『24時間限定!新書・実用書コイン50倍、ヘリテージ、1年以内(実用)』の電子書籍一覧
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今だからこそ、紙にこだわりを!
「趣味の文具箱」2026年1月号 vol.77 の特集は、数年ぶりとなる紙文具の特集です。
注目の新製品はもちろん、個性的なアイテムや、愛用品、紙の徹底比較など、読み応えのある内容になっていますので、紙にこだわる方はぜひご覧ください。
“書く”を変える紙文具の今
特集内では「コスモエアライト」の後継「カノープス」の開発秘話や、生産終了してしまった和紙「金閣殿」の復活プロジェクトを取材。山本紙業が創造する新たな紙の物語に迫っています。さらに市場に流通している筆記用紙44銘柄を書き比べ、100倍/160倍で拡大し、徹底比較しました。紙文具の新製品や、知る人ぞ知るユニークな紙製品、紙のスペシャリストの愛用文具なども詰め込みました。
「THE ZEBRA HAMON」
1897年の創業以来、実直に筆記具の開発を続け、日本の“書く”を支えてきた総合筆記具メーカー、ゼブラ。
「ニッポンの最高を作りたい」という想いをかたちにするため、社名を冠した同社史上、最高級ブランド「THE ZEBRA」が動き出しました。
第1弾の「HAMON」は、完成まで長年の歳月を費やすことに。この1本は静かに広がる“波紋”のごとく、ボールペンの常識に新たな価値観をもたらし、日本のものづくりに確かな一石を投じます。
本企画では、6ページにわたって「HAMON」の美しいデザイン、上質な質感、そしてこだわり抜かれた書き心地をご紹介します。
電子特別付録バックナンバーフェア:趣味の文具箱 Vol.10 -
文房具に潜む楽しみを追求し続ける「趣味の文具箱」から生まれたスピンオフマガジン「システム手帳STYLE」。2016年の創刊以来、年に一度発行を重ね、ついに記念すべき第10号を迎えました。本号では、アシュフォードの40周年記念企画をはじめ、ノックスやプロッターの最新作や限定モデル、そして新進気鋭のブランドであるRITSNOやオドルの注目作など、手帳業界をリードするブランドの最新情報も充実しています。さらには主要メーカーの定番リフィルを詳しく解説した特集も企画。長年の愛用者はもちろん、「気になるけれどなかなか始められない」という方にも手に取っていただきたい、システム手帳の魅力を余すところなく詰め込んだ一冊に仕上がっています。
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※電子版では3か月後に宮舘涼太(Snow Man)、高橋恭平(なにわ男子)の掲載版は販売を終了となります。
Cover & Special Interview
宮舘涼太(Snow Man)
Regular Model
高橋恭平(なにわ男子)
新世代が更新する、メンズヘアの現在地。
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若きスタイリストたちが切り拓く、次なるスタンダード。
今月号の特集は題して「YOUNG AND FINE, NEW ERA./新世代スタイリストたち」。
次世代を担う若手スタイリストにスポットを当てた人気特集の第3弾をお届けします。今メンズヘアシーンで注目を集める新進気鋭の4名のスタイリスト(QUQU/高橋太朗、OCEAN TOKYO WHITE/奥村健司郎、nanuk/teppei、MR.BROTHERS CUT CLUB/三浦大義)が登場。彼らの感性が光る最新のデザインを公開します。作品の完成度だけでなく、クリエイターとしての内面や仕事への姿勢にも深く迫る今号。彼らが何に触れ、何を考え、これからのメンズヘアシーンをどう描くのか。フレッシュな感性と確かな技術が交差する、エネルギーに満ちた1冊です。新たな時代の主役たちが示す、メンズヘアの未来をぜひその目で確かめてください。
電子書籍特別付録:Men’s PREPPY HAIR STYLE GALLERY
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 -
近年、世界的にも人気が高まっているのが1960~70年代の「ショベルヘッド」です。しかし、販売終了から40年以上が経過しているため、中古市場では信じられないほどに価格が高騰したほか、コンディションのよくない個体がそのまま販売されている事例も珍しくなく、購入したはいいものの、トラブルに頭を抱えるユーザーも少なくありません。そんな中、にわかに注目を集めているのが、その次の世代である「エボリューション」です。ショベルヘッドより格段に信頼性が高められた設計、シンプルなメカニズムが故にリペアも容易な上に、価格もショベルほど高騰していないため、いまちょっと旧めのモデルに乗りたいという人にオススメできるハーレーなのです。というワケで、魅力に憑りつかれてしまった実際のユーザーをはじめ、プロショップによるスペシャルカスタム紹介、より面白くするためのカスタムのハウツーなど、かつて一世を風靡し、世界中にハーレーブームを巻き起こしたエボリューションの魅力をあらためてひも解いていきます。いま“エボ”が気になっている人はもちろん、カッコいいハーレーに乗りたいなら必読の一冊!!
さらに今月は、いよいよ発売されたハーレー2026年モデルをピックアップしてご紹介!! そのほか、人気の「TT&CO」や「ディンマーケット」の新作ヘルメットや人気ブランドの新作ウエアなど、今月も隅々まで読み応えある内容でお届けします!!
