『マーケティング、翔泳社、その他(レーベルなし)(実用)』の電子書籍一覧
1 ~30件目/全30件
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サーバー管理者、セキュリティ担当者、情報システム担当者、Webサイト運営者必読
いますぐ知っておくべきログのすべて
【本書の特長】
・基礎知識から実務まで体系的に学べる
・豊富な図解で複雑なしくみもよくわかる
・操作やコマンドの実例が実践に役立つ
【本書が役立つ人】
・障害、不正の調査を行うサーバー管理者
・不正アクセスの検知を行うセキュリティ担当者
・利用状況を把握したい情報システム担当者
・ユーザー行動を分析したいWebサイト運営者など
【本書の内容】
パソコンやスマートフォンを使っていても
ログが出力されていることはあまり意識しません。
しかし、そのシステムの裏側では
多くのログが記録されています。
・パソコンがどのように操作されたのか
・Webサイトに誰がいつアクセスしたのか
・データベースがどのような命令を受けて動作したのか……etc.
ログにはシステムの状態や動作を詳細に
知るための貴重なヒントが詰まっています。
トラブル対応やシステム運用、サービス改善、
セキュリティやビジネスまで役立つログですが、
体系的に学ぶ機会はなかなかありません。
本書では、ログの基礎知識から、収集方法、
分析方法、トラブルシューティングから
機械学習での活用まで、体系的に解説しています。
ログを活用したいすべての人に役立つ1冊です。
【本書で解説していること(一部抜粋)】
予兆検知、トランザクションログ、デバッグログ、パケットキャプチャ、アクセスログ、統合ログ管理ツール、Fluentd、Logstash、相関分析、シャーディング、インデックス、RFM分析、負荷分散、AIログ分析……etc.
【目次】
第1章 ログの基礎知識
第2章 ログの記録と収集
第3章 ログの分析手法
第4章 セキュリティ面での活用方法
第5章 ビジネス面での活用方法
第6章 AIによるログ分析
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
社会人なら知らないと恥ずかしいIT用語を厳選!
★1ページにつき1単語を基本にイラスト付きで解説
一言での解説とイラストがあるから、IT用語を短時間で学びたい人に最適。
★「用語に関連する話」でさらにIT知識が身につく
紹介している用語に関連する事項を説明。さらに理解を深めよう。
★違いがわかりづらい用語も解説
「インターネットとイントラネット」「書体とフォント」など、
似ている用語は2章で解説。セットで覚えよう。
RPA、IoT、プロトコル、UI、チャネル、EC、LP、コンバージョン、
ハッカーとクラッカー、ランサムウェア、暗号化と復号、IC、アルゴリズム……
たくさんのIT用語をわかったふりをして聞き流していませんか?
本書は、AIなどの話題の用語から、
Web用語、セキュリティ用語の他、
IT業界で知っておくべき人物についても紹介しています。
文系でIT業界に就職した方や、
他業種から転職した方など、
ITの専門知識のない方でも理解できるように
やさしく解説しています。
わからない用語があったら、
まずは一言での解説とイラストを見て、
概要だけさらっとつかむことをオススメします。
巻末には、知りたい用語をさっと引ける索引付き!
目次
第1章 ニュースがよくわかるIT用語
第2章 セットで覚えるIT用語
第3章 打合せ・ビジネス会話で使われるIT業界用語
第4章 Webサイトの作成やSNSの運営で使われるIT用語
第5章 サイバー攻撃と戦うためのセキュリティ用語
第6章 IT業界で活躍する人の基本用語
第7章 IT業界で知っておくべき人物
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●これまでの営業スタイルは通用しない
「営業が顧客に初めて接触するとき、
すでに商談プロセスの半分以上は終わっている」
この事実の前に、企業のマーケティング、営業活動は変革を迫られています。
スマートフォンの普及によって、情報発信やビジネスの主導権は、企業から
消費者へシフト。法人営業、BtoBのビジネスにおいても、デジタル化の推進、
新たなプロセス構築が急務となっています。
●「科学的な営業」と新たな「レベニューモデル」
本書は、日米のオラクル、セールスフォース・ドットコムでSaaSビジネスの急成長に
立ち合い、マルケト日本法人代表として自ら変革を実践してきた著者が「科学的アプローチ」
「再現性」「ビジネスの成長」を重視して新たなレベニューモデルを提案します。
SaaSの世界で注目を集める「The Model」を踏まえた
「マーケティング・インサイドセールス・営業・カスタマーサクセス」によるプロセス
、またこれら4つの部門の「分業」から「共業」への道、さらにその先にあるビジネスの
かたち「レベニューモデル」を明らかにします。
●SFA、MAの使い方が変わる!
営業支援ツールSFAやマーケティングオートメーション(MA)を実現するツールの
運用の基本から、マネジメント層が注目すべき指標、営業担当者のメンタルや行動の理解など、
オペレーションの全体像を解説。特に営業の商談ステージでの「移行判定基準」などを紹介します。
●成長し続けるために
本書は、各論ではなく全体像を俯瞰し、市場をどう攻略するか、顧客との関係を
どのように深めて成長を生み出すのかという視点から、理論やフレームワークの
解説だけでなく、極めて実践的な「プレイブック」となっています。
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】
企画、営業、マーケター、広報……
商品を扱うすべての仕事に欠かせない商品企画のポイントが
3秒でわかる、3分で深まる!
これから商品企画に携わるすべての方に贈る、「3コマでわかる」シリーズ第2弾!
商品企画とは単に「モノを作る仕事」ではなく、「誰かの人生を少し幸せにする価値を作る仕事」です。
ただし、自分のアイデアを形にし、誰かの生活を豊かにするためには、「作り方」「売り方」「進め方」の全ての場面で、様々な知識を身につける必要があります。
そこで、必須の知識を3つのイラストでサクッと、詳しく知りたいときは説明を読んでしっかりと、自分なりの読み方で無理なく身につけていきましょう!
●本書のポイント
・PART1はイラスト、PART2は文章での説明に分けた構成だから、自分の目的にあわせて自由に読める
・3コマのイラストで、楽しく一目で商品企画のポイントがつかめる
・企画立案から、顧客理解、市場調査、販売戦略、マーケティング、プロジェクトマネジメントまで商品企画のポイントをまるっと学べる
・D2Cやサブスク、ダイナミックプライシングなど、最新の動向もしっかりフォロー
・生成AIを利用した学習にもピッタリな特典付き!
●こんな人にオススメ
・これから商品企画に携わる予定の新入社員
・あらためて商品企画のポイントを振り返りたい若手社会人
・商品企画に興味のある学生や就職活動中の方
・商品に関わる仕事をしている方
●目次
PART1 「イラスト」を見てわかる
PART2 「説明」を読んで深める
Chapter1 商品企画の世界に飛び込もう!
