『プレゼン、1年以内(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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累計65万部超!「分かりやすい説明」シリーズの著者が一瞬で人を納得させる「たとえ話」の効果的な練習法をわかりやすく紹介。
頭のいい人、説明がうまい人は、「たとえ話」が上手です。
クドクドと「論理的に説明する」のは時間がかかります。しかし、
気の利いた「たとえ話」なら、一瞬で相手を納得させてしまいます。
たとえば、日本の国家財政の破綻的状況を、何兆円という単位の数値で
説明されても、ピンときません。しかし、
「家計にたとえれば、月30万円の収入の家庭で
毎月100万円の出費をして生活しているようなもの」
と説明されると、急に実感が湧き、納得させられます。
本書は、そのような気の利いた「たとえ話」の練習帳です。
「たとえ話」で重要なのは「アナロジー思考」、つまり「直感」です。
「論理的思考」ではなく、なぜ「直感」なのか?
その理由も本書で明らかになります。
会議、接客、商談、プレゼン、企画書、メール、デート、SNS……
仕事もプライベートも、もっともっと充実させる本! -
さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
「人前で話すことが嫌いだ!」
中学一年生のとき、こう叫んでいた男子生徒は、中学三年生のスピーチの授業で絶賛の拍手をもらっていました。
「なんでプレゼンの授業なんてあるの…。」
やりたくない、できないと不安がっていた女子生徒は、「プレゼンの授業を頑張っておいてよかった!」と、笑顔で高校の面接へと向かっていきました。
人前で話すことが苦手な人は多くいます。筆者も中学生のころ、夏休みの宿題で偉人について調べてきたものを発表する、という授業が本当に嫌で、宿題を提出することそのものをやめた過去があります。
大人になってからも、できれば人前で話したくはないな、と思うことのほうが多いです。
それでも社会人になると様々な場面で、人前で話すことを求められるようになります。
会社でのプレゼンテーション、結婚式での代表スピーチ、PTA代表としてのあいさつ…
どうしたら良いのか悩んでいる方へ、私や生徒たちのように自信をもって話の場に向き合っていけるようになってほしい、その気持ちで筆を執りました。
私が国語の授業で教えてきた「人前で話すための準備」のポイントを紹介していきますので、まずは一読してみてください。
ここで紹介するポイントをいきなりすべて取り入れようとする必要はありません。
自分ができそうだと思うこと、今の自分に必要だと思うことから実践していってください。
微力ながら、学校や会社で自分と戦う皆さんのお役に立てたなら幸いです。
【著者紹介】
瑞雪こたつ(ズイセツコタツ)
中学校教諭第一種免許状(国語)、高等学校教諭一種免許状(国語)所有
公立中学校にて正規教職員として勤めた経験を生かし、初の執筆。 -
本書は、マッキンゼー・アンド・カンパニーが独自に開発し、現在世界で70カ国以上の500社超、65万人以上に提供してきた能力開発プログラム「A2E」を初めて書籍化したものです。コンサルタントが入社からパートナーになるまでに体得する12の仕事術――その本質を、経営層から現場まで、組織のあらゆる階層が共に学ぶことができる形に凝縮しています。
このプログラムの特徴は、「現場からトップまでが一丸となって学び合い、共通言語でつながると、組織が驚くほど変わり、伝わる言葉が変革を加速させる」というもの。「知っている」と「できる」の間には、深い溝があります。A2Eはその溝を埋めるものです。
「成果に直結する優先順位」「問題特定と問題解決の加速」「コーチングによる潜在能力解放」「動かない人と組織を動かす」「会議の抜本的な効率化」――。どれも実践的な技術であり、同時に、組織の共通言語として機能する普遍的なフレームワークでもあります。
また、このプログラムが特別なのは、個人の成長が組織変革に直結する設計にあります。受講者がそのまま社内講師となって組織全体へ展開する「Train the Trainer(TtT)」の仕組みにより、変革は1人の優秀な個人に依存せず、組織の自律的な進化として定着していきます。
経営層が読めば、「なぜ現場が動かないか」の構造が見えます。また現場リーダーが読めば、「なぜ変革が上滑りするか」が腑に落ちます。 両者が同じ言語で語り始めたとき、組織は初めて本質的に変わります。リーダーをはじめ、改革意識の高いビジネスパーソンや就職活動に励む学生まで、幅広い読者の意識や行動に大きな変革をもたらす一冊です。
<目次>
第1章 チュートリアル(最も効果的な本書の使い方)
第2章 12のセッション
01 転ばぬ先の杖[プレモータム]
02 優先順位付け
03 問題解決
04 「自分ごと」で考える
05 創造的なチーム作り
06 コーチング
07 人と組織を動かす
08 「勇気ある会話」
09 「要は何?」 そして物語で語る
10 “STARモーメント”で多くの人にストーリーを伝える
11 ファシリテーションで会議を超効率化する
12 継続的、自律的な組織変革のために
第3章 「TtT」(Train the Trainer)について -
手を動かしながら基本操作を学べるCanva超入門
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書は、Canvaをはじめて使う方のための入門書です。
・いちばんやさしい解説書
基本の操作手順を一つひとつ丁寧に解説しています。
・無料版で使える
本書内では、ほとんどが無料版で行える機能を使った操作を解説しています。
・デザインを作る流れがわかる
3章以降は一つのデザイン制作を通して操作を解説しています。
※カバー画像が異なる場合があります。 -
★累計発行部数45万部突破の 脳科学者・西剛志氏最新刊!
★累計発行部数45万部突破の
脳科学者・西剛志氏最新刊!
★脳科学×最新研究から、
「伝える」を「伝わる」に変える
64のテクニックを公開
★あなたの説明が伝わらないのは、
能力ではなく“脳の仕組み”が原因だった?
★「何回伝えても伝わらない」
そんな日常のコミュニケーションの
イライラを解消!
みなさん、こんな経験はないでしょうか?
・ちゃんと説明しているのに伝わらない
・何回伝えても、全然理解してくれない
・「やる」と言っていたのに、全然やってくれない
その原因は「あなたの伝え方が下手だから」でも
「相手の理解力が低いから」でもありません。
実は、「伝える」と「伝わる」のあいだには、
脳の仕組みから生まれる3つの壁があります。
本書では、その壁を越えるための
3つのひみつを紹介します。
ひみつ(1)
解像度を少しずつ上げる:
相手の頭の中でイメージが浮かぶように伝える
ひみつ(2)
視点のすり合わせ:
相手が何を見ているのかを理解する
ひみつ(3)
ゴール設定:
会話の目的をはっきりさせ、話を迷走させない
この3つを押さえるだけで、
コミュニケーションは驚くほど変わります。
本書では、脳科学・認知科学・心理学の研究をもとに、
仕事や日常でそのまま使える64のテクニックを
ギュッとまとめました。
・1〜3見開きでパラパラ読める
・すぐ試せる
・具体例付き
なので、忙しい人でも短時間で実践できます。
たとえば
・「ちゃんと説明しているのに伝わらない」を解消する方法
・相手の理解度を一瞬で見抜く質問
・「わかったつもり」を防ぐ伝え方
・説得力が一気に高まる言葉の順番
・「事実」と「みんな」を使って相手の抵抗を下げる方法
など、仕事でも日常でもすぐ使える
コミュニケーションのコツを多数紹介しています。
脳の仕組みを理解すれば、
コミュ力に自信がなくても、言葉は自然と届くようになります。
もし、「ちゃんと説明しているのに伝わらない」と
感じたことがあるなら、
この本はきっと役に立ちます。
「伝わらない」ときに感じる、
あの疲労感や虚しさから解放され、
仕事も人生もスムーズに回り始める感覚ぜひ本書を通して体験してください。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ショーン川上氏の22年ぶりとなる英語学習書。グローバル化する日本企業の中間管理職、専門性は高いが発信力に課題を持つプロフェッショナル、次世代リーダー候補の方々を対象に、激変する学習環境の中でなお残る「日本人の英語が伝わらない」という根深い問題に正面から向き合います。スマートフォンの普及やオンライン会議の常態化、生成AIの台頭により手段は増えた一方で、文法も発音も悪くないのに相手が動かない―その原因は英語力不足ではなく、文化と発想の構造差にあります。
企業の海外進出、M&A、技術提携、資金調達など、30年以上にわたるコンサルタント経験から導いた結論は、必要なのは「正しい英語」以前に「伝達の設計」ということ。本書では、その枠組みを学習モデル「LAAR」として体系化します。
