『雑学、新人物文庫、セール・期間限定価格(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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乗るのがもっと楽しくなる本
北は青森から南は鹿児島まで、1年に数億人の利用客を乗せて走る新幹線。開業当初からすでに40年以上が経過するが、これまで大きな事故を起こしたことは一度もない!こんな驚くべき鉄道が本州を高速で走り抜ける。短時間で遠くまで運んでくれる新幹線には、あまり知られていない高度な技術がいたるところに隠されている。それらの“秘密”を知れば、今まで以上に新幹線に乗ることが楽しくなる。初代新幹線の話から、最新型車両の話題、「新幹線グルメ弁当」の紹介まで、本書を読めば今すぐにでも新幹線に乗りたくなる! -
薩摩も長州も松平家だった?
戦国時代、三河国松平郷の豪族であった松平氏は、西三河に勢力を張るが、隣国の織田信長と今川義元との勢力争いに巻き込まれて没落してゆく。その後、松平一族は三河を統一した徳川家康の譜代として家臣団の中核をなし、のちに幕府の要職を占めてゆく。江戸幕府を樹立した家康は、「徳川」姓を将軍家と尾張・紀伊・水戸家の御三家にしか認めなかった一方、伊達・前田・浅野・毛利・島津家など縁戚関係にある有力大名に「松平」の称号を与えた。結束を武器に戦国時代を戦い家康を大大名の地位に押し上げ、江戸時代を通じて幕藩体制をささえた松平一族の「本質」を探る! -
時代小説が10倍楽しめる! 江戸っ子のことがわかる! お江戸はこんなに面白い!
「宵越しの金はもたねえ」と見栄をはる江戸っ子。その日の稼ぎに追われながらも、酒や遊びや旅も楽しんだ。いきいきと暮らす横丁長屋の住人たちの“元気力”はどこにあったのか。「東海道五十三次の旅は何日かかったか」「見栄で食う初鰹代が15万円!?」「江戸っ子の生活はタブーだらけ」「吉原通いは男の必須科目?」などなど、江戸八百八町に生きた庶民の暮らしと人情風俗のあれこれを紹介する、「江戸ノベルス」の舞台裏。
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