数学応用の最前線
    トヨタ、NECが難題解決で頼った イノベーションを生む数学
    「ベクトル」「微分」「確率」の実践講座 AIを使いこなすための数学
    (Interview) 黒田有彩●宇宙飛行士を目指すタレント、アンタレス社長
    フェルマーの最終定理にポアンカレ予想 実用化される「世紀の難問」


    【特集2】ホテル業界下剋上!
    民泊新法の衝撃


    【News】
    (緊急レポート)中小企業に忍び寄る廃業リスク
    大阪激震

    (ダイヤモンドレポート)安倍政権のやる気なさが浮き彫り
    首相の意向を“忖度”した新財政健全化計画の誤謬
    (Interview) 武藤敏郎●元財務次官(大和総研理事長)

    (1)Inside シャイアー買収で株総は波乱必至 武田が創業家筋、OBと対立
    (人事天命) 新日本プロレスリング
    (2)Inside トヨタと連携で局面打開か 中国スズキ“撤退騒動”の真相


    「World Scope」
    (from 米国) 津山恵子
    (from 欧州) 熊谷 徹
  • かつて6兆円を超えていた日本企業の交際費は、いまでは3兆円を割り込んで半分以下となった。交際費急減に、各業界の構造転換が重なって、企業は接待のあり方を激変させ、ひいてはこれまで常識とされた営業の流儀をも変質させた。接待という営業の最前線に何が起こっているのか。
  • 日本企業のグローバル化が急速に進展している。人口減少、国内経済の長期的な低成長等を考えれば、成長を目指す企業としては、円高を利用し成長が望める国への投資や企業買収を行うのは当然のことである。しかし最大の課題は、海外企業を買収した後、それをどのように軌道に乗せるかにある。真のグローバル企業を目指すのであれば、経営陣が英語でコミュニケーションができなければ、優秀な人材を引き止めておくことはできない。社員全員が英語を話す必要はないが、国際部門や海外子会社の経営部門に勤める者に高い英語能力は必須である。社内でコミュニケーションの壁があってはならないからだ。本書では、主にヨーロッパで国際金融機関、世界有数のコンサルティング・ファーム、国際機関等に勤務した筆者が、グローバル社会で求められる英語能力、コミュニケーション能力とは何かを提示する。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2012年10月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
  • 近年の脳科学の進歩によって、睡眠のメカニズムが少しずつ解明されてきた。今では、睡眠をおろそかにすると命に関わること、一方で、睡眠の質を高めれば日中のパフォーマンスが向上することも分かっている。睡眠状況の自己診断から快眠のためのスキルまで、睡眠のすべてをさぐる
  • ガソリンスタンドが大転換期を迎えている。少子高齢化に加え、ハイブリッド車などの環境対応車が普及期に入り、需要が急減しているのだ。足元では毎年のように大量の閉店・廃業が相次いでいる。そこで国は規制緩和を念頭に、新たな石油製品の流通方法を模索し始めた。スタンドは生き残れるのか。石油業界は大きく揺れている。
  • マサチューセッツ工科大学コッホがん総合研究所にあるボブ・ランガーの研究室は、年間予算1730万ドル、100人を超える研究員を抱える、世界最大の生体工学研究室といわれている。薬物送達システムと再生医工学の分野で特に成果を上げているが、その取得特許数は(申請中のものも含めて)1100件以上。製薬企業や化学企業、医療機器企業などにライセンスされており、研究室から生まれた会社も数多い。イノベーションを生み出し続け、初期研究と商業開発を結び付けている仕組みはどこにあるのか。「世界を変え、もっとよい場所にする問題に取り組みたい」というランガーの価値観や研究室のモデルに、企業が学ぶところは大きい。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年12月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
  • 転職のあらゆる不安と焦りに「答え」を出す!・「年収は下がるけど、魅力的な会社」への転職はありか・伸びる仕事、なくなる仕事の見極め方・「中途で入るべき会社」と「新卒で入るべき会社」はどう違うかなどをストーリー形式で一挙に解決! 一生稼げて、心から納得のいく仕事を見つける方法。
  • 【本電子書籍には英文を隠す赤いシートは付属しておりません。赤いシートをお求めになりたい方は、紙版書籍をご購入下さい。】英語がそれなりに読める人でもなぜ会話となるとよく知っている基本単語まで使えなくなってしまうのか? それは実は日本人が「しゃべりだしフレーズ」を知らないからだ。「You mean」「I feel like」「Sorry, but」…30年、1万人以上を教えてわかった日本人の弱点を解決する最強メソッド!
  • 気をつかって、「あ~失敗したぁ」と思った経験はありませんか? 大丈夫、もう失敗しなくてすみます! 本書では、「そつなくうまく気づかいができる人」と、「よかれと思ったことが裏目に出てしまう人」は、どこが違うのか? 33の具体的なシーンをとりあげ、気づかいの公式を解説していきます!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なります。ご注意ください。著作権等の問題で掲載されないページや写真、また、プレゼント企画やWEBサービスなどご利用になれないコンテンツがございます。あらかじめご了承ください。
    ◎第1特集
    資産ゼロから16年で億超えを達成!
    サラリーマンが株で1億円を作った(秘)ワザ
    ●prologue:会社員の武器(&)成功を左右する分かれ道
    ●PART1:会社員で億超えしたワザ 8
    はりーさん/みねおかさん/投資カービィさん/アディさん/motihamotiya2さん/TBGRSさん/Junさん/えんおさん
    ●PART2:1億円到達が目前の人のワザ 3
    妻ごはん@ひろすけさん/マスクマンさん/こやけんさん
    ●PART3:配当(+)年金で悠々自適の人のワザ2
    藤田さん/佐藤としおさん
    ●column:桐谷さんが優待株で3億円を築くまで