・Logic(論理):思考を英語で機能する構造へ転換
・Assertion(主張):言うべき中身を明確に立てる
・Articulation(表現):正確さより届き方を優先
・Responsiveness(反応):即応し議論を前進させる
さらに生成AIやデジタルツールの活用法も提示。英語力を単なる語学力に留めず、思考法と意思決定の型と結びつけます。本を読むだけでは何も変わりません。日々のメールや会議で小さな実践を重ねることで、あなたの専門性が英語で世界に届く力へと変わっていきます。
※この商品は、固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また文字列のハイライトや、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※本書の音声(MP3)は、全てアルクのウェブサイトよりダウンロード可能です。無料でPCやスマホの音声プレーヤーアプリでご利用いただけます(本電子書籍のビューワー上で音声再生はできません)。なお、スマホアプリ「英語学習booco」(無料)を使えば、音声を直接ダウンロードして聞くことができます。商品ご購入前に、App Store/Google Playストア等でご利用の端末への「英語学習 booco」インストール可否をご確認ください。 -
Q.次の「型」を使って、今取りかかっている「仕事の進捗」をわかりやすく説明してください
「結論→詳細→まとめ」の型(制限時間30秒)
さて、いかがでしたでしょうか。「説明は、まず結論から話しなさい」
「最後にまとめで終わりなさい」
ビジネスの現場ではよく言われることです。
では、実際に求められるとどうでしょうか。
「えーっと、えーっと…」
となって、正直なところ内心あわててしまったのではないでしょうか。
「説明には『型』がある」
この本を手に取ったあなたなら、一度は聞いたことがあるでしょう。
実際ありますし、皆さんもそのいくつかをご存じでしょう。
しかし、「型」も実際に使わないとなかなか「説明上手」にはなれません。
知ってはいても、「えーっと、えーっと…」と慌てふためいてしまったり、
どこか不自然な言葉使いになってしまったり……。
たとえば、空手でも「型」を習ったばかりのころは不自然な動きになるかもしれません。
しかし、何度もその「型」を使って練習しているうちにあなたに馴染んで、自然な動きになってきます。
「説明」も同じです。
「型」を知っているだけでは実際に「説明上手」にはなれません。
「型」を使っていろんなシチュエーションの説明を練習しているうちに、「型」があなたに馴染んで、自然に、そしてインテリジェントな説明ができるようになっていきます。
ですから、本書では、さまざまな「型」を使った55問の説明トレーニングを用意しました。
クイズのように楽しみにながら、「頭のいい説明」ができるようになるそんな体験をあなたにお届けしていきます。
※カバー画像が異なる場合があります。 -
まだ手作業ですか? 最速&一発OKの「AI資料作成術」がここにある!
パワポでの資料作成術を日々発信し、ビジネスパーソンから圧倒的な支持を集めているまいぺるさん。
多くの人が「生成AIをもっと活用したほうが効率的だろう」と思いながらも、具体的な方法やよい学び方、納得いく成果物を得られていない現状を実感しているそうです。
そこで、本書では、ChatGPTやGemini、Gensparkなどの生成AIを使い、プレゼンのためのスライド資料を効率的で、効果的に作成するための「考え方」と「具体的・実践的な方法」をわかりやすく解説します!
◆AI時代の資料作成プロセス
◆資料作成のプロセスごとに適したAIツールがある
◆AIは“新人”として扱うとうまくいく
など、AI活用の基本から、即マネできる実践的なテクニックまで!
作業時間が1/10になる! 今よりずっと資料作成が楽になる! それなのに、クオリティは爆上がり! -
KP法(紙芝居プレゼンテーション法)とは、A4の紙とホワイトボード、マグネットがあれば、誰でも、どこでもすぐにできる超シンプルなプレゼンテーション&思考整理法です。会議やコンペ、小グループの発表、ワークショップなどでプレゼンが伝わっていない、どう組み立てたらよいかわからないと悩んでいる方にお勧めの1冊です。パワーポイントよりも簡単で、誰でもできて効果抜群のKP法は、いまいろいろな企業や学校、公共団体などで静かなブームになろうとしています。
「KP法 シンプルに伝える紙芝居プレゼンテーション」は、このKP法の利点や方法と、そのベースになる人と人とをつなぐコミュニケーションのポイントを、KP法プレゼンテーションの達人・川嶋直さんが初めての方でも理解できるようにイラストや写真を使って、わかりやすく解説しているKP法の入門書です。ほとんどの項目は、2、4、6ページで構成されていて、すぐに実践的に活用できる本です。 -
「Microsoft Office Specialist(PowerPoint 365)」を受験する方を対象にした解説書です。MOS試験の出題範囲を完全に網羅しており、練習問題を解きながら、MOS試験の合格に必要なスキルを確実に身に付けることができます。
本書のもとになったのは2023年に発行した『MOS攻略問題集PowerPoint 365(2023年リリース版)』。最新のMOS PowerPoint 365の合格対策に優れた1冊としてご好評をいただいたいましたが、度重なるOfficeアップデートによるユーザーインターフェースや機能の変更に伴い、試験対策のための学習に支障が出るようになってきました。そこで合格対策となる解説はそのままに、最新のPowerPointに合わせた操作やPowerPointの利用方法について加筆しました。これにより、単にMOS試験対策となるだけでなく、その後のPowerPoint活用にもつながるよう、この1冊が機能や操作の理解を深める手助けになります。
本書を購入されると、5回分の模擬テストを収録した学習用ソフトウェアをダウンロードできます。模擬テストでは一問ずつステップを踏んで採点結果を確認できる「練習モード」と、本試験と同様の問題形式で出題・採点される「本番モード」の2通りの学習が可能です。このほか、毎回異なる組み合わせで問題が出題され、何回でも挑戦できる「実力判定テスト」も利用できます。採点後でも、どの部分を間違えたかを確認できる「採点したプロジェクトを開く」機能により、入念に復習することができます。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
マニュアルのない困りごとを
図解でサクッと解決!
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◎電話相手の名前が聞き取れない!
◎取引先との話が盛り上がらない…
◎仕事がたまってフリーズ
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絶対失敗したくない人のために、
「仕事の本質」をナマケモンが教えます。
新入社員として社会に出ると、多くの人はこんな悩みを抱きます。
・新しい仕事を任されたけれど、何から始めていいかわからない
・指示どおりに作業しているのに、何度もやり直しさせられる
・上司に報告・連絡・相談をする基準がわからない
どうして、こうしたことにとまどうのでしょう?
それは、まだ「仕事の流れ」や「全体像(=ゴール)」をわかっていないからです。
本書では、新社会人のタクミくんが、さまざまな「困った」や「もうダメかも」という場面に遭遇します。
そんなときに、どう対処すればいいのか。
ビジネスに妙に詳しい「ナマケモン」が、仕事の流れとともに、ピンチを切り抜けて成長につなげる方法まで伝授。
成長パターンと失敗パターンを図解で解説しているので、「ピンチ」ごとに最適な対処法がひとめでわかります。
「忙しい先輩や上司に質問するのは気が引ける」
「こんなことを聞いたら能力が低いと思われそう」
そんな悩みにサクッとズバッと答える、新社会人必携の一冊です。
〈目次〉
Part 1 仕事の失敗を成長チャンスに変える 心の合言葉
・失敗やミスはみんなしている。新人は“やらかす”のが普通
・ミスをしても「あざっす!」のスタンスで
・メモを取る人からは「聞く姿勢」が伝わる
・「あれ? 成長できてない??」と感じたらチャレンジしどき! …など
Part 2 日常業務の「ちょっと困った」はこれで解決
・出社して「…さて、何からやろう?」
・メールやチャットの返信だけで1日が終わってしまう…
・上司に説明されたのに内容がさっぱりわからない
・初めての相手に電話するのめちゃくちゃ緊張する~
・会議で「どう思う?」って突然振られた!
・社内でプレゼンをすることに! 人前で話すの苦手… …など
Part 3 ピンチで「もうダメかも…」から挽回するコツ
・違う資料をメール送信しちゃった!
・トラブルが起こって頭の中が真っ白に…
・取引先の訪問に遅刻しそう!
・訪問先に着いてから、あっ!! 書類を忘れた!
