『雑学、ディスカヴァー携書、1円~(実用)』の電子書籍一覧
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【第17回出版甲子園 審査員大絶賛!】
鬼の正体は「人間の死体」?!
タタリの原因は「都市開発」?!
迷信、妖怪、奇病、超能力…
といった超常現象を現役医大生が徹底解剖!
魔法、怪物、妙薬、祈祷、そして呪い。
論理で説明できない不思議な力は、
はるか昔から私たち人間の心を鷲掴みにしてきました。
これらの事柄をテーマとする創作物は、
日本国内だけでなく、世界各地でも人気を博しています。
本書では、我々を惹きつけてやまない「呪い」を紐解いていきます。
主に医学を中心とした科学知識に基づき、
人体の内外で起こる恐ろしい事象を、徹底的に解剖します。
今までの摩訶不思議な怪奇現象と決別し、
新たな呪いの楽しみ方を探っていきましょう
<目次>(仮)
第1章 「外」の呪い
第2章 「内」の呪い
第3章 「未知」の呪い -
あのロングセラーが待望の携書化!
古今東西語り継がれてきた迷ったときのヒントが見つかる。
イソップ物語から中国古典まで仕事に人生に効く"深イイ話"77
寓話は人生の教訓や真理を伝えてくれるツールです。
教訓や真理は一見抽象的で分かりにくいものですが、
物語のかたちをとることで自然とその教えを受け入れることができます。
本書はおなじみのイソップ寓話から世界の民話、古典、逸話など
古今東西語り継がれてきた77の寓話を集め、その解説を載せました。
解説には一般的に語られる解釈に加え、
通説とは異なる視点や現代的に見直した解釈など
多面的に物事をとらえられるようにしました。
本書は自らの仕事や人生についての考えを深めるのにはもちろん、
スピーチやプレゼンなどの話の材料としても使えます。
そのために、すべての寓話は長くとも2分以内で話せるようにまとめ、
表現も聞いて分かるように改めました。
朝礼やブログなどで話のネタに困っている方のネタ帳としても活用できるでしょう。
77の寓話はそれぞれ15の章に分類されています。
きっと今の悩みや現状に合った寓話が見つかるはずです。
第1章 視点と視野と視座
第2章 幅広い認識としなやかな思考
第3章 思慮深さと正しい判断
第4章 聡明さと創造的な仕事
第5章 強い組織の精神
第6章 働く姿勢と働く意味
第7章 正義の心と共同体
第8章 科学技術と社会の関わり
第9章 人生の道理と「有り難う」
第10章 欲望との付き合い方
第11章 学びの心得と学ぶ理由
第12章 挑戦と持続可能性
第13章 自分の物語の描き方
第14章 生と死のつながり
第15章 どんなときでも「ものは考えよう」
本書を通じて寓話の面白さを味わうとともに、
仕事や人生などのさまざまなものの見方を身につけましょう。 -
★シリーズ18万部のベストセラー新装版!
仕事、人間関係、人生……
誰もが抱える悩みだからこそ、長く読み継がれてきた寓話が効く。
人生の岐路に立ったときに読みたい本
古今東西77の物語が示す「生きる知恵」
人生に「正解」はありません。
しかし、「道しるべ」は存在します。
本書は、時代を超えて語り継がれてきた77の寓話を厳選し、
現代を生きる人々に向けて解説を加えた一冊です。
私たちは誰もが「初めての人生」を生きています。
20代には20代の、40代には40代の、そして60代には60代の「初めて」があります。
なじみのない道を歩く旅人に道路標識が必要なように、人生にも〈道しるべ〉が必要です。
先人たちが残してくれた寓話は、まさにその道しるべとなります。
【内容を一部紹介】
◆ウサギとカメ──あなたの知らない「もう一つの結末」
足の速いウサギが油断して負ける、あの有名な話。
でも実は、まったく違う結末のバージョンがあるんです。
カメは親戚中のカメを道に配置し、ウサギが「カメくん、まだついてきているかい?」と呼ぶたびに「ええ、ここにいますよ」と返事をさせた。
慌てたウサギは必死で走り続け、ついに力尽きて……。
才能より努力?
それとも知恵と準備と仲間の力?
