『雑学、三笠書房、1円~(実用)』の電子書籍一覧
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牛肉をこよなく愛し、年100軒以上の焼肉店を巡り、徹底的に探究してきた「肉のプロ」がおもしろすぎる牛肉の教養を語り尽くす
◎肉を愛しすぎた著者による「牛肉の入門書」
◎焼肉屋で「一目置かれる」存在になれる本
年間100軒以上の焼肉屋を巡り、
全国の生産現場を渡り歩いた「肉のプロ」が
おもしろすぎる“牛肉の教養”を語り尽くす!
□美味しいのはオス牛? メス牛?
□「国産牛」=「和牛」ではない
□牛肉の旬は、まさかの冬!
□「A5ランクだから美味しい」は間違い!?
□牛肉には「日本酒」が大正解なわけ
□肉汁をマネジメントする「65度の壁」
□桜田門外の変は、牛肉のせいで起きた!?
□シャトーブリアンの柔らかさの秘密
□宮崎牛が、ハリウッドデビュー!?
□タン塩にレモンが添えられている理由
知れば知るほど、牛肉は奥深い。
美味しく食べるコツや各部位の特徴図鑑、
歴史の真実やブランド牛の秘密などを徹底解説!
あなたの「牛肉観」が劇的に変わります。 -
慣用句「目からウロコ」の由来は聖書だった!今すぐ脳を強化できるオモシロ知識どっさり。さすが!と思われる人になる脳の強化書
今すぐ脳を強化できる、オモシロ知識がどっさり。
「さすが!」「すごい!」と思われる、知的で素敵な人に生まれ変わる!
本書は、すべての項目がクイズになっています。
ときに、古い記憶をたどって思い出し、ときに頭をひねって推理を働かせ、
この「日本語の教養クイズ」を楽しみながら解いていくことが、自然と「脳の体操」となり、使える知識となります。
私たちは日々、日本語でものを考えているので、知識が増えて、
日本語力がアップすれば、それはそのまま脳の強化につながるでしょう。
◇会議が前に進まないとき「会議は踊る」と言う。なぜ、「踊る」か?
◇「おかげさま」は漢字で書くと、お陰様。なぜ陰か? なんの陰か?
◇「たらふく食べる」の「たら」は魚のタラ。なぜタラなのか?
◇恐ろしいことを、なぜ、「こわい」と言うか?
◇「借りてきた猫のようだ」と言う。なぜ「借りてきた」か? -
眠れないほど面白くてつい朝まで一気読み!卵と玉子はどう違う?面(顔)が白いでなぜ面白い?頭に「まさか!」の爽快ネタ286
ついつい時間を忘れて読んでしまう! 簡単そうで答えられない質問286
つまらないことを、なんで「くだらない」というのだろう?
料理のコツという時の「コツ」とは何か?
コツは漢字で書くと「骨」だ。
骨は人体の基本だから、そこから意味が広がって
いろいろなことの基礎、その道の奥義の意味となった。
ならば、漢字の骨でもいいわけだが
骨をコツと読むと、遺骨と勘違いするので
「コツ」「こつ」とカタカナやかな表記にしている。
○総スカンのスカンとは何?
○大阪は江戸時代まで「大坂」だった。今はなぜ「大阪」か?
○紅白歌合戦で最後に歌う人をなぜ「トリ」というのか?
○タヌキ寝入りというが、タヌキは本当に寝た振りをするのか?
〇雪は音もなく降るのに、なぜ「雪やコンコ」か?
〇なぜ松竹梅は、正月やめでたい日に飾られる?
……まだまだ続く、日本語の不思議! -
スーパーで、トイレで、公園で、坂道で…こんなところに意外な世界情勢や過去の歴史が隠れている! 地理的思考が身につく一冊。
身近な町から世界のことまで!
身の回りのことを地理で読み解くと、毎日がちょっと楽しくなる。
◎なぜスーパーにスペイン産の豚が増えているの?
◎なぜパンダは中国に返さなきゃいけないの?
◎どうやって原宿はおしゃれな町になったの?
◎現代の地名に残る江戸の名残!
◎どうして銭湯は神社的な造りをしているの?
「なんで?」が「そうだったのか!」に変わる雑学がいっぱい!
読むだけで地理的考察力が身につく一冊。 -
大人気Youtuberと一緒に生き物の不思議な生態を学ぶクイズ本。親子でも楽しめて、子供の自然や理科への興味を育てる一冊
チャンネル登録者数190万人超!
大人気Youtuber「おーちゃん」とクイズで楽しく生き物のふしぎを学ぼう!
「毎日ゴキブリにコーヒーを飲ませたらどうなる?」
「ハエのすごい能力はどっち?」
「アメンボを油に入れるとどうなる?」
思わず「そうなの!?」と驚く、意外でおもしろい生き物の秘密が満載!
ゴキブリ、ハチ、アリなど、「おーちゃんねる」でおなじみの虫たちも登場!
知的好奇心を刺激するクイズが盛りだくさん。
読めば読むほど、生き物や理科が好きになる!