Chapter2 商品企画を始めよう
Chapter3 自社と自社商品をめぐる情報を集めよう
Chapter4 顧客を知って誰に届けるかを考えよう
Chapter5 商品のコンセプトを作ろう
Chapter6 市場の中でのポジションを考えてみよう
Chapter7 プロトタイピングでアイデアを試してみよう
Chapter8 商品の価値を価格で表現しよう
Chapter9 顧客が買いやすい場所を考えよう
Chapter10 顧客にファンになってもらおう
Chapter11 企画の進行にはプロジェクトマネジメントを使おう
Chapter12 企画を振り返り、次へ進もう
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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Deep Researchで
質の高い調査報告書を
効率よく作成!
【本書の概要】
本書は ChatGPT のプロンプト(Deep Research機能)を利用して、効率的でクオリティの高いリサーチ手法や報告書作成手法を紹介する書籍です。具体的には、Deep Researchを利用したリサーチ業務や報告書作成業務に役立つプロンプト術を丁寧に解説します。今まで手間をかけていた調査報告書も本書を利用すれば質の高いものを効率よく作成できます。
【本書の対象読者】
・膨大な量の調査分析業務を抱えるアナリスト(データアナリスト、金融アナリスト、Web アナリスト、システムアナリストなど)
・仕事でリサーチ業務や報告書作成業務を、もっと効率的に行いたい人
・リサーチや報告書の質を上げたい人
【利用するツール】
・ChatGPT Plus
・Microsoft Edge
・Microsoft Word
・Microsoft PowerPoint
【本書の特徴】
・ChatGPTを活用して1つの調査報告書を作り上げる
・ChatGPTを活用する際の思考プロセスを学べる
・質の高い調査報告書を作り上げる方法自体を学べる
【目次】
Chapter1 ChatGPTを使った調査報告書作成の素晴らしさ
Chapter2 調査方針の作成
Chapter3 Deep Researchを実行する
Chapter4 目次案の作成
Chapter5 詳細目次の作成
Chapter6 事実関係の精査
Chapter7 主張内容の精査
Chapter8 文章の執筆
Chapter9 校正
Chapter10 図表の追加
Chapter11 GPT-5の活用
【著者プロフィール】
白辺 陽(しらべ・よう)
新サービス探検家。
夏の雑草のように新サービスが登場するIT業界で仕事をしながら、将来性を感じるサービスについて調べたことを書籍としてまとめている。自分自身が納得いくまで理解した上で、例示・図解・比喩を多用して読者の方に分かりやすく伝えることを信条としている。ChatGPTを活用して調査分析等の実務を実践する中で、その可能性と利便性に深く感銘を受け、この革新的な手法をより多くの方に知っていただきたいという思いから本書を執筆。
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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【本書のポイント】
●「ブランドとは何か?」からやさしく解説
●どんな会社のマーケティング担当者でも役立つ内容
●ブランド戦略におけるPDCAの実務もバッチリ
●デジタル活用を踏まえた最新のブランド戦略がわかる
●新時代のキーワードである「顧客体験」をカバー
【ブランドを初歩からやさしく解説】
「ブランドとは?」「ブランド戦略とは?」「強いブランドを持つ利点は?」……
本書は、こういった素朴な疑問から丁寧に解説しますので
初学者や学び直しをしたい人にぴったりの内容です。
【どんな会社の担当者でも実務で役立つヒントが満載】
「ブランド戦略」と聞くと「マス広告が必須」「高級品だけ」「お金がかかる」と思っていませんか?
誤解をする人が多いのですが、そんなことはありません。
むしろ、デジタル時代だからこそ会社の規模や業態に合わせた伝達の接点は増えており
ブランド戦略の可能性は大きく広がっています。
本書ではブランド戦略の基礎やPDCAの回し方についてしっかり解説します。
【ブランド戦略に欠かせない「顧客体験」のデザイン】
近年の急激なデジタル化の進展によりブランドの顧客体験を生み出す領域(主にウェブやスマホの世界)が
飛躍的に広がってきています。
本書では、この新時代にふさわしいブランド戦略の基礎と
顧客体験の考え方についてしっかり解説します。
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コミュニティ運営は事業成長の秘策。
人と人のつながりがAI時代の企業資産になる!
市場の成熟、人口減少、消費者の影響力増大といった背景から、各社は競合他社に代替されないように、顧客や従業員との深い「つながり」を築く必要性に迫られています。
その最善手はコミュニティをつくり、運営することです。
顧客とともにつくるコミュニティは、LTV向上、顧客発のイノベーション、顧客の相互サポートによるコスト削減など、収益向上に直結します。
従業員とともにつくるコミュニティはエンゲージメント向上、ビジョン・パーパス浸透、社内創発を促すなど、企業体質の改善に効果的です。
では具体的にどのようにしてコミュニティをつくればいいのでしょうか。
本書ではコミュニティをつくるための戦略の描き方から体験設計、システム構築、集客、成果測定、運営までを一気通貫で解説します。
「コミュニティって儲かるの?」
「ゼロからどうやって人を集めるの?」
「運営って属人的ですよね?」
といった疑問を解消し、実践につなげる一冊です。
とくに、このような方におすすめです。
・企業の現状に危機感を覚えている経営者やリーダー層
・新規事業のリーダー層
・マーケティングやブランディングのマネジメント層
・新しい経営のあり方に興味をもつビジネスパーソン
●目次概要
第1章 コミュニティは事業の武器になる
第2章 コミュニティ戦略を立てる
第3章 顧客コミュニティの戦略とつくり方
第4章 社内コミュニティの戦略とつくり方
第5章 パートナーコミュニティの戦略とつくり方
第6章 社会に根ざすコミュニティとのかかわり方
特別付録 コミュニティマネージャーの仕事・スキル・マインドセット
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その売上は利益を生まない。今の日本に問う「売上至上主義の罠」
なぜマーケティングは信頼されないのか?
AIマーケティングが台頭する時代、10年後も生き残るマーケターになるための必読書
P&G出身の著者が、35年の経験と430社超(2025年7月時点)の経営相談から開発・実践した「顧客起点マーケティング」の真髄、ついに書籍化。
本書の核心は、売上を「継続的に利益に貢献する良い売上」と「一過性で利益に貢献しない悪い売上」に峻別し、本来マーケティングが果たすべき役割は「良い売上」の最大化だということ。
一見同じ売上でも、初回購入だけの顧客からの売上は赤字に近く、継続顧客からの売上こそが利益を生み出す構造を徹底解説する。
「利益性へのダブルインパクト」「ID POS分析」「ミルフィーユの崩壊」等、継続的な事業成長に欠かせない体系的な知識と実践のためのフレームワークを一冊に収録!
