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『マーケティング、クロスメディア・パブリッシング (インプレス)(実用)』の電子書籍一覧

1 ~15件目/全15件

  • ◆AI時代を勝ち抜くための最強スキル「顧客思考」を体系化!◆
    営業、マーケティング、人事、経理、システム、マネジメント……
    すべてのビジネスパーソンが成果を出すための原点。

    会議室を出よ!顧客に会え!ペルソナをやめよ!
    仕事で成果を出す「7つの大原則」を徹底解説【ワークシート/ケーススタディー付】

    【事例】 Airbnb、Uber、Slack、UHA味覚糖、山崎実業ほか
    【7つの大原則】 WHO(顧客からはじめよ)、PAIN(隠れた課題を見つけよ)、VALUE(顧客主語で話せ)、CONCEPT(ひと言が最強)、IMAGE(イメージで届けよ)、BARIEER(バリアを壊せ)、GO OUT(顧客に会え)
    【読者特典】「顧客思考」のための「ワークシート」と「研修動画」をプレゼント!

    「あなたの顧客は誰ですか?」
    この問いに自信をもって答えられる方は、ほとんどいません。
    マーケティング、営業に限らず「顧客思考」はすべてのビジネスパーソンに必要です。
    顧客に会い、顧客の本音を考え、顧客目線で仕事をする。シンプルな言葉で、顧客を動かす。
    そうすることで、圧倒的な成果を上げられます。

    ◆こんな方におすすめ
    ・仕事で成果が出ずに悩んでいるビジネスパーソン
    ・AI時代に生き残るスキルを身につけたい方
    ・事業成長を実現したい経営者・マネージャー
    ・営業・マーケティング以外の職種で顧客思考を活用したい方
    ・キャリアで「選ばれる存在」になりたい方

    ◆目次
    第1章:世界の一流が実践する「顧客思考」
    第2章:大ヒットの裏側にある「顧客思考」
    第3章:顧客について知っておくべき「4つの現実」
    第4章:顧客思考 7つの大原則
    第5章:AI時代こそ顧客に会え
    第6章:顧客思考の仕事術とキャリア論
    第7章:顧客思考のアウトプット
  • 「令和の虎」二代目主宰・林尚弘氏推薦!タイパ時代の新常識

    住宅営業の「常識」は、完全に変わりました。
    かつてお客様は7社ほどの展示場を回っていましたが、今は平均わずか2.8社しか訪問しません 。初回の商談が「事実上の決勝戦」となっています。
    さらに、お客様は「タイムパフォーマンス(タイパ)」を非常に重視しており、効率の悪い商談や、求めていない説明を嫌います。

    では、この厳しい時代に、どうすればお客様に選ばれるのでしょうか?
    答えは、「何を買うか」でなく「誰から買うか」です。
    実際、住宅購入の決め手の約7割は「営業担当者」というデータがあります。

    本書は、住宅不動産業界を代表する戦略家・マーケターのひとりである著者が、Instagram、LINE、Zoom、YouTubeといったデジタルツールを駆使し、お客様から「あなたから買いたい」と選ばれるための営業術を徹底的に解説します。

    ▼競合他社を圧倒するための具体的なノウハウが満載
    ・お客様が展示場に来る前に勝負を決める「0次接客」
    ・先行逃げ切り型の「ライン営業」
    ・個人の力で売る「営業インスタ」
    ・「アンバサダー・マーケティング」
    ・「利益を守るコストダウン」
    など…

    住宅業界の方はもちろん、他社との差別化に悩む、すべての営業担当者と経営者必読の一冊です。
  • データは基本的に2種類だけ、そしてデータの整理方法は3つしかない。膨大な知見をもとにわかりやすく解きほぐした、「AI時代にビジネスに関わるすべての人に必要な思考」を教える一冊。

