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『雑学、三笠書房、1円~(実用)』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • 「この地図記号は何?」「このランキングは、どこの都道府県?」など、地図や統計から地理クイズ老若男女問わず楽しめる一冊

    地図や統計から出題!

    知識と思考力を総動員して解く地理クイズ!

    ・これは何の地図記号?
    ・このランキング、どこの都道府県?
    ・このグラフ、どこの都市?

    「昔はこんなの習わなかった!」
    「そうだった、思い出した!」
    と新しい発見と懐かしさが満載!

    地理が好きな人も、そうでない人も、
    思わず夢中になる一冊!
  • 牛肉をこよなく愛し、年100軒以上の焼肉店を巡り、徹底的に探究してきた「肉のプロ」がおもしろすぎる牛肉の教養を語り尽くす

    ◎肉を愛しすぎた著者による「牛肉の入門書」
    ◎焼肉屋で「一目置かれる」存在になれる本

    年間100軒以上の焼肉屋を巡り、
    全国の生産現場を渡り歩いた「肉のプロ」が
    おもしろすぎる“牛肉の教養”を語り尽くす!

    □美味しいのはオス牛? メス牛?
    □「国産牛」=「和牛」ではない
    □牛肉の旬は、まさかの冬!
    □「A5ランクだから美味しい」は間違い!?
    □牛肉には「日本酒」が大正解なわけ
    □肉汁をマネジメントする「65度の壁」
    □桜田門外の変は、牛肉のせいで起きた!?
    □シャトーブリアンの柔らかさの秘密
    □宮崎牛が、ハリウッドデビュー!?
    □タン塩にレモンが添えられている理由

    知れば知るほど、牛肉は奥深い。
    美味しく食べるコツや各部位の特徴図鑑、
    歴史の真実やブランド牛の秘密などを徹底解説!
    あなたの「牛肉観」が劇的に変わります。
  • 慣用句「目からウロコ」の由来は聖書だった!今すぐ脳を強化できるオモシロ知識どっさり。さすが!と思われる人になる脳の強化書

    今すぐ脳を強化できる、オモシロ知識がどっさり。
    「さすが!」「すごい!」と思われる、知的で素敵な人に生まれ変わる!

    本書は、すべての項目がクイズになっています。
    ときに、古い記憶をたどって思い出し、ときに頭をひねって推理を働かせ、
    この「日本語の教養クイズ」を楽しみながら解いていくことが、自然と「脳の体操」となり、使える知識となります。

    私たちは日々、日本語でものを考えているので、知識が増えて、
    日本語力がアップすれば、それはそのまま脳の強化につながるでしょう。

    ◇会議が前に進まないとき「会議は踊る」と言う。なぜ、「踊る」か?
    ◇「おかげさま」は漢字で書くと、お陰様。なぜ陰か? なんの陰か?
    ◇「たらふく食べる」の「たら」は魚のタラ。なぜタラなのか?
    ◇恐ろしいことを、なぜ、「こわい」と言うか?
    ◇「借りてきた猫のようだ」と言う。なぜ「借りてきた」か?
  • 眠れないほど面白くてつい朝まで一気読み!卵と玉子はどう違う?面(顔)が白いでなぜ面白い?頭に「まさか!」の爽快ネタ286

    ついつい時間を忘れて読んでしまう! 簡単そうで答えられない質問286

    つまらないことを、なんで「くだらない」というのだろう?

    料理のコツという時の「コツ」とは何か?

    コツは漢字で書くと「骨」だ。
    骨は人体の基本だから、そこから意味が広がって
    いろいろなことの基礎、その道の奥義の意味となった。
    ならば、漢字の骨でもいいわけだが
    骨をコツと読むと、遺骨と勘違いするので
    「コツ」「こつ」とカタカナやかな表記にしている。

    ○総スカンのスカンとは何?
    ○大阪は江戸時代まで「大坂」だった。今はなぜ「大阪」か?
    ○紅白歌合戦で最後に歌う人をなぜ「トリ」というのか?
    ○タヌキ寝入りというが、タヌキは本当に寝た振りをするのか?
    〇雪は音もなく降るのに、なぜ「雪やコンコ」か?
    〇なぜ松竹梅は、正月やめでたい日に飾られる?

    ……まだまだ続く、日本語の不思議!
  • スーパーで、トイレで、公園で、坂道で…こんなところに意外な世界情勢や過去の歴史が隠れている! 地理的思考が身につく一冊。

    身近な町から世界のことまで! 
    身の回りのことを地理で読み解くと、毎日がちょっと楽しくなる。

    ◎なぜスーパーにスペイン産の豚が増えているの?
    ◎なぜパンダは中国に返さなきゃいけないの?
    ◎どうやって原宿はおしゃれな町になったの? 
    ◎現代の地名に残る江戸の名残!
    ◎どうして銭湯は神社的な造りをしているの?

    「なんで?」が「そうだったのか!」に変わる雑学がいっぱい!
    読むだけで地理的考察力が身につく一冊。
  • 大人気Youtuberと一緒に生き物の不思議な生態を学ぶクイズ本。親子でも楽しめて、子供の自然や理科への興味を育てる一冊

    チャンネル登録者数190万人超!

    大人気Youtuber「おーちゃん」とクイズで楽しく生き物のふしぎを学ぼう!



    「毎日ゴキブリにコーヒーを飲ませたらどうなる?」

    「ハエのすごい能力はどっち?」

    「アメンボを油に入れるとどうなる?」



    思わず「そうなの!?」と驚く、意外でおもしろい生き物の秘密が満載!

    ゴキブリ、ハチ、アリなど、「おーちゃんねる」でおなじみの虫たちも登場!