6章「BtoBにおける良い売上、悪い売上」は、ジャパン・クラウド・コンサルティング株式会社 代表取締役社長/『THE MODEL』著者の福田康隆氏が監修。
加えて「良い売上の最大化」で驚異的な成長を継続する一休 代表 榊淳氏、宿泊事業本部長の花房みのり氏との特別対談を収録。
〈目次〉
はじめに 売上には、2つの“種類”がある
序章 「良い売上」「悪い売上」とは何か?
第1章 「良い売上」を積み上げるために必要な知識
第2章 ロイヤル顧客がなぜ重要か -「価値の再評価」と3つの法則
第3章 「良い売上」はLTVが高い -時間軸で見る売上と利益
第4章 良い売上をもたらす顧客を見つける3つのフレームワーク -ID POS分析、5segs、9segs
第5章 経営を左右する二大問題とその対応
第6章 BtoBにおける良い売上、悪い売上
監修:ジャパン・クラウド・コンサルティング株式会社 代表取締役社長/『THE MODEL』著者 福田康隆氏
特別対談 「一休.com」における良い売上の最大化
〈著者〉
Strategy Partners 代表取締役社長 兼 Wisdom Evolution 代表取締役社長 西口一希
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】業務知識入門書のベストセラー キーワードを大幅に追加した最新版近年、情報システムを戦略的に活用する企業が増えており、システム開発に携わるITエンジニアには、ITスキルに加えて対象システムの業務知識も求められています。また、加速するビジネススピードに合わせてシステム開発にも速さが必要となり、ITエンジニアは未知の業務であっても短期間で順応しなければなりません。しかし、システム開発で必要となる業務知識は多岐にわたり、また全体像を把握しづらいため、実務を通して経験しなければ、なかなか身に付くものではありませんでした。本書は、そうしたITエンジニアのニーズを捉えて業務知識入門書として大ヒットした『ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本』の改訂版です。主要な6分野の業務知識を多くのキーワードを用いて簡潔に解説しており、効率よく業務知識の全体像をつかむことができます。第3版となる本書では、キーワードを大幅に追加。関心が高まる国際会計基準IFRSや、社会的な課題となっている環境保全をはじめ、現在の企業が取り組むべきテーマへの対応について解説しています。※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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わかりやすいと評判の丁寧な解説と、
充実の演習問題*で、合格ラインをらくらく突破!
*各章末の一問一答(100問)+予想模擬試験(2回分)
■対象読者
販売に関する知識や経験がなくても理解できるように解説しているので、
学生や入社まもない新人販売員の方にもおすすめです。
■試験対策
販売士検定3級試験の近年の合格率は70%弱であり、
きちんと勉強すれば決して難しい試験ではありません。
また、コンビニなどの「小売業の特徴」など、
普段の生活に身近な問題が多いことも1つの特徴です。
よく出る内容を厳選した本書できちんと学習しつつ、
「小売業」や「広告」などのニュースに関心をもつことが合格の近道です。
■本書の特徴
(1)試験問題の90%以上が公式ハンドブックから出題されます。
その公式ハンドブックの中から、合格に十分な重要箇所を選び抜き、
事前知識がなくても、わかるように解説しています。
(2)難しい&覚えにくい箇所は、できるかぎり図表化して、
理解しやすい工夫をしています。
(3)各章の終わりには、合計100題の一問一答を掲載しています。
さらに、全2回の模擬試験を収録しているので、
合格に十分な演習力もこの一冊で身につきます。
(4)試験内容を一歩掘り下げた、実務にも役立つコラムも収録しています。
⇒だから、一発合格に必要な実力がこの1冊で身につきます!
※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
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マーケティングファネル、セグメント化、差別化戦略……それで売上は伸びるのか?
行動科学を駆使して「無意識」に働きかければ、おもしろいほど売れる!
MBAで教えているような従来のマーケティングは、「人は意識的に選択している」という前提に基づくもの。ところが実は、意思決定の9割は「無意識」に下されている。
では、どうすれば人の無意識に働きかけられるのか。どうすれば、何も考えずに“つい”買ってもらえるのか。
本書では、P&GやJ&J出身で、マクドナルドやペプシコなどのブランディングを手がけてきた著者が、行動科学を活用して「おもしろいほど売れる」ための次世代の手法を徹底解説する。
広告・マーケティングからセルフブランディング、転職まであらゆることに活かせる、「相手の脳を味方につける」メソッド。
フィナンシャル・タイムズ紙、ウォールストリート・ジャーナル紙、フォーチュン誌などで話題!
×目立たせろ、差別化せよ→〇親近感を演出せよ
×「伝えたいこと」は1つに絞れ→〇複数のギアのようにメッセージを連動させよう
×「感情」に訴えよ→〇感情より記憶に訴えよ
×消費者調査でユーザー分析せよ→〇その商品が「連想」させるものを分析せよ
〈原書〉THE POWER of INSTINCT: The New Rules of Persuasion in Business and Life (2024)
〈著者〉レスリー・ゼイン(Leslie Zane)
ベイン・アンド・カンパニー、ジョンソンエンドジョンソン、P&Gを経て独立。ブランド・コンサルティング会社トリガーを創立。マクドナルド、ペプシコをはじめとしたフォーチュン500企業の成長を支援。マーケティングに約30年従事している、現場のスペシャリスト。これまで「ハーバード・ビジネス・レビュー」、「フォーブス」などに寄稿している。イエール大学卒、ハーバード・ビジネススクール修了。
〈目次〉
第1章 人間は「説得」できない
第2章 「直感」で買ってもらうために必要なこと
第3章 直感的選択を促すトリガーを活用せよ
第4章 マイナスの連想を排除することでブランドは救える
第5章 「差別化」はやめ、「親近感」で勝負せよ
第6章 「メッセージはひとつに絞れ」は大きなウソ
第7章 求められているのは「リアル」ではなく「ファンタジー」
第8章 コア顧客の維持より新規顧客獲得に注力せよ
第9章 マーケティングファネルを捨てよ
第10章 やり方さえわかれば「不滅」のブランドを築ける
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ヒット商品を作りたい。ロングセラーに育てたい。それなら「商品ブランディング」が必須です!
▼はじめて商品ブランディングをする人に!
今や「商品ブランディング」は、商品やサービスを売りたいあらゆる人にとって必須科目です。本書では、商品ブランディングを学びたいと思っていても、何から学べばよいかわからない方、教えてくれる上司や先輩がいない方に、基本をイチから解説します。
▼売れる商品のために必要なことは?
