『自己啓発・生き方、教養、マガジンハウス(実用)』の電子書籍一覧
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給料は下がるのに、物価は上がる――
「最悪の未来」(スタグフレーション)を回避するため、
日本はいま、何をするべきなのか?
コメンテーターとして、テレビ・ラジオに引っ張りだこの著者が、
「日本経済を復活させる」唯一の方法を初めて明かす!
本書では、多くの日本人が衝撃を受けるであろう真実を提示しています。
それは「日本の高度経済成長は単なる偶然だった」ということ――。
私たちはこの”間違った成功体験”に固執しすぎるあまり、
沈みゆく経済を前にしても、効果的な対策を講じられなかったわけです。
日本経済に対して正しい認識を持てば、
自ずと「経済復活の処方箋」が見えてくるのです。 ――著者
【目次・内容例】
第1章 日本は「経済政策」では復活しない
・結局、どの政権でも「低成長」
・「現役世代の消費低迷」という大問題
・「新しい資本主義」も期待できない
……
第2章 高度成長は“単なる偶然”だった
・中国の失敗による「ライバル不在」
・日本は「輸出+消費」のハイブリッド
・「政府に頼らない産業ばかりが生き残る」という皮肉
……
第3章 IT拒否社会ニッポン
・なぜ、日本でイノベーションが生まれないのか?
・「IT化の遅れ」が経済衰退のきっかけ
・「組織文化」がIT化を妨げる
……
第4章 日本は製造業大国ドイツになれるのか?
・半完成品を売る日本、最終製品を売るドイツ
・日米貿易摩擦で日本が見せた驚くべき反応
・ドイツの巧みな外交戦略
……
第5章 経済成長のエンジンとしての「消費」
・「円安がメリット」の時代は終わった
・「将来が不安」だと人はお金を貯め込む
・異質な「人件費削減策」がもたらしたもの
……
第6章日本が成長する唯一の方法
・世界はブロック経済に向けて動き出している
・輸出立国を続けるには中国に従うしかない
・「1億人の国内消費」を喚起するのがもっとも効率的
…… -
「リスク」を抱えて、不安と生きるか
「防衛術」を学んで、幸福をつかむか――
元2ちゃんねる管理人が初めて明かす、
日本人が抱える「意外なリスク」と、
それを回避する「確かな戦略」
リスク:社会保障の縮小、税負担の増加
防衛術:制度を使い倒して投資する
リスク:「スキル不足」で転職できない
防衛術:「サードドア」を探す
リスク:急激な地価下落
防衛術:家を「将来の資産」と見なさない
リスク:選挙ハックされるようになる
防衛術:まともな首長のいるところに住む
リスク:うつ病発症リスクの増加
防衛術:他人にモニタリングしてもらう…etc.
これまで著作や生配信などで私たち日本人に対して、
「海外脱出」を勧めてきたひろゆきさん。
でも、大多数の人は家族も仕事も捨て海外に移住するのは難しい……
そこで本書では、日本人として日本に生きることを前提として、
ひろゆき式の人生設計論を明かしてもらいました。 -
Instagram、Facebook、Google、STARBUCKS、Netflix・・・
“シリコンバレーの巨人”が聞き出した超有名企業の創業秘話、
事業拡大時の知られざるエピソードが満載!
IT企業が集中するシリコンバレーで
企業トップや国家元首のアドバイザーとして引っ張りだこのリード・ホフマンが、
グローバル企業を興した創業者やリーダーたちをゲストに迎え、
企業の成長を支えた驚くべき戦略を掘り下げる!