    知的好奇心を刺激するクイズが盛りだくさん。
    読めば読むほど、生き物や理科が好きになる!





    さあ、クイズでおーちゃんに挑戦だ!
  • 「令和の米騒動が起こった理由は?」「コシヒカリはなぜ人気?」。お米を偏愛する著者が語る、知ってそうで実は知らないお米の話

    「令和の米騒動」はなぜ起きたのか?
    読めば思わず誰かに話したくなる知識と発見が満載!

    ●コシヒカリが圧倒的な人気を誇る理由とは?
    ●武士や戦国武将が好んだお米の食べ方は?
    ●「減反廃止」は本当だったのか? 制度の裏側に迫る
    ●年末にお米が売れないのはなぜ? 知られざる意外な要因

    さらに驚きのエピソードも!
    ●北海道でコシヒカリが栽培されない理由とは?
    ●かつて農家も輸入米を食べていた?
    ●「日本最古のおにぎり」は本当におにぎりだったのか?

    お米を偏愛する著者が、お米の歴史・品種・文化の世界を語る!
  • 私たちの体は、進化の過程で不要になった「無意味な臓器」であふれていた。「人体の不思議」と「進化の歴史」を同時に学べる本!

    私たちの生命を支える人体の仕組みは、
    驚くほどに精密で、無駄な部分など一つもない……。

    かと思いきや、

    そこには進化の過程で淘汰された、いくつもの「無意味な臓器」が存在していた!?

    私たちの「ざんねんな人体」をめぐりながら、
    人類の進化の歴史を解き明かす冒険を、はじめよう――。


    ●鋤鼻器――フェロモンを嗅ぎ分ける「愛」の器官
    ●第三眼瞼――紫外線から目を守る「天然のサングラス」
    ●ダーウィン結節――「進化の過程」で淘汰された代表的な器官
    ●副鼻腔――やたら鼻水が溜まる頭部の“スペーサー”
    ●親知らず――「ムシ歯」を引き起こす厄介な器官
    ●前立腺小室――あまりにも無意味な男性の「子宮跡」


    意外と知らない、「人体の不思議」と「進化の歴史」について同時に学べる一冊!

    あなたの体は、あなたが思っているより面白い――。
  • 「綱引きで県境を決める県」「自称独立国家」など、県境・国境・飛び地のおもしろ雑学を収録!境界線は歴史ミステリーの宝庫!?

    え……なんでこんなところに県境が?国境が?
    境界線とは、歴史ミステリーの宝庫である!

    ●毎年、綱引きで県境を決めている県
    ●県境をまたぎながら参拝できる神社とは?
    ●厚木にないのに”厚木基地”?
    ●寝返りで国境を越えられるホテル
    ●ベルリンの壁は、”勘違い”で崩壊した!?
    ●一人の男が勝手に作った独立国家

    日本地図、世界地図をよくよく眺めてみると……
    そこには、なんとも不思議な県境、国境、飛び地、さらには謎の「自称独立国家」まであるんです!

    「こんなところに境界線があるの!?」
    その理由や事の発端となった歴史的背景を、図版や写真とともにわかりやすく解説!

    「へえ~」がとまらない至極の一冊。
    すぐに誰かに話したくなる、県境・国境・飛び地に関するおもしろ雑学がここに集結!!
  • 憧れるのをやめましょう――WBCアメリカとの決勝戦を前に大谷翔平選手も使った心理話法。いつもの会話に生かしてみませんか。

    「憧れるのをやめましょう」
    ――WBCアメリカとの決勝戦を前に
    大谷翔平選手が言ったこの言葉。
    ここには「心理話法」が隠されていた!

    「あれ、髪型変えた?」
    「○○さんがキミのことをベタぼめしていたよ」
    「おお、早かったじゃない!」……

    ごくごく普通のこの言い方にも「心理話法」が使われています。
    知っているだけで、「いつの間にか」距離を縮めたり、
    好印象を与えたり、時には自分を励ましたり――
    心理話法で、人間関係に変化を起こしてみませんか?

    ◇ 一度断ると「罪悪感」が生まれる――〈ドア・イン・ザ・フェイス〉
    ◇ TVで見た料理が食べたくなる――〈プライミング効果〉
    ◇ 人は「考えと行動のズレ」を解消したくなる――〈認知的不協和〉
    ◇「中断されたもの」は注意や関心をひきやすい――〈ツァイガルニク効果〉

    頭のいい人の「言葉の心理術」!
  • 869(税込)
    著者:
    堀江宏樹
    レーベル: 王様文庫
    出版社: 三笠書房

    愛憎、欲望、権力、迷信――こうして、歴史は動いてしまう。教科書には書かれない、リアルすぎる「人間ドラマ」がここに!

    愛憎、欲望、権力、迷信――こうして、歴史は動いてしまう。
    教科書には書かれない、リアルすぎる「人間ドラマ」がここに!

    ◆処女王・エリザベス1世の夢は、夜遅くひらく
    ◆ナポレオンもヒトラーも狂わされた「聖遺物」の真実
    ◆虚飾をはぎとられた“生身の女”マリー・アントワネット
    ◆ラスプーチン暗殺――怪僧はいかにして絶命したか
    ◆ナイチンゲール、キュリー夫人、あの偉業の裏側で・・・・・・
    ◆世界一美しい霊廟・「タージマハル」をめぐる愛憎
    ◆男よりも金を信じ続けたクレオパトラ 

    人間の本質は、いつの時代も変わらない。
    欲に振り回され、愛に苦しみ、野心に悩まされる……
    それは、世界史上の人物たちも同じだった。
    そんな「心」こそが、歴史を動かしてきたのである。
    本書では、世界史の裏の知られざる“生々しい真実”を
    取り上げていく。       堀江宏樹

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