・取引先に「できる!」と言ったことが社内でひっくり返された
・金曜の夜にトラブル発生! 上司に相談する…? …など -
生成AIで資料作成は進化する。
この1冊で速さと品質を両立させる 生成AI活用術がしっかり身につく。※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書はスライド形式のプレゼン資料作成の全工程(文章作成、図解・グラフ・画像生成、デザイン調整)に生成AIを組み込んで効率化するための手法をわかりやすく解説した入門ガイドです。
スライド資料作成が本業ではないはずなのに、気付けば時間を奪われてしまっているあなたを救いたい!
そんな著者の思いをもとに、スライド資料作成に生成AIを最大限活用するための知識を1冊に詰め込みました。
具体的な手法をコピペですぐに試せるプロンプト付きで解説します!
・ストーリー構成を生成AIに考えさせる
・表やグラフを生成AIに作らせる
・図解や挿絵を生成AIで用意する
・生成AIにスライドをチェックさせる…etc
本書はただプロンプトを紹介するだけではありません。利用ツールが変わっても通用する考え方とプロセスを理解することで、生成AI時代の働き方をいち早く身に付けることができます!
※カバー画像が異なる場合があります。 -
豊富なマンガ&図解ページ! 「こども新聞」「学級新聞」の作り方を通して、ネット情報への接し方や、情報のインプット、アウトプットのコツを教える。また、学級新聞、発表資料の実例を挙げて、具体的に新聞の作り方をアドバイス!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「話が長くてわかりにくい」と言われがちな人、必読!
一生懸命話しているのに、あなたの話は、なぜ伝わらないのでしょうか?
・丁寧に説明しているのに、「わかりにくい」と言われてしまう
・上司に報告や相談をするのが苦手で、いつも気が重い
・誠意を伝えて説得したいのに、相手の気持ちを動かせない
・コミュニケーションシーン全般に自信が無い
そんな悩みを抱えている人、もっと伝え方上手になりたい人、必読!
14万部突破のベストセラーをビジュアライズしたこの1冊があれば、タイパ最高の「話す」「読む」「書く」コツがひと目でわかります。
今日から伝え上手になるためのコミュニケーションテクニック満載!
真似するだけで「伝え方」に自信が持てるようになる「4行の型」を駆使して、コミュ力も思考力も高めるための最強の教科書として、ぜひ活用してください。 -
君に、貴方に、最大限の感謝をこめて。
ヴィアンズ盗賊団に狙われている高級真珠を守るため、
アイリーンとともに、ネピアで保管されている真珠を回収しに行ったパトリシア。
しかしパトリシアは、その先で出会った、親切な傭兵を騙った盗賊団の一派に捕まってしまう。
パトリシアは、聡明さに価値を見出され、
「ヴィアンズ盗賊団の仲間にならないか」と誘われるが…?
一方、アイリーンから「パトリシアが盗賊団に攫われた」と聞いたヒースは、
パトリシアを取り戻すために動き出していた――。
ギルド復興から始まったパトリシアの旅も、ついに完結。
同じ目的に向かって進むふたりのワーカーズ・ラブ・ストーリー第5巻!! -
A3シート1枚で事業全体を端的に見える化!
分厚い計画を断捨離し、
・経営層
・投資家
・実務担当者
にも一目で伝わる革新的な事業計画術。
大量生産・大量消費の時代が終わり、
多様化する市場環境の中では、事業計画の立案は欠かせません。
しかし、従来の分厚い事業計画書は読む側にとって負担が大きく、
ビジネスの現場や経営層、さらには投資家や金融機関に十分に届かないことも少なくないのが現状です。
本書が提案するのは、A3シート1枚に収まるコンパクトな事業計画です。
シンプルでありながら事業の骨格を明確に示すことができ、
経営層・現場担当者・投資家・金融機関など、
あらゆる立場の人に理解されやすい形を実現します。
グローバル化やオープンイノベーション、M&A、
ビジネスマッチング、アウトソーシングなど、企業を取り巻く環境は複雑化しています。
そのなかで自社だけで事業を完結するのは困難になり、
他社との連携や競争がますます重要になっています。
A3事業計画は、そうした動きを把握し、戦略的に動くための“羅針盤”にもなるものです。
さらに本書では、自社の計画にとどまらず、
ライバル企業の公開情報をA3シートに落とし込むことで、
相手の強みや隠されたノウハウを浮き彫りにする手法も紹介。
競合優位を築くための洞察力を養うことができます。
読者の立場によっても活用シーンは幅広く、
〇経営者・起業家:事業を俯瞰し迅速な意思決定に活用
〇投資家・金融機関:投資判断や融資審査の基準として
〇学生・転職希望者:企業研究や自己PRの材料として
〇専門家(弁護士・会計士・コンサルタントなど):クライアント企業の分析ツールとして
など、多方面に役立ちます。
分厚い資料を“断捨離”し、
シンプルで洗練された計画を手に入れることで、
意思決定のスピードも精度も飛躍的に高まります。
必要に応じて詳細を肉付けしていくことも容易なので、
柔軟かつ実用的に使えるのも大きな魅力です。
■目次
・はじめに
・A3事業計画のフレームワーク概要
●第1章 たった1枚のA3事業計画があれば経営が変わる!
シンプルかつコンパクトな事業計画がなぜ必要なのか?
・分厚い事業計画なんて無用の長物
・事業計画は目的実現のための便利なツール
ほか
●第2章 A3シート1枚で業務プロセスが一目瞭然となる!
事業計画をどううまく1枚にまとめていくのか?
・誰もが知りたい「基本情報」をまず書く
・安易にA3シートを埋めず、思考整理
ほか
●第3章 A3シート1枚に自社の環境、競合、強みをまとめる!
1枚で事業戦略をきちんと示せるか?
・自社を取り巻く「経営環境」を書く
・第三者が納得する確かな事業計画
ほか
●第4章 A3事業計画の中にビジネスモデル・キャンバスもちりばめる!
ビジネス構造の主な着眼点をどうまとめるか?
・ビジネスモデル・キャンバスとリーン・キャンバスも事業計画
・「顧客セグメント」ビジネス構造の頂点にあたる内容を記載
ほか
●第5章 A3事業計画に至る前につくり方の一般的な流儀を知る!
残念ではない事業計画をどうやって作ればいいのか?
・あらためて事後湯計画の一般的な作成プロセスもきちんと理解しよう
・事業計画をつくらない、活用しない企業が多数
ほか
●第6章 事業計画と予算管理を連動させる経営スキルを身につける!
事業計画を実現させるための予算管理はどうすればいいのか?
・事業計画は予算管理と連動させて事業を成功させる
・A3事業計画は経営者が確実に組織を動かすツール
ほか
●第7章 決算書の基礎知識があれば事業計画を経営に生かせる!
経営において財務ファイナンスの理解がなぜ重要なのか?
・数字で経営を語れる経営者が本物といえる
・決算書の理解が事業計画には不可欠
ほか
■著者 三浦太(みうら・まさる)
公認会計士、M’sGAパートナーズ事務所代表パートナー
上場会社役員ガバナンスフォーラム代表幹事
一般財団法人会計教育研修機構シニアフェロー
一般社団法人日本IPO実務検定協会試験委員長
一般社団法人日本スタートアップ監査役等協会アドバイザー
国立競技場運営事業等モニタリング有識者委員会委員
日本公認会計士協会東京会副会長
日本公認会計士協会理事
上場企業やIPO・スタートアップ企業のガバナンス改革や成長支援を中心に、
事業計画、資本政策、M&A、グループ管理、内部統制などの助言業務の展開と共に、
要請に応じて経営顧問や社外取締役などにも就任し、
直接的に経営関与先の統治促進と価値向上にも関与。
また、本書で紹介する「A3 事業計画」シートの普及活動、
作成助言、調査協力のため全国行脚も極力展開中。 -
・パワポ主流の現場で活かせる生成AIの効率的な使い方がわかる。
・パワポは単なるプレゼンツールではなく「意思決定プロトコル」になっており、現場からすると「パワポ作成はつらいな」「効率悪い」と思っていても、上層部からすれば「パワポ=判断しやすい、見慣れた安心ツール」になっている。そのため、現状では、新しいツールを導入する場合も「最終的にパワポに落とし込めること」が大前提になるケースが多い。
・本書では意思決定の方法を変えるのではなく、現状の課題を解決する方法として「いかに決裁を勝ち取れるパワポ資料を効率的に作るか」をテーマとし、裏で生成AIなどのツールを使うことによる方法を解説する。
・現時点では「PPTでのプレゼン資料作成に関するニーズ」のほうが表面的には強く見えるものの、中長期的・構造的には「意思決定プロセスとツールの変化」へのニーズのほうが深く、本質的に高い。つまり、短期的にはPPTに対する「今すぐ何とかしたい」ニーズが勝る。 -
Canvaで差をつける!仕事に役立つ入門書
<日々の業務をCanvaで楽しく効率化しよう!>だれでも簡単におしゃれなデザインが作れるCanvaは、あらゆるビジネスシーンでも活用できる多機能なツールです。本書はCanvaの基本操作から、文字・画像・図形、表やグラフの挿入方法、動画コンテンツの作り方などを解説。さらに、プレゼン資料の作成・実演、Webサイトや印刷物の作り方、AI機能や共同作業で業務を効率化する方法まで、ビジネスの現場で役立つ実践的なノウハウが満載です。 -
「考える」ことは、「問う」ことから始まる。
思考のきっかけをつかみ、自分の頭で考える力を育てる方法。
「会議で自分の意見が言えない」
「企画のアイデアがまったく浮かんでこない」
「人の意見に流されてしまう」
こうした悩みは、センスの問題ではありません。
ただ思考のきっかけとなる、「問い」が足りないだけです。
問いとは、「考える」の入り口であり、思考を動かすスイッチです。
問いさえ立てられたら、思考は自然と動き出し、アイデアを生み出すことができます。
この本では、アイデア“ゼロ”の状態から問いを立て、思考を深め、自分の意見を作るまでを、誰でも再現できる5つのステップにまとめました。
アイデアがまったく出てこないときに役立つ思考スキルもたくさん紹介します。
読んだ後には、こんなことができるようになります!
