『IT、セール・期間限定価格(実用、新書)』の電子書籍一覧
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この1冊でComfyUIを使いこなせるようになる!
圧倒的な情報量でお届けする『マスターガイド』登場※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ComfyUIを使って各種生成AIモデルを利用して画像/動画を生成する方法を解説します。はじめて画像/動画生成AIを使う人も、ComfyUI環境への移行を考えている人にも画像/動画生成の基礎知識から丁寧に解説し、知識を身に付けて本格的な画像/動画生成を体験しましょう。 -
定番入門書がAI時代に合わせて大改訂!
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
はじめて学ぶプログラム言語として大人気のPython。機械学習などの科学技術分野に強いPythonは、AI全盛の時代になってますます注目され、世界でもっとも使われている言語の1つでもあります。
そのPython入門の定番書籍が、AI時代に合わせての大改訂を行って登場します。プログラミングに必要な基本からオブジェクト指向といった知識と、ライブラリを使った実用的なプログラムまでを丁寧に解説しています。読むところからはじめることで、生成AIの時代に重要になるコードレビューの力がしっかり身につきます。
※カバー画像が異なる場合があります。 -
「リーマン予想」がついに登場! 数学青春物語、堂々の完結へ!
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
高校三年生の冬、「僕」たちの青春は、リーマン予想とともにクライマックスへ――。「僕」と、ミルカさん、テトラちゃん、ユーリ、リサ。五人の仲間を中心に、数学と青春の物語が展開していきます。素数に隠された秘密、それぞれが進んでいく未来、そして「僕」の淡い恋の行方は?
本書は大人気シリーズ『数学ガール』の第7弾にして、最終巻にあたります。本書で「僕」たちが挑む「リーマン予想」は、1859年にドイツの数学者ベルンハルト・リーマンが提示した「ゼータ関数の非自明な零点はすべて実部が1/2である」という予想で、160年以上たった現在も証明されていない、現代数学において最も有名な未解決問題です。
本書『数学ガール/リーマン予想』では、ゼータ関数をめぐる知的な冒険の旅へと、あなたをいざないます。オイラーが見出したゼータ関数が、リーマンによって複素関数へと拡張されて広がった数学の風景は、私たちを魅了し続けています。リーマンが1859年の論文で提示した驚くべき予想を読み解くために、数学ガールたちは素数、複素関数、リーマン面、ガンマ関数、複素積分、解析的整数論といった概念に向き合いながら、学びを進めていきます。そして、最終章ではリーマン予想が書かれた論文に全員で挑みます!
ぜひ、数学ガールたちと「僕」が紡いできた物語の結末を見届けてください。シリーズを愛してくれた読者に、そして「数学って面白い」と感じているすべての人に捧げたい挑戦と発見に満ちた一冊です。
※登場人物や数学的概念などは本作内でていねいに説明していますので、前提知識なしで読み始めることができます。
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Canvaの基本とデザインのコツが1冊で学べる!
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本書は、デザイナーでない人でも簡単にデザインが作れるCanvaの基本操作と、Canvaを使ってデザインをちょっとよくするアイデアを紹介する1冊です。業務での資料作成から、SNS投稿、動画制作など、あらゆるデザイン制作の際に、手元にあると役立ちます。
Canvaの使い方はもちろんのこと、インパクトのあるデザインのコツや、プロっぽくなるちょっとしたデザインのノウハウを、ノンデザイナーにもわかるようやさしく面白く解説しています。
「普段パワーポイントを使っているけど、もう少しいい感じの資料を簡単に作りたい」、「広報活動でデザインを自分が作ることになった」など、デザイン制作でお困りの方におすすめです。
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仕事で使えるセンスと知識が身につく!
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デザイナーの心構えから、今の現場で使える知識まで
プロのデザイナーになるためのすべてのノウハウがここにある!
最新の情報に更新して大改訂!
・アイデアの出し方
・デザインの作り方
・入稿データのチェックの仕方
・デザイン料の算出の仕方
・デザインのプレゼンなど
クライアントに「できる!」と思われる
デザインの現場の仕事術が満載。
●本書の対象読者
・これからデザインのことを学びたい人
・プロとしてのデザイン制作に自信がない人
・一冊でデザイナーになるための知識を学びたい人
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株投資の決定版 会社四季報を読む 初心者に特におすすめ
※【国内株式投資 必須の一冊 会社四季報を100%活用する本】を加筆修正したものです。3700以上の上場している銘柄を分析しようとすると、時間がいくらあっても足りません。『会社四季報』は投資銘柄を探すのに、最高の情報源です。四季報を活用すれば、投資対象を効率的に探すことができます。本書では、四季報で銘柄を探すのに注意するポイントを分かりやすく解説しています。投資を始める初心者、基本に立ち戻りたい人におすすめな一冊です。目次はじめに・会社四季報とは・会社四季報いつ買えばいい?・証券コード・業種別業績展望・業績修正回数ランキング・様々なランキング・リスクのある会社や上場廃止のリスクのある会社の一覧・四季報記者の予測・予想外のことが起きたとき株価が動く・投資対象になる3種類の銘柄四季報の読み方【1四季報】・社名/証券コード【決算、設立、上場】【特色】【連結事業】・海外の売上【2四季報 記事 材料】【業績予測記事・材料記事】【記事】1つ目のコメント【材料】2つ目のコメント・【 】フル稼働、フル生産など・設備投資に失敗すると悲惨な状態になる〇四季報に使われているキーワード・四季報で使われる見出し(1)利益に関連する見出し(2)配当に関連する見出し(3)前号との比較 見出し・株価が上向きに動きだす見出し・見出しにある『↑』矢印の意味・見出しの顔のマーク【3四季報 株主】【株主】〈外国〉〇〇%・外国人投資家の割合〈投信〉〇〇%・機関投資家・機関投資家の売り抜け・有名長期投資家が大株主の場合〈浮動株〉〇〇%〈特定株〉〇〇%【役員】【連結】【4株式】【株式】【財務】【指標等】・ROE 〇〇%・ROA 〇〇%・設備投資、研究開発費【キャッシュフロー】【5四季報 資本異動】【資本移動】【四半期進捗率】〇〇%【業種】【比較会社】【6四季報 本社】【本社】【従業員】・社員数、平均年収の増加・従業員の年齢・従業員1人あたりの利益etc -
1,320円(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
SNSの総フォロワー数18万人! ブログやSNSで大人気!!
「Adobe Japan プレリリースアドバイザー」で
アドビアプリの新機能のことを知り尽くしたタマケンが惜しみなく教える
Photoshop & Illustrator & Firefly 生成AIを使ったデザイン制作の入門ガイド!※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
時短、品質向上、新しい創作、新ワークフロー
アドビの生成AIはこれからのクリエイターが覚えるべき“新しい道具”
まさにアイデアの塊!
総作例350点以上!
生成AIの活用方法がたっぷりわかる!
Mac & Win対応
商用利用可能! 仕事で使える生成AI
初心者も、経験者も、いま知らないと
後で決定的な差がつく、革新的な機能群!
デザイナーの悩みを瞬時に解決できるアドビの生成AI
面倒な作業が劇的にラクになる!
作れなかったデザインが作れるようになる!
本書の対象読者
・アドビの生成AIを学びはじめたい人
・生成AIをデザインの仕事に活用したい人
・デザイン制作の作業をもっと効率的にしたい人
・今までできなかった表現を作っていきたい人
・生成AIを使った新しいワークフローを知りたい人
※カバー画像が異なる場合があります。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「見るだけノート」シリーズのロングセラー、『大学4年間のマーケティング見るだけノート』をアップデート! SNSマーケティング、デジタルマーケティング手法が一般化した現在のビジネスシーンを反映し、44ページと大幅に増補します。マーケティングを専門とする経営コンサルタント、平野敦士カールが監修。 -
499円(税込) 2026/5/31(日)23:59までレーベル: ――出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン管理職・マネジャー、必読!
組織・チームのためのリスキリングがこれ1冊ですべてわかる!