ホフマンだからこそ聞き出せた創業秘話が満載。
彼らの実話をもとにホフマンが分析し、導いた10のルール&アドバイスは、
起業家だけでなく事業拡大を目指す企業のリーダーたちにとって
何よりもリアリティのあるビジネス戦略の書となりうる。 -
「豊かさとは何か」
「良好な職場環境とは何か」
「天職とは何か」
「働くため自分を変ることはできるのか」
「一人でいることは悲しいことか」
仕事をする中、人々はさまざまな悩み、疑問に直面します。
しかし一度立ち止まり、視野、そして時間、空間を超えて思考することで、私たちは生き方の選択肢の多さに気づくことができるはずです。
本書は“知の巨人”である佐藤優氏が分かりやすく賢人たちの思想を解説し、理解を導いてくれる哲学の実用書。
働くことを考える上で大切な思想、幸せに働くための思考の軸を作るため、現代人必須の一冊です。
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中小企業に勤めるシマオ君は悩み多きミレニアル世代。
周りの友達と給料の差は広がり、転職活動はうまくいかない。
仕事のやりがいもわからなくなったシマオは、学生時代にキャットシッターをしていた作家・佐藤優さんの家へ訪れ、働く上で直面する悩みを吐露する。
そんなシマオに、佐藤優さんは哲学、経済、歴史、古典などあらゆる方面から、シマオの悩みの本質、それを解決すべき思索を提案。
マルクス、ケインズ、アリストテレス、ニーチェなど歴史的賢人とととに、佐藤氏自身の経験を混えた教訓は、悩める全ての社会人に向けた「働くための思考の筋トレ」「知的教養の実践書」とも言えます。
「何のために仕事をしているか分からない」という人
メディアに溢れる「好きを仕事に」「やりたいことで生きる」「何者かになりたい」というキラキラ思考に疲れた人
「人間関係に疲れ、会社に行きたくない」という人
「仕事が評価に繋がらない」という人
「自分の限界が見えて先が見えない」という人
全ての働く社会人へ
佐藤優氏からの応援の書が「はたらく哲学」です。
<本書に登場する賢人たち>
・アダム・スミス
・カール・マルクス
・ジョン・メイナード・ケインズ
・大川周明
・エピクテトス
・ヴィルフレド・パレート
・エトムント・フッサール
・アリストテレス
・チャールズ・サンダース・パース
・ルネ・デカルト
・マックス・ウェーバー
・新島襄
・三木清
・夏目漱石
・パール・フ・デ・スピノザ
・フリードリヒ・ニーチェ
・トマーシュ・ガリッグ・マサリク
・ゲオルク・ヴィムヘルム・フリードリヒ・ヘ
ーゲル
・ハンナ・アーレント -
【購入者限定特典】
[嘘予測完全論破]特別動画つき!
「みんなでダメになる流れ」から
“自分だけ”抜け出すために
知っておかなければいけないこと
・監視社会が人を「道徳化」させる
・結局、5Gとは何なのか?
・遺伝子編集が「超人類」を生む
・貧乏な若者と裕福な若者――残酷すぎる格差
・「年金は払う」ほうが将来トクをする
・巨大化するアマゾン経済圏
・給料を上げるには「頑張るのをやめる」しかない
・「AIの下請け」として働く人たち
・成功したければ「農家」になれ!?
・ネットの「治安悪化」が止まらない
・「選挙ハック」されるとヤバい
・「大学大倒産時代」はすぐそこ
・「確信犯的噓メディア」が乱立
・「新聞」が生き残る唯一の道
・これからは「狂った個人の作品」が評価される
「一番信頼できるインフルエンサー」としてブレイク!
忖度ゼロ、タテマエ抜きの論客が明かす、日本と世界の“これから” -
勇者のライオンになれ!
ラグビー日本代表メンタルコーチに学ぶ、
「強い心」の作り方
記憶に残るラグビーW杯2019での、日本代表の勇敢なプレー。
強敵アイルランドを撃破し、念願の決勝トーナメントに進出した「ブレイブ・ブロッサム」(日本代表の愛称)の強さの秘密は「メンタルの強化」にあった―。
母国ニュージーランドで多くのアスリートの“心”を鍛えてきたメンタルコーチが、独自の理論と現場で培った実践法を伝授!