ヒット商品やロングセラー商品を生み出すために必須の、商品ブランディングについてイチから学べます。商品の個性を見つける、ストーリーを作る、デザイン、マネジメントという基本のステップから始まり、体制作りと戦略、パッケージデザイン、リブランディングまで。商品ブランディングに成功しているメーカーの事例分析も。
▼マンガやビジュアルも!
ブランディングのプロでセミナーやワークショップ等の経験豊富な著者が、親しみやすいマンガとイラストを交えてやさしく解説していきます。また、監修は関西における産業デザインの中心拠点として、小さなメーカーから大企業までこれまで数々のブランディングを支援してきた大阪デザインセンターが行っています。
【監修】
一般財団法人大阪デザインセンター
大阪府・大阪市・大阪商工会議所によって1960年に設立された日本で最初の公設のデザインセンター。関西における産業デザインの中心拠点として、“デザイン”を軸として、人と企業と情報を結びながら活動。デザインの使命を「社会的課題を解決し、新たな経済価値・文化価値を創造する」ことと捉えている。今後もさらにデザイン活動を推進していくために、次の重点戦略に順次取り組んでいる。1.デザインに関するプラットフォームの形成。デザイン人材のデータバンク化と人材活用の仕組み、デザイン交流・イノベーションの場の提供。2.ODC会員の活躍支援とODC自身のスマート化。会員を宣伝・起用、IT化、アクセス・利便性向上。
【著】
レガングループ代表 森 孝幹
ブランドディレクター、商品戦略コンサルタント/公益社団法人日本パッケージデザイン協会(JPDA)理事/関西学院大学 非常勤講師
大学卒業後に、建築、出版企業でのデザイン体験を経て、「意志あるデザインが人もビジネスも変える」ことを実感。2000年に大阪で、デザインフォース 創業。その後東京に、ボンドクリエイティブ(2011年)、レガン(2019年) 設立。「記憶になるブランドを日本へ、世界へ」をパーパスに掲げ、商品の海外展開に最適化する「ブランドの翻訳」を推進。京都市や大阪デザインセンターなど業界向けセミナーや、国内外大学/専門学校での講義やワークショップ多数。
レガングループ=レガン株式会社+株式会社デザインフォース+株式会社ボンドクリエイティブ
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受注率を底上げする
現場ノウハウが一冊でわかる
売上を高めるためにもっとも注力すべきは営業効率を上げることです。
しかし、「購買意欲の高い顧客をどのように探し出して商談に持ち込むか?」という大きな課題があります。
この解決策こそ、インサイドセールスの導入です。
インサイドセールスのやることは至ってシンプル。
オフィスにいながらメールや電話、オンラインで非対面の営業活動を行うだけです。
自社にインサイドセールスを導入することで次のような成果を得られます。
・購買意欲のある見込み顧客を放置せず失注を防げる
・購買意欲の高い顧客を見極め、営業リソースを集中できる
・見込み顧客と中長期の関係性を築ける
・購買意欲が高まった顧客が自社を一番に想起しやすくなる
本書では、インサイドセールスに10年以上携わり実績を積み上げてきた才流とセールスリクエストの両者著者陣が、顧客を見つけ、管理・分析し、関係性を築いていく方法を惜しみなく紹介しています。
次の方々にとっては必読の一冊といえるでしょう。
・インサイドセールスをこれから立ち上げる担当者
・営業力強化に取り組んでいる責任者&担当者
・新規事業&事業再生の責任者&担当者
・プロダクトが伸び悩んでいる起業家&プロダクトマネージャー
さらに、インサイドセールスを実践している8社の事例を紹介し、受注率を底上げするちょっとしたコツも満載。
組織の成長フェーズに合わせた現場ノウハウを豊富な図解とともにわかりやすくまとめています。
【目次概要】
第1章 なぜいまインサイドセールスなのか
第2章 インサイドセールスの現場では何をしているのか
第3章 立ち上げ前に考えておきたいこと
第4章 活動指針をつくる「立ち上げ期」
第5章 チームを強くする「成長期」
第6章 成果を加速させる「拡大期」
第7章 売上を最大化させる「成熟期」
第8章 8社の事例から探るインサイドセールスの最適解
付録1 組織フェーズ別チェックリスト
付録2 用語解説
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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大企業のメカニズムを理解し、
組織として再現性のある手法の実現
エンタープライズの営業チームを3年連続で目標達成に導いた著者が、複数の商材を組み合わせた大きな商談で成功し続けるための営業組織の仕組みを徹底解説。
著者の佐藤氏は日本HPでエンタープライズセールスとして活躍した後、セールスフォース・ジャパンで営業改革を推進し現在は同社で大手法人営業の本部長職を務めています。
これまで中小企業向けの営業で成功している組織が、その手法を大手向けの営業にそのまま適応しても、以下の違いからうまくいかないのが実情です。
[中小企業向け営業と大手向け営業の違い]
・大手企業向けの商談は1年以上かかるものが多く、属人化しやすい
・中小企業と比べて見込み顧客数が少ないため初動のアプローチから変える必要がある
・会社の独自の事情を考慮し、実現可能性のある解決策が求められる ……etc.
エンタープライズセールスの仕事を因数分解すると、「顧客理解」「関係構築」「信頼の醸成」「成功と展開」の4つに分けることができます。
これらを1人の営業が一気通貫で実施するのは不可能なため、エンタープライズセールスではアカウントチームを設置することをお勧めします。
アカウントチームに必要な役割を把握し、その仕組みづくりができれば、以下のような違いも踏まえつつ、大企業の複雑なニーズに現実的な提案をすることができます。
大企業向けの営業組織をどのようにつくっていけばよいか悩んでいる経営者や管理職の方は必読!
[目次]
第1部 エンタープライズセールスの概要
第1章 エンタープライズ企業に従来の「絞り込み型」セールスが有効でない理由
第2章 エンタープライズセールスの全体像
第3章 エンタープライズセールスのマネジメント
第2部 エンタープライズセールスの実践
第4章 お客さまを知り尽くすアカウントプラン
第5章 プロジェクトの企画/実行を支援するプロジェクトセリング
第6章 エンタープライズセールスが目指すカスタマーサクセス
第7章 長期的なパートナーシップを構築する役員向け施策
第3部 エンタープライズセールスの育成プログラム
第8章 エンタープライズセールス組織に必要な人材と育成方法
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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1,980円(税込)顧客の興味関心データを起点にアプローチする
新しい営業手法「インテントセールス」
・アプローチ先リストを作成するだけで膨大な時間と工数がかかる
・コールドコールによるヒアリングでニーズ分析をしている間に、市場環境や顧客のニーズが変わってしまった
・密に顧客とコミュニケーションを取っているが、受注に繋がらない
このような営業組織の課題はすべてインテントセールスで解決できます!