    ◎第2特集
    2018年夏・買っていい×買ってはいけない
    人気の株500+Jリート14激辛診断
    19年3月期の最新予想で判断に異変!
    ●2018年後半に勝機をつかむ5大ランキング!
    経常利益の伸び率が高い/高ROE/高配当利回り/少額で買える、など
    ●2018年夏の特選株 25
    10万円株7+高配当株7+株主優待株7+Jリート4
    ●「強気」の銘柄数がわずかに減少
    人気の大型株371[東証1部&東証2部]
    ●「買い」と「強気」が半数近くを占める
    人気の新興株108[東証ジャスダック&東証マザーズほか]
    ●プロ100人がズバリ!2018年後半の株&為替大予測
    「日経平均の高値と安値」「相場を動かす5大ワード」「上方修正期待の株を買え」「国内外の注目テーマ」

    ◎第3特集
    今の株価が割安か割高かを一発判定!日経平均の理論株価は2万2654円
    上場全3697銘柄の最新理論株価

    ◎第4特集
    高配当型より圧倒的に好成績
    技術力も競争力も世界を圧倒!
    米国の成長に乗る投信ベスト10

    ◎別冊付録
    3000円や5000円でも豪華なモノが!
    ふるさと納税1万円未満でもらえる返礼品78

    ◎巻頭ニュース
    TOPIC 1「ブラジルやトルコの国債は大丈夫?」
    TOPIC 2「バフェットに並ぶバリュー投資家テンプルトン卿に学ぶ。暴落という買い場の備え方」

    ◎連載も充実
    ●勝谷誠彦の自腹で1000万円「株」投資日記
    「ももクロにお熱で資産減!?」の巻
    ●一緒に月1万円の「投資」を始めよう!AKB48 in NISA
    「ファンケルに工場見学へGo!」編
    ●株入門マンガ恋する株式相場!
    VOL.24 「銀座の女は金が大好き!?」
    ●マンガどこから来てどこへ行くのか
    「法案の成立可否でも大注目!日本でカジノが始まる日1」
    ●月イチで健全度&利回りの変化をチェック!
    人気毎月分配型100本の「分配金」速報データ!
  • この法律で、インターネットとデータの世界は、根底から書き換わる――。2018年5月25日についにEUで施行された「一般データ保護規則(GDPR)」とは一体何で、なぜいま世界を揺るがしているのか? インターネットの世界を根底から変えるというその本質を、メディア学の泰斗が緊急出版!
  • 1,287(税込)
    著:
    小関尚紀
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    23部位別、炭火とガスの正しい焼肉の焼き方教えます!!! 焼き方の10の奥義も伝えます。これを学べば、焼肉マスターになれます。焼肉王子の厳選40店も御紹介。店ごとのこれだけは、絶対食べてほしいキラーメニューも御紹介。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    株主総会の集中シーズン到来!
    投資家・株主が自らを代表する経営陣を選ぶこのタイミングに合わせて、
    投資家の目線でビジネス版MVP(Most Valuable President)を五つの評価指標を基に選びました。

    (1) 企業価値向上率
    (2) EVA(経済的付加価値)
    (3) 時価総額規模
    (4) 市場との対話力
    (5) ガバナンス5指標による総合得点で栄えある1位に輝いたのは誰か!?
    そして、指標ごとの個別ランキング1位や、ハイスコアをたたき出した社長は誰か!?
    結果はぜひ本誌をご覧ください。



