『ローカル、その他(レーベルなし)、1円~(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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020
Life with Flowers & Greens
花と緑のある暮らし。
022
Lives Full of Flowers & Greens
花と緑と暮らす家。
mais 佐藤友子 竹原果帆 田中佑香 木村 博 さとうゆみこ
秋谷弘太郎 藤本美帆 後藤繁雄 細川亜衣
052
Botanical Imagination
マイヤ・イソラと〈マリメッコ〉の花。
056
Flowers & Vases
フローリストに学ぶ、花と器の組み合わせ。
064
Drawing with Love of Flowers #1
花を描いた人。熊田千佳慕の観察とファンタジー。
066
Botanical Books
植物と読書。
072
Time with Plants
山田愛子と植物の時間。
078
Drawing with Love of Flowers #2
花を描いた人。塔本シスコの暮らしとまなざし。
080
15 Tips for Better Life with Plants
花と緑の暮らしを整える、15 のアイデア。
091
PROFESSIONAL’S GARDEN BAG
6人の園芸家がすすめる、いい道具。
清水葉蜂 川原伸晃 ニコライ・バーグマン
金子周代 小田康平 松田行弘
【連載】
・&Paris 木戸美由紀のパリところどころ案内。「南ピガール」ほか
・&Taipei 台湾ベターライフ 片倉真理の台北漫遊指南「小巨蛋周辺」ほか
・&COOKING 渡辺有子の料理教室ノート「パンとスープとフルーツで春めくブランチ」
・&NAOKO 大草直子の好きな時間、好きなもの。「〈upper hights〉の美人デニム」 -
“行政やデベロッパー主導の「まちづくり」に「わたし」は居ない。町にはひとりぼっちで居られる場所も、ひそかに涙を流す場所も必要だ。”
――森まゆみさん
“暮らしに対して、ひとりひとりが誠実であるとはどういうことか。こういうことだったのだ。”
――武田砂鉄さん
【内容】
都市計画の中で妊婦や子どもや障害者や女性や高齢者の存在が想定されていないこと、安全で快適な空間のためにホームレスの人々が排除されてきたこと、「公園まちづくり制度」の名の下に緑豊かな公園がなぜか消えていくこと、歴史ある町並みや昔ながらの銭湯を残すのがこんなにも難しいこと、「創造的復興」が被災者の生活再建に結びつかないこと――
目の前にあるまちは、どのようにして今あるかたちになったのか。誰がそれに同意したのか。住民にまちを変えていく力はあるのか。「みんなのため」に進められる再開発の矛盾に目を凝らし、その暴力性に抗っていくために、専門家や行政の言葉ではなく、生活にねざした言葉でまちを語り直したい。
“すベて景色の前には「言葉」がある。わたしたちは「言葉」でまちをつくってきた。ある日突然、そこにブルドーザーが現れるのではない。必ず、その前に「言葉」がある。だからその「言葉」が変われば、ブルドーザーの現れ方も、立ち入り方も、去り方も変わり、まちのかたちも変わる。”(本文より)
「まちづくり」に関わるようになって約20年、現場で味わった絶望と反省を、各地で受け取った希望を、忘れないために記録する。ごくふつうの生活者たちに捧げる抵抗の随筆集。 -
数多くの美食があふれる世田谷には、個性豊かな飲食店がたくさん!日々食べ歩き、取材をしてきた『世田谷ライフ』編集部が自信をもっておすすめする170軒をご紹介します。
数多くの美食があふれる世田谷には、個性豊かな飲食店がたくさん!
24年間、世田谷にフォーカスした雑誌を発行し続け、
日々食べ歩き、取材をしてきた『世田谷ライフ』編集部が
自信をもっておすすめする170軒をご紹介します。
この本を読めば、「すぐに行ってみたい!」と思える、美味しい出合いがあるはずです!