・会議やプレゼンで、自分の意見を言えるようになる
・自分ならではのアイデア、企画が浮かんでくる
・SNSやAIの情報に流されないようになる
SNSやAIからさまざまな情報が流れ込んでくる今、物事をスルーせず、自分の頭で考える力は最強の武器になります。
なにより、自分の頭で考えるのはとても楽しいことです。
自分の言葉で、世界をおもしろく「描き」かえましょう。
【目次】
第I部 いい問いを立てた瞬間に答えは見つかる
第II部 問いを立て思考を深める5ステップ
第1章 観察する ―― 問いのきっかけを見つける
第2章 想像する ―― 問いを膨らませる
第3章 考える ―― 問いをデザインする
第4章 言葉にする ―― 問いを形にする
第5章 勇気を出す ―― 問いに命を与える
【著者プロフィール】
小川仁志(おがわ・ひとし)
哲学者・山口大学国際総合科学部教授。1970年、京都府生まれ。京都大学法学部卒、名古屋市立大学大学院博士後期課程修了。博士(人間文化)。商社マン、フリーター、公務員を経た異色の経歴。徳山工業高等専門学校准教授、米プリンストン大学客員研究員などを経て現職。大学で課題解決のための新しい教育に取り組む傍ら、全国各地で「哲学カフェ」を開催するなど、市民のための哲学を実践している。専門は公共哲学、哲学プラクティス。
メディアでの哲学の普及にも努め、NHK・Eテレ「世界の哲学者に人生相談」、「ロッチと子羊」では指南役を務めた。近年はビジネス向けの哲学研修も多く手がける。ベストセラーとなった『7日間で突然頭がよくなる本』(PHP)をはじめ、『ジブリアニメで哲学する』(PHP)、『悩まず、いい選択をする人の頭の使い方』(アスコム)など著書多数。これまでに100冊以上を出版している。YouTube「小川仁志の哲学チャンネル」でも発信中。
公式HP http://www.philosopher-ogawa.com/ -
AI時代のできる人は、Giver(=与える人)である――
元・マイクロソフト業務執行役員で「伝説のマネージャー」「プレゼンの神様」の異名をとる著者が放つ、令和版『人を動かす』決定本!
まわりのメンバーが「思うように動いてくれない」と苛立ったり、頑張って準備をした提案が「相手の心を動かせなくて」凹んだ経験は誰もがあるはず。
本書は、“人を内発的に行動へと促す”鍵となるGiverというマインドセットで、あなたの仕事の捉え方とスキルを刷新します。
・ビジネスの本質は「推し活」――相手をいかにハッピーにするか?
・人を動かすストーリーづくりの黄金則「抽象化・共通化・課題解決」
・相手との共通認識をつくる最強メソッド「たとえ話」
・「本人が気づいていない部分」に光をあてる「褒める力」とは?
・「Why?」ではなく「What?」で心理的安全性を確保する……etc.
与える人にこそ豊かに入ってくる〈最高の仕事術〉がここに! -
数学的思考とは、「速さ」よりも「少なさ」を求めて生きるための思考法。実践すれば、シンプルで上質、かつ快適な人生が手に入る
★人生を充実させたいのに、ごちゃついてしまうあなたへ
数学者ピタゴラスは「多くの言葉で少しを語るのではなく、少しの言葉で多くを語りなさい」という言葉を残しました。
数学には「最少のリソースで、最大の成果を得る」ことを大切にする価値観があります。
数学的思考とは、「少なさ」を求めて生きるための思考法。
それはシンプルで質が良く、かつ快適な人生を手に入れる秘訣です。
物事を整理して逆算し、無駄なことをしない。
ゴールに向かって直線的に進めることだけをする。
正しいと言われる法則は素直に信じる。 etc.
本書では、より具体的に実践する方法を伝授しています。
・とにかく期限を守る
・1日の仕事は「1テーマ」に絞る
・お金をかけるもの、かけないものを決めておく
・関わる人数を減らすとラクになる
──あらゆる無駄が減り、軽やかな自分でいられる! -
その言葉で、人生が変わる。
日本テレビ系「news zero」メインキャスター・藤井貴彦アナ初の著書『伝える準備』が、新書サイズで登場!
◆フリーアナウンサー羽鳥慎一氏、絶賛!
藤井の言葉には心があります。
どんな仕事の方にも、必ず役に立つ教えが詰まっています。
多くの後輩達が藤井のことを慕い、目標としていますが、一番のファンは私だと思います!
◆「言いたいことが、なぜか伝わらない」と悩むあなたへ。
会議で考えが伝わらない、部下への指導が空回りする、大切な人に気持ちが届かない……。
私たちは毎日言葉を発していますが、想いを100%伝えるのは、簡単なことではありません。
本書は、「言葉が染みる」「上司にしたい」と支持を集める藤井貴彦アナウンサーの言語化の習慣から、その秘訣を明らかにする1冊です。
◆なぜ、藤井アナの言葉は心に響くのか?
藤井アナの言葉は、常に真摯で視聴者に寄り添い、希望と安心を与えてきました。
その「伝わる力」の裏には、入社以来27年間欠かさず続けてきた「5行日記」の習慣がありました。
何を書き留め、どのように言葉と向き合い、自分自身の土台を作り上げたのか――本書では、そのストイックな努力と具体的な方法論が、藤井アナ自身の言葉で綴られています。
藤井アナの哲学はシンプルです。
「ほんのわずかな伝える準備で、自分の周りのみなさんの表情が変わっていきます。その表情に囲まれたあなた自身も、さらにいい変化を見せ始めるでしょう。悪循環を好循環に変えるのは、あなたの『伝える準備』です。」
(「はじめに」より)
この本で伝える準備のしかたを身に付け、人生を変える言葉の力を手に入れましょう!
※本書は2021年7月に小社より出版された単行本『伝える準備』の携書版です。本書の内容は同じですので、あらかじめご了承ください。 -
◆テーマ選びから構成、緊張克服、ネタ探しまで、声も意識した【人前で話す】ための一冊!
本書は、緊張克服、テーマ選び、構成から、ネタ探し、声による感情の届け方までを解説した【人前で話す】ための決定版!
著者独自の『スピーチマップ』をはじめ、緊張を克服するためのヒント、自己紹介やSNSライブ配信で「人前で話す練習」をする方法、「声」に感情を乗せる表情・間・抑揚のトレーニングも解説します。
また、ネタ(話材)について、他人の話や生成AIから「ネタをもらう」方法、「スピーチテーマのジャンル10選」「ネタメモ5選」「ネタ&フレーズ集」なども紹介!
さらに、中上級者向けに4つのポイント(明確なテーマ、伝わる内容、面白さ、説得力)を詳しく解説し、ワンランク上のスキルを目指せる内容にもなっています。
◆著者独自の『スピーチマップ』を解説。今すぐ!思わず!もう一度!人前で話したくなる!!