組織をアップデートし続ける DX人材育成のすべて
リスキリングの最も大きな課題は、組織でどのように実行するかだ。
本書ではその解決策がリアルな視点で書かれている。経営者必読。
一般社団法人ジャパン・リスキリング・イニシアチブ代表理事 後藤宗明氏
リスキリングが「実践できる」に変わる一冊。
本書の事例は、どれも自社に転換できるものばかり。
リスキリングの実践が明確になるマネジメント必読の一冊。
―― Sansan株式会社 取締役執行役員CHRO 大間 祐太氏
本書は、大手自動車メーカーや商社グループなど、多くの企業のリスキリングを支援してきた法人向けリスキリング支援サービス「Reskilling Camp(リスキリングキャンプ)」のメソッドをまとめた一冊。
「リスキリングといっても何をどうすればいいか分からない」
「DX人材を育てたいが、メンバーの変化を促すことが難しい」
「eラーニングを導入したが、学習が継続しない」
「通常業務で手がいっぱいで、デジタル活用へ時間を割けない」
そういった組織のリスキリングの課題を解決し、成果を最大化するためのリスキリングのメソッドを公開しています。
<storong>■リスキリング成功のカギは現場のリーダー</storong>
「個人が自主的に行う学び直し」として捉えられがちなリスキリングですが、
いま、求められているリスキリングとは、組織を変革するリスキリングです。
組織のリスキリングにおいては、企業の戦略、組織構造、組織の階層、部署、メンバー構成など、デジタル化を推進していくうえで、さまざまな課題があります。
そのため、リスキリングはeラーニングの導入や資格取得の支援、研修だけでは、うまくいきません。個人の学び直しを促すだけでは成功しません。
事業の理解も深く、メンバーの強みも理解している。組織の目的を理解し、部署間の価値観やスキルの違いを乗り越えられる。
そのような現場をマネジメントするリーダーこそが、チームのリスキリングを成功に導き、組織を変える原動力となるのです。
■「組織を変革する」リスキリングを成功に導く4つのステップ
本書は「Reskilling Camp」を立ち上げ、「Reskilling Camp Company」の代表でもある著者が、サービスを提供していく中で研究・考案したメソッドを、リーダーに必要なエッセンスを中心にまとめたものです。
実際にこのメソッドは、学習継続率は99%と優れた結果を出しています。
(学習継続率:企業ではたらくビジネスパーソン約1500名を対象にした3か月以上の継続学習における学習継続率)
ステップ1 ゴールを定める(企画)
目的の設定
業務目標の設定
スキルの設定
ステップ2 道筋を描く(カリキュラム設計)
学習ゴールの設定
学習計画の作成
学習教材の決定
ステップ3 導く(学習伴走)
個別面談(キックオフ)の実施
専門家伴走の実施
学習成果の共有
<bステップ4 達成する(実務伴走)
個別面談(総括)の実施
業務アサインとの連動
リスキリングの総括
■リスキリングのスタートから成功までが実感できる事例を豊富に掲載
本書では、実際の事例はもちろん、リスキリングのスタートから成功までを実感できるように、
実際の多くの企業で起こりうる状況や、立ちはだかる課題、日々の取り組み方をリアルに描写し、ストーリーとともに学べる構成となっています。
本書で紹介するチームリーダーの苦悩、日々の行動、成功を追体験しながら、組織を変えていく「リスキリング」を学んでいきましょう。
【目次】
第1章 なぜ、リスキリングはうまくいかないのか
第2章 リスキリング・リーダーシップ
第3章 ステップ1 ゴールを定める(企画)
第4章 ステップ2 道筋を描く(カリキュラム設計)
第5章 ステップ3 導く(学習伴走)
第6章 ステップ4 達成する(実務伴走) -
もう一人で 絶望しない! 一発で人の心をつかむスキルが身につく!
「なんでこうなっちゃったんだろう・・・泣」
という経験がある方に最適!
今すぐ使えるテクニックから、
伝わるプレゼン(プレゼンテーション)の極意まで!
プレゼン、企画提案、営業が苦手な人のための
一緒にゼミを受けて学ぶコミックエッセイ。
7日間の講義を受けて、
「相手に価値を伝える」「相手を動かす」技術を身に着けよう!
■本書の特長
●マンガ講義だから、サクッと学べる
生徒役・あきばさやかさんと、高橋先生の間で進む、
クスっと笑えるやりとりを見ながら、楽しく学べる。
新入社員や若手社員の方にはもちろん、
復職予定の方、異動した方、転職した方におすすめ。
●「自信がないが楽しいに変わる」イラスト図解
大事な考え方を豊富なイラストで解説。
「発表自体以前に、企画・提案の組み立て方から変わる」ような、
根幹となる概念が腑に落ちる構成。
●「ありがちな失敗・勘違い」から学ぶ!
「やっているけれど、うまくできていない」方に役立つ考え方・技術を重視。
「前日夜に資料を仕上げ、練習ができず、絶望した」
「アレもコレも入れなきゃでスライドが崩壊した」
「聞き手が虚無になる地獄の時間を作り上げた」
「失敗したら恥ずかしい!しか考えていなかった」
そんな経験がある方に最適。
マンガを読むだけで、自信がつく、仕事の成果につながる!
■本書の内容
●DAY1
プレゼンを学ぶ前に
●DAY2
プレゼンの本質を理解しよう
●DAY3
プレゼンの型を学ぼう
●DAY4
設計した内容を資料に落とし込もう
●DAY5
資料のデザインのルールを学ぼう
●DAY6
伝える技術を知ろう
●DAY7
プレゼンの極意を知ろう -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
エクセルは様々な職種で活用されるツールです。一般事務から営業事務、経理、人事、マーケティング、SEまで、多くの仕事で使われています。エクセルを手際よく効率的に使うために必要な考え方とテクニックを解説します。入力・編集、書式設定、印刷、グラフ、関数の活用など、仕事を一瞬で終わらせるエクセルの技を身につけましょう。 -
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2020年7月刊行の『デジタルマーケティング見るだけノート』のリニューアル版です。ショート動画やインフルエンサーの活用方法など、意外と理解されていないデジタルマーケティングのノウハウを紹介します。CRM、PIM、OMOなど専門用語が多く、学ぶのが難しいデジタルマーケティングをイラストでサクッと解説します。 -
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「私は、大声を出すことにうんざりしていたのだ。声をはりあげ、だれかを振り向かせ、耳心地のいいことを、一方的に上から目線で押し付ける広告の手法に、私は限界を感じ、辟易していた。だから私はツイッターで、真逆のことをやろうとした。」(「まえがき」より)
ツイッターの数ある企業公式アカウントの中でも最大級の人気を誇る「シャープさん」が、漫画SNSサイト「コミチ」で続けている漫画時評連載を集めました。時に「表現することとは」を語り、時に「社会のつらさ」を語り、時に「人間関係の難しさ」を語るシャープさんの優しい筆致で、大勢の読者を癒しています。そんな人気連載が一冊にまとまりました。
夜中にスマホでこのサイトを眺めている「あなた」へ、シャープさんが「できることはすくないけれど…」と綴ったエールです。
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配色本として圧倒的な売上NO.1※
シリーズ累計40万部突破! 全世界で売れている!
ずっと、売れている配色本の決定版が、
配色を追加し、豪華特典を付けて、リニューアル!
※2018~2022年、配色本のシリーズ累計売上より算出
・日販売上ランキング:配色関連書籍 売上第1位
・TSUTAYA:芸術・デザインジャンル 売上第1位
・丸善ジュンク堂書店:芸術・デザイン・色彩ジャンル 売上第1位※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
仕事や趣味にすぐ使える。
イメージを形にできる新しい配色の教科書。
欲しい配色がすぐに見つかる!
印象別/年代別/国別/色相別
さまざまな配色見本が全部で3350選!
デザイン/イラスト/写真/ビジネス/プレゼンテーション/ハンドメイド/ファッション/インテリア/塗り絵/趣味など
色を扱うすべての人が使える!
◎超豪華なダウンロード特典!!
色を使うクリエイターや、色が大好きな人のことを考えて作りました!
【特典1】Adobe Photoshopで使える『スウォッチ』
【特典2】Adobe Illustratorで使える『スウォッチ』
【特典3】CLIP STUDIO PAINTで使える『カラーセット』
【特典4】『ポケット配色アイデア手帖 完全版』
【特典5】Webデザインで使える『CSS』
◎特典の内容
【特典1】Photoshopには色に名前を付けて登録できる「スウォッチ」という機能があります。各テーマ配色ごとのCMYK・RGBのスウォッチを用意していますのでボタン1つで色を指定できます。これからは色数値を手入力する必要はありません。ボタン1つで色が指定できます!
【特典2】Illustratorにもスウォッチ機能があります。CMYK・RGBのスウォッチを用意しています。
【特典3】CLIP STUDIO PAINTにも色に名前を付けて登録できる機能「カラーセット」があります。各テーマの配色を用意しています。
【特典4】スマートフォンで配色が見られるPDFを用意しています。ファッションやインテリアなど、外出先で配色を活用したいときにサッと便利に使えます。
【特典5】Webデザイナー向けにCSSのコードを用意しています。
※カバー画像が異なる場合があります。 -
サイクルを読むだけで、利益を出せる。
本書は相場サイクルについて記した本です。株式相場には、必ずサイクル、トレンドが存在しており振り子のような動きをしていきを繰り返しています。いまどの段階にいるのか、どの方向に向かっているのかを理解するだけ、投資で生き残ることが出来ます。私が12年間大きな損失を出さずに生き残り続けてこられたのは、この技術を学んだからです。相場で生き残り続けるにはこの波を乗りこなすことが必要です。企業分析、チャート分析と同じくらい、大事なのがサイクルを読むことです。目次はじめに〇サイクルの基本〇投資タイミング〇投資家の心理〇恐怖と強欲 行き過ぎた反応〇暴落 パニック売り〇高騰 熱狂によるバブル〇経済、景気のサイクル〇ファンダメンタルズ分析〇技術革新、企業のサイクル〇リスクの取り方〇人々の予測おわりに -
ずっと色褪せない。使えるデザインのルールが手に入る!