    本書は、膨大な知見をもとにしつつ、データ分析を「6つのステップ」でわかりやすく解説する本です。

    ▼ データを「仕事の武器」に変える新しい教科書

    とりあえず施策を実行し、結果に一喜一憂する。
    頑張っているのに、手ごたえがない。

    そんな状況から脱するための手法が、本書でお話しする「マーケティングサイエンス」です。

    特に日本では、マーケティングは広告宣伝といった狭い範囲の活動と見なされがちですが、本来は「経営」そのものに限りなく近い概念です。

    マーケティングサイエンスは、膨大なデータを分析し、意思決定につなげる「データサイエンス」という学問を土台にしています。
    「運」「才能」「勘」といった不確かなものに依存するのではなく、科学的なアプローチで「再現性」をもたらす手法です。

    また、近年、急速に普及している生成AIの登場は、マーケティングサイエンスの重要性をより高めています。
    ただ、データをどう解釈し、何を明らかにするためにAIを使うのか。その根幹となる思考法を知らなければ、いかに強力なツールも宝の持ち腐れです。

    「データ」や「サイエンス」という言葉に、少しとっつきにくさを感じるかもしれません。
    しかし、本書で紹介するのは、データ分析の技術そのものではなく、「思考法」です。
    本書では、誰でもマーケティングサイエンスを実践できるよう、6ステップに体系立てて解説します。
    「マーケティング」という手法には落とし込んでいますが、ビジネスに関わるすべての人にとって必要な思考法。
    ぜひあなたの仕事の武器にしてください。
  • リスナーに愛される番組を作る!ポッドキャスト制作のプロ技術を完全公開

    アテンション過剰時代に求められる「じっくり聴かれる」メディア
    現代は情報過多の時代です。SNSやショート動画など、刺激的なコンテンツが溢れる中で、人々の注意を1秒で引きつけようとする演出が当たり前になっています。しかし、そんな血みどろのアテンション争奪戦の中で、ポッドキャストは異色の存在です。視覚インパクトに乏しく、じっくりと聴いてもらう必要があるにもかかわらず、リスナーと長く深い関係を築ける稀有なメディアなのです。
    ポッドキャストの最大の強みは「ながら聴き」ができること。画面を見続ける必要がないため、通勤中、家事中、運動中など、これまでインプットに充てられなかった時間を有効活用できます。また、30分のコンテンツでも7~8割近くが最後まで聴かれ、リピート率も非常に高いという特徴があります。発信者の人間性や息遣いまで伝わる音声の特性により、リスナーとの深いエンゲージメントが生まれやすいのです。

    プロが実践する制作ノウハウを完全公開
    本書では、著者が年間1000本のポッドキャスト制作で培った実践的なノウハウを余すところなく公開しています。企画段階では「人×テーマ」の掛け合わせから始まり、「発見」「理解」「共感」「空間設計」という4つの価値を意識した番組設計を解説。収録では機材選びから場所の確保、話し方・聞き方のコツまで、編集では音質向上から会話のテンポ調整まで、プロレベルの品質を実現する技術を段階的に説明しています。
  • 「DXの9割が失敗」その本質的な理由は事業の“構造”にあった。

    「DXの9割が失敗」その本質的な理由は事業の“構造”にあった。

    AIの活用深度が事業の競争力を決めるこの先の時代において、DX同様にAI活用が失敗に終わらないためのポイントも同じ“構造”にある。
    株式会社アイスタイル 代表取締役会長 CEO 吉松 徹郎氏
    「AI時代に向き合うべき問題は「人材不足ではなく行動不足」だと認識できた。」

    三井不動産株式会社 常務執行役員 若林 瑞穂氏
    「AI時代のDX推進・構造変革に突破口を示してくれた。」

    ◆大好評5刷の『D2C THE MODEL』著者陣がコマース×AIによる次世代の事業戦略を徹底解説
    「累積流通総額約4,000億円」を達成するECプラットフォーマーであり、大手企業のDXプロジェクトを数多く成功に導いてきたSUPER STUDIO/ecforceのCOOとCMOが、AI時代を勝ち抜くための次世代コマース戦略を完全解説。