スポーツはもちろん、ビジネス、勉強、趣味、そして人生に役立つ“メンタルの強化書”。
●私が日本代表に伝えたこと
KICK OFF : FIRST MEETING WITH JAPAN NATIONAL TEAM
●「勇気」が才能を招く
COURAGE : MOST CRITICAL FEELING TO UNLEASH YOUR POTENTIAL
●不可能に見えることこそ本当の夢
THE DREAM MUST SOUND ”IMPOSSIBLE”
●「戦略プラン」はクリアに
CLARITY IS KEY TO SUCCESS
●ハードワークで得られるもの
THE MAGIC THAT COMES FROM PAYING THE PRICE
●本当の挑戦が真の力を引き出す
TRUE CHALLENGE GET TOU UNLIMITED ENERGY
●キャプテンの役割
THE CAPTAIN ROLE
●プレッシャーは贈り物
THE PRESSURE IS A GIFT ……etc.
ジェイミー・ジョセフHC、リーチマイケル、田村優、姫野和樹、ラファエレティモシー各選手など、代表チームの秘話も収録! -
\才 能、いらない/
\センス、いらない/
\道 具、いらない/
□売れるプロダクト/サービスの発案
□ビジネスを変え、世の中を変える「小さな工夫」
□人の心を動かすプレゼン/レポート ……
どんな場合でも、いいアイデアを考えてくる人には共通点があります。
それは「とにかくたくさん数を出すこと」。
1案しか持ってこない人のアイデアが優れていたことは、ただの一度もありません。
――著者・橋口幸生(コピーライター/クリエイティブ・ディレクター)
本書で紹介する「考え方」のヒント(ほんの一例)
□自分インタビュー――「ホンネ」を芋づる式に引き出す方法
□ネガティブ発想――「グチ」や「不満」は最大のネタ
□余白を活かせ――専用ノートがなくても、楽しく思考を広げられる
□視点を変えろ――「主人公設定」でアイデアの質を劇的に高める
□ふせん・パワポ不要――「考える力」「創造力」を奪う最悪の道具
……etc.
The Breakthrough Company GO」創業者
クリエイティブ・ディレクター
三浦崇宏氏との対談収録!!
/「考えろ。工夫しろ。アイデアを出せ」\ -
あなたは、会話相手のひと言がグサリと心に突き刺さって落ち込んだことはありませんか? なにげなく話した言葉で相手に『傷ついた』といわれた経験は?
著者のひとり、津田秀樹氏が主宰するケータイサイトの心理相談では「会話で傷ついた」という悩みがもっとも多いそうだ。
「友だちの一言」「上司の言葉」「夫(妻)の言葉」……。さまざなシーンでの他意のない一言のせいで、親しかった人と疎遠になってしまうことも頻発。
コミュニケーションツールとしての会話で、今一番必要なのは、流暢に喋ることや、面白く喋ることではなく、「傷つかない&傷つけない」会話術です。
多方面で人気の心理研究家&精神科医のコンビが、相手にも自分にも傷をつけないストレスフリーな会話の心得を、実例つきで解説。「言葉のトゲを抜く」から、実は一番人間関係のダメージをおこしやすい「親しい人」との会話心得まで、5ステップの会話例を読み進めるうちに、自然と会話美人になれる!
・担当編集から
ステップ1から思い当たることばかり……。無意識のうちにトゲだらけの会話をしてきたかと思うとゾッとしました。書いてあることは簡単なことばかりなのですが、会話のしかたはクセのように染み付いていて今でもついうっかりNG会話を使ってしまうことも。5ステップの内容を意識するだけで、対人関係のストレスは減り、会議や打ち合わせもスムーズに発言できるようになった気がします!
・目次から
①「言葉のトゲを抜こう」
「こういう言い方はやめよう・しよう」の第一歩
②「言葉の毒を抜こう」
もう少し難しい中級編!
③「言葉に蜜を足そう」
悪い言い方をやめるだけでなく、良い言い方を足すようにしよう
④「目つき・顔つき・態度を変える!
態度も相手を傷つける。
⑤「親しくなるほど傷も深くなりやすい!」
親しい間柄だからこそ気をつけるべき -
内閣官房参与が大胆予測!!
コロナ禍の日本経済はどうなるか…?
「経済ニュース」の正しい読み方!