さあ、クイズでおーちゃんに挑戦だ! -
「令和の米騒動が起こった理由は?」「コシヒカリはなぜ人気?」。お米を偏愛する著者が語る、知ってそうで実は知らないお米の話
「令和の米騒動」はなぜ起きたのか?
読めば思わず誰かに話したくなる知識と発見が満載!
●コシヒカリが圧倒的な人気を誇る理由とは?
●武士や戦国武将が好んだお米の食べ方は?
●「減反廃止」は本当だったのか? 制度の裏側に迫る
●年末にお米が売れないのはなぜ? 知られざる意外な要因
さらに驚きのエピソードも!
●北海道でコシヒカリが栽培されない理由とは?
●かつて農家も輸入米を食べていた?
●「日本最古のおにぎり」は本当におにぎりだったのか?
お米を偏愛する著者が、お米の歴史・品種・文化の世界を語る! -
私たちの体は、進化の過程で不要になった「無意味な臓器」であふれていた。「人体の不思議」と「進化の歴史」を同時に学べる本!
私たちの生命を支える人体の仕組みは、
驚くほどに精密で、無駄な部分など一つもない……。
かと思いきや、
そこには進化の過程で淘汰された、いくつもの「無意味な臓器」が存在していた!?
私たちの「ざんねんな人体」をめぐりながら、
人類の進化の歴史を解き明かす冒険を、はじめよう――。
●鋤鼻器――フェロモンを嗅ぎ分ける「愛」の器官
●第三眼瞼――紫外線から目を守る「天然のサングラス」
●ダーウィン結節――「進化の過程」で淘汰された代表的な器官
●副鼻腔――やたら鼻水が溜まる頭部の“スペーサー”
●親知らず――「ムシ歯」を引き起こす厄介な器官
●前立腺小室――あまりにも無意味な男性の「子宮跡」
意外と知らない、「人体の不思議」と「進化の歴史」について同時に学べる一冊!
あなたの体は、あなたが思っているより面白い――。 -
「綱引きで県境を決める県」「自称独立国家」など、県境・国境・飛び地のおもしろ雑学を収録!境界線は歴史ミステリーの宝庫!?
え……なんでこんなところに県境が?国境が?
境界線とは、歴史ミステリーの宝庫である!
●毎年、綱引きで県境を決めている県
●県境をまたぎながら参拝できる神社とは?
●厚木にないのに”厚木基地”?
●寝返りで国境を越えられるホテル
●ベルリンの壁は、”勘違い”で崩壊した!?
●一人の男が勝手に作った独立国家
日本地図、世界地図をよくよく眺めてみると……
そこには、なんとも不思議な県境、国境、飛び地、さらには謎の「自称独立国家」まであるんです!
「こんなところに境界線があるの!?」
その理由や事の発端となった歴史的背景を、図版や写真とともにわかりやすく解説!
「へえ~」がとまらない至極の一冊。
すぐに誰かに話したくなる、県境・国境・飛び地に関するおもしろ雑学がここに集結!! -
憧れるのをやめましょう――WBCアメリカとの決勝戦を前に大谷翔平選手も使った心理話法。いつもの会話に生かしてみませんか。
「憧れるのをやめましょう」
――WBCアメリカとの決勝戦を前に
大谷翔平選手が言ったこの言葉。
ここには「心理話法」が隠されていた!
「あれ、髪型変えた?」
「○○さんがキミのことをベタぼめしていたよ」
「おお、早かったじゃない!」……
ごくごく普通のこの言い方にも「心理話法」が使われています。
知っているだけで、「いつの間にか」距離を縮めたり、
好印象を与えたり、時には自分を励ましたり――
心理話法で、人間関係に変化を起こしてみませんか?
◇ 一度断ると「罪悪感」が生まれる――〈ドア・イン・ザ・フェイス〉
◇ TVで見た料理が食べたくなる――〈プライミング効果〉
◇ 人は「考えと行動のズレ」を解消したくなる――〈認知的不協和〉
◇「中断されたもの」は注意や関心をひきやすい――〈ツァイガルニク効果〉
頭のいい人の「言葉の心理術」! -
愛憎、欲望、権力、迷信――こうして、歴史は動いてしまう。教科書には書かれない、リアルすぎる「人間ドラマ」がここに!
愛憎、欲望、権力、迷信――こうして、歴史は動いてしまう。
教科書には書かれない、リアルすぎる「人間ドラマ」がここに!
◆処女王・エリザベス1世の夢は、夜遅くひらく
◆ナポレオンもヒトラーも狂わされた「聖遺物」の真実
◆虚飾をはぎとられた“生身の女”マリー・アントワネット
◆ラスプーチン暗殺――怪僧はいかにして絶命したか
◆ナイチンゲール、キュリー夫人、あの偉業の裏側で・・・・・・
◆世界一美しい霊廟・「タージマハル」をめぐる愛憎
◆男よりも金を信じ続けたクレオパトラ
人間の本質は、いつの時代も変わらない。
欲に振り回され、愛に苦しみ、野心に悩まされる……
それは、世界史上の人物たちも同じだった。
そんな「心」こそが、歴史を動かしてきたのである。
本書では、世界史の裏の知られざる“生々しい真実”を
取り上げていく。 堀江宏樹
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