    【特集】投資家必見! 株式市場の最優秀社長
    Most Valuable President2018

    「Part 1」 時代の最先端を捉えた 株主・投資家が選ぶべき社長ランキング
    物言わぬ株主、密室経営、人事権独占NG 真の実力を問われる社長
    最優秀社長(Most Valuable President)2018ランキングトップ10
    結果と将来性、定量・定性面の全方位評価 独自5指標個別ランキング
    投資家目線の新指標で選んだ 最優秀社長2018
    (Interview) 松本 晃●カルビー代表取締役会長兼CEO

    「Part 2」 データと感性で読み解く ニッポンの社長の実態と理想
    都道府県別社長輩出率ランキングと社長出身大学ベスト3
    (タイプ別) 社長大図鑑
    7000人超の経営者と面談してきたカリスマ投資家が語る
    伸びる会社・伸びない会社の社長論 藤野英人●レオス・キャピタルワークス代表取締役社長
    (坂本先生直伝!) あなたの会社もなれる! 「日本でいちばん大切にしたい会社」
    経営者が知っておくべき 大切にしたい会社の神髄

    「Part 3」 あなたが社長を見極める! 株主総会2018
    株主総会は「総選挙」 ガバナンスの本気度を問え
    (Interview) 斉藤 惇●KKRジャパン KKR Global Institute シニアフェロー
    取締役会vsアクティビスト 荒れる株主総会はここだ!
    (Column) 絶滅間近? の顧問・相談役 役員報酬引き上げが課題
    本誌業界担当記者が伝授する この会社の“突っ込みどころ”100選


    【特集2】アパレル業界に激震
    台頭するファッションテック


    【特集3】(緊急インタビュー)日本は諜報活動に目覚めよ!
    麻生 幾●小説家


    【News】
    (ダイヤモンドレポート)COMPUTEXに変化の胎動
    パソコン産業から脱却せよ
    構造転換に挑む台湾企業

    (1)Inside 外国人学生やエースを一本釣り メルカリ流の人材登用術
    (2)Close Up 赤字決算や不適切融資が引き金 地銀界に吹く“行政処分”の嵐

    (特別インタビュー)海外・素材の買収に意欲
    新日鐵住金、“脱”鉄鋼宣言
    進藤孝生●新日鐵住金社長

    (3)Inside 電気なのに「東急ブランド」で勝負 東電・東ガスを脅かす新勢力
    人事天命 ライオン
    (4)Inside 女性用スーツの販売が絶好調 「アラ管」が紳士服業界を救う?
  • 生活保護をめぐる議論が、かつてなく沸騰している。受給者数は210万人を突破、給付額は3.7兆円に膨らんだ。この事態に、社会保障と税の一体改革関連法案には、不正受給や就労意欲に欠ける受給者への厳格化が盛り込まれた。ニッポンの生活保護制度が限界を迎えている。
  • ゼネラル・エレクトリック(GE)のジェフリー R. イメルトが、2017年7月末にCEOを退任した。彼はおよそ16年間という長期にわたり、30万人の巨大組織を率いたが、その経営は、GEの事業ポートフォリオを再構築し、イノベーション戦略、グローバル化、戦略の焦点の明確化、組織マネジメントの分野で、大規模な変革を伴うものだった。本書では、イメルトみずからが、GEでの経営を振り返り語る。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年12月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
  • 物言う株主たちのせいで、企業が短期的利益のみ追求し長期的視点を持てない、とは最近よく指摘されることである。物言う株主たちは「経営の目的は株主価値の最大化である」ことを大義に掲げているが、この考え方は1970年代に経営学者が提唱した、エージェンシー理論に源流がある。本書ではこのエージェンシー理論の問題点を挙げ、その影響を解説したうえで、企業中心のよりよい理論を構築するため、企業統治と株主対応の拠り所となる8つの命題を提示する。企業経営に真に求められているものは何か、そのための統治手法とは何だろうか。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年12月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
  • あなたのみならず、親や実家も狙われている──。相続税の増税や将来の年金不安を煽って、賃貸アパート建設やワンルームマンション投資を勧める業者が数多い。だが果たして、期待通りの果実は得られるのだろうか。複数の業者の資料を入手し、徹底分析を試みた。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    「借金は絶対に悪」「無借金経営はいい経営」と思っていませんか?
    日本では借金に対して大きな誤解がいくつもあります。
    しかし、実は借金には良い借金と悪い借金があり、
    企業が正しく幸せに成長するための借金もあるのです。

    特集では、
    ・良い借金と悪い借金とは何か
    ・貸借対照表(BS)の超楽チン理解術
    ・適正な借金水準の分析(60業種別)
    ・長期金利の徹底予測
    ・銀行からのうまい借金の引き出し方
    ・零細企業でも即日審査の最新技術
    など、良い借金のためのノウハウを満載しています。
    低金利で借り時の今、本特集はきっと役立つはずです。


    【特集】成長するならカネ借りろ!
    借金経営のススメ

    「Part 1」 成長するならカネ借りろ! “脱”日本の借金観
    ない方が正しい企業経営!? 借金への誤解蔓延する日本
    (Interview) 後藤芳光●ソフトバンクグループ専務執行役員CFO 財務統括兼事業統括兼管理統括
    長期金利の長期展望を専門家が予測 低金利時代は終わるのか?
    (Column) 低金利や共働きなど社会が変化 住宅ローンはどう借りるべき?

