セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『自己啓発・生き方、学術研究出版(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~9件目/全9件

  • いつもありがとうございます。玉田龍太朗『哲学と自己啓発の対話』第2巻(全2巻)ついに刊行です。
    おかげさまで本巻は、次の3つのパートから構成されています。
    まず第1巻で好評だった巻頭カラー「ギリシア・世界哲学会議アテネ大会の訪問記」をうけて、第2巻では冒頭に約十倍の大幅ページ増で巻頭カラー「イタリア・世界哲学会議ローマ大会の訪問記」を掲載しています。
    つづいて第2巻の第一章には、雑誌『フィルカル』(株式会社ミュー)にシリーズ「ポピュラー哲学の現在」(企画:稲岡大志・大阪経済大学准教授)として連載され好評のうちに終了した「哲学と自己啓発の対話Ⅱ」の第1~5回分を収録しました。
    さらに第2巻の第二章では、百川怜央流の自己暗示法アファメーション「良くなるよ/わたし毎日/あらゆる面」の基礎となったフランスの薬学者エミール・クーエの理論と実践が分かりやすく解説されています。
    ベストセラー『嫌われる勇気』(岸見一郎・古賀史健著、ダイヤモンド社刊)のサブタイトルは、『自己啓発の源流「アドラー」の教え』となっていますが、やっぱり本書で紹介したこの『自己啓発の淵源「クーエ」の暗示』を併せて検討してこそ、はじめて自己啓発の端緒を考えていくことができるように思うんですよね。
    なお、この哲学の立場をとる者と自己啓発の立場をとる者の両者が意見交換をして互いに何か新しい気づきを得ようとする試みは、実際のところディアローグ(対話)のスタイルをとったモノローグ(独白)であり、哲学的にいうと単に一つの思考実験を行っているにすぎないものですが、実際に各人が独立した人格をもって著作の出版を行うなど実践的な活動をしていることを顧慮すると、この試みは「思考」実験というよりむしろ「試行」実験と呼ぶほうが適切だと思われます。
    本当についてますね。感謝。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    不動産会社の営業マンから独立した著者は、独学で不動産投資を開始。知らないことも多く大家仲間もいないなか、8年かけて賃料収入3,600万円を達成。その後、大家の会に入って2年で3,600万円→1億円と一気に規模拡大を果たしました。学ぶことで「何をすれば良いか」「どんなリスクがあるのか」「そもそもどうするのが正解なのか」が明確になったという著者の経験から得たノウハウを詰め込んだ一冊です。不動産投資をはじめようとしても、どうしていいかわからない。成功者の本を見ても時代が違いすぎて役に立たない。物件探しをしても買いたい物件に巡り合わない。手元資金はそんなにないのに融資が受けられない。そんな迷える初心者に贈る、再現性を徹底的に重視したバランス大家流の不動産投資術。小さく始めて大きく育てる、5年で家賃年収1,000万円、10年で1億円を目指す堅実な不動産投資を教えます。まとまった資金のない人でもできる自己資金をつくるためのノウハウもあり、お金も属性もない人でも実現が可能です!
  • The concept of "Communities of Practice" has attracted attention as a way to support individuals' career development in today's society, where the job market has become increasingly uncertain. This book introduces the "Social Interaction Model for Youth Career Development," which is based on the concept of communities of practice. The model is specifically designed to assist young people overcome the challenges they face in their career development. In addition, it is applicable to a wide range of readers, as it is based on research conducted in both Denmark and Japan. The primary goal of this book is to serve as a valuable resource for young people as well as career guidance practitioners who are dedicated to supporting them.
  • この書籍は、近い将来インターンシップに参加してみたいと考えている大学生の人を対象に、インターンシップに参加する前に最低限知っておいていただきたいことまとめたものです。

    本書は、第1章から第4章までを理論編、第5章から第8章までを実践編として、以下の内容で構成しています。
    第1章 インターンシップの定義とその類型
    第2章 インターンシップに参加する意義
    第3章 実習先の探し方と業界、職種・仕事研究
    第4章 インターンシップから効率的に学ぶ手法
    第5章 インターンシップ合同説明会に参加しよう
    第6章 インターンシップの選考とエントリーシート
    第7章 マナーとコミュニケーション
    第8章 インターンシップに参加できなかった時やトラブルに遭遇した時