WEBで調べるだけでは分からない、間違いなしの名店を揃えました。
表紙
目次
世田谷スペシャルレストラン
鮨 西崎
IL GiOTTO
蕎麦前 ながえ、
やきとり Shira
ハバチャル
桜新町いとう
バーボン
RenRyu
百姓亭
トネリコ
世田谷グルメSelection
和食
寿司
蕎麦・うどん
フレンチ
イタリアン
中華
その他
居酒屋
ワイン
ビール
肉
エスニック・カレー
洋食
定食
ラーメン
喫茶店・カフェ
世田谷レストランマップ -
日本経済はこれから何で食べていくのか。そのことを考えたとき、「観光」という産業がにわかに輝きだす。瀬戸内デザイン会議は多士済々、日本屈指の観光資源を有する瀬戸内に縁を持つ経営者、デザイナー、建築家、編集者、アーティスト、投資家、料亭女将、住職などが集結。日本だけでなく世界を視野に入れ、観光という産業の未来を考える。それぞれの見識を持ち寄り、頭脳をフル回転させて議論するだけでなく、実際に行動するプロジェクト。第1弾では歴史ある旅館を立て直し、今回の第2弾では「フェリー」がテーマ。交通手段としてのフェリーから、宿泊する場としてのフェリーへ。新たな観光の在り方、可能性を探る。その発想力がすごい!
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ソトコト書籍シリーズ第一弾。
ソトコト編集長・指出一正、8年ぶり待望の新刊。
関係人口は、揺らぎ、広がり、粒立つ。
関係人口提唱者のひとりとして日本全国を巡り、地域づくりのアイデアをつなぎ広めてきた著者・指出一正が、これからのサスティナビリティ「リジェネラティブ」と関係人口の新しい概念「二拠点思考」をテーマに、地域・地方との関わり方を軽妙な語り口で紡いだ一冊。
指出一正の視点で、これからの地域を楽しむユニークなアイデアが満載。
<目次>
序章:揺らぎながら広がる関係人口
1章:道の途中にひそむ、地域との関わりしろ
2章:人とまちがワクワクするローカルプロジェクト
3章:点と点を線でつなぐ、ニュー・移住
4章:二拠点生活とリジェネレーション
5章:地域PRの好例に見え隠れする二拠点思考 -
47都道府県を完全制覇。西園寺による、日本の楽しみ方。地理情報が満載!
アイデアは移動距離に比例する
『日本全国で鬼ごっこ』『片道切符で日本一周』『自分のルーツを辿る旅』etc.
チャンネル登録 60万人超!(2024年8月現在)
乗り物旅をとことんエンタメ化する
現役大学生の交通系YouTuber・西園寺、初の著書!
北海道から沖縄まで47都道府県を完全網羅。
写真と秘話で綴る、まったく新しい旅ガイドが誕生しました。 -
“青春”とは闘いだ! 弱い自己との果てしなき闘いだ! もがき続ける若者たちの現在を、孤高の芥川賞作家が熱意をこめて語る鮮烈な青春論。
“青春”とは闘いだ! 弱い自己との果てしなき闘いだ! 周囲の人々との葛藤、繰り返し押し寄せる劣等感。その中でひたすら自分の道を歩もうともがき続ける若者たち。そんな若者たちに、いま孤高の芥川賞作家が熱意をこめて語る鮮烈な青春論。 -
★紛争研究会が選ぶ「2022年ブック・オブ・ザ・イヤー賞」最終候補作
★寄せられた賛辞の一部
「平和は可能だがむずかしい。…大きなアイデアと現場のファクト、その両方を知る専門家に耳を傾けることが欠かせない。『平和をつくる方法』は人類の最も崇高な試みについて新たな洞察を与えてくれる」──スティーヴン・ピンカー(『暴力の人類史』著者)
「セヴリーヌ・オトセールは、コンゴであれ、コロンビアであれ、アメリカであれ、日々、地域社会で暴力を減らすために努力している普通の女性や男性の物語を語る。読者に行動を促す、魅惑的で感動的な物語だ」──デニ・ムクウェゲ(2018年ノーベル平和賞受賞者)
「『平和をつくる方法』は、ありふれた国際政治の本ではない。まわりの世界の見方を変える一冊だ」──リーマ・ボウイー(2011年ノーベル平和賞受賞者)
★内容
