『マーケティング、すばる舎(実用)』の電子書籍一覧
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日本では現在、子ども1人あたり平均で2つの習い事をしている。また、シニア層やビジネスパーソンの趣味としての習い事需要も根強く、「習い事」は3兆円規模の大きな市場になっている。
その分、さまざまな「教室」や「道場」「スクール」などが地域に乱立しており、世はまさに、これらが生徒の時間とお金を奪い合う「教室ビジネス戦国時代」にある!
本書は、自身もテコンドー道場の経営者兼指導者として、そんな「教室ビジネス」での集客や生徒募集の難しさ・苦しさを味わい尽くしてきた著者が、長年の経験や学びを通じて培った、教室ビジネスでの「集客の虎の巻」をとことん語り尽くす1冊。
・“お客様の声”を意識的に集め、それを効果的に使うことで教室の集客につなげる方法
・SNSやウェブの知識がなくても、誰でも繁盛教室・繁盛スクールをつくれる勝利の方程式
・生徒集客を成功させるための特有のマインド、スキル、ツール などなど
日々の集客や生徒募集に悪戦苦闘し、やっと入室してくれた生徒もすぐに辞めてしまう!!!
そんな悩み深き“センセイ”たちに贈る、かゆいところに手が届く「お悩み解決ブック」です。 -
一流は、本当に「一流」なのでしょうか?
論文がまったくない学者が、なぜかテレビのコメンテーターになり、高額のコンサルティングや講演料でも引く手数多。
大した商品をつくっているわけでもないベンチャー企業が、なぜか多くのメディアに取り上げられ、上場して経営者が名誉と莫大な富を手に入れる。
「素晴らしい商品や実績をつくった『後』で、多くの人に知ってもらうためのPRに力を入れよう!」
これが「世間一般」の常識です。
しかし、「成功者の常識」は正反対です。
まず、「一流」と見られるようにPRに注力する。
「一流」と認められることで、人のつながりや資金といった武器を獲得する。
その後、「本物の一流」に育っていく。
「PRで一流と認められる」ことのほうが、「素晴らしい商品や実績」を産み出すより『先』なのです!
実績皆無でも「一流」と見られるなんて、一体どうしてるの!?
読者の皆さんのそんな疑念に応えるため、テレビやメディアの裏の裏まで知り尽くした異彩のPR専門家が、「“あの”有名人が一流と言われる理由」「“あの”大ニュースの舞台裏」「本当に役立つプレスリリース作成法」「これだけは知っておきたいSNS活用の攻めと守り」「メディア攻略法の裏技」「SNSプロレス時代の危機管理広報」などのポイントをやさしく、わかりやすく、そして面白く“ぶっちゃけ解説”していきます! -
マーケティングというと、市場調査や芸能人を使ったプロモーション……といったものが思い浮かぶようですが、いずれも本質をとらえてはいません。マーケティングとは、こちらが「買ってください」と言わなくても、お客さまから「売ってください」と言われる、そんな仕組みをつくることです。
マーケティングって知っているようでよく分からない、あるいは全然知らない、そんな方のために、本書はマーケティング戦略ができるまでの一通りの流れから、難しい専門用語まで、ぐるっと解説しています。
これでもう、「マーケティングってよく分からない」なんて言わせません!
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