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ずっと変わらないデザインの不滅のルール
圧倒的な感動を生み出しているデザインアイデア群
本書は超高品質なデザインやレイアウトを集めた良質なデザイン群です。
最新の魅力あふれるデザインから、長い期間、ずっと評価されるデザインまで全部取り揃えています。
すべてのデザインにはルールが記されており、解説からポイントがわかります。
ずっと色褪せない使える不滅のルールを学ぶことは、あなたのデザインを今以上に魅力的にし、強く美しくするでしょう!
●本書は次のような方にオススメ
・これからデザインを学び、本気でデザイナーになって活躍したい方
・長くデザイナーをしてきたが、さらにもう一段スキルアップしたい方
・デザイン制作の困った時のアイデア出しや発想の種として使いたい方
・打ち合わせやブレストのお供にしたい方
※カバー画像が異なる場合があります。 -
ビジネスは重厚長大産業から軽薄短小産業に変異したと言われ、大量生産大量消費の時代はもう終わったはず。
ところが、流通業や小売店舗には売れ残り商品、捨ててしまう食品で溢れています。
値引きシール、バーゲン合戦など、どのように売り抜けるかの知恵が求められています。
自動車、建設、不動産業界では大型機材や原材料素材が世界各国からの輸送で成立しています。
貿易は英語を多用する技術と見られて別格ですが、物流は人々の生活を支える貴重なエッセンシャル活動であり、
日本では毎年の激甚災害が起きるたびに物流の重要性が語られます。
経営活動の多くのモノとそれを扱う物流マンは、多額な在庫資金とトラック運賃、
労務費で企業経営の問題児として絶対削減の対象とみなされてきました。
「無駄はないか、過剰はないか」という視点も大切ですが、「なぜ売れない在庫が増えるのか、
どうしてムダな物流が起きてしまうのか」という経営の視点から物流を理解してもらおうとまとめたのが本書です。
時は地球環境問題から世界はコロナ禍という時代となり、多難な21世紀となっていますが、
企業活動も人々の生活も物流なくしては成り立ちません。そこで、ビジネス・ロジスティクスの原理を
多くの経営理論を使って解説しています。
これからのビジネスを幅広く理解するためにも本書を選んでいただきたいのです。
(※本書は2021/3/22に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです) -
利用費用の削減から体制整備・運用プロセス構築までAWSがすべて公開!
本書は、DXを効率的で持続可能にするためのクラウド最適化の勘所をお伝えすることを目的としています。AWSの個々のサービスの特徴やクラウド利用費用の削減アプローチ、AWSコスト管理に係るサービスの利用方法に留まらず、持続的な最適化を促進するための体制・運用プロセス整備まで踏み込んだ内容となっています。
まず、第1章では、クラウドサービスとはどのような特徴を持っているのかを述べながら、AWSの特徴、AWSへの移行戦略と移行後のコスト最適化を概観します。そして、第2章以降でクラウドを最適化するための具体的なステップを詳説していきます。
第2章ではクラウドの利用状況を計測しやすくするための仕組みづくりとして、可視化に焦点を当てて解説し、第3章ではアーキテクチャの変更などを伴わず比較的「クイック」に実施できる最適化手法について解説を行います。そして、第4章では、クラウドインフラストラクチャの検討をする際のネットワークならびにクラウドネイティブなアーキテクチャによって中長期的に取り組むアーキテクチャ最適化に関わる内容を解説します。
また、第5章では年度予算の策定に必要となるクラウド利用費用の予測・計画の考え方と、予測・予算管理に関するAWSのサービスを解説します。
最後に第6章では、前章までに述べたクラウド利用費用の可視化、最適化のための個々のアプローチの実施、的確な費用予測の持続的な最適化に必要な体制整備や運用プロセスの整備について解説しており、ITエンジニアのみならず財務部門、ビジネス部門の方にも参考となる内容です。 -
広報・PR・宣伝・フリーランス・副業・自営業者、必見!
人気ウェブメディア「withnews」創刊編集長の伝える極意
拡散、完読されて、ユーザーを動かすためのテク満載!
「withnews」とは、朝日新聞社が2014年、「新聞を読まない世代に届ける」「スマホで情報を得る世代に届ける」ために立ち上げたウェブメディアです。
スタートから5年で月間1億5千万PVを達成、マネタイズにも成功しています。
しかしwithnewsでは、「ただ単に数字を追う」「バズらせてのしあがる」はちょっと違うと思っていて、ユーザーと「つながる」ことを大事にしたい。
「PV数」「読まれる」の先に、「つながる」関係が生まれることを大切にしてきたといいます。
「つながる」を、もっと具体的に言うと、
・「いいね!」や「シェア」をしてくれる
・自分のSNSやブログで話題にしてくれる
・会員登録をしてくれる
・商品を購入してくれる
・購入したうえで、商品をおすすめしてくれる
・メディアから取材がくる
・他社からビジネスの提案がくる
などです。
要は、「読み手の気持ちがちょっと変化して、それが何か行動として表れる」のです。
そのためには、「読まれる」文章とセットで「つながる」文章が必要です。
そんな「読まれる」「つながる」文章の書き方から、そのためのネタの見つけ方、言葉の選び方、書き方のポイント、ユーザーとの付き合い方などをまとめたのが本書です。
★たられば(@tarareba722)さん、絶賛!
【こんな方におすすめ】
・広報やPR、宣伝を仕事にしていてデジタル空間での発信を担っている人
・自営業やフリーランスで自分の商品やサービス、作品を発信していきたい人
・趣味や好きなことを発信して、できればビジネス化も考えている人
・突然会社から、「noteを書いてみない?」と振られて困っている人
・会社のSNSやオウンドメディアでの発信に関心がある人
【目次】
1章 スマホという読まれる『場所』を意識する
2章 『身近感』『自分ごと化』で読まれる
3章 つながる文章には、まず『自分を出す』
4章 読まれた先でユーザーを動かすには?
5章 炎上やアンチともうまくやっていく
6章 マンガ、動画……文章以外でつながる -
●「本×動画」で学ぶから超わかりやすい!●
データ収集&活用、ファイル整理、プレゼン、Excel業務…
いつもの仕事が驚くほど
速く・正確・ラクになる!
★本書で学べる主な内容★
【PART 1 スキルアップ編】
・大量のファイルの一括整理&ファイル名変更 ・Webスクレイピング ・Excel業務の自動化(集約・集計) ・便利なアプリ開発 ・API活用
【PART 2 入門編】
インストール方法、プログラミングの基礎知識など、ゼロから学べます!
★本書の特長★
とことんわかりやすい! 楽しい! 簡単なのに効果ばつぐんの「使えるスキル」を厳選!
【1】「本×動画」で学べる!
本書で伝える5つのスキル、プログラミングの基礎知識などについて特典動画付。
本でじっくり学び、動画でさらに理解を深められます。
【2】マンガで学ぶから、挫折しない!
皆がよく仕事でぶつかる「あるある!」場面をコミックで紹介。
それからPythonでサクッと解決する方法を伝えていくので、どんどん頭に入ります。
【3】「入門編」×「スキルアップ編」の2部構成だから、無理なく学べる!
すぐにPythonを活用していきたい方はPART 1「スキルアップ編」からスタート。初めての方はインストール方法や基礎知識など、ゼロから学べる「入門編」からスタート。
自分に合った方法を選べるので、無理なく身につきます。
【4】独学の強い味方「サンプルコード」&素材データが無料ダウンロードできる!
★本書のスキルでどんなことが可能になる?★
・業務の効率&スピードが大幅アップ ・コスト削減 ・ルーティンワークの自動化で、重要業務に集中できる ・的確なデータ分析で意思決定が加速化 ・仕事力が上がり、市場価値の高い人材に成長etc. -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
暗号資産、NFT、DeFi(分散型金融)、DAO(自律分散型組織)など新しい仕組みやサービスからなる「Web3.0」をイラスト図解!