    ◆コマースの”常識”を破壊する、AIという地殻変動
    2022年末の生成AIの登場は、消費者の購買行動を根本から覆し、コマースのルールを書き換えようとしています 。

    かつて戦略の中心にあった「どうすれば人の心を動かし、買ってもらえるか」という問いは、もはや絶対ではありません 。

    この生成AIの登場により、ビジネス環境は再び激変の時を迎えています。かつてのITのように、生成AIは「活用しない」という選択肢がないレベルのテクノロジーなのです。

    一方、かつてDXでつまずいた企業は、AI活用でも同じ失敗を繰り返し、市場から退場を迫られるリスクに直面しています。

    なぜ多くの企業においてDXが失敗に終わったのか。
    その本質的な原因は、人の問題ではなく、“構造”にあります。

    この“構造”そのものを変えない限り、企業はAI時代もその変化に対応できず、AIがもたらす巨大なチャンスを逃す結果になるでしょう。

    ◆AI時代を勝ち抜く唯一の解「AI-Ready Commerce」
    本書が提唱するのは、AI時代の変化に適応し、事業で成果を出し続ける構造を生み出す鍵になる実践的な解「AI-Ready Commerce」です。

    これは、AIが活躍できる柔軟な「システム基盤」と、高速で仮説検証を回す「アジャイルな運営体制」を両輪で備えた企業の姿を指し、AIが事業の成果に直結する状態を実現します 。その実現のために、本書では2つの具体的な方法論を提示します。

    (1)ニューノーマルSI: 市場変化に合わせ進化し続けるSaaS型システムを土台に、事業の個別要件のみをSIで補う、柔軟性と拡張性を両立した新しいシステム構築手法
    (2)アジャイルDX: ビジネス・システム・インテグレーションの「三位一体」で仮説検証サイクルを高速で回し、再現性のある成果を積み上げる実行手法

    実際にこのアプローチにより、「1年以上かかると見込まれたオムニチャネルサービスのDXプロジェクトをわずか4ヶ月で本番リリース」「店頭スタッフの業務工数を25%削減」 といった劇的な成果が生まれています。

    本書は、AIが変える未来の顧客体験から、それに選ばれるためのブランド戦略、そしてそれを支えるシステムと組織の構造設計、具体的なプロジェクトの進め方までを体系的に解説する、国内初の実践ガイドです 。

    「変化に適応できる企業だけが生き残れる」――。
    これは、いつの時代も変わらない真理です。

    AIという未曾有の変化の波を乗りこなし、「100年後も選ばれ続ける企業」になるための羅針盤として、本書がコマースの未来を担うすべてのリーダーの一助となれば幸いです。

    ▼本書の構成
    はじめに 変化適応力で差がつく時代
    第1章 AIは顧客とコマースをどう変えるか
    第2章 AIは開発現場をどう変えるのか
    第3章 DXが失敗した本当の理由
    第4章 SIとウォーターフォール構造の真実
    第5章 SaaSとアジャイルが作る“変化し続けられる構造”
    第6章 最適配置と接続で構築する AI-Ready な基盤設計
    第7章 AI時代の再編、SaaS をベースとしたSI
    第8章 AI時代に成果を出すアジャイルDX
    第9章 AI時代におけるコマース戦略と永続的な事業成長
    第10章 変化し続けられる経営
    おわりに 人とAIの共進化


    【著者プロフィール】

    花岡 宏明(はなおか・ひろあき)
    株式会社SUPER STUDIO 取締役副社長 COO兼CPO
    2010年に関西大学を卒業後、国内最大手SI企業に入社。プロジェクトマネジャーとして大手金融企業の基幹システムの開発及び保守運用を担当。2014年にSUPER STUDIOを創業。現在、経営戦略・組織マネジメントからSaaSプロダクトのリードまでを担い、データとAIを活用したコマースDXを推進。特に、大手企業におけるAI時代のアジャイルDX実現に向けて、“AI-Readyなシステムアーキテクチャ”の第一人者として業界をリードしている。共著に『D2C THE MODEL』(クロスメディア・パブリッシング)がある。