電子特別付録:PICK UP PHOTO’S CLUB HARLEYvol.303 -
PREPPY6月号のヘアカタは「クセ毛ラブになれるヘア」をお届けします。梅雨が近づくと聞こえてくるのがクセ毛の悩み。18人のヘアスタイリストが、クセ毛を味方に変えるヘアデザインを提案。カット、パーマ、ストレートパーマ――3つのアプローチで、クセ毛ラブになれるヘアをわかりやすくご紹介します。美容師表紙版で表紙&巻頭特集を飾るのは、『COA』小西恭平さん、青木大地さん、細田真吾さん、高橋英昇さん、伊藤裕也さん。「QUIET ASIAN BEAUTY 静けさの中に、宿る美。」をテーマに撮り下ろしたLOOKにぜひご注目を。藤本洸大&簡 秀吉表紙版の表紙と企画「THE RISING STAR」には俳優・藤本洸大さん&簡 秀吉さんが登場。ドラマ『修学旅行で仲良くないグループに入りました』でW主演を務めたお二人の、観る者の心を動かす“美ジュアル”と共に、お二人のケミストリーの魅力に迫るインタビューもお届けします。お楽しみに!
■巻頭特集「QUIET ASIAN BEAUTY 静けさの中に、宿る美。」
若き小西恭平、青木大地のふたりが、その技術とアイディア、そして自信と夢をいっぱいに詰め込んで『COA』を立ち上げたのが2021年のこと。いまや日本最高峰のヘアサロンとして、卓越したデザイン力と似合わせの技術は多くの女性の憧れとなっている。そんな『COA』の新境地であり、これからの日本のトレンドを占う最新4スタイル。ディテールの隅々まで味わい尽くしてほしい。
■第一特集「クセ毛ラブになれるヘア」
梅雨が近づくと聞こえてくるのがクセ毛の悩み。18人のヘアスタイリストが、クセ毛を味方に変えるヘアデザインを提案。カット、パーマ、ストレートパーマ――3つのアプローチで、クセ毛ラブになれるヘアをわかりやすくご紹介します。
電子特別付録:PREPPY HAIR STYLE GALLERY -
1912年、ストックホルム五輪でアメリカ代表が着用していたTシャツ。その姿は、100年以上の時を経た今見ても、ほとんど変わっていないことに驚かされます。胸に配されたフェルトの星条旗ワッペンは、Tシャツが早い段階から“見せる衣服”でもあったことを物語っているよう(ぜひ誌面でご覧ください)。Tシャツの源流にはヨーロッパの下着文化や運動着があるとも言われていますが、現在のようなカタチへと発展させたのはやはりアメリカの存在が大きいと思うのです。19世紀後半から20世紀初頭にかけて、T字型のシャツはアスレチックウエアや水着、アンダーウエアとして広く用いられ、そこに番号や校名、チーム名などが施されることで、実用品は次第にアイデンティティを示す衣服へと変化していきました。さらに1960~70年代には、企業ロゴやメッセージを載せたグラフィックTシャツが広まり、ボディはキャンバスのような存在へと進化。Tシャツは単なる衣服を超え、時代やカルチャーを映し出すメディアとして定着していきます。時は流れて2026年の今、我々が注目しているブランドはどんなTシャツを提案しているのでしょうか。Tシャツの出番が俄然多くなるこれから季節に向けて、その現在地を見ていきます。
そして、小特集はハーレーダビッドソン。今年の初めに発表された2026年モデルを中心に、近年注目を浴びている純正アパレルを使ったコーディネイトや8月に福岡で開催されるRIDE ON TOUR福岡のイベント情報も公開!
電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 21年10月号 VOL.330 -
シャツとジーパンさえあれば
JUST a SHIRT and JEANS
異なる出自を持ちながら、いまやどちらも現代のメンズファッションに欠かせない存在となったシャツとジーンズ。だからこそ、この組み合わせは完成度が高く、ただ着るだけで成立する安心感があります。
一方で、その完成度ゆえに着こなしが画一的になりやすいのも事実です。シルエットや色のコントラスト、着方に少し変化を加えるだけで、見慣れた装いは新鮮に映ります。
本特集では、そんな定番スタイルの奥行きを引き出すために、シャツの基礎知識から国ごとの作りの違い、シャツとジーンズのスタイリング提案、さらにはデニムカタログや愛用品紹介まで、多角的な視点で“定番”を掘り下げます。この春の着こなしに、新たなヒントをお届けします。
「Back to Number Fair あの頃の2ndをもう一度。」今号は「2nd VOL.171 21.6月号」をお届けします。 -
特集はヴィンテージミリタリー。ファッションの世界では、知らず知らず身につけているアイテムには、ミリタリーに端を発しているモノがたくさんあります。主に1940年代から1970年代までのミリタリーアイテムは、ヴィンテージとしての付加価値を持って、高額で取り引きされているというだけではありません。この時代に、ミリタリーアイテムをキッカケにファスナーや、ナイロン素材が普及しました。ご存知のチノパンやカーゴパンツもミリタリー由来。後のプロダクツに大きな影響を及ぼしています。この号ではそんな原点を、マーケットプライスも示しながら掘り下げます。
また、ヴィンテージウォッチや、現代の完全復刻品、トレンドの軍パンコーディネイトなども提案します。
電子特別付録バックナンバーフェア:CLUTCH Magazine Vol.4
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