新しいインターネットのサービスがビジネスシーンをどう変えるのか、「見るだけ」で頭に入ります。
GAFAMなどの巨大プラットフォーマーへの依存から脱却する「インターネットの民主化」とは何か。
Web3.0時代の新しい経済圏として大注目のメタバースなど、バーチャルファースト時代における生存戦略が2時間で理解できます。
【目次】
Chapter 1 Web3.0とは何か?(1)
Chapter 2 Web3.0とは何か?(2)
Chapter 3 ブロックチェーンが生み出した革命
Chapter 4 新しい経済圏を作るNFT
Chapter 5 Web3.0時代に押さえたい!メタバースの世界
Chapter 6 行政も大注目のWeb3.0
Chapter 7 Web3.0時代で勝つための心得
Chapter 8 Web3.0時代の新しいビジネス
【監修】
加藤 直人
クラスター株式会社代表取締役CEO。1988年、大阪府生まれ。京都大学理学部にて宇宙論と量子コンピュータを研究。京都大学大学院理学研究科修士課程中退。2015年にVR技術を駆使したスタートアップ「クラスター」を起業。2017年に大規模バーチャルイベントの開催を可能にするVRプラットフォーム「cluster」を公開。clusterは現在、アバターを用いたコミュニケーションやオンラインゲームの投稿などができるメタバースプラットフォームへと進化している。経済誌『Forbes JAPAN』の「世界を変える30歳未満30人の日本人」に選出される。著書に『メタバース さよならアトムの時代』(集英社/2022年)がある。 -
株投資、テクニカル分析にはこの一冊
はじめに本書は株投資における『チャート、ローソク トレンド』テクニカル分析の基本を記した一冊です。相場で何が起こっているのか、銘柄をいつ買えば、売ればいいのか?投資家であれば判断に迷うことがあるはずです。繰り返すパターンを理解すれば、どの位置にいて、どんな行動すればいいのかが見えてきます。株投資は、決算書、企業分析だけでは不完全です。テクニカル分析を活用することで、必ず勝率を上げることが出来ます。目次はじめに〇テクニカル分析の基本編・チャートの活用〇移動平均線・移動平均線の角度・移動平均線の支持線としての役割・買われすぎ売られすぎの判断・ゴールデンクロス 上昇トレンドのサイン・デッドクロス 下降トレンドのサイン〇グランドヒルの法則・上昇トレンド 移動平均線活用・下降トレンド 移動平均線活用〇天井付近での 移動平均線〇株価のトレンドライン・下値支持線・上値支持線・株価底で横ばい状態から上昇・株価が均衡している状態での抵抗線〇ソーサー・M字型天井〇変化がないトレンドでの売買・持ち合い状態・抵抗線〇ローソクの基本・ローソク単独でのサイン・二本のローソク〇低値圏でのローソクサイン〇底値圏で注意が必要なサイン〇出来高・出来高の基本・株価帯での出来高〇出来高とローソクの組み合わせ・出来高が高い ローソク短い陽線+長い陰線・長い上ヒゲのローソク足+出来高急増・陰線増加+出来高減少〇売却のサイン・高値圏で現れる長い大陰線・高値圏で現れる長い上ヒゲ・高値圏で現れる十字線・高値圏で現れる窓を開けて急落・株価が急騰している時に窓を開けて 上に陰線、十字線・株価が上昇が続いた後に、陽線を包む陰線が現れる・長い大陽線に続いて、包まれるように短い陰線が現れる〇相場の流れに乗る・利益確定と損切り・損切りがなぜ必要なのか・上昇していく株をどこで売るか・天井の基本的なサインおわりに -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
いま、話題のトピックワード「メタバース」がイラスト図解でサクッとわかる!
オンライン旅行やオンラインゲーム業界を中心に、新しい経済圏「メタバース」に期待が集まっています。
フェイスブックが「Meta」に社名を変更するなど、メタバースをめぐって業界再編が進行中。
ビジネススタイルの未来予想図を「見るだけ」で、今世紀最大のビジネスチャンスと注目されている「メタバース」の世界をわずか1時間で理解することができます。
【目次テキスト】
Chapter1 メタバースとは何か?
Chapter2 メタバースは次の「キラーサービス」
Chapter3 仮想現実で生きる未来
Chapter4 企業や行政が見すえるメタバース
【監修】
岡嶋裕史(おかじま・ゆうし)
中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。富士総合研究所勤務、関東学院大学経済学部准教授・情報科学センター所長を経て、現在、中央大学国際情報学部教授。『ポスト・モバイル ITとヒトの未来図』(新潮新書)、『ハッカーの手口 ソーシャルからサイバー攻撃まで』(PHP新書)、『思考からの逃走』『実況! ビジネス力養成講義 プログラミング/ システム』(ともに日本経済新聞出版)、『ブロックチェーン 相互不信が実現する新しいセキュリティ』『5G 大容量・低遅延・多接続のしくみ』(ともに講談社ブルーバックス)、『アップル、グーグル、マイクロソフト クラウド、携帯端末戦争のゆくえ』『メタバースとは何か ネット上の「もう一つの世界」』(光文社新書)など著書多数。 -
コロナ禍でDX(デジタルトランスフォーメーション)の深化が著しい昨今。しかしそもそもDXとは何かを説明できる人はそう多くないのではないでしょうか? 簡単に言えば「テクノロジーが飛躍的に進歩しているので使えるものは使おう」ということ。以前と比べDXはテックファーストの議論ではなく、やはり人を中心に! という考え方が増えてきています。本書はDXの基礎的な説明から、DXの使いこなし方、そしてDXをうまく利用して仕事を効率化するにはどういう発想や働き方をしたらよいかということを、DXの第一人者がやさしく解説します。変化するDXの概念を2時間で学べる!
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大注目の「NFT(ノン・ファンジブル・トークン)」が、累計100万部突破の大人気シリーズ「見るだけノート」に登場! NFTって話題だけどぶっちゃけ何? なぜ世界中で注目されているの? どうやって始めたらいい? など、知識ゼロからNFTビジネスで成功するための最新戦略をイラストでやさしく紹介! -
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コロナショックでビジネスのオンライン化が進み、今、ビジネスパーソンの間で「DX(デジタルトランスフォーメーション)」を学び、取り入れようという意欲が高まっています。DXとは、スウェーデンのウメオ大学教授エリック・ストルターマン氏が2004年に提唱した概念で、「デジタル技術が浸透することで人間の生活のあらゆる面で起こる変化、あるいは良い影響を与える変化」を指します。とても広い概念で、社会全体の変化を捉えている言葉ですが、 ビジネスシーンで使われる場合には、デジタル社会の変化に対応した企業が、AIやIoT、ビッグデータなどのデジタル技術を活用して、ビジネスモデルや業務を抜本的に変革する取り組みのこととして用いられることが多いです。本書では、一見難解に思えるDXをイラストでサクッと解説していきます。 -
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ブランディング、またはブランドマネジメントとは、ブランドに対する共感や信頼などを通じて顧客にとっての価値を高めていく、企業と組織のマーケティング戦略のことです。 ターゲット市場におけるブランドの現状認識の分析から始まり、ブランドがどのように認識されるべきか計画し、計画どおりに認識されるようにすることが目的です。ブランディングに成功すると、広告費をかけなくとも顧客のほうから企業や商品を選ぶようになります。リピート率が向上し、クチコミで自動的に売り伸ばしを図れるという効果もあります。いわゆるロイヤルカスタマー(≒ファン、忠誠心の高い顧客)を育てる手法です。本書では、オンライン時代に必須のブランディングノウハウがイラストでサクッとわかります。 -
1,089円(税込) 2026/5/21(木)23:59まで※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
かつて、経営の神様・ドラッカーは「物流は経済における最後の暗黒大陸」と語りました。その言葉通り、欧米では「物流=ビジネスの要」と見なされています。実際に、Amazonはドローン開発など最新の物流戦略をとっており、ZARAなどのアパレルブランドは高度な物流を基盤にしたSPAといったビジネスモデルを構築しています。それは日本でも同様です。ニトリ、ユニクロ、ヨドバシカメラなど、ECで成功している優良企業は優れた物流戦略を構築しているのです。そこで本書では名だたる有名企業の成功事例と共に、物流がいかにビジネスに役立つかをイラストでサクッとひもといていきます。コロナ禍でネット通販が激増し、物流戦略の見直しを図るビジネスパーソンにおすすめの一冊。 -
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好評“見るだけノート”シリーズ、今作は「Excel仕事術」です。従来のExcel解説書は、PC画面の写真が多いことから難解で使い勝手に欠けるイメージがありますが、本書ではイラストでわかりやすく解説しています。Excel作業の効率を劇的に改善する入力・編集方法、ショートカットキー、関数、グラフ作成、見栄えを良くする便利ワザなど、仕事の現場で困らないExcel術をサクッと紹介。Excelを手早く身につけたい人にオススメの一冊です。 -
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2020年3月、NTTドコモが商用サービスを開始する「5G」。
現在のスマートフォン向けの通信サービスなどで利用されている「4G」の次世代となる、モバイル通信の新しい規格です。
最近よく耳にするキーワードだけれど、実際のところどうなの?と思っているビジネスパーソンのあなたへ。
第5世代モバイル推進フォーラム(5GMF)技術委員長ほか多数を歴任する5Gの第一人者が監修。
5G時代の新ビジネスが、イラストだけでサクッとわかる一冊です。 -
この1冊ですべてのデザインを網羅できる!