著者独自の『スピーチマップ』は、ジャンル、テーマ、カテゴリー、話のメイン道路、寄り道(4つの箱)という流れに沿って、【人前で話す道順】を整理するもの。【道順】(構成)で大切な3つのスタートでは、「先に道順を伝える王道スタート」「意外性で惹き付ける横道スタート」「熱量を伝える横道スタート」の方法を解説。
また、話の道順を締めくくる3つのゴールとして、「思わず共感する王道ゴール」「思わずやってみたくなる実践ゴール」「感情を呼び起こす鼓動ゴール」で締めくくる方法を解説しています。
★今すぐ!思わず!もう一度!人前で話したくなる!! 人前で話す全てのシーン(スピーチ、自己紹介、プレゼン、SNSライブ配信 etc.)に対応!!★ -
職場での上手な「言語化」は行動につながる掛け算
「職場の上司とうまく会話ができない」 「プレゼンで思ったことを伝えられない」 「感想が『すごい』しか出てこない…」
そんな経験はないでしょうか?
本書は、ただ「話す」ための言語化テクニックではなく、自分の内側と向き合い、気持ちを整え、
少しずつ言葉にしていくための“7つのステップ”を丁寧に解説していきます。
言葉にするのが怖い、どう話せばいいかわからない。
そんなときに必要なのは、「前向きな気持ち」を取り戻すことから。
心の準備の仕方から、日々の小さな実践、そして職場での付き合い方まで、
職場での言語化を通して、伝える力を育んでいきましょう。
――――――――――――――――――――――――――
[本書の構成]
ステップ1: 自信がなくて言葉が出ないとき
ステップ2:「いいと思います」しか言えないとき
ステップ3: 話がまとまらないとき
ステップ4: ちょうどいい言葉が見つからないとき
ステップ5:「結論は?」と言われてしまうとき
ステップ6: 気持ちが伝わらないとき
ステップ7:「よかれと思って」が逆効果なとき -
●プレゼン、SNS、動画、広告・PR──誰でも人の心は動かせる!
「いいアイデアを思いついたのに、うまくプレゼンできない」
「論理的に話しているはずなのに、相手からの反応がいまいち」
「SNSを発信していても、どうもうまく広がっていない」
こうした問題は、「伝え方」を少し工夫するだけで大きく改善できます。その工夫とは、「人の心を動かす要素」を盛り込むこと。本書では、プレゼン、SNS、動画、広告・PRなどで、人の心を動かす「伝わる仕掛け」のつくり方を紹介します。
●「どうすれば人の心を揺さぶれるか」を30年以上考えてきた映画監督、初の著書
著者は、『デトロイト・メタル・シティ』『神様はバリにいる』『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』などの作品で知られる映画監督の李闘士男氏。エンタメの世界で30年以上、失敗と成功を繰り返すなかでたどり着いた「感情に訴える技術」を初公開。
・エンタテインメントは「心を動かす」が由来
・「インフォメーション」を「インプレッション」に変える
・人が思わず話したくなる「ネタ」を仕込んでおく
・独自理論「SEGs」を使えばストーリーづくりはかんたん
・「キャラクター」を制するものは「距離感」を制す
本書を読めば、相手の感情に訴える伝え方ができるようになり、想像以上の結果が得られる! -
あの名スピーチはなぜ“スゴイ”のか? 原稿作成、言葉の選び方、動作、発声──心をつかみ、人に伝わる話し方を徹底解説!
スティーブ・ジョブズ、オバマ元大統領、トヨタ・豊田章男会長、ビル・ゲイツ…
あの伝説のスピーチは、なぜ人を感動させたのか?
心をつかみ、相手に伝わる話し方を徹底解説!
◎原稿は“必ず”作りましょう
◎結婚式のスピーチにありがちな失敗
◎相手に印象を与える「名言」の使い方
◎話を引き立てる「ジェスチャー」の秘訣
◎大事なことを言う前に「一瞬の沈黙」を入れる効果
話し方のセンスがなくても、“技術”を身につければいい!
いつも感覚で話してしまっている人、必読!
誰でも話し上手になれる一冊。 -
雑談力を上げるテクニックを紹介する本。接客、人脈づくり、新規事業など、雑談がうまくできれば、仕事もうまくいくようになる
なぜ、あの人と話すと、
「アイデアがたくさん出るのか?」
「人脈が広がるのか?」
「つい自分のことを話してしまうのか?」
著者は百貨店勤務のとき、雑談の力に気づいて営業成績を上げてきた。
その後も雑談をうまく活用し、キャリアアップを図ることに成功。
そして、今では15社の顧問を務め、理想の働き方を実現している。
本書には、そんな著者が実践する
・7割聴いて、3割話す
・「自分スイッチ」を入れる
・苦手な人とは雑談しない
・「名刺」からも雑談ネタを探す
・「縦の人脈」と「横の人脈」を意識する
などのマル秘テクニックが満載!
これであなたの雑談力が劇的に上がる!
仕事もきっとうまくいく! -
「プレゼンテーション」領域を担うグロービス講師が教える
一番わかりやすい資料作成の入門書が登場!
豊富なつまずき実例で学ぶから、もう迷わない
すぐに使えて差がつく全プロセスを徹底解説!!
受講生たちの“あるある”な失敗事例から逆算して学ぶことで
自然と「伝わる資料」が最短で作れるようになる!
[こんな人におすすめです!]
・作った資料、「結局、何が言いたいの?」と言われがち
・意気揚々とパワポを開いて、途中で手が止まる
・デザインや言い回しにこだわりすぎて、ムダな時間を費やす
・せっかく作った資料、気づいたら論点とずれていた。ナゼ? -
★15万部のベストセラー『任せるコツ』の著者、待望の続編!
★国内最大手広告会社のクリエイティブディレクター/コピーライターが明かす
★「伝える」と「伝わる」の違い、そしてその先の「動かす」技術まで
突然ですが、次の伝え方のAとB、どちらが人を「動かす」ことができているでしょうか?
万引きを止められる伝え方はどちらでしょうか?
A:「万引きするな」
B:「万引き犯になるな」
高級時計を買おうとしている人に、最後のひと押しで購入を決心してもらえるのはどちらでしょうか?
A:「このメーカーには100年の歴史と伝統があります」
B:「価値が下がらないから、買った金額より高く売れることもあります」
バンジージャンプを飛べない人の背中を押す言葉はどちらでしょうか?
A:「大丈夫、君なら飛べる! 勇気を出して!」
B:「ここから過去に1万人が飛んで、怪我や事故はゼロだって」
AよりもBのほうが、こちらが意図する行動に導く言葉になっています。
その理由を、本書のなかで手法とともに解説していきます。
「伝える」の先には、必ず促したい行動や意識の変化があります。
この変化をもたらすのに、特殊な才能はいりません。
「伝える」と「伝わる」。
この2つには大きな開きがあります。
本書を読み終わったその日から
「言ったはずなのに、全然伝わってない……」
ということはなくなるでしょう。 -
25万部突破のベストセラー!『「好き」を言語化する技術』著者、三宅香帆が教える
自分だけの言葉で、相手の心を動かす言語化実践のコツ!
「プレゼンで熱意が伝わらない」
「PRで商品の価値を伝えきれない」
「1on1で部下の心に響く言葉が出てこない」
そんな「言葉の壁」に悩んでいませんか?
現代のビジネスパーソンに求められるのは、自分の考えや想いを、自分らしい言葉で相手に届ける力です。
本書は、あなたの考えや想いを正確に、かつ魅力的に伝えるための「言語化」スキルを、7つの実践的なワークを通じて習得する一冊です。
著者は、『「好き」を言語化する技術』や『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』で大ヒット連発中の文芸評論家・三宅香帆氏。
本書で必要なのは、難しいテクニックではありません。カギとなるのは、「細分化」と「情報格差を埋める」技術。これにより、ありきたりな表現から脱却し、あなただけのオリジナルの言葉で相手の心を動かすことが可能になります。
自分が本当に伝えたいことを言葉にできるように。
実践ワークが豊富に用意されているから、ただ学ぶだけではなく、手を動かしながら「言葉にする力」が確実に身につきます!
プレゼンや商談、自己PR、部下や子どもとのコミュニケーションまで、あらゆるビジネス・日常生活のシーンで「伝わる喜び」を実感してください。
さらに、「言語化の技術」を応用した企画・コンセプトづくりの方法まで、一歩踏み込んだ内容も紹介しています。
■本書で得られること
・相手の心を動かすプレゼンや商品PRの技術が身につく
・面接や商談で自分らしさが伝わるアピールができるようになる
・部下の成長を支える、心のこもった「ほめ方・叱り方」がわかる
・自分ならではの企画やコンセプトを作成する力が向上する
・好きなものを人におすすめするときの魅力的な伝え方がわかる
・子どもや家族への温かい声かけのコツが身につく -
「カナヘイの小動物」に癒されながら、必須スキルがまるっと身につく!