    「Part 2」 借金がぱっと分かる! 安全性と正しい水準
    借金分析にはBS読解術が必須 三つと五つの箱を押さえよう
    調達コスト、成長性など 総合的に判断しよう!
    (Column) 調達コスト下回るなら企業価値はマイナスに
    (Column) 国の借金って大丈夫なの? 「統合政府BS」の議論とは
    低金利終焉後のシナリオを先読み 金利上昇で大打撃の業種は?
    直近は低金利の後押しも… 悲運の歴史の社債市場
    アマゾン、アップル、マイクロソフト… 米巨大ITも蜜月の借金史

    「Part 3」 中小・零細でも大丈夫! うまい借金の仕方
    どんな場面でも借金を引き出す 銀行との上手な対話術
    (Interview) 新田信行●第一勧業信用組合理事長
    高金利の新手法ローンも登場 熾烈極める銀行の融資合戦
    (Column) シェアハウスに不適切融資 共依存の代償払うスルガ銀
    現役金融マン覆面座談会 俺たちはこんな企業にはカネを貸せない
    決算書不要で即日審査 フィンテックで変わる借金
    (Column) 誰でも挑めて返済要らず クラウドファンディング
    (Column) ファイナンス理論で徹底分析 あなたの借金との向き合い方


    【特集2】マネー異変!
    “適温相場”の終焉 忍び寄る債務危機


    【News】
    (ダイヤモンドレポート)工事中の新市庁舎建設が白紙に
    近江八幡市で勃発した公共工事中止バトル

    (1)Inside ノートPCの始祖東芝を弱小シャープが救済する皮肉
    (2)Close Up LCC新会社で労務方針を大転換 JAL、リストラ者を再雇用へ
    (3)Inside 品質不正問題が刑事事件に発展 神戸製鋼に燻る訴訟リスク
    (4)Inside 日英政府に外堀を埋められ窮地 英国原発計画、日立を待つ難路
    (5)Inside 国交省肝いり構想に弱気な東ガス 東京湾LNG拠点実現に暗雲
    (人事天命) 川崎重工業
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    2018年 7月号 目次

    │特集│アジャイル人事 俊敏な組織に進化する

    ●伝統的な組織を俊敏に変える3つのステップ
    日本企業が「アジャイル」を実践する方法
    ・桜井 一正 ボストン コンサルティング グループ パートナー
    ・高部 陽平 ボストン コンサルティング グループ パートナー


    ●採用、評価から育成まで
    アジャイル化する人事
    ・ピーター・カッペリ ペンシルバニア大学 ウォートンスクール 教授
    ・アナ・テイビス ニューヨーク大学 准教授


    ●[インタビュー]テクノロジーを活用したIBM流人事改革
    アジャイル成功のカギは社員との信頼関係にある
    ・ダイアン・ガーソン IBM 最高人事責任者


    ●フィンテック時代のING全社戦略 
    世界的金融グループはアジャイル手法で組織を変えた
    ・ドミニク・バートン マッキンゼー・アンド・カンパニー グローバル・マネージング・パートナー
    ・デニス・ケアリー コーンフェリー 副会長
    ・ラム・チャラン 元 ハーバード・ビジネス・スクール 教授、コンサルタント


    ●「つくる人を増やす」カヤックの組織戦略
    “面白さ”を追求したら生き物みたいな会社になった
    ・柳澤 大輔 面白法人カヤック 代表取締役CEO


    ●良質なマッチングを追求する
    ネットフリックスが「Aプレーヤー」だけを採用できた理由
    ・パティ・マッコード 元 ネットフリックス 最高人材責任者



    │HBR翻訳論文│
    ●【キャリア】なぜ働いても働いても不安が尽きないのか
    仕事で「幸福」をつかむには感情的知性(EI)が不可欠である
    ・アニー・マッキー ペンシルバニア大学教育大学院 シニアフェロー

    ●【マーケティング】マイクロソフトの分析チームに学ぶ
    A/Bテストの効果的な実施法
    ・ロン・コハビィ マイクロソフト 分析・実験チーム ゼネラルマネジャー
    ・ステファン・トムク ハーバード・ビジネス・スクール 教授