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
直感で探せてすぐ使える
「イメージワード」と「ビジュアル」でつくられた新しいデザインの本
この1冊ですべてのデザインを網羅できる!
アイデアが出ない…
時間がない…
デザインがつくれない…
ヒアリングができない…
本を開けばスルスル悩みが解消する!
デザインに関わるすべての人に役立つ
全12章、200点超えの作例に中につくりたいデザインが必ずある!
Chapter01 「きれいな」デザイン
Chapter02 「明るい」デザイン
Chapter03 「かわいい」デザイン
Chapter04 「おしゃれな」デザイン
Chapter05 「楽しい」デザイン
Chapter06 「ナチュラルな」デザイン
Chapter07 「信頼感のある」デザイン
Chapter08 「高級感のある」デザイン
Chapter09 「力強い」デザイン
Chapter10 「心に響く」デザイン
Chapter11 「カッコいい」デザイン
Chapter12 「ミステリアスな」デザイン
◯本書の対象読者
・仕事でデザインを制作しているデザイナー
・デザイナーにデザイン制作を発注するクライアント
・打ち合わせやヒアリングがうまくできなくて悩んでいる人
・言葉のイメージからデザインのアイデアを見つけたい人
・ビジュアルのイメージからデザインのアイデアを見つけたい人
・時間がない時にさっと使えるデザインの見本集が欲しい人
・アイデアが枯渇した時にパラパラ開いてイメージを湧かせたい人
・ありとあらゆるデザインのつくる方法を知りたい人 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お金をかけずに企業や商品・サービスの魅力を伝えることができる手段として、今やビジネスに欠かせないツールになったSNS。
本書では、今さら聞けないSNSマーケティングの基本を解説。
そもそもSNSを使ったマーケティングとは、どんなものなのか?
Twitter、Instagram、YouTube、LINE、Facebook、TikTok、Pinterest……各SNSの特徴と活用方法は?
“バズらせる”ことは必要? 炎上リスクはどう回避する?
……など、気になる疑問にすべて答えます。
イラストを見ているだけで内容をサクッとつかめる、初心者にぴったりの一冊。 -
開発が進む知能機械の最前線を現場レポート。センサー、マイコン、超LSIなどを応用した知能機械が、急ピッチで開発されている。いまや人間以上に精密な作業をするロボットまで実用化された。これら新技術の最前線を現場からレポートし、企業戦略に与える影響を考える。あわせて第三の産業革命を迎えた、私たちの生き方についても鋭い提言を行う。
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「いらないものを捨てる」という考え方を捨てる! 情報洪水時代のバイブル
100万部ベストセラー現代版! 整理を概念から覆す「無限にためて瞬時に引き出す」メソッド全公開
超メモ帳、画像認識、音声入力、思考整理、発想・学習などAIを活用して「仕事と生活を発展させる」方法を紹介。
◎目的のデータを効率的に引き出す「メタキーワード」
◎音声入力で本格的な原稿を作る「超」AI文章法
◎画像認識で「名刺」と「新聞記事」を機能的に管理
◎「紙の書類」「テキストデータ」「写真」の整理原則
◎「沈黙していた書物」がしゃべりだす!? ほか
AIはさまざまな面で人間の創造活動を補助してくれます。ですから、それを活用すべきです。
人間とAIの共働体制を作ることに成功した組織や人が、未来の世界を切り開いていくでしょう。
ただし、新しい技術を使うためには仕事の仕組みをうまく構築する必要があります。
そのためには、これまで習慣的に行ってきたパソコンやスマートフォンの使い方を大きく変える必要があります。
本書は、それについての具体的な提案です。
本書が想定する読者は、クリエイティブな仕事をしたいと思っている人たち、新しい可能性を開きたいと思っている人たち、そして、仕事や生活の効率を向上させたいと思っているすべての人たちです。
本書で提案する方法を活用して、新しい世界を切り開いていただきたいと思います。―「はじめに」より抜粋
第1章 新しい情報大洪水の到来
第2章 情報大洪水時代に必要な「超」整理法の思想
第3章 AI時代の「超」メモ帳
第4章 思考を整理する「超」AI文章法
第5章 AIの眼を持つ百科事典の実力は
第6章 AIを駆使するアイディア製造と独学
第7章 インターネットと現実世界の新しいつながり
第8章 AIで事務作業を効率化
第9章 AIはいかなる未来を作るか -
グーグル、アマゾン、アップルは、なぜ世界市場を支配できるのか?
グーグル、アマゾン、アップルは、なぜ世界市場を支配できるのか?
製造、金融、物流、メディア――。
主要産業がITの大波に呑み込まれゆく今、
全ビジネスマン必読の基本書。
グーグル、アップル、アマゾンなどの巨大企業から
ネットフリックス、ベターメント、ウーバーなど注目の新興企業まで。
ビジネスの原理と戦略を豊富な事例とともに解説する。
【目次】
序 戦略の考え方と本書の読み方
第1部 戦略コア編
第1章 製品アーキテクチャ戦略
第2章 プラットフォーム戦略
第3章 技術戦略
第4章 ビジネス・エコシステム戦略
第5章 成長・新興業界戦略
第6章 マネタイズ戦略
第2部 戦略支援編
第7章 知識創造戦略
第8章 知的財産戦略
第9章 組織・人事マネジメント戦略 -
IoTのコンセプトを世界で初めて提唱した著者が、そのすべてを教える。
今までの日本のICT(情報通信技術)戦略は、技術で始まり技術で終わることが多く、出口戦略がなく、結果として使われないものになっている。
IoTがその轍を踏まないようにすること、そのためにも哲学が重要なのである――。
「IoT=モノのインターネット」とは何か。何のための技術であり、私たちの社会や生活は、一体どう変わるのか。技術研究開発や社会制度設計、ビジネスや実用の最前線から、豊富な実例をあげつつ、その現状・課題・未来像と、日本への指針を示す! -
あらゆる局面で変容を遂げる、インターネットの全貌を全15巻で解説!
全貌をつかみにくい巨大なネット社会を、設計と思想、文化、ビジネス、最新技術など15のテーマで概説。過去に類のない画期的なシリーズ!
■執筆者・代表監修者
【1巻】「インターネットの基礎」 村井純(慶應義塾大学環境情報学部長)
【2巻】「ネットを支えるオープンソース」 まつもとゆきひろ(プログラマー、Ruby設計者)
【3巻】「デジタル時代の知識創造」 長尾真(元京都大学総長、京都大学名誉教授)
【4巻】「ネットが生んだ文化」 川上量生(カドカワ株式会社代表取締役社長、角川アスキー総合研究所主席研究員)
【5巻】「ネットコミュニティの設計と力」 近藤淳也(株式会社はてな代表取締役会長)
【6巻】「ユーザーがつくる知のかたち」 西垣 通(東京経済大学コミュニケーション学部教授、東京大学名誉教授)
【7巻】「ビッグデータを開拓せよ」 坂内正夫(国立研究開発法人情報通信研究機構理事長、東京大学名誉教授)
【8巻】「検索の新地平」 高野明彦(国立情報学研究所教授、東京大学大学院コンピュータ科学専攻教授)
【9巻】「ヒューマン・コマース」 三木谷浩史(楽天株式会社代表取締役会長兼社長)
【10巻】「第三の産業革命」 山形浩生(野村総合研究所研究員)
【11巻】「進化するプラットフォーム」 出井伸之(クオンタムリープ株式会社CEO)
【12巻】「開かれる国家」 東浩紀(思想家、ゲンロン代表)
【13巻】「仮想戦争の終わり」 土屋大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)
【14巻】「コンピューターがネットと出会ったら」 坂村 健(東京大学大学院情報学環教授)
【15巻】「ネットで進化する人類」 伊藤穰一(MITメディアラボ所長)
(C)Jun Murai, Yukihiro Matsumoto, Makoto Nagao, Nobuo Kawakami, Junya Kondo, Toru Nishigaki, Masao Sakauchi, Akihiko Takano, Hiroshi Mikitani, Hiroo Yamagata, Nobuyuki Idei, Hiroki Azuma, Motohiro Tsuchiya, Ken Sakamura, Joichi Ito 2015 -
1,100円(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
森羅万象がネットワーク化され、生命とデジタルが融合する未来像とは――?