    タイトルからも分かる通り、本書はインターンシップ参加にあたっての最低限の知識とポイントを学べる入門書です。この書籍をきっかけにインターンシップや業界・職種、そして自分自身のキャリアに対するさらなる学習や探求に繋げてください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    コミュニケーションとマーシャルアーツ(格闘技)はよく似ています。コミュニケーションにおける伝達には伝える場合と受ける場合があり、その部分が格闘技の攻撃と防御に類似しています。本書を書こうと思った理由は、私が臨床医として対人関係の問題を持つ患者さんや学生のコミュニケーションの問題に気付いたからです。そしてこのコミュニケーションの問題への説明と対策は格闘技を例にするのが最も良いと格闘技好きの私は考えたからです。コミュニケーション上達の一助になれば幸いです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    自分は人並みにはできない、なれないという思いを常に抱きながらも、人より何かを少し加えるための努力「トッピング努力」を積み重ねてきたことで人生を切り開いてきた著者が、息子たちや若い人たちに贈るナラティブ(物語)遺言。大手化粧品会社での販売営業に始まり、海外駐在、本社商品開発、子会社常務取締役、本社国際マーケティング部長と仕事の幅を広げる中で、常に心がけてきた「トッピング努力」の実例とそれがもたらしたものは、やがて大学教授、法学部長、副学長としての手腕にも生かされることに。「人並みにはなれない」「何を仕事とすべきか」「職場に違和感を抱いている」「転職を考えている」などなど、悩みを抱える若い人たちにこそ、手に取ってもらいたい一冊だ。
  • いま全国的な広がりをみせる哲学対話に加え、哲学とお金などの各テーマについて、事前予測不可能のユニークな角度から内容を明らかにする新感覚バーチャル対談。著者初のポピュラー哲学書。雑誌『フィルカル』シリーズ企画「ポピュラー哲学の現在」好評連載対談。待望の単行本化!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    人生は何を見るかで、すべてが決まる。不安、恐怖をなくすには、自分がどんなに心配しても、外の世界は何も変わらないことを知る。人間関係を良くするには、相手に、良いエネルギーを送るだけで良いーポジティブ思考で人生を成功に導く本。

    書籍PR
    第1部 心をコントロールする方法(心とは(心を極める)/潜在意識の習性を利用して心をコントロールする/見るものをコントロールする方法/心を切り替える方法)/第2部 その他、生きるうえでの参考項目(不安にならない方法/人間関係を良くする方法/人が自分のことをどう思っているのか、気にならない方法/仕事など辛いことをする時に、楽にやる方法/病気を治す方法/病気にかからない人/幸せになる方法/運を良くする方法/自信を持つ方法/間食を食べ過ぎない方法/生きる姿勢を良くする方法)/第3部 総まとめ 上に行く人と、落ちていく人の違い
  • 人は何故理由なく、イヤな気分になるのでしょうか?日常生活を思い起こして下さい。
    毎日無意識のうちに「気分悪いなぁ」「疲れたなぁ」「イヤだなぁ」「出来ないなぁ」などと、心の中で思うことがあります。言葉に出せば更に拍車がかかります。
    何十年もマイナス自己暗示を知らず知らずのうちにかけ続けた結果そうなったのです。
    それが心の癖として身に付いたのが原因です。同じ癖でも良い癖に注目すべきです。
    繰り返しで良い癖さえ付ければ、無意識のうちに行動に移れるようになります。

    次の三つの癖で困難も悠々と乗り越えられます。
    (1)行動の前に成功をイメージする癖
    (2)気分よくなるために、自分をだます癖
    (3)辛い時は、気持ちを逸らす癖

    繰り返しで付いた悪い癖を同じ繰り返しで良い癖に作り直しましょう。その方法はプラス言葉で脳をだませばうまくいきます。
    心は言葉で作られているからです。
    自分の脳をだます習慣さえ身に付ければ、ビジネスも、人生も思い通りになります。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。