    ●【法務】生産性を格段に上げるプレーンランゲージ化
    契約書から難解な法律用語を排除する
    ・ショーン・バートン GEアビエーション 法律

    ●【広告】プライバシーを尊重しながら最大の効果を上げる
    デジタル広告を“炎上”させない5つの指針
    ・レスリー K. ジョン ハーバード・ビジネス・スクール 准教授
    ・タミ・キム バージニア大学ダーデン経営大学院 助教授
    ・ケイト・バラス IESEビジネススクール 助教授

    ●【組織】オンライン学習を独学で終わらせない
    「MOOC」による個の学びを組織に活かす
    ・モニカ・ハモリ IEビジネススクール 教授

    ●【キャリア】自分のダークサイドに向き合え
    あなたの性格がキャリアを台無しにする時
    ・トマス・チャモロ・プレミュジック ホーガン・アセスメント CEO



    │Spotlight│
    ●GDPだけでは測れないアフリカ諸国の購買力
    ・『ハーバード・ビジネス・レビュー』編
  • ゼネラル・エレクトリック(GE)の前CEO兼会長ジェフリー・イメルトが先導したデジタル・インダストリアル・カンパニーへの挑戦は、GEの100年以上の歴史でも有数の大変革として語り継がれるだろう。ただ、イメルトが手がけた変革はデジタル分野に留まらない。GGO(グローバル・グロース・オーガナイゼーション)の設立で組織改革を進め、それまでの米国中心主義を脱却し、ローカルのリーダーに大きな意思決定権を与えたことも、同社に成長をもたらした要因である。本書では、GEジャパンのトップを務める熊谷昭彦氏に、ローカルから見たイメルトによる変革の意義を語ってもらった。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年12月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
  • ゼネラル・エレクトリック(GE)は、技術進歩が激しいテクノロジー企業としては稀に見る長寿企業である。そして単に生き残っているだけでなく、世界をリードする存在であり続けている。同社の経営の歴史を振り返ると、その時代の最先端とされる経営理論を実践しながら、絶え間ない変革を遂げてきたことが見て取れた。それはすなわち、長期的な視点に立って将来の変化を先取りし、自己否定を繰り返しながら組織と戦略を進化させてきたことを意味する。本書では、GEの変革の歴史と経営理論の進化の歴史を並行して、丹念にひも解く作業を通して、経営組織が生き残り続けるための要諦を考察する。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年12月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
  • 増資インサイダー疑惑、金利操作等、金融市場で不祥事が相次いでいる。いずれも金融のプロフェッショナルが引き起こした事件だ。彼らはなぜ暴走したのか。金融市場を歪めた“真犯人”の正体を徹底解明する
  • 伊藤忠からユニクロを経てファミリーマート社長に就任した澤田貴司。就任前には3週間に渡って自ら店舗スタッフを経験し、弱点となっていた中食改革を中心とした商品力強化や、店舗の負担軽減策を進めている
  • 何をやっても変わらなかった生活習慣が変わる自律神経、睡眠のプロが教える! 「気合い」だけでは早起きできない!
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    国の予算編成権と税金の徴収権をその手に握り、「最強官庁」の名をほしいままにしてきた財務省。ところが、政治主導という奔流に逆らい自ら組織を弱体化させる中で、国民の目を欺くような決裁文書の改ざんに手を染めてしまいました。信用失墜の底なし沼にはまった財務省は、今後その輝きを取り戻すことができるのでしょうか。今後の行く末を占う上で、最強官庁としての過去、現在、未来をさまざまな角度から検証しています。

    ・森友問題の舞台裏と歴代財務省幹部の時系列総覧
    ・信用失墜 文書改ざんの人脈と金脈
    ・現役財務官僚、匿名座談会
    ・歪む政と官 最強官庁 落日の軌跡
    ・解体か復権か 財務官僚の生きる道
    ・混沌とする財務次官レースを読む
    ・入省年次別財務省幹部名鑑
    ・財務省解体論の行方



    【特集】最凶官庁 財務省の末路

    「Prologue」 信用失墜の底なし沼

    「Part 1」 [信用失墜] 文書改ざんの人脈と金脈
    権力が一極集中する首相官邸 文書改竄招いた忖度の構図
    現役財務官僚の本音 覆面座談会
    文系エリートの財務省離れ 国家総合職試験に見る異変
    (Column) 「言葉遊び」で引責辞任 セクハラ次官の官僚の横顔