インターネットがあらゆるものを変えてしまった現代。今や、人々の生命や思考をもネットワーク化する「デジタル化するバイオ」の時代が目前に迫っている。サイエンス、テクノロジー、アートの結節点から問う未来。
■執筆者
《第一部 人類のネットワーク》
序章 ビフォア・インターネット、アフター・インターネット
伊藤穰一(MITメディアラボ所長、角川アスキー総合研究所主席研究員)
第1章 テクノロジーの前あし、アートの触角
スプツニ子!(アーティスト、MITメディアラボ助教)
第2章 アルゴリズムが書き換える世界は人類を進化させるのか
ケヴィン・スラヴィン(MITメディアラボ助教授)
第3章 人間の欲望のリデザイン Redesigning Human Desire
ドミニク・チェン(博士(学際情報学)、NPOコモンスフィア理事、株式会社ディヴィデュアル共同創業者)
《第二部 アフター・インターネットの未来像》
第4章 相互憑依が拓く人類の認知進化
藤井直敬(理化学研究所脳科学総合研究センターチームリーダー、医学博士)
第5章 オープンソースハードウェアが自己増殖する未来生態系
田中浩也(慶應義塾大学環境情報学部准教授)
第6章 バイオ・イズ・ニューデジタル!
伊藤穰一
※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。 -
データは幸福な社会を創造するか。情報爆発が拓くデータ駆動型社会の実像!
天文学的な量のデータが集まるインターネットビジネスでは、その活用が大きなビジネスチャンスを生む。ビッグデータをどのように解析し、新たな価値を創造していくのか。具体的事例を交えながら基礎を解説する。
■執筆者
《第一部 データが社会を駆動する》
序章 ビッグデータの挑戦
坂内正夫(国立研究開発法人情報通信研究機構理事長、東京大学名誉教授)
第1章 ビッグデータの実像
佐藤一郎(国立情報学研究所教授)
第2章 データ科学をビジネスに結びつける
古谷知之(慶應義塾大学総合政策学部教授)
第3章 ビッグデータで儲ける3つの原則
矢野和男(株式会社日立製作所技師長)
第4章 ソーシャルデータを活用する交通システム
桑原雅夫(東北大学大学院情報科学研究科教授、東京大学名誉教授)
今井武(株式会社アマネク・テレマティクスデザインCEO)
第5章 データに語らせる科学
上田修功(日本電信電話株式会社NTTコミュニケーション科学基礎研究所上席特別研究員)
第6章 データの住まうところ
松本直人( さくらインターネット研究所上級研究員)
《第二部 技術と社会制度の均衡》
第7章 パーソナルデータとビッグデータ
佐藤一郎
第8章 IDとプライバシーの問題
森 亮二(弁護士(第一東京弁護士会所属)、米国ニューヨーク州弁護士、情報セキュリティ大学院大学客員教授)
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人が集まる場はいかに生まれるのか。ネットとリアルが交叉する共同体の未来
Web2.0以降、ソーシャル・ネットワーキング・サービスなどの普及で、オンラインでの人々のつながりは、重要性を増してきている。よりよいネット・コミュニティはどのようにつくられるべきかを解き明かす。
■執筆者
《第一部 人間の集まるコミュニティを設計する》
序章 日本のインターネットコミュニティ
近藤淳也(株式会社はてな代表取締役会長)
第1章 ソーシャルメディアの発生と進化
yomoyomo(雑文書き、翻訳者)
第2章 恋愛論的コミュニティサイト運営術
Hagex(ネットウォッチャー)
第3章 人が集まるコミュニティのつくり方
古川健介(株式会社nanapi代表取締役社長)
《第二部 私たちのコミュニティはどこへ向かうのか?》
第4章 サル学から考える人間のコミュニティの未来
山極寿一(京都大学総長)
第5章 情報技術とリアルコミュニティ
広井良典(千葉大学法政経学部教授)
第6章 コミュニティと人の力
近藤淳也
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ネットの巨人はなぜ成長し続けるのか。究極のビジネスモデル、その全貌!
グーグルやアップルの台頭により、注目を集めるプラットフォームビジネス。優勝劣敗の著しい市場はどのような原理に支配され、私たちの生活や社会をいかに変えゆくのか。ネットが切り拓いたビジネスの未来像を探る。
■執筆者
《第一部 インターネットとプラットフォームの邂逅》
序章 インターネットが生み出すプラットフォーム
出井伸之(クオンタムリープ株式会社CEO、元ソニー株式会社会長)
第1章 社会の基盤OSとしてのインターネット
浅羽登志也(株式会社インターネットイニシアティブ フェロー、株式会社IIJイノベーションインスティテュート取締役(非常勤))
第2章 プラットフォームビジネスとは…
根来龍之(早稲田大学商学学術院・ビジネススクール教授、早稲田大学IT戦略研究所所長)
《第二部 プラットフォームビジネスの展開》
第3章 アップルのビジネス戦略
林 信行(フリージャーナリスト)
第4章 グーグルのビジネス戦略
小林雅一(KDDI総研リサーチフェロー、情報セキュリティ大学院大学客員准教授)
第5章 アマゾンのビジネス戦略
雨宮寛二(公益財団法人世界平和研究所主任研究員)
第6章 新興国市場のプラットフォームビジネス
山谷剛史(フリーライター)
第7章 変化するプラットフォームビジネス
國領二郎(慶應義塾常任理事、慶應義塾大学総合政策学部教授)
第8章 進化するプラットフォーマーと日本の未来
出井伸之
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情報革命によって国家は溶解する! “つながり”が創る新たな国家論
インターネットによるグローバル化によって、「国家」を超えたつながりをもてるようになった現代。境界のない世界において、国家はどうなるのか。国と国、個人と個人、国と個人の「境界」の問題について考えていく。
■執筆者
《第一部 なめらかな世界への夢》
序章 開かれた国家
東 浩紀(思想家、ゲンロン代表)
第1章 なめらかな社会の政治システム
鈴木 健(東京大学特任研究員、スマートニュース株式会社代表取締役会長共同CEO)
第2章 創発する民主主義
伊藤穰一(MIT(米マサチューセッツ工科大学)メディアラボ所長、角川アスキー総合研究所主席研究員)
《第二部 溶解する境界》
第3章 サイバー・スペースと民主主義
五野井郁夫(高千穂大学経営学部准教授、国際基督教大学社会科学研究所研究員)
第4章 データ駆動型政治
西田亮介(立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授)
《第三部 リバタリアニズムと国家》
第5章 グローバル経済の隠された中心
橘 玲(作家)
第6章 情報社会とハクティビズム
塚越健司(学習院大学非常勤講師)
第7章 情報時代の憲法
白田秀彰(法政大学准教授)
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「モノのインターネット(IoT)」が新たな利益を創造する!
計算機として誕生したコンピューターは、ネットワーク化によって役割を変化させた。あらゆるモノとモノがつながりあう「インターネット・オブ・シングス」時代のために学ぶ、コンピューター&ネットワークの進化。
■執筆者
《第一部 IoTを支える技術》
序章 ネットワークにつながるとはどういうことか?
坂村 健(東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長)
第1章 IoT時代のノード
越塚 登(東京大学大学院情報学環教授)
第2章 IoT時代のユーザーエクスペリエンス
暦本純一(東京大学大学院情報学環教授、株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所副所長)
第3章 IoT時代のネットワーク
中尾彰宏(東京大学大学院情報学環教授)
《第二部 融合するコンピューターとネットワーク》
第4章 ネットにつながるモノ
越塚 登
第5章 モノとモノがつながる世界
坂村 健
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未来はグーグルのむこうにある
知の蓄積の歴史はすなわち「検索」の歴史でもある。文章、画像、動画など多様で膨大なインターネット上のデータを利用するために進化し、今やゲノム解析にも応用され人工知能の基礎となる検索技術の最新状況とは。
■執筆者
《第一部 多様化する検索の現在》
序章 検索とは何か
高野明彦(国立情報学研究所教授、東京大学大学院コンピュータ科学専攻教授、立命館大学客員教授)
第1章 テキスト検索エンジンを探検する
岡野原大輔(株式会社Preferred Infrastructureおよび株式会社PreferredNetworks取締役副社長)
第2章 画像・映像検索の進化
佐藤真一(国立情報学研究所教授)
片山紀生(国立情報学研究所准教授、総合研究大学院大学准教授)
孟 洋 (国立情報学研究所助教、総合研究大学院大学助教)
第3章 実世界と紐づいた検索
北本朝展(国立情報学研究所准教授、総合研究大学院大学准教授)
第4章 さまざまな検索と資料の活用
阿辺川武(国立情報学研究所特任准教授)
《第二部 これからの検索》
第5章 知識をしるす、さがす
大向一輝(国立情報学研究所准教授、総合研究大学院大学准教授)
第6章 記憶術としての検索
高野明彦
※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。 -
ネットワーク化する「群衆の知恵」が、人間を超える“叡智”を生みだす!