上記はいずれも、「顧客のことがわからない」ことから、結果として最適な営業活動を行えない、効率の悪い営業活動になるという負の共通点を持っていると言えます。
こうした状況の組織には、今すぐ顧客の興味関心(=インテント)に焦点を当てた「顧客起点」の営業手法であるインテントセールスの導入が必要です。
インテントセールスとは、Web上の顧客行動の意図がわかるインテントデータを分析し、ニーズが高まった顧客の最適なタイミングを特定して、的確なメッセージとチャネルでアプローチする新しい営業手法です。
アメリカではすでにBtoB企業の62%がインテントデータソリューションを導入しており、当たり前の営業手法となりつつあります。
本書を読み、顧客が真に求めるコンテンツ提供や提案をしていきましょう。
◎本書の特徴
本書では著者が提唱する「インテントホイール」をもとにインテントセールスを実現するためのサイクルを解説しています。
顧客の興味関心を把握し広告やSNSなどのマルチチャネルでアプローチする手順から、顧客の意思に沿って進める商談・クロージング手順、マルチチャネルを使って新たな顧客の興味関心を生み出す手順までわかります。
さらに、BtoB営業における課題を整理し、インテントセールスがどのようにその課題を解決するのかというお話から、実践する際に必要な具体的なステップ、実際に導入した企業の事例まで紹介しています。
[目次]
はじめに
第1章 海外のセールストレンド
第2章 インテントセールス概論
第3章 インテントセールスの実践
第4章 インテントホイールの実践事例
第5章 インテントセールス実現に向けた課題とソリューション
エピローグ インテントセールスの未来
あとがき
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
3年間で8,000人の営業部門をDX化した富士通の変革の裏話から
継続的に成長できる組織づくりのノウハウがわかる!
富士通が営業部門のDX化のために立ち上げた専門チーム「デジタルセールス」。
しかし、大きな組織では、従来の営業スタイルや独自の文化が根付いている分、
新しい取り組みへの理解の得難さや浸透のしにくさがあります。
そこから、いかにしてデジタルセールスチームは富士通にDXを浸透させたのでしょうか。
●周囲を巻き込んでDXを推し進めていく方法がわかる!
DXを進めるには、営業現場や経営層など周囲の理解を得ることが欠かせません。
理解を得るために実施するべき調査、調査で得た情報をもとに行うべきアプローチや実績づくりのコツなども、
実際に起こったエピソードとともに紹介します。
●データ活用で開拓するべき新規顧客層が可視化できる!
より売上げを伸ばし、企業成長をかなえるために、既存顧客の中でもまだアプローチできていない「既存の新規」をあぶり出す方法や、
蓄積したデータを用いて現状の顧客層や課題を整理するテクニックも解説します。
●DX推進で起きうる「チームからの離職者の増加」「業務の生産性の伸び悩み」など課題の解決策もつかめる!
メンバー間の結束と個人の能力を高めていくための人材育成のステップやモチベーションを維持する取り組み、
また部門間をまたいで活用しやすいCRMを用いたシステムづくりのコツについても解説します。
これから営業改革を進める方はもちろん、うまくいかずに悩んでいる方も、
周囲を巻き込みながらデータを活用して、売上げを伸ばせる組織を運営できるようになる、必読のノウハウが満載の一冊です!
●目次
第1部 営業DXの心得
第1章 大きな組織に営業のDXが必要な理由
第2章 DX推進が遅れる日本企業の課題
第2部 営業DXの準備
第3章 営業と経営を味方にしてDX推進を加速
第4章 デジタルセールスチームの発足とゴール設計
第3部 ウェルビーイングの確立と営業活動の可視化
第5章 ウェルビーイングに着目した新たな組織づくり
第6章 組織の成長を支えるシステム構築と活用
第4部 成果と組織全体への広がり
第7章 DXの価値を他部門に広める
第8章 企業を強くする持続的な営業DXの実現
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さらば勘と経験!データドリブンで急成長を実現したノウハウを公開。
★変えたことはたった一つ。データドリブン経営に舵をきり、売上右肩上がりの急成長。「一休.com」では具体的に何が行われていたのか?本邦初公開!
★「思い込み」で意思決定する前に、徹底的にデータと向き合ったと自信を持って言えますか? データに素直に従った方が正しくありませんか?
★データドリブンはビジネスの話。データ分析はあくまで手段で、分析結果を役立てて業績向上につなげることが最重要。
★「Consumer is Boss(顧客がボスである)」はビジネスにおける普遍の法則。ただ、顧客データがあふれる現在においては「DATA is BOSS(データがボスである)」に変わってませんか?
数字やデータの扱いが苦手でも、本書を通してエンジニアやデータサイエンティストに、やりたいことを適切に伝えるエッセンスを習得できるため、データドリブン経営への第一歩が踏み出せる!
対象読者
・データドリブン経営を実行したい経営層
・従来型の経験に頼りがちな文系の経営・マネジメント層
・データに基づいた意思決定に関心が高い、次世代を担うビジネスパーソン
・ビジネス部門の思考を理解したい、エンジニア・データサイエンティスト
●目次概要
はじめに 「DATA is BOSS」の意味
序章 まず知ってほしい「データドリブンは、ビジネスの話」
第1章 データを制するものがビジネスを制す
第2章 「掛け声だけ」で終わっている日本型データドリブン
第3章 データドリブン経営の本質
第4章 データドリブン経営の実装
第5章 データドリブン施策の具体例
おわりに AIの進化が何をもたらすか
読者特典 顧客行動の見える化レポート10選
■著者:榊󠄀淳
株式会社一休 代表取締役社長。慶應義塾大学大学院理工学研究科修了後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)にて金融工学を駆使したトレーディング業務に従事。2003年に米国スタンフォード大学院のサイエンティフィック・コンピューティング学科修士課程を修了後、約10年間コンサルタントとして活躍。2013年、株式会社一休へ入社し、2016年には代表取締役社長に就任。2023年からはLINEヤフー株式会社 執行役員 コマースカンパニー トラベル統括本部長も務める。ほかにも、「国際医療ボランティア団体」特定非営利活動法人ジャパンハート 理事や株式会社じげん 社外取締役を務める。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】
こんなコピーが欲しい、作りたい、がすぐ見つかる!