    「Part 2」 [歪む政と官] 最強官庁 落日の軌跡
    「失われた30年」で見えた 官主導経済の行き詰まり
    「むかし銀行、いま監査」 財務省天下り今昔物語
    (Column) 取材活動にも及ぶ官邸主導 記者クラブ・財研の没落
    (Interview) 藤井裕久●元財務相

    「Part 3」 [解体か復権か] 財務官僚の生きる道
    20年ぶりに呪いが復活? 混沌とする次期次官レース
    財務省入省年次別名鑑
    「最強官庁」の復権なるか カギを握る平成1桁入省組 横田由美子●ジャーナリスト

    「Epilogue」 財務省解体論の行方


    【特集2】出光興産
    新体制が挑む第二の創業


    【News】
    (1)Close Up 持ち株の過半が対立側へ移る可能性も 遺産巡りポーラHD社長を提訴へ
    (2)Close Up メガバンク本腰も足並みはバラバラ 米中IT大手が先行、キャッシュレス決済
    (3)Inside 銀行・信金も相乗りする 新オンライン融資事業が始動
    (4)Inside メモリー売却の東芝と正反対 半導体を抱えるソニーのリスク
    (5)Inside 一難去ってまた一難 大正「リアップ」に続々後発品
    (6)Inside 国が収蔵品の売却を後押し? 「先進美術館」構想に批判噴出
    (7)Inside 運転手不足の陸運だけじゃない! 海運に押し寄せる値上げの波
    (人事天命) 丸紅
    (短答直入) 井出信孝●ワコム代表取締役社長兼CEO

    「World Scope」
    (from 中国) 呉 明憲
    (from 米国) 長野美穂

    「Market」
    (商品市場 透視眼鏡) 芥田知至
    (金融市場 異論百出) 加藤 出

    「Data」
    (数字は語る)▲2.5% 2014年度の実質個人消費の減少率(前年度比)●村瀬拓人

    「ダイヤモンド・オンライン発」
    中国人が日本の「お葬式」に驚く理由
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    小誌「ロシアW杯 完全予想」は、来る6月、ロシアで開催されるサッカー・ワールドカップの観戦ガイド。
    2002年の日韓共催大会以来、2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会…と、W杯開催ごとの発刊を恒例とし、毎回、好評裡に売れ続けている人気シリーズです。

    小誌の特長は、徹底的に「勝敗予想」にこだわった点にあります。
    日本代表チームの解説に始まり、日本が入ったグループHの対戦相手(コロンビア、セネガル、ポーランド)の戦力分析から、参加全チームの直近の状況、そして、決勝トーナメントの行方まで、より面白くW杯をテレビで観たいサッカー・ファンに向け、詳細な解説を展開し、全試合の勝敗を予想しています。

    本大会で行われる試合は全部で64戦ですが、どこの国が勝ち上がった場合はどこの国と対戦し、その結果はこうなる!…といったように、事前に想定される192試合、すべてのケースの勝ち負けを予想するという究極の観戦ガイドなので、前回大会から日本でも売られているサッカーくじtoto攻略の参考書としても格好です。

    また、今大会も、生放送&録画ですべての試合がテレビ観戦可能。
    それに合わせて、巻末には詳細な番組表も付いているので、たいへん便利です。
    このガイドを読んでからテレビ放送を観れば、あなたもすっかりサッカー通!
    小誌を片手に、かの地ロシアで行われる熱戦・激戦の好試合をご堪能ください。


    ◇主な内容
    ・出場全32チームの戦力分析&キープレイヤー紹介
    ・各グループ間の試合結果の完全予想&勝ち上がりチーム予想
    ・日本のグループリーグ突破の可能性
    ・決勝トーナメントで想定される試合
    ・小柳ルミ子さんインタビュー…等々
  • 人は自分一人の意思で行動を決めることはなく、場にだれがいるかによって行動を変える生き物だ。置かれた状況が異なれば、同じ人がまったく反対の判断を下すことは珍しくないし、同じ立場に置かれた人が、似たような意思決定をする場合もある。この複雑で瞬間的に変化していく他者との関係を社会性と呼び、社会性をつくり出す脳の働きを、神経科学者の藤井直敬氏は「社会脳」と定義する。意思決定は数多くある選択肢を脳が一つに絞り込んでいく作業だともいえる。さまざまな条件や影響を考慮して一つの判断を行うことは、脳に多大な負荷をかける。そのため、私たちの意思決定は、目に見えない、しかも明確に意識されない社会の文脈に流されやすくなるという。意思決定は社会的な文脈の影響から逃れることはできないのか、藤井氏に聞いた。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2014年3月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
  • 2014年の夏に公表された「伊藤レポート」は、今日のコーポレートガバナンスをめぐる動きを加速させた。その一方で、「ROE8%」という数字が一人歩きしたことから、株主優先主義の経営を提唱するものという批判もある。企業価値向上と資本効率の改善が、はたして企業を取り巻くステークホルダーの利益につながるのか。レポート作成の中心を担った伊藤邦雄氏に真意を聞く。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2016年3月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
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    違反すれば数十億円規模の制裁金で倒産危機を招く可能性も――。5月25日に施行されたばかりの欧州発の個人データ保護規制、「GDPR」について、知識ゼロでも読めるように、その中身と対策を徹底解説しました。