国が行う経済政策は、どこか自分とは関係のないところで動くものだと多くの人は考えがちだ。
しかし、特定給付金や持続化給付金、休業支援金など、2020年に顕在化したコロナ禍への対策を通して、近年ほど経済政策というものを身近に感じる時代もないだろう。
安倍前政権はマクロ経済政策を前面に押し出していた。
そして、菅首相はそれを維持した上でミクロ経済政策である「成長戦略」を推進しようとしている。
菅首相は「経済成長なくして、財政再建なし」として、財政再建よりも経済成長を優先する「経済主義」を表明した。
これをビジネスチャンスの到来だと解釈しないビジネスパーソンがいたとしたら大問題だ。 巷にあふれる経済ニュースには無知による誤った解説や作為的なミスリーディングも多いが、少なくとも「何が起こったのか」についてはわかるようにできている。
発生した経済的事象、発表された経済政策、政治家や経済人の発言が何を意味しているのか正しく理解できれば、ビジネスの攻め時も退け時もわかる。
そのためには、「経済とは何か」ということがわかっていなければならない。
難しいことではない。ここをおさえればすべてがわかるという基礎の基礎がある。
本書にはそのエッセンスを詰め込んだ。経済ニュースを正しく読めることほど、仕事や資産運用、そして人生においても大きな武器になるものはない。
(「はじめに」より)
コロナショック、加速するデジタル化、株の乱高下、少子高齢化……。
2021年以降に必要なのは「経済ニュース」を読み解く“目”である。
経済の基礎と理論を学び、正しい「未来予測」を身につけよう!
●新型コロナによる、「経済への打撃」の正体
●無知からくる、「国債」=「悪」という勘違い
●「数字」が理解できない、マスコミ人の罪
●「実質GDP」と「株価」の深い関係
●物価と失業率のかかわりを示す「フィリップス曲線」
●財政出動によって、「金利」が上がるワケ
●少子高齢化による、「年金問題」を考察する ……etc.
スガノミクス、Go to キャンペーン、株価、為替……
武器になる「経済ニュース」の読み方を、数量政策学者が伝授する1冊。
「スガノミクス」でニッポンは復活する!? -
「グローバリズム」が新型コロナ禍を招いた!
国際情勢はけっして複雑怪奇ではない―
激動の時代を生きための、社会人の新教養
今、世界で起きているのか? これから何が起ころうとしているのか?
それを知るためには、私たちの先人(せんじん)が過去どのように生きてきたのか―を学ぶ必要があります。
つまり、「歴史を学ぶ」ということですが、正確には「歴史に学ぶ」と言ったほうが適切でしょう。<中略>
国際情勢は複雑怪奇ではありません。
いま、世界の表に出ていることには必ず裏があり、その裏の真実は、歴史に隠された事実を見直していくことでわかってきます。
歴史をしっかり知ることこそが、国際感覚を磨くこと―。
それが、激動の時代を生き抜くための武器になるということを覚えておいてください。
ビジネスにとっても国際感覚が必須であることは言うに及びません。
数字や統計はそれなりに重要ですが、この世界の隠された構造を理解しておかないと、判断を間違い、大損をする危険がつねにあるのです。(「まえがき」より)
新型コロナウイルス禍、中国の台頭、米露の接近、国際社会を裏で操る「ディープ・ステート」(影の政府)……
100年に一度の大変革期を迎えた今、本当に学ぶべき「社会人の新教養」とは?
「国際ニュース」を読む力を高め、「未来」を予測する力を身につけよう!
●「国際化の時代」の裏にあるもの
●「ディープ・ステート」と戦う大統領
● 中国経済の没落の始まり
● プーチン登場で生じた新冷戦
● 明治維新は「革命」できなく「復古」
●「ロシア革命」を応援したアメリカの金融資本家
● 共産主義と社会主義の本質はグローバリズム
●「第二次世界大戦」の真相……etc.
新時代の「仕事」や「生き方」に役立つ授業をまとめた本! -
「天才的なひらめき」や「センス」は必要なし!
【目的】【調査】【発想】―3つの仕組みで「使えるアイデア」を生み出そう!