人々の知恵がネットワーク化され、「集合知」として可視化されつつある現代。新たな知の試みは、硬直化した専門知の閉塞を打ち破ることができるのか。科学、哲学、社会、文化など、多様な視点からその可能性を問う。
■執筆者
《第一部 ネット集合知に何ができるのか》
序章 知能増幅としてのネット集合知
西垣 通(東京経済大学コミュニケーション学部教授。東京大学名誉教授)
第1章 集合知とは何か
武田英明(国立情報学研究所教授、工学博士)
第2章 ユーザー参加型芸術の歴史と集合知研究
江渡浩一郎(独立行政法人産業技術総合研究所主任研究員、ニコニコ学会β実行委員長)
第3章 心とネット 結界を破るもの
浅野 誠(桜並木心療医院院長)
第4章 想像界とネット界
河本英夫(東洋大学文学部哲学科教授)
《第二部 変容する人間と社会》
第5章 インターネットに「ユーザー」はいるか?
西川アサキ(東京大学情報学環助教、早稲田大学非常勤講師)
第6章 情報の哲学としてのサイバネティクス
ドミニク・チェン(NPOコモンスフィア理事、株式会社ディヴィデュアル共同創業者)
第7章 SNSは人を変えるか?
平野啓一郎(作家、『日蝕』により第120回芥川賞を受賞)
第8章 ネット社会における正義
西垣 通
大澤真幸(思想月刊誌「THINKING『O』」主宰、社会学博士)
鷲田清一(大谷大学教授、せんだいメディアテーク館長)
※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。 -
トマ・ピケティ『21世紀の資本』の翻訳者が提唱する新時代の経済論!
情報技術の高度化とインターネットの普及は経済、産業、そして個々の働き方や暮らしまでをも一変させた。そのインパクトはどこまでおよぶのか。現状の見取り図を示し、進行中の「第三の産業革命」を展望する。
■執筆者
《第一部 インターネット経済の原理》
序章 ネットが招いた変化から未来を読み解く◆山形浩生(評論家、翻訳家)
第1章 「ネットワーク経済」の法則◆カール・シャピロ(カリフォルニア大学バークレイ校教授)/ハル・ヴァリアン(カリフォルニア大学バークレイ校教授、グーグル・チーフエコノミスト)
第2章 ホワイトカラー真っ青◆ポール・クルーグマン(プリンストン大学教授、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授)
《第二部 産業の変化》
第3章 ノウアスフィアの開墾◆エリック・レイモンド(プログラマー)
第4章 メディア化する企業◆小林弘人(株式会社インフォバーン共同創業者、株式会社デジモ代表取締役CEO)/柳瀬博一(「日経ビジネス」チーフ企画プロデューサー)
第5章 メイカー運動とファブ社会◆田中浩也(慶應義塾大学環境情報学部准教授)
第6章 情報、文化、コンテンツ産業◆田中秀臣(上武大学ビジネス情報学部教授)
《第三部 産業をとりまく環境》
第7章 情報による新しい労働形態◆比嘉邦彦(東京工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科教授)
第8章 インターネットと都市◆小長谷一之(大阪市立大学大学院創造都市研究科教授)
第9章 インターネットと金融◆斉藤賢爾(慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)、一般社団法人アカデミーキャンプ代表理事)
第10章 社会という「系」の行方◆山形浩生
※購入者特典は期間限定のものがあります。ご了承ください。 -
日本よIT永世中立国となれ! 見えない戦争の渦中で我々はどう生きるか?
現在ある検索エンジンを使えばあなたでも実物の機械や設備をハッキングできる。ネットは貧者の核兵器とも呼ばれる。”戦争のなかの日常”を私達は既に過ごしているのだ。戦慄の現実と個人・企業・国家の対策を示す! -
表現するすべての人のためのひらかれた電子図書館へ――。知の未来を描く。
電子化による集積がすすむ人類の知は、新たな創造を刺激する開かれた情報資産となりうるのか? 図書館、出版、電子メディア、そして著作権制度の視点から、情報共有と知的生産の行方を問う。
■執筆者情報
《第一部 知の共有と著作者の権利》
序章 知識・情報の活用と著作権
長尾真(元京都大学総長、前国立国会図書館館長、京都大学名誉教授)
第1章 インターネット時代の著作権制度
中山信弘(明治大学特任教授、東京大学名誉教授、弁護士)
第2章 万人が著作者の時代
名和小太郎(情報セキュリティ大学院大学セキュアシステム研究所特別研究員)
第3章 デジタルアーカイブのオープン化と著作権の新時代
岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表取締役/プロデューサー)
《第二部 出版と知識創造の未来》
第4章 電子書籍とは何か?
萩野正昭(株式会社ボイジャー取締役)
第5章 情報共有時代の社会制度
歌田明弘(大正大学表現学部教授)
第6章 ウェブと電子書籍は、作品と作者をどう変えたか
仲俣暁生(文芸評論家、編集者)
第7章 デジタルアーカイブとは何か
杉本重雄(筑波大学図書館情報メディア系教授)
第8章 メタ複製技術時代の〈世界脳〉
遠藤薫(学習院大学法学部教授)
第9章 デジタルの衝撃と文化のサスティナビリティ
吉見俊哉(東京大学大学院情報学環教授、東京大学副学長、東京大学文書館副館長)
※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。 -
『アナと雪の女王』は、なぜ1000万人を動かしたのか?
LINEは、なぜ4億人のユーザーの心をつかんだのか?
誤発注されたプリンは、なぜ完売したのか?
“戦略PR”の第一人者とLINE大ブレイクの仕掛人が考える
「情報爆発・消費者主導の時代に、人はどうすれば動くのか?」
「テレビや新聞に広告を打てば、自社商品やサービスはもっと売れるのに!」
「ソーシャルメディアでクチコミを巻き起こせばヒット間違いなし!」
「広告宣伝費を使ってキャンペーンを張れば、知名度は確実に高められる」
そんな期待を持っている人がいたら、そうしたことはいったんあきらめたほうがいいかもしれません。
インターネットの普及などにより流通する情報量が爆発的に増える一方、生活者はネットやHDDレコーダーなどを活用し、自分で情報を選択するようになっています。そんななか、旧来のマス広告やメディア露出では、昨今、人は動かなくなっています。
本書では、企業発信の情報よりも、売るための世論=空気をつくることが大事と説く『戦略PR』がベストセラーとなった本田哲也氏と、数々のメディア立上げに携わり、現在大ブレイク中のコミュニケーションアプリLINE仕掛人としても知られる“メディア野郎”田端信太郎氏がタッグを結成。大々的な広告キャンペーンやメディア展開をせずに人を動かすことに成功した事例を、1000人、1万人、10万人、100万人、1000万人、1億人、10億人と、スケールごとに分析。生協のプリン誤発注からアナと雪の女王、LINEまで、そのヒットの秘密を探っていきます。
広告・メディア業界人はもちろん、企業経営者、マーケティング担当者も必読の一冊。
「人を動かせない時代」に「人を動かす」ヒントがここにある! -
・領収書をすぐ失くしてしまう…
・ランニングはいつも三日坊主…
・仕事の段取りが苦手…
・読んだ本の内容が思い出せない…
・ダイエットが続けられない…
「続かない」「覚えられない」「面倒くさい」
そんな日々のモヤモヤも、ライフログをつければ全て解決!
ライフログとは、自分の毎日の仕事や生活、行動を記録すること。スマートフォンの普及とともに、近年急速に広まっています。
「なんでも記録するのって大変そうだけど、何の役に立つの?」 そう思う人もいるかもしれません。
確かに、紙のノートに1円単位で収支を記録・計算したり、ありとあらゆる体験を写真に撮って、現像して、アルバムに整理するとなれば、膨大な時間を必要としますし、お金も必要です。しかし、スマートフォンがある2010年代の今、写真はその場で撮ればOK。現像は不要です。整理といっても「タグ付け」や「クラウドにアップロード」するだけですみます。
また、「ライフログは役に立ちますか?」というのは、「メモをとっておいて役に立つんですか?」「家計簿は何の役に立ちますか?」「日記をつけても意味がないのでは?」というのと同じことです。メモにも、家計簿にも、日記にも、意味があります。それらを記録しておけば得することがあります。ライフログとは、メモや家計簿や日記をいつでもつくることができるようにするための、記憶のバックアップ。
今まで仕事や生活に役立つとされてきた断片的な記録をトータルにバックアップしてくれるもの、それがライフログなのです。
ライフログをとるようになると、こんないいことが…
1. 体験を再生できる
2. 記憶力が良くなる
3. 仕事に役立つ
4. 習慣をつくり、自分の成長につながる
5. 体験を共有できる
6. 整理できる
そしてあなたがスマートフォンをお持ちなら、今日からでもライフログを始めることができます! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
デジタル時代のマインドマップ入門書決定版!