    飯尾 元(いいお・げん)
    株式会社SUPER STUDIO 執行役員 CMO
    早稲田大学法学部卒業後、国内最大手インターネットサービス企業に入社。ファーストパーティEC事業の事業戦略部門にて、主に新レベニューソース創出、利益改善、SCM改革などのプロジェクトを担当。その後、外資コンサルファームにて、デジタル時代のビジネスモデル変革、デジタルプラットフォーム構想策定等、デジタル戦略領域を中心としたプロジェクトに従事。2019年にSUPER STUDIOに参画。現在はCMOとして、B2Bソリューション事業におけるマーケティング・セールス部門を管掌。プロフェッショナルコンサルティングとSaaS・AIを組み合わせた、次世代型のIT戦略プロジェクトの推進を統括。大手企業のアジャイルDX推進による変化適応力のある事業体質への転換に向け、戦略からIT・オペレーションまでの構想策定と実行支援の両面を牽引する。共著に『D2C THE MODEL』(クロスメディア・パブリッシング)がある。
  • 求職者に選ばれ続ける採用の仕組みが、この1冊でわかる!

    ★採用マーケティングの根本から知りたいニーズに応えている
    ★外食、ITなどの慢性的人手不足企業の成功事例から学べる
    ★プル型採用システムの仕組みをトータルに把握できる

    採用マーケティングの6STEPを着実に実行しよう。

    STEP1 採用計画を立てる
    STEP2 3C分析で訴求ポイントを定める
    STEP3 最適なメディア・手法を選定する
    STEP4 コンテンツを作成する
    STEP5 面談工程を仕組み化する
    STEP6 採用要件を見直しPDCAサイクルを回す。


    現在ほど、採用にマーケティング視点が必要な時代はない。
    ひと昔前までは、採用のかたちが紋切型であり、マスメディア等で募集を出す、リクナビやマイナビなどに出稿する、でよかった。しかし、今はそのような方法ではただお金が出ていくだけで、人を採用できなくなっている。

    本書でその基本を学んでいただき、常に選ばれ続ける企業になっていただきたい。とくに慢性的な人手不足企業でお悩みの担当者には必見です。
  • 倒産危機からV字回復へ
    家業を継ぐ気は、まったくなかった――。
    「目立たない次男」だった著者が継いだのは、倒産寸前の木工所。そこからどんな逆転劇が起こったのか。人気家具ブランド「マスターウォール」創設者が、自らの言葉で、その試行錯誤の軌跡を語り尽くします。

    原動力となったのは、著者がアパレル業界で痛感した「ブランドの魔力」。常識破りの商品を生んだ若手社員の反骨心。そして何より、「こうあるべき」という固定観念を捨てる「こだわらない」という逆説的な経営哲学でした。

    本書は、順風満帆なサクセスストーリーではありません。
    経営者やブランド担当者はもちろん、仕事や暮らしに新しい視点を求めるすべての人に贈る「挑戦の物語」であり、読み進めるうちに、私たちが日々過ごす「家」や「暮らし」への想いが自然と深まっていく一冊です。

    ●本書の構成
    はじめに No Place Like Home――わが家がいちばん
    第1章 「作れば売れた」時代
    第2章  ワイルドウッド誕生
    第3章  社長になってしまった!
    第4章 ブランドには「お店」が必要
    第5章 いきなり東京進出!
    第6章 目指すは「100年後のアンティーク」
    おわりに 家に始まり、家に終わる
  • 「便利」だけでは「価値」は生まない。

    持続可能な社会の先にある、新たな価値創造へのアプローチ

    本書は、これまでの慣習や前例ではビジネス課題解決が難しいと感じている方を対象としています。

    ・合理化・効率化による改善では新しい価値が生み出せないと悩んでいる方
    ・このまま同じアプローチでは今後成長は難しいのではないかと感じている方
    ・何か新しいことを考えるように言われたが拠り所がなくて困っている方
    ・ワクワクする未来をつくりたい、これまでにない新しい価値を生み出したい方
    ・自身の想いを周囲に伝え、未来に向けて前のめりになる仲間を増やしたい方
    ・どんな未来に向けて生きるのか、働くのか、夢や目標を見出したい方