「おもしろいアイデアが出せない」「成果の出る企画が思いつかない」……。
そんな“アイデア”に関する悩みは、この一冊で即、解決です!
偏差値35から東大に合格した、現役東大生の著者が試行錯誤のうえ完成させた“東大アイデア”を初公開!
これからのAI時代―ますます必要になってくる、「発想力」=「実践的なアイデア作り」を分かりやすく伝授します。
アイデアを生み出すための【3つのステップ】と【3つのパターン】を紹介し、具体例を交えてその実践方法を解説。
★【目的】を明確にする技 ⇒「CHANGE」「SHARP」
★ 先行事例を【調査】する技 ⇒「PROBLEM」「ATTACH」
★ 日常から【発想】する技 ⇒「QUEST」「CONSERN」
●アイデアは、誰でも思いつく!?
●変化後の「ギャップ」がウケる秘訣
●エジソンは「くっつける」天才だった
●アイデアに「センス」はいらない!?
●ものごとの「背景」を理解せよ
●「言葉」をどんどん言い換えてみる ……etc.
「仕事」や「勉強」に役立つ、秘テクニックが満載です! -
2019年5月4日早朝、観測ロケット「MOMO」が
宇宙へと飛び立った――。
あまたの「夢」を実現させてきた男、堀江貴文。
それができたのは、彼が資金を蓄えていたからではない。
お金を使い尽くしてきたからだ!
あらゆる読者が今日から実践可能で
世界一シンプルな、
「成功の秘訣」をここに明かす!
成功、人脈、情報、周囲の援助、充実感、幸福感etc.
すべては、お金を使うほどに高まる!
最強の人生を拓く絶対ルールを、
40の項目にまとめて紹介!
堀江貴文哲学、究極の集大成!
この1冊で、毎日が劇的に楽しく、
人生が驚くほど豊かになる。
人間、死ぬときに後悔するのは、
やったことより、やらなかったことだ。
将来のことを考え、貯金人生を送って後悔しないか?
貯めてどうしたいのだ。
あなたは誰のために生きているのか。
使った後悔より、使わなかった後悔と知り、
今を十全に生きよ。
始めるのは、今日だ。
【目次】
はじめに 冬に備えないキリギリスであれ
●Phase 1 マインドセット
安定志向はゴミ箱に捨てろ!
●Phase 2 行動革命
欲望のままに遊び倒せ
●Phase 3 時間革命
金で買える時間はすべて買え
●Phase 4 習慣革命
チンケな節約をやめろ
●Phase 5 信用構築
財産を信用に変えろ
●Phase 6 終わりなき拡大
ゴールを設定するな
おわりに 使った後悔より使わなかった後悔 -
NewsPicks Book編集長 箕輪厚介の初の著書。
ベストセラー連発! わずか1年で100万部突破!
天才編集者の革命的仕事術がここに明かされる!
堀江貴文『多動力』、落合陽一『日本再興戦略』、
佐藤航陽『お金2.0』、前田裕二『人生の勝算』など、
最前線で戦う起業家の著書を次々に
ベストセラーにしてきたその「剛腕」の秘密。
幻冬舎に身を置きながらも
月給の20倍もの収益を副業で稼ぎだす方法。
オンラインサロン「箕輪編集室」を主宰し
1300名を集め、さまざまなイベントや
プロモーションで「熱狂」を生み出していく手法。
本書では新時代の哲学を体現する箕輪氏の「働き方」を、
32の項目として立てて紹介する。
「箕輪君は今一番早い。
1週間単位で成長している。
多動力を使えば成り上がれることを
彼は証明した」堀江貴文
「熱量の高いバカなテンションを
潰す世界にしてはいけない。
この本はリスクを取るバカを
増やしてくれる」落合陽一
【著者からのメッセージ】
生き方、働き方、商売の仕方。
今後5年で、すべてのルールが変わる。
今までのやり方を捨て、変化に対応できる者だけが勝つ。
無知こそ武器だ。バカになって飛べ!