★「カナヘイの小動物」に癒されながら、必須スキルがまるっと身につく!★
「今までスマホばかりで、パソコンは苦手…」
「Excel…? 関数ってどう使うの…?」
「ビジネスメールの正解が分からない…」
こんな「今さら人に聞けない悩み」を抱えている方にこそ、本書はオススメ!
LINEスタンプで大人気「カナヘイの小動物」と一緒に、最初に覚えるべきスキルを学ぼう!
<本書の特長>
1 本当によく使う知識だけを厳選!
本書では、Excel、Word、PowerPointの基本、ビジネスメールの書き方、ネット検索術などなど、パソコンで仕事をする誰もが使う、本当に実用的なものだけを凝縮しました。この1冊を読むだけで、事務仕事に最低限必要なスキルを丸ごと網羅できます。
2 基本の「手前」からやさしく解説
初心者でもつまずかないよう、いきなり操作の解説に入るのではなく、その前に知っておきたい基本の考え方からていねいに解説しています。たとえば、Wordの章では、「伝わるビジネス文書の構造」といった基礎から始めることで、操作の意味や目的を理解しやすくなり、安心して学習を進められる構成としました。
3 豊富な図解とイラスト
解説が分かりやすくなる図や情報を整理した表をたくさん掲載しています。また、至る所で「カナヘイの小動物」が見守ってくれるので、癒されながら楽しく勉強を進められます!
<こんな人にオススメ!>
●仕事でよく使うパソコンの操作・知識を、まるっと押さえたい人
●事務未経験だけど、事務職に転職したいと思っている人
●スマホばかりで、パソコンをあまり使ったことない新社会人や学生
●Excel/Word/PowerPointを今まで何となく使っていたビジネスパーソン -
1,078円(税込)レーベル: できるポケットシリーズ出版社: インプレス
パワポの不安が自信に変わる!
プレゼンなどに欠かせないパワポの基本がすぐ学べる!仕事の現場でプレゼンなどによく使われるのがPowerPointです。プレゼン以外にも社内外向けの資料作成やちょっとしたチラシ作成欠かせないアプリといえます。本書はそんなPowerPointの基本的な操作を、コンパクトサイズに凝縮しました。仕事の現場で必要になる操作を厳選して解説。また、知っておくと時短になったり一歩進んだ資料作成にも役立ったりする活用法まで解説。マイクロソフトのアシスタントAI「Copilot」にも対応しているので生成AIを活用した使い方も学べます。 -
身近な話題(ニュース、時事ネタ、ネットの炎上案件)を題材にして、ロジカルシンキングの基本を気軽に学べるビジネスパーソン向けの入門書です。
MECE、ロジックツリー、因果関係、トレードオフ、アイゼンハワーマトリクス、KISSの法則……などなど、ロジカルシンキングのさまざまなフレームワークを、あまり堅苦しく捉えず、普段の生活や仕事のなかでカジュアルに使えるようになろう! というのが本書の主張。ロジカルであることを、「矛盾をつく」とか「他者の落ち度を指摘する・批判する」ことだと捉えている人も多いが、そうした後ろ向き、かつ非効率な使い方ではなく、新しいことにスピード感を持って取り組むための前向きなロジカルシンキングの活用方法を提案します。
経営学者でYoutuberでもある著者のひとり・中川功一氏の動画や講演、セミナーなどで、最も人気があるテーマはロジカルシンキングとのこと。「考える力」を身につけることは、すべてのビジネス能力の底上げにもつながります。今度こそ、本当に使える論理的思考力を身につけましょう! -
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。
【資料作成&デザインが、速く、ラクに、センスよく!】
ビジネスで使うプレゼン資料や販促ツールを、オンラインデザインツール「Canva(キャンバ)」でつくってみましょう!
デザインセンスにイマイチ自信がない……という方でも、Canvaなら、センスのいいものがあっという間にでき上がります。
本書では、プレゼンテーションスライドをはじめとするビジネス資料、名刺やショップカード、フライヤーなどの販促ツール、SNS投稿画像やバナー・サムネイルなど、バラエティに富んだ制作物のつくり方を紹介しています。
全4章構成で、Chapter1ではCanvaの基本的な使い方を、Chapter2~4ではCanvaの無料テンプレートを活用した作例とその制作手順を解説しています。
ビジネスの現場でお客様の心を動かす資料には、「わかりやすさ」に加えて、「デザインの温度」も大切。ほんの少しの遊び心や自分らしさが欠かせません。
Canvaと本書があれば、デザインの初心者の方でも、こうした遊び心や自分らしさのあるデザインが手軽に、楽しくつくれます!
〈こんな方にオススメ〉
◯見た目のよいビジネス資料を効率的に作成したい。
◯ノンデザイナーでもセンスのいいものをつくりたい。
◯販促ツールやバナー&サムネイルをおしゃれにしたい。
〈本書の章構成〉
■Chapter1 だれでもカンタン、Canvaの基本
■Chapter2 ビジネススライドをデザイン
■Chapter3 販促ツールをデザイン
■Chapter4 SNS&Web用画像をデザイン
〈著者プロフィール〉
白木久弥子(しらき・くみこ)
早稲田大学卒業後、公認会計士・税理士として有限責任監査法人トーマツ、EY 新日本有限責任監査法人で国際監査業務に携わる。地元高知県の企業(近森産業/食品製造)を二次創業。2020年から「日本中のプレゼンをセンス良くしたい」というコンセプトのもとでデザイン情報の発信を始め、プレゼンクリエイターとしても活動。2022 年、シンガポールにデザイン経営の会社「BLOCKDESIGN」を設立している。 -
ロゴづくりの先へ。
- VI/パッケージ/サイン計画/デザインシステム
- 動き出すアイデンティティをつくる方法論
アートディレクター/グラフィックデザイナーの木住野彰悟さん(6D)による初めての著書です。
著者が得意とするのは、「らしさ」の設計。対象のアイデンティティをつくるにあたり、個性を宿すミニマムな要素を抽出。デザインを記号化することで、点から面へ広がりをもって展開できるビジュアル・システムを構築します。環境に置かれたときの佇まい、目に映るトーンやディテールを純化し、新しいけれど決して異質ではない、あるべき姿に収束させていきます。自身の仕事は「ブランディング」ではなく、「コミュニケーションの質を上げること」だといいます。
本書では、ヒアリングやリサーチから、プレゼンテーションを経てデザインの実装を見届けるまで、デザイン業のすべてを棚卸しし、グラフィックデザイナーの営みと戦略の全貌を明らかにします。日々の仕事に悩みながら取り組むデザイナーや、これからのキャリアを模索する若手にとって、ビジュアルコミュニケーションのあり方や、デザイナー/組織としてどう成長していくかの手がかりとなる一冊です。
最初のパート「デザインの記号化」では、対象のアイデンティティを見出し、ビジュアルとして立ち上がらせる発想のプロセスにフォーカスします。
真ん中のパート「アイデアの外側」では、現場での経験や他者との関わりを通して、伝える力を養い、デザインを現実にしていくプロセスにフォーカスします。
最後のパート「自走と伴走」では、個人の力だけでは届かない領域に光を当てます。 組織や社会の中にデザインを定着させ、持続的に機能させるためのスケールや時間について考えます。 -
アートディレクター内田喜基がこの約10年間で制作したロゴの案件から、50のプロジェクトを選定。
最終的な採用デザインだけでなく、そこに至る思考のプロセスを含めた「ボツ案」と「アイデアの発想法」を紹介します。
「ボツ」とは必ずしもネガティブな意味だけでなく、そこには大切なヒントが眠っています。
本書では、ロゴ作りの具体的なノウハウやスキルというよりは、ロゴへの“意味”の込め方に重点を置き、
説得力のあるロゴとはどのようなものかを、視覚的にわかりやすく楽しく紐解きます。
◆「ボツ案」から思考のプロセスを学べる!
◆「アイデアの発想法」を視覚的にわかりやすく楽しく紐解く!
