セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『プレゼン、あさ出版、2020年10月29日以前(実用)』の電子書籍一覧

1 ~2件目/全2件

  • ひふみ投信 藤野英人氏、面白法人カヤック 柳澤大輔氏も賛同

    小さなコストで大きな利益が得られる
    “地方起業”で必要な考え方から経営計画の立て方まで
    地方で起業するうえで必要な考え方から事業計画の立て方を図版などを使い分かりやすく解説。

    実際に起業を考えている人が、実践的に学ぶことができます。
    付録のワークシートを埋めていくだけで、
    起業計画も作成でき、実際の起業にも役立ちます。
    東京証券取引所 協力


    「コロナショック」による東京特有の
    「高い家賃」「高い人件費」などが重荷となり、
    地方での起業が注目されている「地方起業」を
    考えているすべての人に読んでいただきたい1冊!

    満員電車に乗らなくても、高い家賃を払わなくてもOK。
    地方で十分稼ぐことができるのです。


    ■目次

    ●第1部 マインドセット編
    ・「東京から地方へ」の流れは加速している
    ・地方の人ほど「地方のポテンシャル」に気づいていない
    ・「ビジネスアイデア」から「ビジネスモデル」へ
    ・地方創生成功のカギは3つの「地産地ショウ」
    ・COLUMN 地方創生について
    ・事例1 日本を先駆する地域起業家①


    ●第2部 基礎編
    ・「お客さまは誰か」を明確にする
    ・「社会課題解決ビジネス」と「感動創造ビジネス」を融合させる
    ・地方企業「成功の5ステップ」
     1.経営理念を定める
     2.経営戦略を考える
     3.社会を知る
     4.ビジネスパートナーを見つける
     5.収支計画をしっかり立てる


    ●第3部 実践編
    ・地方で成功するビジネスモデル
    ・起業に役立つ「ワークシート」
    ほか

    ●第4部 行動編
    ・スケジュールを逆算して目標に近づこう
    ・5 Year Planningで長期的なビジョンを持とう
    ほか

    ●付録 ワークシート集
    ・自分と向き合うワークシート
    ・社会を知るワークシート
    ・ビジネスパートナーを見つけるワークシート


    ■著者 中川直洋(ナカガワナオヒロ)
    公益社団法人ジャパンチャレンジャープロジェクト代表理事、総務省地域力創造アドバイザー、
    (株)ゴーゴーカレーグループ副社長、弥蔵舎(株)代表取締役、社会起業大学講師、三重県明和町観光大使。
    三重県出身。みずほ証券(旧勧角証券)を経て、2002年ワタミ(株)へ入社。
    執行役員社長室長となる。その後、営業推進本部長としてインバウンドなど新規事業を立ち上げる。
    2010年からみんなの夢アワードの総合プロデューサーとして、ソーシャルビジネスや社会的事業などの育成に取り組む。
    現在は地方創生への取り組み、全国でビジネスセミナー・コンテストを展開。企業顧問も多数契約
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • \\声・言葉・心が「伝わる」話し方のヒント!//

    「温かい言葉に救われた」
    「冷たい言葉に傷ついた」
    というように、言葉には“温度”があります。
    “言葉の温度”は話し手の“心そのもの”で、
    温もりのある言葉が相手の心に寄り添うように、
    熱い言葉が相手の心に火をつけるように、
    あなたの心が相手に届き、あなたの言葉が相手に伝わります。

    悩ましいのは、思いはあるのに、感情が表に出にくかったり、
    うまく言葉にできなかったりして、
    伝わらなかったり、誤解をされてしまったりすること。
    自分の思いや言葉が届かなくて、もどかしかったり、悲しかったり、
    人との距離感をうまく取れなかったり。
    そんな悩みを抱えている方も少なくないと思います。

    “言葉の温度”は話し手の“心そのもの”。
    温度は心の表れ。
    のはずですが、心だけでは、相手に届くときには冷めてしまって、
    きちんと伝わらない……なんてこともあります。
    言葉の温度は、心を素(もと)にしながら、声のトーンや大きさ・
    話し方や聞き方・言葉遣い・ニュアンス・間・表情など、
    コミュニケーションの“総合力”なのです。

    本書では、
    「思いや言葉が相手に届かない」
    「上手く伝わらない」
    「誤解されやすい」
    そんな悩みを解決する「伝わる」ヒントをお伝えします!

    ●アナウンサーの言葉が伝わる理由
    ●目指すのは「伝わる」コミュニケーション
    ●誰でもできる腹式呼吸のやり方
    ●語尾で知的な喋りに
    ●読書家じゃなくても語彙力を磨ける方法
    ●シズル感のある表現で五感に訴える
    ●伝えたいときほど感情は内に秘める
    ●質問は、広げすぎず、狭めすぎず
    ●シチュエーション別 伝え方のコツ etc.


    ■目次

    Part1 なぜアナウンサーの言葉は伝わるのか
    Part2 「体」伝わる声を身につけよう
    Part3 「技1」話し方を磨く
    Part4 「技2」話し方を磨く
    Part5 「心」伝え方を磨く
    Part6 受信力を高めるヒント
    Part7 シチュエーション別 伝え方のコツ

    ■著者 馬場典子
    フリーアナウンサー
    1974年生まれ。東京都出身。早稲田大学商学部卒業。
    1997年日本テレビ放送網株式会社にアナウンサーとして入社、日本テレビを代表する数々の番組のレギュラー司会など、
    報道からバラエティ、スポーツまで幅広く担当し活躍。2014年6月末、日本テレビを退社、フリーアナウンサーとしてアミューズ所属。
    2015年4月より大阪芸術大学放送学科アナウンスコースの教授を務める。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。