こっちの世界に来て、革命を起こそう。 -
シリーズ累計64万部ベストセラー
『超一流の雑談力』著者が、
満を持して世に送り出す、「渾身の超大作」!
人生を制するための最重要なスキル、
それは「質問力」!!
みなさんは質問というと、
何かの答えを聞き出すだけのものだと思っていませんか。
実はそうではありません。
●ビジネスでの成功
●人脈の豊かさ
●家庭の円満さ
●人望の高さ
●会社での評価
すべてが、「質問の仕方」次第で決まるのです!
たとえば質問のひとつに、
「相手の同意をうかがう」というものがあります。
「来週、有休とっていいですか?」
「予算を少しオーバーしますが、いいですか?」
「この商品、買ってくれませんか?」
「安くしてくれませんか?」
「(冷蔵庫から)ビール出してくれないか?」
「ぼくと結婚してくれませんか?」
これらすべて、質問ですが、
「聞き方」が悪ければ無下に引かれますし、
「聞き方」がよければ了解を得られます。
そう、「質問」には人生そのものを左右してしまうほどの、
計り知れない力があるのです。
それではなぜ、「質問」にはそれほどの
影響力があるのでしょうか。
理由のひとつは、「聞く側」こそが
会話のイニシアチブを取れるからです。
もうひとつの理由は、いい質問をいいタイミングで
投げかけることのできる人は、
相手から高い評価を受けることができるからです。
本書では、日頃ぶつかりがちな「質問に関するお悩み」を厳選し、
ケーススタディ方式で問題点を探って、解決策をズバリ提示。
今日からすぐに取り入れられる、
具体的な20のテクニックにまとめました。
質問を制する者は、人生を制す。
ぜひ本書を通して「質問力」をきわめ、すばらしい人生を手に入れてください。 -
オノ・ヨーコ、ハリウッドスター、大リーグで活躍する日本人選手、
トランプ・ホテル、人気ファッションブランドやブロードウエイ、、、
超一流のセレブリティを数多く顧客に持つNY在住のイベントフローラルデザイナー。
というと、「いかにもやり手な女性」を想像しがちですが、
どちらかというと控えめ、そして普段はドジばかりしている「ド」がつく天然なタイプ。
そんな彼女が、世界一競争の激しいニューヨークで、
一流の仲間入りができたのは、
最善の結果を出す最強コミュニケーション「念のため思考」の賜物です。
日本で生まれ世界でも通用する「念のため思考」とは、
いったいどんなメソッドなのか?
○「想定外」が消える最強の成功ツール
○きめ細やかな愛情のある仕事で、一流の人の信用を得る。
○どんなタイプの人とも、コミュニケーションが円滑になる
○記憶に残る特別な仕事ができる
○本質を見極め、最小限な準備でも失敗がなくなる
気遣い、思いやり、慎重さ、やり遂げる力など、
日本人ならではのメンタリティをベースに
アメリカで学んだマインドをプラスして磨きあげられたコミュニケーション術。
一度身につけばさまざまな場面で使える便利な思考習慣。
最強の成功法則「念のため思考」の取り入れ方を、
さまざななエピソードとともにわかりやすく解説。 -
今の社会環境で必要なのは転職で「環境を変える」ことより「今の職場で頑張る」必要を迫られています。では会社の評価をどのように上げていけばいいのか? そのポイントは「勉強」でもなく「業績」でもなく、実は「上司攻略」です。どんなに成績を上げようが、あなたの上司が「評価」しなければキャリアアップはない。上司が変わるといきなり評価が変わってしまうようでは、安定した将来はない。本書は“上司に左右されない”“上司を選ばない”ビジネスマンになる仕事術を解説。政治家・職人・芸術家・評論家の主要4タイプに上司を分類し、それぞれの攻略法を示した章は必読です!