    私たち未来事業創研は「未来」をビジネスツールと捉えています。未来予測をしてほしいという依頼もあるのですが、その際にまず「未来は予測するものではなく創るものです」とお伝えしています。もちろん未来予測に関するご依頼にも対応させていただくのですが、あくまでもそれは「あるべき未来を創るための予測」と位置付けています。過去の成功者も、現代も、「こういう未来を創るんだ」という強い意思を持った人や企業が世の中をより良くしてきました。今後は、これまで以上にこの意思の中身とパワーが重要になってくる時代となります。(「はじめに」より抜粋)

    第1章 今、なぜ、未来について考えるのか?
    第2章 ビジョンドリブンなバックキャストアプローチ
    第3章 未来はビジネス課題を解決するツール
    第4章 つくりたい未来像=ビジョンのつくり方
    第5章「つくりたい未来像」構想事例
    第6章 未来コンセプトの見つけ方
  • たった1匹のキャラクターのために、こんなにも多くの人が集まるのか!
    元テレビマンの著者が明かす、企業キャラクター成功の法則

    企業YouTubeチャンネルとしては異例の登録者数37万人、総再生回数1億回を超える、今年5周年を迎えた「有隣堂しか知らない世界」。立ち上げから今日まで企画・演出・編集を手掛けてきた動画クリエイターが語る、愛されるキャラクターを作るために考え続けてきたこととは?

    オリジナルグッズ、生配信、リアルイベント、そして「24時間生配信」までーー。怒涛の快進撃を仕掛ける著者の「頭の中」と「手の内」を明かします。
  • 広告費のムダ遣いをなくす「成果報酬マーケティング」の衝撃

    「成果報酬マーケティング」が変える広告の未来とは

    ・設立4年で東証グロース上場
    ・設立9年で東証プライム上場
    ・上場企業で唯一、6期連続50%以上の増益

    日本には、これらの成長を遂げている急成長企業があります。
    それが、本書で紹介する「マクビープラネット」です。
    同社はインターネットの成果報酬型広告市場において、シェア1位を獲得している今話題の企業です。
    マクビープラネットでは、「データ」「テクノロジー」「コンサルティング」の掛け合わせによって、「成果報酬マーケティング」を提供する事業を展開しています。

    成果報酬マーケティングは、購入などの成果が発生しなければ、報酬は発生しません。
    そのため、大手企業だけでなく、予算を抑えた広告運用を実現したいベンチャー・スタートアップ企業でも、リスクを最大限抑えられる広告手法として注目を集めています。

    本書では、マクビープラネットの成長過程を軸に、ビジネスモデルの秘密や、広告業界の中でいかに「成果報酬マーケティング」が存在感を発揮していくのか、その道筋を解説していきます。

    《目次》
    第1章 提言:「成果報酬マーケティング」がもたらすパラダイムシフト
    第2章 誕生:なぜマクビープラネットは成長し続けられるのか
    第3章 法則:成果報酬マーケティングが実現できる理由
    第4章 歴史:マス広告からインターネット広告の時代へ
    第5章 未来:これからの広告・マーケティング業界の発展に必要な人材
  • お客を捨てなさい! 常識を捨てなさい! 小手先のテクニックを捨てなさい! 「真の価値」を追求すれば、自然とビジネスはうまくいく! 著者はヘアコンテスト全国大会で優勝経験のあるヘアサロン経営者。経営するヘアサロンは、リピート率90%という驚異的な数字を誇る。本書では、著者が実践する「お客を選り好みする方法」、「相思相愛なお客づくり」、「土砂降りの中、満員電車に乗ってまで来てくれるお客を作る方法」など、ユニークなマーケティング手法やブランディングのノウハウを紹介。SNSで発信しても、なかなか売上が上がらず悩んでいる小売店オーナーや、開業して成功をつかみたい人必読の、伝説店のブランド戦略!
  • 「笑い」で会社をブランディングする。
    本書は本気で「笑い」を追求した零細警備会社が、グローバル企業に認知されるまでのストーリーである。