平和構築という言葉は、私たちが何度も耳にした物語を想起させるかもしれない。ある地域で暴力が発生すると、国連が介入し、ドナーが多額の支援を約束し、紛争当事者が協定に署名して、メディアが平和を称える。そして数週間後、ときには数日後に、暴力が燃えあがる──そのような物語。
はたして、私たちに持続可能な平和を築くことなど可能だろうか? 可能だとすればどのように? そうした問いに答えるのが本書である。
著者は、善意にもとづくが本質的な欠陥を抱える「ピース・インク」と彼女が名付けるものについて──その世界に身を浸しながら(参与観察)──考察する。最も望ましくない状況であっても平和は育まれることを証明するために。
そのため、従来とは異なる問いの立て方もする。つまり、〈不思議なのは…紛争解決の取り組みが失敗するのはなぜか、ではない。ときどき大成功を収めるのはなぜか、だ〉。
そう、多くの政治家や専門家が説くのとは反対に、問題に大金を投じても解決策になるとはかぎらない。選挙で平和が築かれるわけではないし、民主主義はそれ自体が黄金のチケットではないかもしれない(少なくとも短期的には)。
では、ほんとうに有効だったものは何か。国際社会が嫌う方法だが、一般市民に力を与えることだ。地元住民主導の草の根の取り組みにこそ暴力を止めるヒントがある。そしてそれは、私たち自身の地域社会やコミュニティ内での対立の解決にも役に立つ。
本書は、20年間の学びがつまった暴力を止めて平和を始めるための実践的ガイドである。 -
今回の特集は、古き良き商店街に人々が集う「下高井戸・明大前」を中心に、代田橋や桜上水、松原や東松原にもスポットを当てて、世田谷区外から見ても実力派の名店やずっと愛され続ける街のあの店、ニューカマーの気になるお店など、たっぷりご紹介します。
特集企画では、コーヒーの名店でそれぞれどんなこだわりの一杯を提供しているのか探ったり、洋食の2大定番「ハンバーグ・ナポリタン」を比べてみたり・・・・・・、グルマンの探求心をくすぐられるはずです。そのほか、代田橋界隈を熱くする「三大ガチ・イタリアン」や「うどん」や「そば」、「紅茶」などの最新グルメにフォーカスした特集、「酒飲み編集部が行くおすすめのお店紹介」まで盛りだくさん!
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
世田谷は多くの飲食店が軒を連ねる、個性豊かなグルメタウン。
美味しい匂いに誘われて日々この街で食べ歩き、取材してきた『世田谷ライフ』編集部ならではの視点で、選りすぐりの店をラインナップしました。
誰かに教えたくなる店から、行きつけにしたい隠れたお店まで、知らないともったいないグルメ情報が満載。永久保存版の一冊です。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
※本書の一部は、「世田谷ライフmagazine」に掲載した内容に加筆・修正を加えたものを含みます。 -
「食」を紡ぐ人たちの物語
つくばエリアは「農」から「飲食」に至るまで、その豊かな自然を生かした、ここだけの「食」を作り上げています。『つくばスタイル』最新号の特集は、つくばの食を盛り上げている多くの人たちにクローズアップして、彼らの物語とともに、その素晴らしさを再確認していきます。
素晴らしい食材や美味しい料理が私たちの口に入るまでには、さまざまなストーリーがあり、その背後には関わる人たちの想いや人生が隠されています。
想いを知ることで、食への感謝の気持ちがより強くなり、それぞれの人生を知ることで、つくばへの思い入れがより強くなる。毎日体験する“食”が、いま以上にドラマチックになるはずです。
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ヾ(。゜▽゜)ノ ヒャッハー!ふなっしーの本が発売なっし~♪
光る虚言! 脅威の身体能力! 勝手に船橋を護る梨の妖精ふなっしーの本が発売なっし~♪ やりたい放題、だけどほっこりしちゃうグラビア写真や、秘密の大解剖、さらには…※☆◎▲!? 読んで確かめるなっし~♪
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