小中学生から、ビジネスパーソンまで幅広く活用されるマインドマップ。
iPadの登場で一気に身近で便利になりました。
本書では、マインドマップの基礎からデジタルならではの活用までご紹介。
この1冊ですべてが分かる、入門書の決定版です。
※巻末には、「購入読者特別プレゼント」も入っています。 iMindMapHDの有料機能が30日間無料で利用できます。詳しくは本書をご覧ください。 -
国境なきネットワークが新たな戦場となる
インターネットを通じ昼夜分かたず国籍不明のサイバー攻撃が仕掛けられている現在、もはやサイバー戦争は現実の戦争となった。個人情報から国際社会の安全保障まで、インターネットに潜むリスクを徹底解説。
■執筆者情報
《第一部 変容するサイバーセキュリティ》
序章 仮想戦争の終わり
土屋大洋(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)監修者
第1章 サイバー攻撃と防御の基礎
西本逸郎(株式会社ラック取締役CTO)
第2章 制御システムのセキュリティ
新誠一(電気通信大学大学院情報理工学研究科教授)
第3章 サイバー攻撃の主体とサイバー防衛のための人材育成のあり方
名和利男(サイバーディフェンス研究所理事)
第4章 サイバー犯罪とは何か
坂明(日本サイバー犯罪対策センター理事)
四方光(慶應義塾大学総合政策学部教授)
第5章 サイバーセキュリティと通信の秘密
林紘一郎(情報セキュリティ大学院大学教授)
《第二部 サイバーセキュリティの国際安全保障》
第6章 歴史的観点から見た戦前の日米情報戦
簑原俊洋(神戸大学大学院法学研究科教授)
第7章 サイバー戦争と国際法 共著
橋本靖明(防衛省防衛研究所政治・法制研究室長)
河野桂子(防衛省防衛研究所主任研究官)
第8章 サイバー戦争とその抑止
川口貴久(東京海上日動リスクコンサルティング株式会社主任研究員)
第9章 サイバーセキュリティの国際連携と信頼醸成措置
小宮山功一朗(一般社団法人JPCERT CCエンタープライズグループマネージャ)
早貸淳子(一般社団法人JPCERT CC専務理事) -
「第5の戦場」と称されるサイバー空間。本書は、現在のサイバースペースを取り巻く環境を紹介し、世界各国や大企業の攻防から私達個人のセキュリティーまでをわかりやすく解説します。
日本が盗まれている。日本の未来が奪われている。
それに対して、わが国はなす術もない。
私たち日本人は、いったいどうすればいいのだろうか?
こうして恐怖に怯え、怒りに震えているいまも、
私たちのコンピューターの中で他国のスパイがうごめいている――
(本文より) -
1,100円(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
〈創造=プログラミング〉の“楽しさ”だけがネットの未来を加速させる!
インターネットを支える膨大なソフトウェア群。利用者の視点では見えにくい開発現場の思想を、世界的プログラマーのまつもとゆきひろが、「オープンソース」をキーワードにやさしく解説する。
※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
■執筆者情報
《第一部 プログラミングがすべてをつくった》
序章 インターネットはソフトウェアでできている
まつもとゆきひろ(プログラマー、Ruby設計者、角川アスキー総合研究所主席研究員)監修者・代表監修者
第1章 インターネットを支えるソフトウェアを知る
法林浩之(日本UNIXユーザ会(jus)幹事、フリーランスエンジニア)
第2章 プログラミングとは何か
久野靖(筑波大学ビジネスサイエンス系教授)
第3章 プログラミングと教育
阿部和広(青山学院大学非常勤講師、津田塾大学非常勤講師)
第4章 ハッカー精神とは何か
吉岡弘隆(楽天株式会社技術理事、ビジネス・ブレークスルー大学教授、産業技術大学院大学客員教授)
《第二部 オープンソースが高めたネットの価値》
第5章 ライセンスというプロトコル
やまねひでき(Debian JP Project会長(2013~2014年度)、Debian Developer)
第6章 オープンソース化が生んだ変化
瀧田佐登子(一般社団法人Mozilla Japan代表理事)
第7章 企業とオープンソース
鵜飼文敏(グーグルソフトウェアエンジニア) -
1,100円(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
なぜ楽天市場には“人”が集まるのか?
インターネット経由であらゆる商品の売買が行える現在、すでにコマースはコミュニケーションとなりエンターテインメントへと変化した。日本のeコマースのパイオニア・三木谷浩史が教える新時代の消費行動。
※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
■執筆者情報
《第一部 グローバル化するビジネス》
序章 ヒューマン・コマース 新しい時代の消費者と流通
三木谷浩史(楽天株式会社代表取締役会長兼社長、新経済連盟代表理事)監修者
第1章 日本のEC市場と歴史的構造
根来龍之(早稲田大学商学学術院・ビジネススクール教授)
第2章 「人気(ひとけ)」ある商売
仲山進也(楽天株式会社楽天大学学長、仲山考材株式会社代表取締役)
第3章 海外企業とつくる楽天のビジョン経営
尾原和啓(楽天株式会社執行役員)
第4章 インターネットが変えた本の流通
植村八潮(専修大学文学部教授)
《第二部 グローバル時代の企業マネジメント》
第5章 ECにおけるエコシステムの確立
安岡寛道(野村総合研究所(NRI)、上級コンサルタント)
第6章 マクロ経済の観点から見たeコマース
岸博幸(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授)
第7章 「消えて行く手」、「巧妙な両手」そして「誰のものでもない手」へ
米倉誠一郎(プレトリア大学GIBS日本研究センター所長) -
これからの日本を支配するネット住民の行動原理とは?
インターネット時代の新たなカルチャーとは。非リア、炎上、嫌儲、コピーの4つのキーワードでネットの精神風土を解説。日本最大のネットメディア「ニコニコ動画」の川上量生が語るネットカルチャーの本質。
※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
■執筆者情報
《第一部 日本のネット文化と精神風土》
序章 ネットがつくった文化圏
川上量生(株式会社KADOKAWA・DWANGO代表取締役会長、角川アスキー総合研究所主席研究員)監修者・代表監修者
第1章 日本のネットカルチャー史
ばるぼら(ネットワーカー、古雑誌蒐集家、周辺文化研究家)
第2章 ネットの原論空間形成
佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト)
《第二部 ネット文化を支配する原理》
第3章 リア充対非リアの不毛の戦い
小野ほりでい(ライター)
第4章 炎上の構造
荻上チキ(評論家)
第5章 祭りと血祭り 炎上の社会学
伊藤昌亮(愛知淑徳大学メディアプロデュース学部准教授)
第6章 日本文化にみるコピペのルール
山田奨治(国際日本文化研究センター教授)
第7章 リア充/非リアの構造
仲正昌樹(金沢大学法学類教授) -
1,100円(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
開拓者が明らかにする原点と未来
プロトコルやウェブなど、インフラとしてのインターネットを知るための基礎知識を収録。インターネット誕生以来の歴史的記述を交え、日本における第一人者・村井純が解説。他ヴィント・サーフの講演録も初収載。
※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
■執筆者情報
《第一部 インターネットの理念》
序章 フロンティアの流儀
第1章 技術の誕生と成長
第2章 インターネットの仕組み
第3章 変貌するインターネット
第4章 インターネットを誰がどのように運用するのか
村井純(慶應義塾大学環境情報学部長・教授)著者・代表監修者
技術解説 インターネットプロトコル
砂原秀樹(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授)
《第二部 TCP/IP発明者からの「宿題」》
インターネットの再発明 Reinventing the Internet
ヴィントン・グレイ・サーフ(グーグル副社長兼チーフ・インターネット・エバンジェリスト) -
説得力のあるプレゼン資料作成に欠かせない、パワーポイント。なかなか人には聞けないけれど、知っておきたい使いこなし便利技が満載!
新製品の発表会など聴衆へ向けてのプレゼンテーションで活躍するのが「スライド」。「スライド」作成の基本から図形を描く方法、表・グラフの作成、そして聴衆へアピールするスライドショーの進め方まで、これでパワポをMAXに使いこなせる! -
ITにお金をかける時代はもう終わった! ソフトウェアの購入費やサーバーの維持費などを大幅に削減でき、企業と個人に大きなメリットをもたらすクラウドのことがすぐにわかる入門書。
クラウドコンピューティングというのは、簡単に言えば「インターネットを通じてソフトウェアなどが利用できるサービス」のこと。クラウドがあれば、アプリケーションやデータを個人のパソコンに詰め込む必要がなくなります。クラウドにつながるデバイスさえあれば、どこでも必要なデータやアプリケーションにアクセスできるので、オフィスでパソコンにしがみついている必要もなくなります。ライフスタイルさえ変えてしまうクラウドについて、1からわかりやすく解説します。 -
ホントのエンジニアはシャレにならない!? おかしくも哀しい、世界のITジョーク博覧会! 仕事の合間に、移動中に、夜寝る前に、ニヤリと笑ってストレス解消!
IT業界の常識に染まりすぎたエンジニア、実はネットに支配されているオタクな人々、思うようにならないパソコンと格闘するレトロなおじさん…。世にあふれるこんな人たちを、ジョークで笑ってストレス発散!
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