◎ こんな方におすすめ
・現役のデザイナー
・デザイナーを目指している学生
・業界に関わりはないけれどデザインに興味がある人
・デザインに限らずアイデアのヒントが欲しい人 など
★ デザイナーだけでなく、幅広い人たちの役に立つ内容が掲載されています。
遊び心のあるグラフィックやイラストも豊富で、何度でも楽しく読むことができます。 -
ダメ営業マンが3年で世界トップクラスのセールスマンになった集客のしくみを公開。フリーランスや経営者にも億超え続出の戦略
年収が月商に、本当になる!
一桁上の世界へいきたいあなたに贈る
億を稼ぐトップセールスたちが絶対に明かさなかった、お客様がお客様を呼ぶ「偉大なるノウハウ」
お客様は神様じゃない!? 雑談ナシ!? 広告ゼロ!? 各界で大絶賛!
1年で売上10倍、20倍も。
フリーランスも経営者も今すぐ実装必須。勝手に売れる超知的集客戦略!
あなたから買いたい!と言われる人のマインドセット/マーケティング/コミュニケーション/時間術/見た目/クロージングetc.…
「お客様を選んでいたら契約数が減る…」
そんな古い常識を信じて、成果は上がりましたか?
本当に成果をあげている人のやり方に目を向け受け入れる勇気こそが、ステージを上げる第一歩です。
年収1億円以上を稼ぐミリオンダラー営業マンは新規顧客開拓などしんどいことは、やりません。
本書の「これ」しかしないのです。 -
チームで活動しているけど
実はコミュニケーションが苦手な人への処方箋
職場、家庭、サークル、近所づきあいで避けては通れないコミュニケーション。
「うまく意思疎通できない」「認識がすれ違っている」「話がかみ合わない」といった経験はないでしょうか。
この本では「コミュ障のかたまり」を自認する著者(大学教員の横道誠とYouTuberのだいまりこ)が、コミュニケーションの困難さを乗り越えるべくどのようにふるまってきたのかを実体験に即して語りあいます。
ふたりがもっているコミュニケーション困難を乗り越える技法として「言いっぱなし聞きっぱなし」「リフレクティング」「ホワイトボードに板書」などの5つを対話形式で実演しながら紹介します。
さらに「前向きに諦める」「弱さの情報公開」「自由の相互承認」といった、つらさを和らげるティップスも満載です。
コミュニケーションの困難さを自力で克服するのではなく、他者との関係性の中で共に解決していく「他力」の知恵を学べる新しいコミュニケーションスキル本です。
・はじめてチームリーダーになった人
・チームメンバーともう少し楽にコミュニケーションしたい人
・話の輪に入れずに自分が少し浮いているように感じる人
・コミュニケーションに悩むメンバーを助けたい人
・ケア現場で活用されている技法に興味がある人
といったような方々にぜひ手にとっていただきたい一冊です。
【目次概要】
第1章 コミュニケーションって大変です――知られざる対話の技法を探る
第2章 相手がまるごとわかるようになる――「やわらかいインタビュー」の技法
第3章 悩みごとが開かれる――「言いっぱなし聞きっぱなし」の技法
第4章 課題と人を切り離す――「ホワイトボードに板書」の技法
第5章 仲間の思考が深まる――「リフレクティング」の技法
第6章 お互いがリスペクトしあえるようになる――「学術研究」の技法
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
もう誤魔化せない…パトリシアの恋心がついに花開く――!?
無事に平民となりレイド傭兵ギルドに戻ってきたパトリシアは、
久々に顔を合わせたヒースに胸をときめかせ、ついにヒースへの恋心を自覚した。
けれどそんな中、ネピアの新領主・レオからヒース宛てに、仕事の依頼が届く。
ヒースは今までレオと顔を合わせることを避けていたパトリシアに対して
レオを味方につけるため、あえて会いに行くことを勧める。
「あんたを絶対に守るから」そう言って――。
ふたりの作戦は、はたしてうまくいくのか!?
同じ目的に向かって進むふたりのワーカーズ・ラブ・ストーリー第4巻!! -
情報の整理からストーリー設計まで
複雑な情報を「伝わる」に変える実践ノウハウ
技術や研究成果を「どう伝えるか」に悩んだことはありませんか?
本書は、科学的な知識や技術の伝達を、視覚表現――特に科学イラストを通じて学ぶための1冊です。
理科の教科書やニュースで見かけるような、科学や技術を分かりやすく説明するイラストを題材に、
情報を「端的かつ効果的に」伝えるための具体的なメソッドを紹介します。
科学イラストにとどまらず、資料作成やプレゼン、さらには口頭説明にも応用できる、
視覚表現を活用した「伝える技術」の新常識を身につけられます。
伝わる技術で価値を引き出す
・科学とデザインのプロが実践する「技術伝達の新常識」を初公開
・技術の魅力を最大限に引き出し、「これなら伝わる!」という手応えが得られる内容
科学イラストの基礎と実践を網羅
・イラストの制作プロセスを通じて、メッセージを整理し、相手に伝わるビジュアルを構築
・知識ゼロからでも実践できる、わかりやすい構成
「伝え方の落とし穴」や「伝わらない理由」にも言及
・ただイラストを描くだけでなく、効果的な「伝え方」そのものを深掘り
・SNSや広告など短時間で興味を引くための実践的ヒント
実例豊富で即実践可能
・イラスト自作の手順から外注時の注意点、広告デザインのコツまでを解説
・見る人の視線を誘導し、印象に残るデザインを作るポイントを紹介
対象読者は多彩
・研究者、広報・マーケティング、営業、IR資料作成担当者など技術や情報を伝えるすべての方
・科学技術分野に限らず、あらゆるビジネスシーンで活用可能
本書の構成
第1章 科学イラストから学ぶ、技術を伝えるポイント
第2章 技術を伝えるメリット
第3章 技術を伝える上での落とし穴
第4章 心得1「技術を理解することを諦めない」
第5章 心得2「多様な職種の関係者を巻き込む」
第6章 心得3「技術を伝える相手の目的を意識する」
第7章 心得4「シンプルな一番伝えたいメッセージを、一貫して伝える」
第8章 心得5「技術の情報を詰め込みすぎない」
第9章 5つの心得を持ってイラストを制作する
第10章 イラスト制作を依頼する
第11章 5つの心得を持ってチラシやバナー広告を制作する
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
奇跡を起こせるのは、最後の最後まで奇跡を信じきったやつだ――
資金なし、経験なし、計画性なし。
あるのは志とビジョンだけ。
ベンチャー起業の紆余曲折と仲間たちとの絆を描いた、お仕事×青春小説!
なにかを成し遂げたいのなら、死ぬ気で働かないといけない時期が必ずあると思うんだ。
黒川虎太郎は大学四年生。大手企業からの内定も獲得し、堅実な人生を送っていく――はずだった。だが、ステージIVの悪性リンパ腫になったことで人生が一変。
絶望に襲われるコタローを救ったのは『生きるための起業』という一冊の本だった。治療が奏功し、なんとか死を免れたコタローは退院と同時に、「生きるために」起業することに。
高校時代の同級生、白井博と二人で会社を立ち上げたものの、事業内容も資金の調達先も何も決まっていない。
決定したのは社名――「サバイバーズ」だけ。動画制作会社としてスタートを切ることにしたものの、行き当たりばったりすぎる経営で、この先、生き延びることができるのか……!? -
「伝わらない」は、「本音」が言えていないだけ。
「本音」を言葉にすれば、人間関係はもっとラクになります。
心の奥に隠れた“本当の気持ち”を言葉にする方法がわかる本!