一つの寓話からまるで異なる教訓が読み取れます。
◆地獄湯と極楽湯──満員風呂の天国と地獄
どちらもぎゅうぎゅう詰めの満員風呂。
なのに一方は喧嘩だらけの地獄、もう一方は笑い声の絶えない極楽。
一体何が違うのか?
地獄湯では、みんな自分で自分の背中を洗おうとして、肘がぶつかり、湯がかかり、大騒ぎ。
極楽湯では、みんなが輪になって他人の背中を洗ってあげている。結局、自分の背中も洗ってもらえる。
「人間は一人では生きていけない」──シンプルだけど、忘れがちな真理です。
【目次】
第1章 寿命と「時間の使い方」
第2章 幸せになるための「考え方」
第3章 行動と思考の選択
第4章 夢と希望と勇気
第5章 才能と継続と努力
第6章 意欲とたくましさと自由
第7章 人間関係の基本ルール
第8章 「諦めと敗北」の美学
第9章 リーダー力と大人の知恵
第10章 りっぱな思想より月並みな格言
第11章 人生100年時代と老い
第12章 生きる力と死ぬ能力
第13章 人生観と死生観
第14章 環境問題と人類の責任
第15章 「人間らしさ」と徳
※本書は2023年5月に小社より出版された「人生の道しるべになる 座右の寓話 ディスカヴァー携書」の新カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。 -
★★シリーズ100万部突破のベストセラー★★
「どうしてわかってくれないの!?」「言ってくれなきゃわかんないよ! 」
わかり合えない男女のすれ違いを解消する《魔法のフレーズ37》
鈍感で察しが悪くて、理屈っぽくて、上下関係が大好きで、なめられたくないのが、男。
よく気がまわり、感情的で、感覚的で、言わなくてもわかってほしいのが、女。
「男と女は異星人」と言ってもいいほど、違います。
異星人ですから、話す言葉も当然違います。
「同じ人間なんだからわかるはず」「日本人同士だから伝わるはず」。
この思い込みが、男女のコミュニケーションのすれ違いを生むのです。
本書では、男女の違いとその理由を解き明かしつつ、
そんな“異星人”とどうコミュニケーションしていくべきかを、「基礎編」「恋愛・セックス編」「結婚・家庭編」「仕事・職場編」の4つの場面に分け解説します。
37のそれぞれのシーンには、「ひとくち男女語会話」として、“異星人”にも通じる魔法のフレーズが掲載されています。
職場で、家庭で、恋愛で、異性とのコミュニケーションが明日から変わる!“使える”1冊です。
※本書は2014年に弊社より刊行された『察しない男 説明しない女』を再編集したものです。
▼男と女はこんなに違う
男は結果を重視する/女は過程を重視する
男はナンバーワンになりたい/女はオンリーワンになりたい
男は日常が好き/女は記念日が好き
男は「初めての男」になりたい/女は「最後の女」になりたい
男は使えないものを集める/女は使えそうなものを捨てられない
男はほめてほしい/女はわかってほしい
▼こんな人におすすめです
□恋人に対して「なんでそんなこと言うの! ?」と思うことが多い
□夫婦の会話が少なくなってきた
□職場の女性社員の扱いがわからない
□女子会や男同士の飲み会などの同性が集まる場が苦手
<あなたのコミュニケーションは、男タイプ? 女タイプ? チェックリスト付き>
本書でいう「男」「女」は、性別的なものではありません。
コミュニケーション上のカテゴリとして、「男性的な感じ方・考え方・話し方・伝え方」をする人を「男」、「女性的な感じ方・考え方・話し方・伝え方」をする人を「女」、と分類しています。
コミュニケーションのパターンを2つに分けたうえで、その象徴として「男」「女」を使っているということです。
ですから、性別的には女性だけど考え方やコミュニケーションは男性的、という人もいるでしょう。
そんな人は、女友達との集団行動やおしゃべりが苦手だったり、男友達といるほうが居心地がよかったりしたのではないでしょうか。
あなたのコミュニケーションタイプは、「男」でしょうか? 「女」でしょうか?
本書のチェックリストで、ぜひ確認してみてください。
▼購入者限定!ダウンロード特典コラムつき
著者執筆の「男と女にまつわるコラム」をご用意しました。
ぜひダウンロードして、お楽しみください。
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