    GDPRの裏の目的である、グーグルやフェイスブック、はたまた日本の漫画村など、個人データを利用した錬金術の全貌も明らかにしました。

    ●名刺交換やポケモンGOもアウト? 20分で読めるGDPRの虎の巻
    ●業界別の日本企業への影響一覧
    ●今なら間に合う対策フローチャート
    ●担当者・経営者必読Q&A
    ●規制の背景に、欧米間のサイバー覇権戦争
    ●日本で始まる世界初の「情報銀行」
    ●記者が実体験! ネットサーフィン1日で1200者に情報流出



    【特集】大企業から自営業まで危ない!個人情報規制
    GDPRの脅威

    「Prologue」 5・25── 個人データ保護の歴史が変わった

    「Part 1」 ≪解説編≫ 知らなかったではすまされない! 一般データ保護規則とは何か
    たった20分で全体像をつかめる! GDPRの「基本のき」
    GDPRの適用範囲
    今すぐチェック! GDPR対応が必要か?
    ケタが違う! 高額な制裁金に注意
    担当者必読! 専門家が責任監修 すっきり分かる! Q&A
    (Interview) 其田真理●個人情報保護委員会事務局長
    欧州だけではない! 世界で進む規制強化

    「Part 2」 ≪対策編≫ あなたの会社は大丈夫? 今日からできるGDPR対策
    対策が遅々として進まない日本企業 求められる転ばぬ先のつえ
    施行直後の今なら間に合う! 制裁の前に備える最低限の対策
    (Column) 5・25はプライバシー復活日? 欧州に膝を屈したFB
    (Column) 施行日を契機に大流行か!? GDPR便乗詐欺にご注意

    「Part 3」 ≪背景編≫ 知らないうちに漏れている個人データ 欧州が目指すものとは?
    漫画村からグーグル、FBまで… GDPRがふさぐ現代の錬金術
    「情報銀行」が世界に先駆け日本で開始へ 個人情報は“奪還”できるか?

    「Epilogue」 GDPRはデジタル社会をどう変えるのか
    (Interview) 武邑光裕●メディア美学者、クオン取締役兼ベルリン支局長


    【特集2】電力・ガス業界騒然!LNGパニック


    【News】
    (1)Close Up 高いハードルを乗り越えられるか JALがLCC本格参入の波紋
    (2)Close Up 最強の金融庁・森長官体制 “晩節”に吹き荒れる3大逆風
    (3)Inside 日中“共同戦線”で欧州勢に攻勢 EV充電器規格戦争の新局面
    (4)Inside 情報収集から記事読み上げまで自動化 報道を変革する“AI記者”
    (5)Inside 鉄鋼メーカーの強気も今のうち? 炭素繊維が量産車に「乗る日」
    (6)Inside 住生の失策に大手生保が騒然 ボーナス手数料めぐり暗闘
    (7)Inside 従業員1割が東京・青山へ大移動 マンダム“プチ脱大阪”の訳
    (人事天命) コナミデジタルエンタテインメント
    (短答直入) 藍澤基彌●藍澤證券社長
  • 社名には、およそ「グローバル企業」を想起させる要素はない。
    だが、今や関西ペイントは、連結売上高の56%を海外で稼ぐ。
    国内の受注生産を主体とする日本企業にとって、驚きの展開である。

    『週刊ダイヤモンド』(2015年4月25日号)の特集を電子化したものです。

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    *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。

    詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 「薬は副作用が怖いから、医者に阻止されないように黙って飲むのをやめよう。
    安全で効果もバッチリある健康食品で病気は治せばいい。
    毎日の食事は地元産の自然食材だけを口にしているから安心・安全」
    その選択、ちっとも安心・安全ではない。
    エセ科学による宣伝広告や迷信、偏った報道、インターネットのエセ情報が氾濫し、
    健康に対するまっとうな判断力を鈍らせていく。
    薬、健康食品、自然食材との本当に賢い付き合い方を探った。

