『歴史、三笠書房、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
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世界を変えてしまった42の「凡ミス」を大収録!学び・笑い・対策がすべて詰まった一冊。読めば元気になれる新しい人生の授業!
笑えないけど、笑っちゃう!
読めば元気になれる、新しい「人生の授業」
たった一つの小さな「凡ミス」で、
世界を大きく変えてしまった人たちがいます。
■東ドイツ政府の広報官
記者会見で失言して
「ベルリンの壁」が崩壊する
■吉田茂(内閣総理大臣)
独り言がマイクに乗ってしまい
議会が解散
■NASA(アメリカ航空宇宙局)
線を一本書き忘れて
66億円のロケットが大爆破
■東ローマ帝国
城の門の鍵を閉め忘れて
国が滅びる
■ウォルト・ディズニー
契約書をよく読まずにサインして
キャラの権利を失う
……などなど、計42の「しくじり」を大収録!
たくさん失敗してきた昔の人たちが
「そんな小さなミスでしょげてんの?」
と、あなたを励ましてくれます。
学び・笑い・対策がすべて詰まっている、
イラストや写真が満載の一冊! -
クスッと笑える話から、歴史の裏側まで――くらだないけど病みつきになる「ネタ」満載!日本をとことん楽しめる雑学決定版!
クスッと笑える話から、歴史の裏側まで――
くらだないけど病みつきになる「ネタ」満載!
知っているようで知らない、日本のあんなこと、こんなこと。
身の回りの習慣から、自然、歴史、言葉、食べ物まで
幅広いジャンルの雑学を選りすぐりました。
・おみくじで「凶」が出たら再挑戦してよいか?
・大名行列を横切ってもいい平民がいた。だれか?
・なぜ、江戸時代の医者は坊主頭が多いか?
・1円玉に書かれている木は、何の木か?
・温泉のない都道府県はない。ホント?
・なぜ畳のへりを踏んではいけないか?
・東京タワーの鉄骨は、もとは戦車だったってホント?
・なぜ正月に掃除をしてはいけないか?
この1冊で、日本をとことん楽しめる雑学決定版! -
身のまわりには改めて「なぜ?」と問われると意外と答えられない素朴な疑問がたくさんあります。そんな疑問にまつわる雑学が満載
◎なぜマグロなのに「鉄火巻」というの?
私たちの身のまわりには、改めて「なぜ?」と問われると
意外に答えられない素朴な疑問がたくさんあります。
本書は、そんな素朴な疑問についての
おもしろ雑学を228ネタ集めました!
●ストライクアウトなのに「K」と表記するのはなぜ?
●マスクメロンの網目はなぜできる?
●血液型に「C型」がないのはなぜ?
●「消火にかかった水道代」は誰が払う?
●ムカデ(百足)の足は、本当に100本?
言葉、食べ物、科学、社会、動物、人体、自然の
7つの分野の雑学が楽しめる!
スキマ時間に読めて、
頭がどんどん柔らかくなる一冊。 -
スーパーで、トイレで、公園で、坂道で…こんなところに意外な世界情勢や過去の歴史が隠れている! 地理的思考が身につく一冊。
身近な町から世界のことまで!
身の回りのことを地理で読み解くと、毎日がちょっと楽しくなる。
◎なぜスーパーにスペイン産の豚が増えているの?
◎なぜパンダは中国に返さなきゃいけないの?
◎どうやって原宿はおしゃれな町になったの?
◎現代の地名に残る江戸の名残!
◎どうして銭湯は神社的な造りをしているの?
「なんで?」が「そうだったのか!」に変わる雑学がいっぱい!
読むだけで地理的考察力が身につく一冊。 -
愛憎と陰謀が渦巻く六千坪の「男子禁制の館」で繰り広げられた人間ドラマとは──? 大奥の女たちの詳細を浮き彫りにする本!
◎シリーズ累計150万部突破の著者が描く「女の園」の謎!
江戸城大奥──そこは愛憎と陰謀が渦巻く六千坪の「男子禁制の館」。
御台所や側室、そしてその他大勢の奥女中など1000人近い女たちが住んでいた特殊な世界で繰り広げられた人間ドラマとは――?
壮絶な嫉妬、出世争いの舞台となった「女の館」で、
女たちはどう暮らし、何に喜びを見出していたのか――?
大奥の女たちの詳細を浮き彫りにする本!
◎厳重すぎる!? 大奥の「毒味」と「食事作法」
◎新人の奥女中を待ち受ける「新参舞」とは?