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コミュニケーションのとり方、人間関係に悩むことが多い現代の生活。イラッとくる不機嫌な人間関係、実は、話し方、考え方のクセが原因になっていることが、大いにあります。ボールペンをカチカチの押しグセ・「忙しい、忙しい」の口グセ・何をするにもため息でスタート・「へんな話……」で始まる会話・機嫌が悪いと壁を作って黙り込む・「ていうか」乱発の話し方・「たぶんダメ」といつもネガティブ・都合が悪くなると「もう年だから……」・愚痴をまぜ込んで自慢する・なんでもニオイを確かめてから食べる・自分を特別な存在だと思い込む・話すときも聞くときも髪をいじっている……。癇に障る話し方、考え方のクセ。まわりの人をイラッとさせる、あなたのそのクセ、気づいていますか。自分も相手も機嫌良く気持ちのいい幸せな関係は、どのようにしたらつくられるのか。心理学を通して、腑に落ちる、ときに目からウロコが落ちるような、さまざまなクセのありようを解説します。しぐさ、ふるまい、言葉、行動などのクセのパターンから、人への好感度、また不快に感じさせる度合いなどを読み解き、現代の暮らしにフィットした、対処法を紹介します。
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誰もがふだん、多くの人といろいろな話をすると思いますが、
その「話し方」にどのくらい気を遣っていますか?
自分が「こういうことを伝えたい」と思って話したことを、
必ずしも相手がそのとおりに受け止めてくれるとは限りません。
話し方をちょっと間違えただけで意外な反応が返ってくることもあります。
「話し方」は、簡単なようでじつは結構難しいものなのです。
話し方で失敗した経験のある人も、得意だと自負している人も、
本書で紹介するような上手な話し方のコツを覚えれば、
もっと、自分の気持ちをストレートに伝えられるようになり、
もっと、会社やプライベートの人間関係がよくなります。
たとえば、こんな話し方で、
相手の受け止め方はグンとよくなります。
●口ゲンカになりそうなときは「ごもっともです」と相手の怒りを和らげる。
●言い訳するときは「話しづらいことなんだけど…」と前置きする。
●借金を頼まれたら「友情を失いたくないから…」と断る。
●迷惑していることを伝えるときは「◯◯してもらえると助かる」と話す。
●人にものを頼むときは「あなただからこそ」と自尊心に訴える。
●返却を催促するときは「貸したものは役に立った?」と聞く。
●イヤミな言葉で非難されたら「勉強になりました」と答える。
●落ち込んでいる人を励ますときは「私も同じ経験がある」と慰める。
●相手の性格を変えるには「あなたのことが好き」と愛情を示す。
●別れ際の挨拶には「また会いたい」という気持ちを込める。 -
TPP、中国との関係、台頭する新興国との競争…。グローバル化に直面し岐路に立つ日本で、「世界との向きあい方」について最も的確に熱く語る男、田村耕太郎の新刊のテーマは「コンディショニング」。原点は、議員時代に目撃したアメリカの朝のジムの風景。早朝から第一線で活躍するビジネスマン、エリートたちはトレーニングに励んでいた。朝6時から重いウエイトを挙げ、本を読みながらトレッドミルを歩く…その光景の衝撃が本書を執筆するきっかけとなった。「日本を待ち受ける世界との競争に一番必要なのは、実は英語だけでもMBAだけでもなく、カラダ作りとコンディショニングだ!」と語るその理由とは?雑誌ターザンでの連載をベースに、最新のトレーニング理論も交えながら世界のエリートが実践する「最高のパフォーマンスを叩き出すコンディショニング術」を紹介!全米で大人気のトレーニング「クロスフィット」の自宅向けプログラムも掲載。誰でも今日から始められる「世界との向き合い方」がここにある。
・文武両道のパワーエリートとは何か?
・抜きん出た知力、体力でハーバードを席巻するミリタリーエリートたち!
・ワークアウトは週5回 ハーバードMBAを束ねるのは未来の女性大統領候補!?
・世界のエリートが実践するコンディショニング術
・カラダを鍛えれば脳の機能もよくなる!
・「クロスフィット」が多忙なビジネスマンにいいワケ
・まずは月曜日だけ肉を食べるのをやめてみよう
・世界のエリートは座禅に走る!
・婚活もグローバル化の時代だ!
などなど今日から実践できるコンディショニングの情報を掲載!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。