コピー作りの「たたき台」として使ってほしい1冊
売り上げ重視の販促コピー。商品のイメージを伝えるブランディング的なコピー。業界や商品、目的によって求められるコピーは違うものです。本書ではさまざまな業界や商品、訴求ポイント等のキーワード別に、参考になる良質コピー事例を多数紹介。そのコピーに関する分析や表現のテクニックも紹介しているので、それを応用すれば、オリジナリティのあるコピー制作が可能になります。
▼実務で使える。調べやすい
業界(食品、コスメ、IT、士業、教育等)、感情(おいしい、感動、安心、ワクワク等)、キーワード(春夏秋冬、笑顔、未来、健康等)、シーン(仲間、環境貢献のPR等)での名コピーや頻出コピー例と、アイデアヒントを厳選して紹介。制作の「たたき台」として使え、最終的な完成形のイメージをざっくりとつかんでおくのにも便利です。
▼紹介コピーは1000個以上!
本書ではコピー例文を1000個以上、見やすく、調べやすい形で掲載しています。一人でアイデア出しをしているだけでは思いつかない、さまざまな視点からの表現が見ているだけでも楽しく、勉強になります。大量の良質なコピーを目にしているうちに、キャッチコピー力の底上げにもなるはずです。
▼著者は人気のプロのコピーライター
著者は、コピーコンテスト受賞歴多数、SNSでコピーに関する考察を紹介して人気が高まっているコピーライター。オンライン講座や参加型のコピー教室も行っており、コピーを作りたい・学びたい人が必要としているノウハウを熟知しています。本書ではなぜそのコピーが魅力的なのか分解し、その表に見えていない部分も言語化してやさしく紹介しています。
▼~はじめにより~
英単語帳のように
キャッチコピーをパラパラ調べられる。
それだけでも助かる人って、結構いると思う。
世の中にはキャッチコピーのテクニック本や名作集はたくさんありますが、広告の制作現場でいざキャッチコピーが必要になったときに、パッと参考となる広告コピーを調べられる本って意外と少ない気がしました。(中略)「そうそう、こういうキャッチコピーが欲しいんだよね」とイメージを共有できるような、作りたいキャッチコピーの“手掛かり”になる本を目指してようやく完成しました。この本が、広告関係者の方はじめ、キャッチコピーを作る人の“心強い味方”になりますように。
長井 謙(ことばやさん)
新聞社で広告制作、記事配信の経験を経て、コピーライターとして独立。「ことばやさん」代表。企業の想いをストーリーにするコンセプトメッセージや、商品の魅力を分かりやすく伝えるキャッチコピーを得意とする。
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崩れつつある
広告のビジネスモデル
2014年に刊行された『広告ビジネス次の10年』(翔泳社)で本書の著者らが予想した、次のような今後10年の広告ビジネスの動向は今では自明のものとなっています。
・データを使ったマーケティングが主流になる
・ネット広告の効果指標に「認知」「態度変容」が加わる
・動画広告用のクリエイティブ開発が進む
『広告ビジネス次の10年』刊行後、コネクテッドTVの普及、ターゲティング広告への規制強化、各種動画配信サービスが広告を配信、メタバース、テスラ車など、テクノロジーの進化による新たな広告の舞台の誕生など、広告ビジネスに大きな変化が起こっています。
こうした動きを受け、本書では再び今後の広告ビジネスの動きを予想しています。
特に2023年は、2030年に向けての大きな変化が始まる年になります。
2030年まで続くトレンドになると思われる事象として、次の7つがあります。
・「マーケティング支援」から「事業支援」へ
・日本ローカルのデジタル化 vs. グローバルデジタル
・広告クリエイティブのAI化が本格始動
・エージェンシーとSIerとの連携協業が始動
・SNS起点のコミュニケーションプランニングはCMクリエイティブにまで到達
・マーケティングコンサル vs. ITコンサルの攻防激化
・YouTuberビジネスの終焉とコンテンツの見直し~テレビ番組の凋落は続く~
本書では、こうした事象に対応すべく、「デジタル化の次のビジネスモデル大転換」として、デジタル化に対応できたとしてもどんどん儲からないビジネスになっていく広告代理業が、ビジネスモデルをどう転換せざるを得ないか、またそのためには第一ステップとして現業をどう再構築するしかないかに言及していきます。
【本書の構成】
Introduction 2030年まで続くトレンド
第1章 この10年の変化とコロナ禍による前倒し現象
第2章 広告とマーケティングの「変化」は経済の「先行指標」
第3章 データ利活用の常識が逆転して非常識に
第4章 マーケティングはどう変わるか?
第5章 「広告(会社)」「マーケティング」という呼称定義が常に拡張している
第6章 メディアはコネクテッドTVの時代に
第7章 激変する業界地図
第8章 広告代理店のビジネスモデルの激変
第9章 次世代広告人に求められる機能とスキル
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延べ450社以上の顧客から見えてきた、DXの成功に必要なノウハウを一挙公開!
本書はカスタマーデータプラットフォーム=CDPをすでに利用している方や導入を検討されている方を対象に、CDPプロジェクトの成功ノウハウについて述べるものです。
技術的な話ではなく、必要な人材やケイパビリティ、組織やプロジェクトの体制について、CDPの専門家が豊富な知識と事例をもとに紹介します。
著者は、CDPのトップ企業で、日本では圧倒的なシェアを誇るトレジャーデータの皆さん。
企業が持つデータは様々で、プロジェクトに「正解」はありません。しかし、どの企業にも共通する最適解は存在します。最適解までのプロセスが詰まった本書を参考に自社の現状と比較しながら読み進め、課題発見、問題解決のヒントを見つけ、ぜひ実践してみてください。
【目次】
第0章 カスタマーデータプラットフォームとは
第1章 CDP活用のための人と組織
第2章 プロジェクトを成功に導くために重要な要素とは
第3章 トレジャーデータが実践するプロジェクトの進め方
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爆発的に売れる
ようになるための方法論
新規事業やDXによって各社は新しい事業の柱を模索するが
そのほとんどが収益化する前に失敗してしまう。
なぜなら、良い市場(マーケット)へ
的確なプロダクト(製品・サービス)を届けられていないからだ。
一方でこれが実現できている状態を
PMF=プロダクトマーケットフィットという。
PMFはビジネスの当たり前のことを言っているようだが
実は体系的にノウハウが整理されておらず、各社手探りの状態にある。
そこで自らPMFの失敗と成功を経験し、多くのPMF事例を分析してきた著者が
PMFの基礎知識から実際にPMFを達成するための具体的な方法を丁寧に解説する。
14社の事例から得られた実務に落とし込む際のコツも満載。
B to CとB to Bの両ビジネスモデルにも対応!
