『雑学、三笠書房、801円~1000円(実用)』の電子書籍一覧
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牛肉をこよなく愛し、年100軒以上の焼肉店を巡り、徹底的に探究してきた「肉のプロ」がおもしろすぎる牛肉の教養を語り尽くす
◎肉を愛しすぎた著者による「牛肉の入門書」
◎焼肉屋で「一目置かれる」存在になれる本
年間100軒以上の焼肉屋を巡り、
全国の生産現場を渡り歩いた「肉のプロ」が
おもしろすぎる“牛肉の教養”を語り尽くす!
□美味しいのはオス牛? メス牛?
□「国産牛」=「和牛」ではない
□牛肉の旬は、まさかの冬!
□「A5ランクだから美味しい」は間違い!?
□牛肉には「日本酒」が大正解なわけ
□肉汁をマネジメントする「65度の壁」
□桜田門外の変は、牛肉のせいで起きた!?
□シャトーブリアンの柔らかさの秘密
□宮崎牛が、ハリウッドデビュー!?
□タン塩にレモンが添えられている理由
知れば知るほど、牛肉は奥深い。
美味しく食べるコツや各部位の特徴図鑑、
歴史の真実やブランド牛の秘密などを徹底解説!
あなたの「牛肉観」が劇的に変わります。 -
「綱引きで県境を決める県」「自称独立国家」など、県境・国境・飛び地のおもしろ雑学を収録!境界線は歴史ミステリーの宝庫!?
え……なんでこんなところに県境が?国境が?
境界線とは、歴史ミステリーの宝庫である!
●毎年、綱引きで県境を決めている県
●県境をまたぎながら参拝できる神社とは?
●厚木にないのに”厚木基地”?
●寝返りで国境を越えられるホテル
●ベルリンの壁は、”勘違い”で崩壊した!?
●一人の男が勝手に作った独立国家
日本地図、世界地図をよくよく眺めてみると……
そこには、なんとも不思議な県境、国境、飛び地、さらには謎の「自称独立国家」まであるんです!
「こんなところに境界線があるの!?」
その理由や事の発端となった歴史的背景を、図版や写真とともにわかりやすく解説!
「へえ~」がとまらない至極の一冊。
すぐに誰かに話したくなる、県境・国境・飛び地に関するおもしろ雑学がここに集結!!
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