◎賄賂も「奥女中の心得」!?
◎幕府財政を圧迫!「女の館」にかかる驚愕のコスト
◎「一生奉公」の値段は? 大奥の給与明細
◎「将軍の寵愛」をめぐるすさまじい女の闘い
◎大奥最大のスキャンダル!「絵島・生島事件」
◎「江戸城明け渡し」そのとき大奥の女中たちは―― -
「令和の米騒動が起こった理由は?」「コシヒカリはなぜ人気?」。お米を偏愛する著者が語る、知ってそうで実は知らないお米の話
「令和の米騒動」はなぜ起きたのか?
読めば思わず誰かに話したくなる知識と発見が満載!
●コシヒカリが圧倒的な人気を誇る理由とは?
●武士や戦国武将が好んだお米の食べ方は?
●「減反廃止」は本当だったのか? 制度の裏側に迫る
●年末にお米が売れないのはなぜ? 知られざる意外な要因
さらに驚きのエピソードも!
●北海道でコシヒカリが栽培されない理由とは?
●かつて農家も輸入米を食べていた?
●「日本最古のおにぎり」は本当におにぎりだったのか?
お米を偏愛する著者が、お米の歴史・品種・文化の世界を語る! -
私たちの体は、進化の過程で不要になった「無意味な臓器」であふれていた。「人体の不思議」と「進化の歴史」を同時に学べる本!
私たちの生命を支える人体の仕組みは、
驚くほどに精密で、無駄な部分など一つもない……。
かと思いきや、
そこには進化の過程で淘汰された、いくつもの「無意味な臓器」が存在していた!?
私たちの「ざんねんな人体」をめぐりながら、
人類の進化の歴史を解き明かす冒険を、はじめよう――。
●鋤鼻器――フェロモンを嗅ぎ分ける「愛」の器官
●第三眼瞼――紫外線から目を守る「天然のサングラス」
●ダーウィン結節――「進化の過程」で淘汰された代表的な器官
●副鼻腔――やたら鼻水が溜まる頭部の“スペーサー”
●親知らず――「ムシ歯」を引き起こす厄介な器官
●前立腺小室――あまりにも無意味な男性の「子宮跡」
意外と知らない、「人体の不思議」と「進化の歴史」について同時に学べる一冊!
あなたの体は、あなたが思っているより面白い――。 -
「綱引きで県境を決める県」「自称独立国家」など、県境・国境・飛び地のおもしろ雑学を収録!境界線は歴史ミステリーの宝庫!?
え……なんでこんなところに県境が?国境が?
境界線とは、歴史ミステリーの宝庫である!
●毎年、綱引きで県境を決めている県
●県境をまたぎながら参拝できる神社とは?
●厚木にないのに”厚木基地”?
●寝返りで国境を越えられるホテル
●ベルリンの壁は、”勘違い”で崩壊した!?
●一人の男が勝手に作った独立国家
日本地図、世界地図をよくよく眺めてみると……
そこには、なんとも不思議な県境、国境、飛び地、さらには謎の「自称独立国家」まであるんです!
「こんなところに境界線があるの!?」
その理由や事の発端となった歴史的背景を、図版や写真とともにわかりやすく解説!
「へえ~」がとまらない至極の一冊。
すぐに誰かに話したくなる、県境・国境・飛び地に関するおもしろ雑学がここに集結!! -
愛憎、欲望、権力、迷信――こうして、歴史は動いてしまう。教科書には書かれない、リアルすぎる「人間ドラマ」がここに!
愛憎、欲望、権力、迷信――こうして、歴史は動いてしまう。
教科書には書かれない、リアルすぎる「人間ドラマ」がここに!
◆処女王・エリザベス1世の夢は、夜遅くひらく
◆ナポレオンもヒトラーも狂わされた「聖遺物」の真実
◆虚飾をはぎとられた“生身の女”マリー・アントワネット
◆ラスプーチン暗殺――怪僧はいかにして絶命したか
◆ナイチンゲール、キュリー夫人、あの偉業の裏側で・・・・・・
◆世界一美しい霊廟・「タージマハル」をめぐる愛憎
◆男よりも金を信じ続けたクレオパトラ
人間の本質は、いつの時代も変わらない。
欲に振り回され、愛に苦しみ、野心に悩まされる……
それは、世界史上の人物たちも同じだった。
そんな「心」こそが、歴史を動かしてきたのである。
本書では、世界史の裏の知られざる“生々しい真実”を
取り上げていく。 堀江宏樹
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