・新規事業&事業再生の責任者
・新規事業のリーダー&担当者
・DXのリーダー&担当者
・プロダクトが伸び悩んでいる起業家&プロダクトマネージャー
にとっては必読の一冊。
●目次概要
第1章 PMFとはなにか
第2章 新規事業がPMFできずに失敗する理由
第3章 PMFを達成するまでの道のり
第4章 PMF達成の肝となるバリュープロポジション
第5章 PMFを達成しやすい組織をつくる
第6章 PMFの測り方
第7章 PMFした後のさらなるPMFに向けて
第8章 PMFの引き金となるPMFトリガー
第9章 14社から学ぶPMFの実現と事業成長のノウハウ
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「データ利活用」の知識を体系的に整理した1冊!
本書では、データ活用を「今あるデータを活かすこと」、データ利活用を「(既存の
データを問わず)利益になるようにデータを用いて活かすこと」と捉えています。
DXを背景に、企業に蓄積されたデータをビジネスに活用する動きが活発です。しかし、
「思うほどビジネス成果に結びついていない」とお悩みの方が多いのではないでしょうか。
成果が出ていないのは、データ活用に留まっているせいかもしれません。
本書は、データ利活用の知識を体系的にまとめた基本書です。データ利活用のステップ
ごとに必要なビジネス知識・スキルを整理し、データ利活用と関連づけて説明しています。
図解と具体例を多く用いて、「利益を生み出すために、データをビジネスに活かす」方法
を紹介しています。
筆者は、独自に構築した自社パネルを強みに、意識データや購買データなど、様々な
生活者のデータを用いて国内年間3000社超の企業のマーケティング支援を行うマクロミル。
社内に蓄積された知見を活かしながら、企業のデータ利活用支援事業として
コンサルティングサービスも展開しています。
【こんな方におススメします!】
・データ利活用の業務に関わるビジネスパーソン
・組織としてデータ人材を育成・底上げしたいと考えているマネジメント層
・ビジネスサイドの発言が理解できず困っているデータアナリストやエンジニア、
データサイエンティスト
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SaaSの立ち上げに携わるすべての人に捧ぐ!SaaSの検討開始からリリースまでの羅針盤!
【本書の内容】
プロダクトマネージャとしてfreeeで新規SaaSを立ち上げた軌跡を丁寧に体系化した必読書!著者が戦略コンサルティングファーム2社で培った経営戦略の視点や、スタートアップ/ベンチャー3社でのプロダクトマネージャとしての経験を元に企画検討から最終的にプロダクトとしてリリースするまでを網羅的に解説。
freee株式会社 CEO 佐々木大輔氏推薦!「SaaSを立ち上げるすべての人の心の拠り所!」
【本書の特徴】
すでに国内でもSaaSという言葉をよく目にするようになった。その波に乗ろうと、SaaSの立ち上げに取り組む企業も多い。しかし、その立ち上げ方は各社が独自の手法で手探りで推進しているのが実情である。
このような現状を打破すべく、著者がSaaSの本質に立ち返り、大きく変容したソフトウェアビジネスを前提に、SaaSの立ち上げ方を体系化している。昨今、SaaSと並んで取り上げられるサブスクリプションに焦点を当てるのではなく、SaaSの文言通り、サービスとしてソフトウェアを提供することに主眼を置き、その立ち上げ方を整理している。
本書ではSaaSの立ち上げを、大きく4つのフェーズ(事前/深掘り調査とプロトタイプ、開発、ゴー・トゥ・マーケット戦略、リリース)に分けて、非常に多岐に渡る検討内容や注意点を丁寧に説明し尽くしている。また、プロダクトマネージャの視点から整理を試みているが、エンジニア、デザイナーがオーナーとなるべき検討事項はもちろん、ビジネスサイドが中心になって進めるべきプライシング、事業計画、販売戦略などのゴー・トゥ・マーケット戦略についても、できる限り網羅性を担保した構成となっている。
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【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】<div> 最新2級ハンドブックに対応 ほかでは手に入らない精選予想模擬問題付</div>「販売士」は、東京商工会議所・日本商工会議所が主催する販売士検定試験による資格で1級~3級があります。激動する流通業界で勝ち抜くための必須資格・検定で、「流通業界で唯一の公的資格」として社会的にも高い信頼と評価を得ています。2級試験は年に1回(10月)に行われ、小売業について、主に販売に関する専門的な知識を身につけ、ある程度の管理業務を遂行し、かつ部下を指導することができる売場主任、もしくは部課長など中堅幹部クラスが対象の、流通・サービス業の業界においては大企業ではほぼ必須の資格です。
本書では、販売士資格取得講座を長年続けている講師を迎え、試験に出るところだけを効率的に学んで確実に合格できる内容に精選しました。これだけで受かると自信を持ってお勧めする“テキスト&問題集”です。※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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世界水準のプロダクトマネージャーの叡智は
この1冊で完璧に得られる
Google、Microsoft、SmartNewsなどのプロダクト、
BtoCおよびBtoB領域で国内のみならずグローバル展開に
携わってきた百戦錬磨の著者陣が
日本とシリコンバレーのあらゆる知見を詰め込み書き上げた、
プロダクトマネジメントの決定版。
あらゆるモノがIT化する現代では、
プロダクトの成功を抜きに、ビジネスを語ることはできない。
事業戦略、IT開発、UXデザイン、マーケティング、
カスタマーサクセス、セキュリティ、知的財産、組織運営……。
何をどこまでおさえればいいのか?
本書はその海図となって、ビジネスを成功に導く。
プロダクトマネジメントに欠かせない
知識、スキル、方法論、マインドセットを網羅しているため
●新事業・新サービス開発
●既存事業テコ入れ
●DX
●起業
●スタートアップ
にかかわるすべてのマネージャー、エンジニア、デザイナーにとっては
必読の完全保存版である。
【目次概要】
PartⅠ プロダクトの成功
PartⅡ プロダクトを育てる
PartⅢ ステークホルダーをまとめ、プロダクトチームを率いる
PartⅣ プロダクトの置かれた状況を理解する
PartⅤ プロダクトマネージャーと組織の成長
PartⅥ プロダクトマネージャーに必要な基礎知識
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「経営学って何の役に立つの?」と思っている方へ
・「今日から役立つポイント」を項目ごとに記載
経営学を初めて学ぶ、一般のビジネスパーソンが
知識を役立てることができる場面が
項目ごとにわかります。
・身近な例と図解入り
身近な例や図解とともに一通りの
経営学の基礎知識を解説するため、
初学者でもイメージしやすく、理解しやすい!