    POINT1 理屈抜きに笑え、ANA、SEGAも、思わずコラボ
    POINT2 部下が上司をやっつけるという爽快感
    POINT3 1.3億回視聴!「社長に冷えピタいっっっっぱい貼ってみた」収録

    おじさんたちが、「笑い」を発信し続けることで、ネプチューンのホリケンも参加するという奇跡が起こった。
    「大京警備保障」は、TikTokやYouTubeで1回は観たことがあるかもしれません。警備会社のおじさんたちが職場でひたすら踊っている動画を、人はなぜ観るのでしょうか? そんな疑問や謎に答えている本書は、従来のビジネス書とは一線を画す存在ともいえます。何しろ、動画を中心に据え、それをきちんと鑑賞するための解説があり、動画の見かたまで提供しているのだから。

    100万再生以上の動画を中心に書籍としてまとめている。
    全60作品全てにQRコードが付いていて、まるで映画を観ているかのように、作品を味わうことができるビジネス書です。動画づくりの制作背景を知ることで、零細・中小企業がどう生き残っていけばいいのか?そのヒントがわかるでしょう。 また、動画の基本コンセプトである「部下が上司をやっつける」というスタンスは、多くの読者に共感とカタルシスを与えるものとなります。

    ⼀⾒、ふざけているだけにしか⾒えない動画。でも、そこには会社の経営、職場の⼈間関係、ブランディング、マーケティング、採⽤活動まで幅広い課題がを内包されています。どんな職場も、さまざまな 課題を抱えています。もしかしたら、それは⾃分⾃⾝の⼼もち次第で変えられることもあるかもしれません。読み⼿の「働き⽅」が変わるきっかけになることを期待しています。
  • いちばん売れてる「インスタ本」待望の第2弾!

    ▼いちばん売れてる「インスタ本」待望の第2弾!▼

    フォロワーの「数」より大事なことがある

    現代では、どんな企業にとってもSNSマーケティングが欠かせなくなっています。世の中にはたくさんのノウハウもありますが、その多くが「フォロワー数」を増やすことに主眼が置かれています。
    しかし、本当に必要なのは、フォロワーの「数」ではありません。自分たちのビジネスを愛し、長く応援してくれる人たちです。

    これから消費の中心となる若年層にとって、生まれた瞬間から生活に必要なものは揃い、どの商品を選んでも大差はありません。インターネットを通して、AIから自分に合った商品がレコメンドされ、購買のために比較検討することが少なくなっています。
    その中で、購入の基準は「人と人との繋がり」に変化しています。
    店員が好きだから通う、よく知っている人だから買う。自分にとっての“推し”が、人の「買う理由」になっています。

    本書では、Instagram運用を通して、多くの人の“推し”になる方法を解説。
    そのノウハウは、ビジネスの規模を問いません。また、企業だけではなく個人のアカウントでも活用できます。インスタを通して、「人と人」の繋がりを作りましょう。
  • 最新かつ昔ながらのマーケティング手法を駆使し、エリアNO.1に向けた戦略と戦術を述べていきます。小さな会社は当然。大きな会社もおさえておきたい、どの業種にも当てはまる実践的マーケティング書です。
    本書のノウハウを用いて、ライバルの三歩先を行きましょう。
  • デザインはデザイナーや大企業だけのものではありません。マーケティング力とブランド力アップを実現する、素人でもデザイン力が身につく本。
    企業活動に関わるすべてのモノがデザインされています。これらを自社のイメージに合ったデザインにリニューアルすることで、マーケティングやブランディングに大きな効果を発揮します。マーケティングとブランディングにおいて、少ない投資で大きな効果を発揮するのが“デザイン戦略”なのです。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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