「自分も相手も大切にするコミュニケーション術」を、
《(1)自分の本音に気づく→(2)相手の本音を聞く→(3)自分の本音を伝える》
の3つのステップで解説。
心の奥に隠された「本当に言いたかったこと」と、
その上手な伝え方がわかります。
「つい我慢する」「気持ちが伝わらない」悩みもこれで解消。
豊富な事例と練習編で無理なく実践でき、
ビジネス・日常のあらゆるシーンで応用可能です。
※2016年4月刊行の『本音に気づく会話術』(ポプラ社)に50ページ超の新規加筆、大幅改稿、改題して文庫化したものです。
【目次】
●第1章:自分の本音に気づく
・「本音」とは自分が本当に大切にしたいニーズ
・グチや自慢話に隠されたもの
・「快・不快の感情」が本音を教えてくれる
・感情にいい・悪いはない
・本音に気づく7つのステップ
・ニーズに気づけば心が穏やかになる 他……
●第2章:相手の本音を聞く
・聞きながら、頭の中でおしゃべりしていませんか
・「相手を主語」にして聞く
・本音を聞く3つのステップ
・どんな人も、大切にしたい願いは同じ
・本音から遠ざかる10の受け答え 他……
●第3章:自分の本音を伝える(1)考え方
・本音を伝える4つのステップ
・職場で本音を伝える
・家庭で本音を伝える 他……
●第4章:自分の本音を伝える(2)実践
・どんな「体験」にするかは自分次第
・相手を責めない話し方
・意識が変われば行動の質もパフォーマンスも向上
・具体的に伝える、肯定語で伝える 他…… -
堅苦しくない、でも幼稚でない言い方
知的な大人がカジュアルな会話で使う表現を学べる1 冊。堅苦しくない、でも幼稚でない表現が満載。「辞書に載っていない新しい単語やスラング」「ネイティブが会話に織り込むことわざ」「従来の使い方から変化した熟語」「使い方に注意が必要な表現」などを、8つのテーマに分けて例文とともに紹介。講師歴約30 年のベテラン英語講師が、語源や社会的背景まで解説します。■無料ダウンロード音声/内容:本書で紹介している語句と例文/ナレーター:アメリカ英語のネイティブ1名(女性)/スピード:ナチュラル -
17,957人が実践して、再現率71%!
これからの時代に求められるリーダーの行動原則がここに。
成果を出し続けるリーダーの共通点は、自分で考え、動ける「自走するチーム」をつくること。本書では、そのために欠かせない「信頼関係の築き方」と「任せ方」をわかりやすく解説します。さらに、「メンバーとのすれ違いをどう解消するか」「業務が忙しすぎて、マネジメントや育成の時間が確保できない」といった、多くのリーダーが抱える課題への具体的な改善策も紹介。
著者の越川慎司氏は、20年以上のリーダー経験を通じて2万人以上の育成に携わってきました。自身の失敗や挫折を乗り越えた実体験も踏まえて、リーダーの負担を軽減しつつ成果を最大化する方法を体系化しました。
リーダーとして成果を上げ続けたい人、必読の1冊です。
【こんな方におすすめ】
・管理職になりたくないと思う方
・メンバーとの関わり方、マネジメントに悩むリーダー
・組織の生産性向上を目指す経営者
・自律型組織づくりを担う次世代リーダー -
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。
【25年の経験が生み出す“違和感テキスト”で、デザインを最速ブラッシュアップ!】
「このデザインは何のためにあるのか?」という本質を捉え、現状のデザインに潜む違和感を見つけ出し、それを的確に修正する――たったそれだけで、クオリティも訴求力も格段にアップさせることができます。
本書は、デザインを“ほんの少しの修正”で劇的に変えるためのポイントを、デザイナー/クリエイティブディレクターの前田高志が余すところなく公開する一冊です。修正回数を増やすだけでは、本質的な問題は解決しません。大事なのは、デザインの目的をしっかりと把握し、要点を的確につかむこと。
●「なんとなく変」を“言語化”すれば、修正の迷子にならない!
多くのデザイナーが陥りがちな、「なんとなく変」「でも何が違うのかわからない」という違和感――本書では、それを前田の“脳内の違和感”としてとらえ、言語化 × 修正指示という形で解説していきます。
「どこがズレているのか」「どう直せばよくなるのか」を明快に示すことで、“感覚任せ”の修正から脱却し、より高精度なブラッシュアップへと導く。
本書に詰まった25年分のノウハウを通して、「ブラッシュアップを一人でできる」「修正に振り回されない」デザイナーへの道を、ぜひ体感してください。
●デザインの本質は「情報」と「情緒」のチューニング
デザイナーならではの膨大な修正の理不尽さを解決するヒントも本書にあります。その鍵は「情報(information)」と「情緒(emotion)」のバランスです。グラフィックデザインの本質は「伝える」ことであり、単に「美しく」するのではなく、「誰に何を、どんな感覚で伝えたいのか」を考えることが重要です。
情報に重きを置けば視認性や論理的理解が高まり、一方で情緒を強化すれば独特の魅力や印象が増す――どちらに比重を置くかはケースバイケースで異なります。デザイナー、ディレクター、クライアントがこの視点を共有し、毎回チューニングを重ねることで「どっちやねん!」という混乱は大幅に減り、デザインの質が確実に向上するでしょう。
〈本書の特長〉
・“違和感”を言語化する
何が足りないのか、どこが合っていないのかの気づきを前田が感じた“脳内の違和感”として言語化。クリエイティブディレクターの視点がわかる。
・ブラッシュアップの過程を丸ごと公開
目的の確認からミリ単位の調整まで、どのようにデザインが完成度を増していくかの言語化を通して、実践的に学べる。
・豊富な修正事例と具体的な指示が満載
「こう修正したらこう良くなる」が一目でわかるから、初心者でも再現しやすい。
・“やみくも修正”からの卒業
情報と情緒の修正ポイントを知ることで 無意味なダメ出しを繰り返さず、最小限の修正で最大の効果を得る“プロの思考”が身につく。
〈こんな方におすすめ〉
・修正指示に振り回されていると感じる方
・デザインのブラッシュアップが、なんとなくの感覚で進んでしまう方
・一人でブラッシュアップができるようになりたい若手デザイナー
・修正の“質”を高めて、プロとしての引き出しを増やしたい方
〈プロフィール〉
前田高志(まえだ・たかし)
デザイナー/クリエイティブディレクター
株式会社NASU 代表取締役/クリエイターコミュニティ「マエデ」室長
1977年、兵庫県生まれ。大阪芸術大学デザイン学科卒業後、任天堂株式会社へ入社。約15年間、広告販促用のグラフィックデザインに携わったのち、2016年に独立。2018年株式会社NASUを設立。「デザインで成す」を掲げ、企業のデザイン経営に注力。クリエイターコミュニティ「マエデ(前田デザイン室)」主宰。著書に『勝てるデザイン』、『愛されるデザイン』(幻冬舎、2021年、2024年)、『鬼フィードバック デザインのチカラは“ダメ出し”で育つ』(MdN、2021年)、NASU名義の『デザイナーが最初の3年間で身につけるチカラ』(ソシム、2024年)がある。「遊び心」のあるデザインが強み。
[受賞歴]
2006-2007 NYADC merit
2007 The Oneshow merit
全国カタログ・ポスター展 経済産業省商務情報政策局長賞
2021、2022 グッドデザイン賞
日本タイポグラフィ年鑑 入選 2022 審査委員賞
静岡新聞広告賞 2023 広告主部門グランプリ など
「DIA2023」にて「Honorable Mention」を受賞 -
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絶対に落とせない商談、重役会議でのプレゼンから人生が変わる就職面接や昇格試験まで、今まさに勝負を目前に控える人たちにとって「相手の心をつかめるか否か」は、その後の成果の差に直結します。
本書を通じて誰にでも再現可能な「つかみの21の型」を習得し、自らの力で戦略的なトークシナリオを組み立てることができるようになりましょう!
これまでも「人の心をつかむ」ための知識やテクニックは多く紹介されてきましたが、どれだけ「わかって」いてもなかなか「できる」状態にはなりませんでした。
その理由は各テクニックを「いつ」「どこで」「どのように使うのか」までを体系立てて学べる機会がなかったからです。
一方、本書のつかみのメソッドでは、使うべきシチュエーションやタイミングまで明確であるため、実際のビジネス現場で確実に活用することができるのです。
そんな再現性を徹底的に追求した「日本つかみ協会」公認の「つかみメソッド」をぜひ、この機会に習得してください。
【こんな方におススメ!】
●「売る・教える」を仕事とするビジネスパーソン
結果が出せない営業職/セミナーが盛り上がらない講師/学生の心をつかめない先生・塾講師/競合との比較で選ばれない経営者やフリーランス など
【想定読者の「ビフォーアフター」】
・成果が上がらない営業パーソンは、売れるシナリオや資料を自分で作り上げることができるようになる
・セミナーが盛り上がらない講師は、生徒を前のめりにして熱狂的なファンに変えることができるようになる
・競合との比較で選ばれない経営者やフリーランスは、「あなたにお願いしたい」と指名されるようになる
・組織をまとめられない管理職は、その一言一句に注目が集まるようになり影響力のあるリーダーになる
【一部内容紹介】
・相手の「!」と「?」を意図的に設計するトーク戦略
・全体を「チラ見せ」して、肝心な部分を隠す
・解決策は最初に伝えてはならない
・みんなが大好きな番号
・急アクセル、急ブレーキ、急ハンドルの連続では相手が疲れてしまう など
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