    『週刊ダイヤモンド』(2017年6月17日号)の特集を電子化したものです。
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    *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。
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  • 仮想現実(バーチャルリアリティ、VR)の世界に入れる専用機器が相次ぎ発売される「VR元年」。
    フェイスブックが3月に専用機を発売し、ソニーも10月から参入、新たな市場が形成されつつある。
    「スマートフォンの次」と期待されるVR市場に、グーグル、アップル、マイクロソフトもなだれ込
    みそうで、新時代の覇権争いの序章が始まった。


    『週刊ダイヤモンド』(2016年7月9日号)の第1特集を電子化したものです。

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  • これまで、財務諸表を理解しようと会計の勉強を始めたが、挫折したことはないだろうか。
    それはやり方が間違っていたからかもしれない。実は、コツさえつかめば簡単なのだ。
    この本を読めば、これからの必須スキルである会計とファイナンスを、楽チンに理解することができるはずだ。

    『週刊ダイヤモンド』(2017年6月10日号)の特集を電子化したものです。

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  • 気候変動は軍務や人道活動への需要を押し上げるなど、米国海軍においても影響が大きい。そのため、海軍においても気候変動のスピードを「緩和」し、影響を和らげる「適応」というやり方で対処してきた。そして海軍では、気候変動が予想よりも進まず結局は無駄になってしまうような取り組みにも投資している。企業はともすれば、効果が確実なものだけに投資を集中させる傾向があるが、海軍のこうした戦略的アプローチは参考にすべきである。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年11月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
  • 2011年は日本経済にとって激動の年だった。
    東日本大震災と原発事故、タイの洪水被害、歴史的な円高、世界最悪水準となった財政赤字。
    激動と混迷の日本経済はどこへ向かうのか。
    その答えを知るための「日本経済」入門をお届けする。
    株価・為替・金利が動く仕組み。目からウロコの経済の“新常識”、景気を先読みできる“街角経済”など、本当に使える経済知識を厳選。

    『週刊ダイヤモンド』(2012年4月14日号)の特集を電子化したものです。

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    *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。

    詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 日本ばかりでなく、世界中で何百万人もの人が通勤時間に悩まされている。ヨーロッパの6都市で行った調査では、多くの人が通勤を、仕事より、引っ越しより、歯医者より、ストレスがかかると答えている。こうした通勤に対する嫌悪感は、幸福感において重大な影響がある。通勤時間が長い人は短い人に比べて、不安感が大きく、人生に満足していないという。筆者らは、ほんの一工夫で通勤の質は改善し、生産性も上がると主張する。気持ちの切り替えの時間に使う、仕事への準備をする、何か好きなことに時間を使うなど、通勤時間を豊かにするアイデアについて論じる。

    *『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー(2017年11月号)』に掲載された記事を電子書籍化したものです。
  • 巨額損失、決算延期、債務超過、上場廃止へのカウントダウン─。激流に呑まれた東芝は自らの生存を懸けて優良資産を切り売りし、いつしか三流に転落してしまった。今、ただ一つ残った一流の半導体まで売却しようとしている。皮肉にもこのドル箱事業には世界中の大物経営者が続々と食指を動かしてきた。凋落する東芝とは裏腹に半導体の世界は沸騰し、グーグル、アップルからトヨタまで入り乱れた異種格闘技戦の様相だ。「三流の東芝」と「一流の半導体」。その最前線を切り取った。『週刊ダイヤモンド』(2018年3月17日号)の第2特集を電子化したものです。
    雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
    *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。
    詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 年初からの景気減速に尖閣問題という逆風が加わり、日本企業の中国ビジネスの先行きは不透明感を増している。そんな中、11月には中国の次の10年を背負う新指導部が誕生する。日中関係が厳しい局面を迎えている今こそ、中国と日本の関係を冷静に見つめ直す好機とすべきだ。『週刊ダイヤモンド』(2018年3月17日号)の第2特集を電子化したものです。
    雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
    *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。
    詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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    *ダイヤモンドZAi(2018年6月号)の別冊付録を電子書籍化したものです。
    *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。
  • 国内大手取引所で起きた不正流出事件を機に、仮想通貨業界は大きな転換点を迎えようとしている。金融庁は規制に向けて本腰を入れ、業界団体は対立を乗り越え統合に向かった。未成熟なイノベーターたちは今後どうなるのか。取引所の内情に迫った。『週刊ダイヤモンド』(2018年3月17日号)の第2特集を電子化したものです。
    雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
    *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。
    詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 管理会社任せでは、不動産投資は儲からない。収益を上げるには、自主管理で徹底的な効率化を図るしかない。実はいま、誰でも簡単に自主管理ができるようになったのだ。スマホの無料アプリを使って不動産管理の「仕組み」をつくれば、手間を省いてコストと時間を節約できる。しかもボタン一つで簡単に集客できるようになる。
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・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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