・実態に即した役に立つ経営学が学べる
さらにVUCA、デザイン思考、エフェクチュエーションなどの
近年の変化についても解説しているので、
経営学の新しい考え方がわかります。
■解説内容(一部抜粋)
・ソフトバンク「お父さん犬」はどのように生まれたか? ~掛け算思考~
・ドン・キホーテが生み出した価値 ~ブルー・オーシャン戦略~
・ゲーム機を売りたいなら、ゲームソフトを売れ! ~補完財~
・スマホアプリが無料で儲かるのはなぜ? ~フリーミアム~
・美味しいラーメン、まずいラーメン、どちらを食べますか? ~リソース・ベースド・ビュー~
■目次
序章 経営をめぐる21世紀の変化
第1章 そもそも経営学って何?
第2章 新しい事業を創造する「イノベーション論」
第3章 売れる仕組みをつくる「マーケティング論」
第4章 事業のかたちをつくる「事業システム論」
第5章 会社の方針を描いて決める「経営戦略論」
第6章 自分の働き方を考える「組織行動論」
第7章 会社を動かす仕組みを知る「経営組織論」
第8章 経営学で押さえておきたい人物
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●人を動かす強い企画や施策は、一般的な調査からは生まれません。
たった一人の“N1”を分析する「顧客起点マーケティング」から
未購買顧客を顧客化、さらにロイヤル顧客化する「アイデア」をつかめます。
P&G出身、ロート製薬にて化粧水「肌ラボ」を本数ベースで日本No.1へ
スマートニュースではiPhoneアプリランキング100位圏外から1年でNo.1へ。
本書では、著者の西口一希氏が確立したフレームワークの理論と実践を全公開します。
自社ブランドについての数問の調査で作成できる
2つのフレームワーク「顧客ピラミッド」と「9セグマップ」は
ターゲットとすべき全顧客を可視化・定量化し、経営とマーケティングを繋ぎます。
同時に競合も分析して、具体的な戦い方を導き出します。
●本書で解説すること
・有効な「アイデア」の定義と見つけ方
・分析対象とする“N1”の選び方
・ターゲット顧客を「未認知」~「ロイヤル」の5つに分ける「顧客ピラミッド」の作成と分析方法
・販売促進活動とブランディング活動を同時に可視化・定量化し
マネジメントする「9セグマップ」の作成と分析方法
・潜在顧客を顧客化、さらにロイヤル化する打ち手の開発方法
・競合から顧客を奪う「オーバーラップ分析」の方法
・破壊的イノベーションに顧客を奪われるリスクの防ぎ方
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2000年代に入って急激に注目されたイノベーションの手法「デザイン思考」は、
多様な視点から新しいユーザー体験のデザインを目指す考え方です。
デザイン思考は、現存のマーケットに存在しない潜在的ニーズをとらえた、
新たな価値を生み出すものづくりを行うための、重要な手法です。
具体的には、ユーザーへの観察・調査を基に、多様性に富んだ
チームによってアイデアを出し合い、課題を徹底的に絞り込んで、
プロトタイプとテストを繰り返すことで製品を作り上げていきます。
そんなデザイン思考を使ったものづくりを1年間にわたって行う、
非常に実践的かつユニークな授業が、東京工業大学の
「エンジニアリングデザインプロジェクト(EDP)」で実施されています。
本書は、ものづくりの主役であるエンジニアに向けて、
3年以上にわたるEDPで得られた数多くの実践事例を交えながら
デザイン思考の方法論を紹介します。
特に、新規製品開発に携わる若手エンジニアをはじめ、野心的な学生が、
・課題の絞り込み方
・デザイナー(非エンジニア)とチームを組む重要性
・アイデアの出しあい方、まとめ方
・手を動かしてアイデアを形にするプロセス
といった、イノベーティブな製品開発に必要な「デザイン思考の基礎」を
学ぶことができる一冊です。
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行動しないと、夢は夢のまま。できることから、ひとつずつ。あなたの夢、本書が応援します
□ハンドメイド作品を売ってパートを辞めたい!
□もっと私らしく稼ぎたい!
□作品を発表して、人生を変えたい!
□作家としてステップアップしたい!ハンドメイド作品を売ってみたものの、思ったように結果が出ない。
モチベーションが続かない。しょせん趣味だし売れなくたっていい……。
そんな風にあきらめていませんか?大切なのは、悩んで立ち止まらず、できることからひとつずつ行動すること。本書では、ネットショップ運営コンサルタントの田中さんに、
「売るためにやるべきこと」を100個挙げてもらいました。
簡単なものからで構いません。1つでも2つでも実践してみてください。
小さな積み重ねが、あなたの夢を実現に導いてくれるはずです。巻頭には人気作家さんインタビューも掲載。またチェックリストや原価計算表など
使えるファイルのダウンロードサービスも!【本書の内容】
巻頭インタビュー
PART01 夢のためにやるべきこと ~計画&準備編~
PART02 夢のためにやるべきこと ~市場調査&出品編~
PART03 夢のためにやるべきこと ~商品撮影&お金管理編~
PART04 夢のためにやるべきこと ~SNS活用・顧客サービス編~
PART05 夢のためにやるべきこと ~キャリアアップ編~【キーワード】
行動計画/事業計画/販売計画/基礎知識/市場調査/自己紹介
商品紹介/集客/商品紹介/商品開発/納品/写真/価格設定
コスト管理/経理/SNS活用/顧客対応/ブランディング/モチベーションアップ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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ついに登場! スタートアップのバイブル「実践の現場でもすぐに役立ちます」(リブセンスCTO平山宗介)Facebook、Twitter、Instagram、Pinterestになぜユーザーは「ハマる」のか?
なぜこのサービスは注目を集めたのに、あのサービスは失敗したのか?
熱心なファンがつくサービスとそうでないものにある差は何か?デジタルでもアナログでも、すべての企画者・開発者にとっての死活問題であるこの問いに、行動心理学とデザインに裏打ちされた「フック・モデル」という明快なフレームワークと、豊富なケーススタディーで答えるのが本書です。◎フック・モデルの4ステップ<ul> <li> トリガー(きっかけ)
人々に行動を取らすための引き金。外的トリガーと内的トリガーの2つがあり、すべてのフックの始まりとなるフェーズ。 </li> <li> アクション(行動)
アクションのしやすさと、それを行うための心理的動機の2つを用いて、特定のアクションが発生する可能性を高めるフェーズ。 </li> <li> リワード(報酬)
ユーザーを惹きつけるために欲望を生み出させるフェーズ。報酬にはトライブ(集団)、ハント(狩猟)、セルフ(自己)の3つがある。 </li> <li> インベストメント(投資)
ユーザーにわずかな仕事をさせて改善を行わせることで、新たなフック・サイクルを作り出す確率を高めるフェーズ。 </li></ul>※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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